Afrikaans
Akan
Albanian
Amharic
Arabic
Armenian
Azerbaijani
Basque
Belarusian
Bemba
Bengali
Bihari
Bosnian
Breton
Bulgarian
Cambodian
Catalan
Cebuano
Cherokee
Chichewa
Chinese (Simplified)
Chinese (Traditional)
Corsican
Croatian
Czech
Danish
Dutch
English
Esperanto
Estonian
Ewe
Faroese
Filipino
Finnish
French
Frisian
Ga
Galician
Georgian
German
Greek
Guarani
Gujarati
Haitian Creole
Hausa
Hawaiian
Hebrew
Hindi
Hmong
Hungarian
Icelandic
Igbo
Indonesian
Interlingua
Irish
Italian
Japanese
Javanese
Kannada
Kazakh
Kinyarwanda
Kirundi
Kongo
Korean
Krio (Sierra Leone)
Kurdish
Kurdish (Soranî)
Kyrgyz
Laothian
Latin
Latvian
Lingala
Lithuanian
Lozi
Luganda
Luo
Luxembourgish
Macedonian
Malagasy
Malay
Malayalam
Maltese
Maori
Marathi
Mauritian Creole
Moldavian
Mongolian
Myanmar (Burmese)
Montenegrin
Nepali
Nigerian Pidgin
Northern Sotho
Norwegian
Norwegian (Nynorsk)
Occitan
Oriya
Oromo
Pashto
Persian
Polish
Portuguese (Brazil)
Portuguese (Portugal)
Punjabi
Quechua
Romanian
Romansh
Runyakitara
Russian
Samoan
Scots Gaelic
Serbian
Serbo-Croatian
Sesotho
Setswana
Seychellois Creole
Shona
Sindhi
Sinhalese
Slovak
Slovenian
Somali
Spanish
Spanish (Latin American)
Sundanese
Swahili
Swedish
Tajik
Tamil
Tatar
Telugu
Thai
Tigrinya
Tonga
Tshiluba
Tumbuka
Turkish
Turkmen
Twi
Uighur
Ukrainian
Urdu
Uzbek
Vietnamese
Welsh
Wolof
Xhosa
Yiddish
Yoruba
Zulu
ご町内の平和を守る魔法美少女戦士フォンテーヌ。
ある戦いを終えたフォンテーヌは、 周りに人がいないのを確認し変身を解くのだが、 その変身解除の瞬間を見ていたゲームオタクの我間野。
変身を解いたフォンテーヌこと沢村 優香は、 帰り道で偶然人気俳優の早見 涼と遭遇する。
早見 涼のファンである沢村 優香は、 突然の人気俳優との遭遇に歓喜し浮かれてしまう。
しばらくして、 その早見 涼が何者かによって誘拐されたとのニュースが流れ、 犯人はその交渉人にフォンテーヌを指名してきたのだ。
いてもたってもいられない沢村 優香は、 フォンテーヌに変身し指定の場所に行くのだが・・・・[BAD END]
あっち行くの!
おいで!
たまらんじゃこれ!
聖なる泉で悪を打つ、魔法美少女戦士、ポンテーヌ!
そこのカッパのお兄さん?
たとえ教育委員会が水遊びを許したとしても
この魔法美少女戦士、ポンテーヌが許しません!
今回の作品は、 GIGA20周年記念ユーザー投票企画ということでユーザーの皆様にキャラクターとジャンルを決めていただき作品化するという作品です。
選ばれたキャラクターは『フォンテーヌ』、 ジャンルは『洗脳』ということでこれらのモチーフでの作品化ということになりました。
フォンテーヌの洗脳作品というのはあまり聞かない組み合わせだったので面白く思いました。
テーマが洗脳で演じるキャラクターがフォンテーヌということなので、 演技力の高い女優さんじゃないと難しいなと思いました。
そこで今回のフォンテーヌ役を演じてもらったのが演技派女優の綾瀬 ことりさんです。
綾瀬 ことりさんは、 何度かヒロイン役を演じてもらいましたが、
お芝居に安定感があり役に入り込むタイプの女優さんなので安心してヒロイン役をお願いすることができます。
これまではアクション重視の作品での活躍が多かったのでアクションは心配いらず、 今回は演技の方に重きを置いてもらいました。
今回の役どころは、 清楚な美少女戦士のフォンテーヌが、
陥落洗脳によって悪に堕ちてしまうという内容なので難しかったと思いますが、
綾瀬 ことりさん、 こちらの意図をよく汲み取り上手く表現してくれました。
撮影は、 酷暑の外ロケなどもあり過酷な撮影になりましたが、 綾瀬 ことりさんの若いパワーで乗り切ってくれました。
綾瀬 ことりさんの頑張りにより、 いつもとは違った角度から観たフォンテーヌ作品が新たに生み落とされました。
是非、 楽しんで観てもらえたら幸いです。
魔法美少女戦士フォンテーヌ 陥落洗脳
こう熱くちゃ、カッパのお皿が乾いちまうぜ!
