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スタートウ
ォーザーゼロ
よしレッツゴー
一気に攻めるぞ
ほう
俺たちの正義の結束を
見せてやるぞ
ドリームチームだと
ふんコシャクだ
奴らに目にものを見ててやれ
やれ
ふん
よしみんな行くぞ
うわ
うわ
31
なんだお前は
戦いの邪魔をするな
邪魔をするなら
お前から始末する
下等生物の分際で
ベルマリア様に挑むとは
命知らずの子たちね
いいわ
私が相手にしてあげる
うわ
俺がそんな誘惑に負けるか
うわ
さ
あ
男って
ほんと情けない
私の美貌を前に
ひれ伏すがいいわ
うん
いきなりやがって
だが俺はそんな
色仕掛けにはのらんぞ
お前
ス
タート
あら
もう終わりなの
情けないわね
あいつらを簡単に蹴散らすなんて
なんて強さ
女だからって甘く見てると
痛い目見るぞ
次は
あなたたちの番よ
かかってきなさい
よし
みんな油断するなよ
はい
くそピンク
ふ
る大丈夫か
乗れ
ス
ター
ト
出た
出た
これ
お
は
よう
ござ
います
ああ
くそまだ続けるか
あら
やるじゃない
褒めてあげるわ
私からご褒美をあげる
これは
これは
こんな
こんなものに
癖するわけにゃ
あ
でも
なんていやらしい
うん
これは
ああ
くそ
そんな手には乗らんぞ
痛
い
が
しかし
へへへ
へああ最高
あおっぱいああやらかえるああ
ちょっと
二人ともどうしたの
戦って
何を言っても無駄よ
こいつらの
頭の中は
私のことでいっぱいだから
二人に一体何をしたの
さあね
今日は
初めましての挨拶に来ただけ
だから
追い止まするわ
ふざけないで
逃げすわけないでしょ
また会いましょう
ブライアン
ブライアン
う
俺は
一体
起きて
うわああ
ああ
そう
ああ
俺は一体何をしていたんだ
記憶がない
俺もだ
そう言った俺は
参ったな
帰って
私でオナニーでもしてなさい
変態ヒーローさん
そうか
ふふん
アメリカでは
そんな
テロ事件が起きているとはな
全く
うんこっちは
実はお前たちが
日本を離れている間
ドリームチームを組んだ
うん
それで
しばらく
エゴーに対して
対抗できるだろう
うんうん
そうだ
うん
なんだ
ちょっと待って
これは一体
何
これは
ベルマリアか
ちょっと
何何触ってるの
一体これは
汚い手で私のことを触らないの
ああ
なんて嫌らしいあなた
疲れないくせに
ちんちんはこんな
一丁前に立たせて
ううん
加藤の分際で
この私に触るなんて
あふ
ふ
何もっと踏んでほしいの
あ
お
は
よう
ござ
います
どうレッド
ちゃんと見てる
気持ちいいですあはは
ほら
しごきたくて
たまらないんじゃないのはい
ほら
じゃしごきなさい
出していいですか
いいよ出して
うん
よだれが欲しいです
よだれが欲しい
頼み方があるんじゃないの
あねえ
うん
お疲
れ
をください
きちんと働くのよこれからもはい
あふ
ふんほらもうちゃんと
すごいってあ
ふん
ベッドも
その大きくなったうちんちん
もっとしごくのよ
ほ
ら
もっと置きかけて
あ
は
ここも気持ちいいの
これからも
私の忍びとして
もっとよく
働くのよ
はは
は
あ
ら
あら
そんなに興奮して
ほらもっと綺麗に舐めて
い
く
らサギちゃん
すごいまず
これ興奮するの
ど変態ね
ほらこっちを舐めなさい
綺麗に
舐
めて
じゃあご褒美
飲みさせてあげる
どう
きれいにして
ここに
も
私の
よ
だれ欲しいう
うん
お
はよう
よく舐めて
うん
美味しい
うん
あらそんな
激
しくしちゃっていきそうなの
私にかけた
え
っと
レッド
次は
お前にしてあげるわ
