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母が交通事故で亡くなってから
私が立った 私はその悲しみから
まだ立ち直れずにいる シングルマザーだった母
その身を削るような苦労をして私を育ててくれた
私は以前 卒業したらすぐに就職して 母
親孝行しようと思っていた でもそれ
もできないまま 母を失ってしまったことを私は今でも
公開している
そんな母が突然結婚することになったのは
前のことだもう母さんは心配いらないから
純は自分の幸せだけを考えて母はそう言った
でもその時私に
どうしても母が幸せになれるとは思えなかった
お父さん
入ってもいいですか
頼むよ
お父さん 体拭きましょう
早くしてくれ 痒くて痒くてたまん
母の結婚を機に 私
僕の末広家に引き取られ しげるさんの娘となった
しげるさんは以前 都内の会社で働いていたが 母の不幸の
ロックで心を病んでしまい会社も辞めてしまった
それ以来 この家に引きこもっている私
はそんな父の世話をするために学校を休学した
医者は父の体に異常はないと言ったが心が落ち着くまで
流用が必要と診断され 私は父を看病することになった
はい
母は生前父とは 勤務先で出会ったと言っていた
私に嘘をつくような人ではなかったが 母が
何かを隠しているのを私は直感していた私
氏は実の父親の顔も父親がいるという感覚すらも知らずに
ていた それでも今の父が
一般の それとは違うということを 私は最初から知っていた
お父さん
体
大丈夫なの
今日はいつも
調子がいいようだ
そっか よかった
食欲はある なんか食べたいものあったら言ってね
今はいい
お前 勉強してたのか
休学中 だからってサボってたらちゃんと卒業できないから
制服も着てないとすぐ気が緩んじゃうんだ
そうだったなあ
お前は
卒業したらどうするんだ
何か
やりたいことでもあるのか
お前は学校卒業したら
すぐ就職してお母さんに親孝行したいと思ってた
でも今は特に
俺のせいで
何言ってるの
お父さんのせいじゃないよ
お母さんのこと
思い出すと今でも辛いけど私だって このまま
いけないのわかってる
そうだ
今日も体を拭いて
まだ一人で風呂に入れるほど
いいよ これが
あったら やってあげるからお部屋で待ってて
母に連れられ 初めて この家を訪れた夜
私はこの部屋で母と しげるさんの秘密を見てしまった
荷物のように縛られて苦しむ 母
初めて見る男の裸 そして発情した
獣のように交わるふたり その時 目に映った全ての
私は嫌悪感と憎しみを覚えたのだった
どうしたら
手が止まってるぞ
ごめんなさい
背中はもういい
今度は
前を頼
はい
もうこれは必要ないだろう
お父さん
ちょっと どういうことですか
お前が
俺のことを嫌ってるのは最初からはその理由もな
お前は俺とのりこがやっていたことを覗いてたよ
米原 米原
隠さなくてもいい お前が覗いてることを知っていてやってたからな
勘違いすんなよ それを望んだのは
そんなの嘘よ
お前たちがない 初めて この家に来た時 お前は覗いてるのに気づいたのりこは
異常に興奮をしていた それ以来だな お前が覗いてるの
分かった上で気づかないふりをしていたんだ
本当はな お前が 卒業
しかし こうなった以上は仕方ないな
今日から代わりになっても
怖がることはない 痛みはな すぐに快楽に変わる
典子と同じ
初めましてよやめてやめてください
どうしている
こんなことしない
お願い
やめてよやめてよ
ビルダー
ほざいてください
しっかりと 募集してもらおうか
今からどこにもない
こんな学校で思ってたら
怪しい人間だと思うよ
うん
ことしたくない
そ
何してる お父さん
触らないで
こんなことするの
そう言いながら乳首を大きくなっとるな
いやだ 見ないで
もういいよ
可愛いよ
触んないで
話して
し
お前も好きなんだな 違う違う
お願いだから触んないで
休みないで見ないで
止めて そんなの
やめてきたい
何する
こんなこと言って
うんうん
また 汚い
臭
絶対
気持ち
汚いからやだ
そんなことしたくない
言うこと聞かないともっと奥の方まで続く
消えない
お***が濡れたか
調べるからな
しっくりお***無修正濡れているかどうか教えてください
なんだこれ
知らない
うん
ご飯ですから 本当に
勝手に
話して
話してよ
いやだ
中戸
あなたはやめ
気持ちよかったら
もっと気持ちいいことしような
抜いて
入ったか
自分のお***にお父さんのおちんちん 入ったか
桜つい
最初はな
そんなことしたくない
感じるな
早く
待ってください
ライト消して エロ動画
さ
ヒクヒクしてる
クリトリスの擦れるだろう こうすると
お父さんのおちんちんで行っちゃう
国立 総合するエロ動画
泣いてください
あははは
入れないで
もうだめ
うん
毎晩毎晩
異常な交尾を繰り返していた
父と母への嫌悪感が
今は
自分自身に向けられていた
でも
あの時の母と違って
今の私にあるのは
父に対する憎悪と
絶望の気持ちだけだった
話してください
しないでください
大丈夫
止めてください 止めてください
待ってください
もう無理
こうしてみると
やはりお前は紀子の娘だなぁ
胸部に歪む表情も
普通に呻く 肉体も
まるで あの頃の 紀子の生き物 しか
のりこがお前を養うために
SM クラブで m女をやっていたのだ
嘘じゃない
今どき
シングルマザーが満足に 子育てできることが 収入なんて
まともな仕事じゃ得られないからな
俺は最初 客として 典子と出会ったんだ
あいつは SM クラブ なら 知らない男とセックスする必要がないと思っ
新しい
縄で縛って犯してやったらすっかり
俺の虜になってしまった
お互い 体の相性が良かったんだろうな
あいつともう少し早く出会ってたら
俺らじゅんの本当の父親になってたかもしれないな
うんうん
うん
私もう
止めてください
嬉しい 嬉しい
やめてください もう
何これ
やだやだ
怖い怖い
もうやだ
を止めて
うん
止めてください
もうやめてほしい
お願いもうやめて お願いだからお願いします
昔な
のりこ が言ってた
若い頃な
ストーカーに
レイプされて
妊娠してしまったら死んだ
周囲の人間はおろせと言ったんだけど
あいつはこの子に罪はないと言ってな
そうして運んだのが
お前
あいつはな
よく言ってたよ
この子を幸せにするためだったら何でもするってな
だから
これからは
俺がお前は
幸せにするんだ
幸せだろう
こんな
お父さんに抱きしめる
舌を出す
言うこと聞けるようになったら
わかんない
朝の唇を舐める
うんこだ
綺麗なアミング
ますます 濡れてきた
すごいな 出かける
お***がいい音を立ててるな
うんうん
顔
ジムから住んでやれ
気持ち
な
引っ張れ引
ああ気持ち
奥の方で感じるようになる
さっきよりお***が濡れたかどうか調べ
指が簡単な
あ
うん
うん
何時だろう
白猫
そっくりだ
あ
死んだ時計 俺も後を追おうと思ったんだ
なぜ踏みとどまったか
お前がそば言ってくれたから
思えば 父の醜い欲望も私
海賊王も母が残したもののほんの一部に過ぎない
だからこれからは 母へ 抜く
ひょっとして 父の罪を許し 父を愛して生きて
罪を背負うのは
私一人で十分なのだから
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