使たりませんわね。こうなったら、マジカルスピック!
これで終わりにして差し上げますわ。
ポンテーヌ!
マジカルブレイズ!
やっと終わりましたわ。
最近ディアベルに操られている人々がふいていますわ。
ですが、私が必ずこの五丁内の平和を守ってみせますわ。
マジカルチェンジ!
おかしいな...
マネージャーここだって言ってたのに、時間間違えたかな?
もしかして、あの人は...
スーパーアイドルの早見良!?
どうしてこんなところに?
あの、早見良さんですか?
そうだけど...
やっぱり!私、早見さんの大ファンなんです!
あの、今やってるニンジャクローサーナンバースリーのパート2も、風切りで見に行きました!
ありがとう。どうだった?
最後にいた五丁内に乗っ取られてしまうシーンが、本当に号泣してしまって、立てないくらいだったんですよ。でも本当よかったです!
ありがとう。その感想嬉しいよ。
でもごめんね。ちょっと今時間がないんだ。じゃあ...
あ、あの、最後に一緒に写真撮らせてもらえませんか?
いいよ。その代わり、SNSを押せたりしない?
はい。お願いします。
いきます。はい、チーズ!
ありがとうございます。これ、過保にします。
過保は大げそうだな。じゃあ、これからも応援よろしくね。
じゃあ。
はやみさん、かっこいい。ますばすばになっちゃった。
そうだね。
ちょっと、喋っとっていいですか?
いいけど、条件が...
はやみさん、素敵あったな。
ファンクラブ入っちゃうかな?
えっと、ファンクラブは...
はやみさんが誘拐?
犯人は、交渉人に、本帝の使命...
行くしかないわね。
メダマルフォーゼ、フォンテール!
ここが指定された場所のはずなのに、はやみさんと犯人がいらっしゃいませよ。
フォンテールさん、よく来てくれましたね。
約束より、私、私一人で参りました。
はやみさんは、はやみさんはどちらにいたしなんですか?
そんなに焦らないで。彼には傷一つつけてませんから。
安心してください。
それは本当ですか?
そんな嘘ついてもしょうがないじゃないですか?
そうですね。ですが、はやみさんは...
フォンテールさん、僕たちとゲームをしましょう。
ゲーム?何をふざけたことを?
僕たちは、フォンテールで、あなたとゲームをしたいんです。
ゲームをクリアしたら、あなたの大事なアイドラさんは返します。
ゲームをすれば、はやみさんは解放して貰えるんですね。
わかりました。ゲームをやります。
ただゲームをすればいいというものではない。
はい。そのゲームをクリアしてこそ、アイドラさんは解放してやるという。
必ず、ゲームをクリアしてみせます。
いいですよ、いいですよ。
フォンテーヌ クエスト
私、ゲームなど、やったこと、ありませんのに。
できるのかしら?
これはスタート。
楽しめるんですかね?