楽しみにしてて
何
サバ
あ
これは
なぜ
なぜお前がこんなところに
その様子だと
私からのプレゼントを
見てくれたのかしら
なんだと
一体何の話をしている
どうしたの
かかってきなさい
それとも
情けないわね
あんなの最後まで見るなんて
飛んだど変態やろうね
変態ど変態
違ったあ
はは
正義のヒーローさんが
そんなところを抑えて
どうしちゃったの
あなた
ど変態なくせに
魔女なのね
そんなに大きくしちゃって
そんなんじゃ
世界を守れないわよ
正義のヒーローさんが
こんなところ硬くしちゃって
もしかして
期待しちゃってるの
戦闘員たち
みたいに
可愛がってもらえるって
こんなに硬くしちゃって
マスクの下は
飛んだど変態だったのね
腰が動いちゃってるわよ
私の魅力に
勝てなかったのね
ド変態のヒーローさん
どんどん硬くなってきてるわよ
すごい敏
感
ね
どんどん
硬くなってるわよ
どん変態なヒーローさん
それに
なんもしてないのに
こんなに痛いっちゃって
マゾンなんだから
こういうことされるの
好きでしょ
ほら
声が出ちゃってるわよ
どんど
ん
硬
くなってきてな
恥ずかしいわね
こんなに立たしちゃって
あ
は
あ
は
あ
おちんちんも
もっと硬くなってる
ほら
ど変態ヒーローさん
自分でしごきなさい
ちゃんと私に
よく見して
まあ
すごい
パンパンになってる
へえ
変態ヒーローさんはい
つもそうやってしごいてるの
こんなところで
自分でしごいてるなんて
恥ずかしいわね
変態ほらもっとしこいて
ふふ
スタート
あれ
もう行きそうなの
ほらもっと
きちんと
すごいって
いつも一人でやってる
みたいに
どう気持ちいい
変態ヒーローさん
ほらもっときちんとしないと
戦闘員みたいに
可愛がってあげないわよ
もうパンパンね
何
出ちゃいそうなの
それとも
私に何かしてほしいの
へへ
変態ヒーローさん
頼み方ってものがあるでしょ
はあ
うん
ほらもっと頭下げて
よくできました
ス
ター
ト
変態ヒーローさんは
舐めてほしいの
でもこういうのも好きでしょう
あは
すごいピクピクしてる
この汚らしいちんちん
舐めてほしい
ああ
は
あはあ
ああ
うん
変態し
変態ヒーローさん
自分で
乳首でもいじってなさい
ふん
飛んだど変態ね
うん
美味
い
うん
腰
が動いてるわよ
私が舐めてあげてるんだから大
人しくしてなさい
うん
うん
うん
もうパンパンになってないよ
どうしたいの
出したい
でも
汚いザメが
私にかかるの嫌だから
自分で仕事な
さい
あはは
すごい
激
しい
本当変態ねえ
と変態
ふ
ふ
ふふ
足が動いてないよ
行きそうなの
はい
はい
はいはい
マスクの中では
スケベな顔してる
すごいスケベな顔してる
声が出てるわよ
うんうん
す
いませんでした
もっと大きくなって
もう我慢
できないんでしょう
じゃあ
か
わしてあげる
うん
うん
お
は
よう
うん
うん
うん
ダメだ
そうだ
あ
ああ
うん
うん
こんなに出しちゃって
変態ヒーローさん
おはようございます
これを持って
お前の基地に戻りなさい
いい
戻るまでは
決して開けてはダメよ
わかった
はい
ベルマリア様いい子ね
愚かな変態爆弾とも知らずに
まあ
ど変態のヒーローには
お似合いな死に方だわ
残るはあと一人
気がついた
ブルー
あ
ピンク
虫か
ええ
なんとかね
ブライアン
あなたこそ大丈夫
ああなんとかな
すぐに助けに行くぞ
貴様よく俺たちをこんな目に
許さんぞ
うふふ
あら
お前はずいぶんと男らしいのね
うふ
楽しみだわ
どうやって
私の魅力で落とそうかしら
ふん
笑わせるぜ
昨日はお前の幻惑に惑わされたが