大丈夫、大丈夫。黒い人が言ってるからね。
捕まえて、疑いがありましたね。
本当にそうですね。
そうだね。
要領がつかめてきましたわ。
これなら、クリアもできるはず。
頭が痛くなってきましたわ。
ですが、ゲームをやめるわけにはいきません。
はやみさんを、早く助けなければ。
気持ちが悪くなってきましたわ。
早く、ゲームをクリアしないぞ。
頭と体が、持ちません。
はやみさん、私、必ず、必ず助けに行きます。
もうしばらく、もうしばらくお待ちください。
はやみさん、必ず、必ずお救いいたします。
これを、もうしばらく、倒せれば。
ゲームがつかめて、やっと、勝ちましたわ。
253ポイントのダメージをあたえた。 魔王シュワルゼン3世をたおした。
なんだぜ。
作戦成功だ。
別部屋に、チェッチ行こうぜ。
じゃあ、こいつが来るんじゃうぜ。
そろそろ、起こしてやろうか。
ワン、ツー、トリック。
どうなっているか。
お、すごい。
とても分かんなくて。
うふふ。
あなたたち、何をしているのです。
いや、分かるでしょ。
感想が、いい感じなんですけど。
止めなさい。
楽しそうさ。
楽しそうですよ。
止めてください。
ここら辺が、気持ちいいところやるんかい?
離してください。
ほら、乳首が、こんなにリンクになっている。
止めてください。
ほら、乳首下がってる。
こんなに、コイコイしてきた。
下がどうなってる?
閉めてる。
早いな。
起こえてください。
すごいな。
触れてるだけなのに、こんなにビンビンして。
こんなにビンビンして。
こんなに?
寝てください。
さあ、寝てください。
本当だ。
すごい。
寝てください。
え、さわってください?
離してください。
体もだって、さわってくださいって。
おやめください。
ここは、本当に素敵だ。
すごいですね。
お話しなさい。
ピクピクしてるんですね。
けど、反応してますよ。
違います。これは。
なんですか?
いいから、お話しなさい。
話してもいいんですか?
お話しください。
じゃあ、反応しちゃう。
どうですか?
これを解いてください。
それはできないな。
それは無理だな。
なんでですか?
え?
だって、逃げちゃうから。
当たれまうじゃないですか?
チェックコンテン使ったんだからね。
そうだね。
出さないと。
どうしようって。
こんな敏感な体をね。
そうだね、ほら。
ほら。
ピクピク。
やめてください。
ほら。
ほら。
気持ちいいんじゃないですか?
そんなこと、あるわけないじゃないですか?
じゃあ、このチクビを投げ立てるの?
これ、これチクビ。
こうやって、クリクリしてるよ。
ほんとだ。
こっちも立ってる。
かもしれない人もいるんじゃないの?
これって、どういうふうにしたらいいんですかね?
こうですか?
知りません。
おやめください、ほんと。
やめたのです。
だって、こんなに立ってるんだもんね。
ほら、知りません。
ほんとだ。
チクビの形も、こんなにわかるよ。
やめますのです。
こんな大きくなっちゃって。
そうですよ。
こんな楽しいゲーム、やめられませんよ。
ほら、ほら、ほら。
ピクピクしてきたの?
わかりますよね。
話しなさい。
話すのです。
もっと楽しいことしようか。
じゃあ、お前ら、楽しいことしようぜ。
楽しいこと?
何をするのです。
やめなさい。
証明はどうなってるのかな?
証明?
スカートの中だよ。
やめなさい。
匂ってこないか?
匂いが。
やめなさい。
なんか、匂ってくる。
どうやってるのかな?
どんな匂いが?
やめなさい。
なんか、変えたことがない匂いです。
なるほど。
こう匂いがする。
スカートの中だよ。
やめなさい。
どんな匂いがする?
やめなさい。
何が?
話すのです。
俺にも説明しろよ、説明。
ハードだ、ハード。
すごい。
蜘蛛だよ、蜘蛛。
蜘蛛が吐いてる?
やめなさい。
見たことないよ、こんなの。
本当に?
このダンジョン攻略していいのかな?
こっちを行っちゃいます。
行こうよ。
じゃあ僕、行くね。
やめなさい。
何だよ。
やめなさい。
これはゲームなんだよ。
何がゲームですか?
お話しなさい。
やめるのです。
もうゲーム始まってるんだもん。
早く私のノートから、出るのです。
どこからアタックをしたらいいのかな?
おやめなさい。
やめるのです。
さあ、この蜘蛛、どうやって攻略しようかな?
攻略しろ。
話すのです。
そういう蜘蛛もどうなっているんだ?
すごい。
ああ、こんなんだ。
こんなんてどうなんだよ。説明しろよ。
触れるのでもないのです。
隠れててよくわからない。やっぱり。
もっと奥深く探検しないと。
やめるのです。
見えてきた。
やめるのです。
我らと一緒に。
僕一人じゃダメです。助けて。
やめるのです。
その蜘蛛には、危険な魔物が、潜んでおるのです。
気をつけろよ。
そこは、そこはダメです。触れてはなりません。
ここを攻略しないと、先へ進めないんだもん。
おやめなさい。
なんか、入り口が見えてきた。どんどん攻めていったら。
いいのかな?このままどんどん進んでも。
手を離すのです。
気をつけろよ。
頑張れ。
本当だ。すごい。目を目にしてる。
やめるのです。
頑張ります。
やめるのです。
やめるのです。
僕たちは正義の騎士です。
そうだ。
戦って、勝利を得なければ。
悪い。あやびろを倒したいんだ、我々と一緒に。
負けるんじゃないぞ。
入り口の扉が開いて、入り返しました。
また進みます。
罠があるかもしれないぞ。
じゃあ、ゆっくりゆっくり。行きます。
やめるのです。
うん。
奥の方へ入ってきました。
大丈夫か?
あ、けど、すごい。
扉を閉じようと、すごい力で押されてきます。
本体での罠かもしれない。
気をつけろ。
あ、けど、こんな感じ。
どうしようもない。僕一人じゃ大変だ。
じゃあ、俺も助けて。
助けて。
どうして?
やめる!
すごい抵抗です。
負けないぞ。
頑張れ。
開けるのだ。
すごい。
すごい。
開けるのだ。
すごい。
もう少しだ。
だめだ。
やめるのです。
負けないぞ。
やめるのです。
よし。
いいぞ。
どうだ。
どうだ。
この前に。
来て、早く。
こいつめ。
こいつめ。
こいつめ。
すいぞ。
よし、ここ、ここ。
頑張れ。
次のタンジャーを進めるんだ。
どうだ。
どうだ。
どこに進むのかわからない。
じゃあ、来るとしてライトをつくるよ。
そうなのかもしれないからな。
もう少し、もう少し。
もう少し、もう少し。
早くしてくれ。
どこに進むのかわからない。
どうだ。
見てきたか。
あ、こいつだな。
ここを攻めればいいんだな。
行け。
攻めろ、攻めろ。
来た、来た、来た。
すごい。
だめですわ。
頭が、ぼっとしてきましたわ。
私、一体何を言ってるんでしょう。
このままでは。
このままでは。
なんか、すごい、なんか。
逆に、
なんか、ぬるぬしたものが出てきた。
先、進めないようにしてくれ。
なんだ、これは。
だめだ。
なんか、
すごい。
前に進めない。
進むのか。
今の初めてだ。
やめたのです。
僕はダメです。
ダメ、ダメ。
ダメだ。ここ攻めないと。
もう少し。
危ない、危ない。
やっつけたぞ。
やった、やった。
どうだった?
すごい。
すごい、戦いでした。
もう、やっぱり。
これ以上は、やめたことです。
じゃあ次は、呼び出さないで。
呼び出さないで。
後ろから攻めてみよう。
後ろに進め。
何をするのです。
さあ、今度はお尻だ。
やめるのです。
こっちの方はどうなっているか。
みんな見ろ。
これならレベルが、どうなんだ?
戦えるか。
こっちの方が攻めがいがあるんじゃないですか。
これ、指がなくても大丈夫だよな。
下で大丈夫だよな。
やめるのです。
これ、誰がやる?
お前やるか?
お前やるか?
やってみよう。
本当に難しいこと。
ちょっと止めてよ。
何をするのですか。
罠かもしれないけど。
下で。
やめるのです。
あれから休めていこう。
しまったぞ。
開けろ。
もっと開けろ。
これはレベルが高いぞ。
何をするのですか。
やめろ。
また開けろ。
やめるのです。
なかなか到達しないぞ。
足の方も。
すごい。
さすがかまのさん。
全部こうやってやるぞ。攻撃してやるぞ。
これじゃまだ、僕じゃまだ。
どうだ?