もう
その手は食わんぞ
ご心配なく
今日は
幻惑ではなく
現実の世界で
お前を落としてあげる
たっぷり
可愛がってあげるわ
汚い手で触るな
そんなこと言って
体はピクピクしてるわよ
そんなわけないだろ
私を
楽しませて
ヒーローさん
うわ
そんな誘惑には負けんぞ
でも
体は嬉しそうよ
そんなわけないだろう
ふふ
ここは素直
みたいね
そんなとこ触るんじゃない
腰が動いてるわよ
本当は
触ってほしいんでしょう
そんなわけないだろう
汚い手で触るな
どこが気持ちいいの
ここ
それとも
ここ
ここも感じるのかしら
離せって言いながら
どんどん大きくなってるわよ
大きくなくなってない
体は素直ね
あはは
気持ちいいんでしょう
気持ちよくなんかねえ
素直になりなさい
気持ちよさそうな顔してるわよ
ここもすっごい
立ってる
もっと気持ちよくなりたい
でしょう
う
ふ
ふ
素直な体
どうしてほしいの
そんな不潔なことはやめなさい
ここで助
かったところで
ピンクを助けるために
また
戦わないといけないのよ
そんな無駄なことやめて
私と一緒に
楽しみましょうよ
そうだ
交渉しましょう
交渉次第で
ピンクを逃がしてあげる
ふ
ふ
どう
交渉する気になった
ふざけるな
そんな交渉に乗るような
男だと思うのか
こんなに大きくして
それでも交渉しないっていうの
うわ
触るんじゃない
ああそこは
そう
私の魅力に屈しないなんて
さすがね
そうだ
いいこと思いついた
わあ
何をするつも
りだ
ちょっと離せ
貴様ら
これから何をするつもりだ
いつまで
私の魅力に逆らってられるか
試したくなったの
だから
私と勝負しましょう
勝負だと
そう
でも
普通の勝負じゃつまらないわ
お前が
私の魅力に勝てるか
それとも
私の魅力に負けて
中世を誓うか
ふ
ん面白い
その勝負受けて立ってやろう
今から一か月
勝手に射精するのは禁止よ
まあ
正義のヒーローが
射精するわけないわよね
それに
仲間も捕まってるわけだし
お前がどんだけ我慢
できるか
楽しみにしてるわ
タカなことを
本当に約束を守るんだろうな
うん
もちろんよ
いいだろう
ベルマリア様規約を持ってきました
こんなに大きくしちゃって
もっと
気持ちよくなりたい
でしょう
ああ
すごいピクピクしてる
さっきよりも
どんどん大きくなってるわよ
これパンパン
もっとつけてほしい
もっと気持ちよくなって
ああ
すごい
ここが気持ちいいの
それともここ
ここも気持ちいい
もっと感じて
うわこれは痛い
あそこが熱い
そんなこと言って
もう敏感になってるんでしょう
ふふ
痛い
俺のあそこに何を塗ったんだ
ふふふ
ピンカーになる
お薬よ
あ
熱い
あそこが美味しそうだ
これで
準備は整ったわ
一か月
見させてもらうわ
あなたが
我慢できるか
俺は何があっても
お前たちで
仕事は
しないぞ
ふふふふ
ふふふふふ
ふふ
ふ
ふ
ふふ
ふふ
ふ
うわ
くそ
うわ
うわ
やっと顔が見えるようになったわ
さてと
あら
マスクの中は
こんな可愛い顔してたのね
きちんと我慢してたか
よく見てあげるわ
見せるさ
そしたら
ピンクを解放してもらうからな
ええもちろんよ
でも
そんなこと言ってる割に
すごい敏感になってるわね
すごい暑くなってる
私が
冷ましてあげようか
敏感になった
ちんちん
よく見して
やめろあ
はは
は
すごい熱い
息を吹きかけただけなのに
そんな敏感になっちゃったの
腰
が動いてるわよ
もっとかけてほしい
まずは
強
い
じゃあ
私の唾でもっと冷ましてあげる
嫌だ
唾
を
垂らしただけで
こんなに硬くなっちゃって
もしかして
唾をちんちんにたたたらされたのは