余りのないですね。
さすがです。
完全に敵を攻撃している。
こんな素早い動き、見たことない。
すごい、すごい。
すごい。
これがかまのさんだ。
うん、こんなそれ見たことない。
どんどんどんどん凝らしていく。
この世界。
すごい。
完全に相手を制圧している。
すごい。
これがリアルな現実か。
このゲームなかったぞ。
もう、ゲームじゃこんなもん分かんないよな。
すごい。
気持ちよかったぜ。
おい、ほら、沈黙やろうぜ。
もっと凄いことやろうぜ。
準備しようぜ。
私のサヨナラ、マントガッド、シャワーをして、気がおかしくなりそうです。
戻ってきます。
できてるみたいな。
意識が霞んできましたわ。
これ以上、一体何をするつもりですもん。
もっと踏んじゃい。
手に動かしちゃいけませんよ。
そうですよ、本店さん。
勝手にそんな奥さえたら壊れますよ。
壊れそうなんですね。 私のために。
ダメですよ。
あなたに見たものすることを見せられて、僕たちももう爆発されます。
なのに、あなただけ言ってしまうというのですか。
許しませんよ。
私に、どうしようと言うのですか。
本当に、その美しい唇で、僕たちの生きりたったものを静めて欲しいんだ。
そんな、ハヤチのこと、できるわけありませんわ。
何を言ってるんだ。これこそ、オナリにしてたじゃないか。
そうですよ。やってくれないと、一生生かしてあげませんよ。
よし。
フォンテーヌ
悪くねぇな。もう彼女、目をつけるくらいに呆れた。
そうだろう?
じゃあ...
これが面白いんじゃないかな?
嫌ですよ。そんなこと、私できません。
ん?
おかしい、おかしい。
少年させるな。
どうした?
ほら、どうした?
どうした?
どっちのチームがいいんだ?
ほら、そっちか?
こっちか?
ほら、そっちか?
ほら、こっちだ。
ほら、こっちだ。
ほら、こっちだ。
チケットあるんだ。
やってもらおうかな。
手を出せ。
あなた、いいだろう。
ダメかい?
じゃあ、この洗脳マシンで、
もうちょっと快楽を与えてあげてもいいんだぞ。
ほら、そうだ。
なに?
いけません。
私は、フォンテーナ。
フォンテーナですのよ。
ほら、加えたくなってきたんだよ。
どうだ?
どうだ?
この戦士、フォンテーナ。神様から頂いた、この聖なる力で、正義を守る、聖なるヒロインなのですから。
もう、私、おかしくなりそうですわ。
ダメですわ。
私としたことが、
このものたちの、
このものが、
たまらなく欲しくてきてしまいましたわ。
いけません。
耐えません。
なんとか、耐えませんと。
ですが。
フォンテーナ。
さすがのお前も、
これまでだな。
は、はやみさん?
お前たち、
フォンテーナ、
フォンテーナを押さえる。
はやみと言ったな。
お前に、
フォンテーナの最後を託そう。
こんなことだ。
やめ。
フォンテーナ。
何をするつもりなの?
おやめなさい。
はやみさん、
あなたはスーパーアイドルなのよ。
こんなこと、
やめてください。
クリコに落ちる先前のスーパーヒーブ。
私が、
最後のとどめを刺す、
手助けをしたい。
はやみさん。
そんな。
そんな。
やれ。
はやみさん。
はやみさん。
ダメよ。
はやみさん。
はやみさん。
ごめんなさい。
はやみさん。
それだけは。
はやみさん。
それだけは。
食べるかもしれませんが。
フォンテーヌ
狂った姿を見せてもらおうか
あやめそう。ダメ。あやめくださった。ダメ。あやめそう。
あなたは...
あなたは...
上学生?
あの時、君を見かけた時から、
君のことが、
気になってたんだ。
ごめんなさい。
ダメです。こんなこと言っちゃダメです。
チェンジ!
暑い。
体が燃えるように暑いです。
あくなる泉で、制御を打つ。
魔法美悪者戦士、ダークフォルト。
あくなる泉で、制御を打つ。
どういうことだ?
どうして?
あなたたち、
よくもこのダークフォルトに、
汚らしいことをしてくれましたのね。
許しませんわ。
私は、あくにそう言い出してあげますわ。
どう?苦しい?
すぐに楽になれるからね。
汚いのを出し上がって。
次は何?
汚いのを出し上がって。
苦しい?
汚いものを出し上がって。
自分の毒素で死なないわ。
自分のみでもらおうかしら。
知らないのよ。
早く。
いい子ね。
何を待ってるの?
何縮こまってるのよ。
やればできるじゃん。
早く地獄に落ちなさいよ。
こうしたらいいの?