初めてかしら
もう一回
すごいびくびくしてる
正義のヒーローさんは
こんなことで
屈
し
ないわ
よね
ははは
な
あ
私の唾で
ちんちんが
ぬるぬるになってるわよ
ほら本当は気持ちいいんでしょう
うん
何
ふふん
ほら
気持ちいいって言っちゃいなさいよ
本当は出したいんでしょう
腰がすごい動いてる
腰
を抑えなさい
ああまだしたいんでしょう
ああ
うん
素直になった方が
楽になるわよ
どう気持ちいいでしょう
こんな敏感のちんちん見たら
私も興奮してきちゃった
いや何をする
私のを舐めなさい
誰が舐めるか
ほら
ふらして
ピン
顔おさらさん
ほら
どう
飲めたくなってくるでしょう
うん汚い
よくもそんなこと言えるわねほら
綺麗にしなさい
美味しい
もう
明日を出して
ほら出しなさい
そうよ
うん
うん
うん
あなたも
所詮の男ね
あ
は
あ
ああすごい気持ちいいわよ
ああ
ああ
触ってもないのに
こんなビンビンにしちゃって
本当は興奮してるんでしょう
ああ
ああ
ああ
ああ
ああ
ああ
ああ
あごめんえへ
へへ
ジュンス
じゃない
あへ
へ
どう
私のマンコ美味しかった
でもこんなに大きくしちゃって
口開けなさい
やだね
頭押さえて
ほら口開けなさい
ほらご褒美に
私の唾をあげる
ちゃんと飲みなさい
どう美味しい
でもちゃんと飲んだ
じゃない
舌を出して
そんなこと
するか
しないの
じゃあ私が舐めてあげる
うふ
ふ
あ
うんあ
うんうん
うん
体を素直ね
うん
固くしちゃって
私に
どうしてほしいの
なん何も言うか
あはは
は舐めてほしい
ねえああ
あ舐めてほしいんでしょ
もうスマホ
じゃないんだから
あちん
ちん喜んでるわ
よ
う
うん
うわ
うん
う
うん
うん
やめろって言ってる間に
中でビクビクしてるわよ
や
めて
ほしいの
まだい
かしてあげないわよ
うん
ああ
どう
素直になる気になった
そう
じゃあ
こんなことしても
やめてほしいの
ねえ
ほら
ほしいんじゃないの
うん
何素直になりなさい
ははは
もっと硬く
な
って
る
このちんちんは
私のマンコン中に入ったら
気持ちいいわよ
じゃあいいの
やめる
言ったら
いいのか
言ってごらんなさい
私にどうしてほしいか
まあ
まあこの中に
寄せさせてくださいふふふ
何よく聞こえない
ピアノ様の
マンゴーに
入れさせて
ください
何を入れさせてほしいの
ぼ僕の
おちんちん
やまつそばの中に
入れさせてください
よく言えました
じゃあ
見えた
ご褒美に
入れさしてあげるわ
あ
ああ
うん
入ってるところ
よく見たい
でしょう
うん
あ
あ
気持ちいいでしょう
あすごい
あはっはっはっ
はっはっはっは
っはすごっはっは
っはっはっ
はっはっ
はっ
はっはっ
はっはっ
はっは
っはっはい
あ
は
っ
こっちからも
よく見してあげる
うん
ほら手を外してあげなさい
足も
外してあげるわね
あ
はは
腰が勝手に動いてるのよ
ああ
ああ
ああ
あ
あ
あは
っ
そんな風になっちゃって
いいわよもう触って
ああ
ああ
変態のヒーロ
ーさん
行っちゃったの
あ
ら
後ろからついていいわよ
うんああ
もっと
素直になりなさい
本当はど変態なんでしょう
私のマンコに
おちんちん
ずっと入れたかったんでしょう
あ
今の好きに動いて
あは
っ
ああああ
もっと
もっとするのよ
私を満足させなさい
ああ
ああ
ああ
ああ
ああ
ああ
あ
は
ここに座りなさい
こんなビンビンにしちゃって
どう
私の真っ子
ああ
気持ちいい
ああ
気持ちいいああ
うん
世界を救うんじゃなくて
本当は
こんなことしてたいんでしょう
お
は
よう
ああ
ああ
あすごい
ちんちんぬるぬるなっちゃって
変態なヒ
ーロ
ーさんのちんちん
美味しい
あ
あは
あ
こんなにパンパンにしちゃって
また行きたいんじゃないの
ね
は
あ
あ
あ
は
味
わって
ああ
どうここも気持ちいいんでしょう
変態さ
ああ
自分で知りなさい
あ
はああまた行っちゃいそうな
ああ
ああ
ああ
ああ
あ
は
あは
ああ
そしていいわよ
好きなように下からついていいわよ
もっと気持ちよくなっていいのよ
あは
あ
はあは
あはあはあ
は
ああいいわよ
私の中に
ああ
食べ出しなさい
ああ
ああ
ああああ
ああ
いいわよああ
ちょうだいああ
なんかねたくさん出てる
あ
そんな
ど変態なヒーローさんね
これからは
私の下ベとして
やっぱり
働くのよ
はは
は
スタート
おはようございます
おはようございます
自己紹介
お願いします
そのみほですはい
本日の役どころを教えてください
今日は
ベルマリア
こんな感じですおベルマリア
というこれは悪役ですか
はいお
めちゃくちゃかっこいいですね
この姿で
一体どういったことを
やってくれるのでしょうか
ええと
ヒーローを
犯します
おヒーローを犯してしまう
というお
それは楽しみですね
それでは本日も
ええとじゃあ
最後にこのビデオご覧になっている
視聴者の方に一言
お願いしますええ
多分今日で
ギガさん40本目なんですが
お初の悪役なので
お 50本目にして初の悪役
頑張っていきたいと思いますはい
ありがとうございますじゃあ
本日一日
よろしくお願いします
お願いします
聞かない
吉野さん
よしうん
おめでとうございます
はいはい
はいはい
今被り出しがあったから
さっき蹴って
蹴った後にピンク
こうやって
やってで吹き飛ばしたんですよ
それも全部取ったんですけど
オッケ
ー
はい本番
はっ
はいオッケー
また会いましょう
ごめんなさい
ご
めんなさい
すいません
また会いましょう
いいですか
はいよ
いしょ
情けないわね
あんなの最後まで見るなんて
飛んだど変態やろうね
変態ど変態
ここで助かったところで
リンクを助けるために
また
戦わないといけないのよ
そんな無駄なことやめて
私と一緒に
楽しみましょう
さあ
一体何を始めるんだ
いつまで私の魅力に
ごめんなさい
いつまで私の魅力に
優ってられるか
折
れないとさすがに
折れないとさすがに
いつまで私
いつまで
私の魅力に逆らってられるか
試したくなったの
だから
私と勝負しましょう
そう
でも
普通の勝負じゃつまらないよ
お前が
私の魅力に勝てるか
エルマリア様
ギアップを持ってきました
気持ちよくなりたいでしょう
もう敏感になってるんでしょう
一体
俺はそこに何を塗ったんだ
え
人間になる
薬を
熱い
これで
準備を整った
まあ本当は気持ちいいんでしょう
何
そんなことしても
やめてほしいの
ねえ
ほら
楽しいんじゃないの
何素直になりなさい
お
母
さん
お
は
よう
ううん
何もっと踏んでほしいの
あ
もうちゃんと
すごいって
レッドも
その大きくなったうちうち
もっとすごくねえよ
はいお疲れ様でした
どうでしたか
初めての
悪役でしたが
ちょっと
緊張してましたなんか最初は
初めてだしどういうセリフ
なんだろう
うまくできるかなと思って
ましたが
楽しかったですはい
本当悪役も似合いますね
本当ですか
ちょっと
見せてくれませんか
えっと
お尻も可愛いのを見せてください
はい
はいこれで全部終わ
りました
ありがとうございました
はいお疲れ様でした
またね
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