こうは?
もっとかしら?
もっと。
落としてください。
とんだ変態ね。
何?
何?この突起物、気持ちいいの?
腹いっぱい詰めてあげるわよ。
気持ちいいんでしょ?
真っ赤に腫れちゃって、可哀想。
ほら、ひっぱいんの食べろよ。
おっと、あっちなのか。
やったぞ、ついに本帝の悪に染め上げた。
ダーク本帝も誕生だ。
予定以上のパワーを与えてしまったようだな。
お前はこいつの相手でもしてやろう。
おっと、そこのゴミどもは消し去っておいてやる。
へい!
まあいいわ、私を覚醒してくれたお礼に、たくさん可愛がってあげる。
君は、この手のじゃないだろ?
一体何者なんだ?
うるさいわね、あなたには最高のバツを与えてあげるわ。
やめてくれ。
僕は撮影になるんだ。女、早く帰してくれ。
撮影?
そんなこと言ってられるの?
そこをこんなに固くしちゃって。
やめろわけないでしょ。
何?反抗するの?
はーい、見つけた。
どう?苦しい?
これをどう?
やめてくれ、おかしくなって。
おかしくなって。
ビクビクしてるわよ。
楽しい。
頭が真っ白になりそうだ。
真っ白になっていいのよ。
すぐ楽にいかせてあげるからね。
どうしてくれ?やめてくれ。
緊張する。
怖い。
立ち寄って?
おとなしくしてください。
気持ち良すぎておかしくない。
私の体を動かないレッドキッドリーが
消耗してきて
暑いわ。
あなたも暑くなってきたでしょ。
おとなしくしてください。
気持ち良い?
それとも苦しい?
良くなってください。
私はスーパースターです。
これでうるさくなくなったのね。
おとなしくしてください。
おとなしくしてください。
おとなしくしてください。
何をしているの?
何をしているの?
私はスーパースターです。
恥ずかしい?
どうしたらいいの?
もう仕上げをしてみましょう。
なかなか良い形してるのね。
かわいいわ...
スーパースカルなのに、こんなに怖がらないから...
そろそろほぐれたかしら?
何がすみなの?
何処かしら?
あ...そろそろ止めてくれ...
ひかよ...
止めてくれ...
これ...
これ...
いいわ...
ごめんね、スーカー。
タクオーテール、私だけのものよ。
こんにちは。
今日初めてなんですけども、
意気込みをまずお願いします。
私が初めて見たんですよ。
そうだな...
縦のシーンは、かっこよく見せたいです。
シュッシュって。
シュッシュと。
シュッシュって。
いい感じで。
ありがとうございます。
お名前をお願いします。
えっと...
ギガさんは、3回目です。
あやせことりです。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
目が開かない。
今回また、1作目と同じ、セーラー服です。
戦うわけじゃないんですけど。
戦うとき、もっとこう、初のマントです、私。
バーッ!
あと、何だろうな。
見てほしいところとか。
見てほしいところか。
まだ撮影してないからよく分かんないけど。
そうだな...
縦のシーンもそうだけど。
クライマックスに限って、
私がブラックになっていくところ。
これから演じるのが楽しみですね。
そこちょっと見どころとして。
ありがとうございます。
午後からまだ、
撮影、
意気込みをお願いします。
午後からの撮影ですか?
もう、みんなが早くバテないうちに、
縦を終わらせて、
演技に集中したいですけどね。
やばいですよ、今。
日暑病を起こしちゃいますよ、みんな。
暑いですもんね。
暑いです。
今日は暑いですけど。
暑いです。
一発OK狙って頑張ってます。
ありがとうございます。
はい、カット。
いける?
たくさんの人に支えられて、
メイクができております。
ピース、ピース、ピース。
暑いっすね。
その私は今、
よくわからないものをされています。
洗脳されちゃいますよ。
洗脳機。
洗脳機でございます。
いっぱいくたづいてますよ。
これからどんなことが起こるのか。
頑張って頑張りましょう!
イェーイ!
自撮りするとさ、顔でかくなるよね。
これね、自撮りだから。
そう、自撮りだから。
結構重いから、カメラ。
プルプルしてます。
足でこうやって押さえて。
あ、パンツめちゃ。
ということで、
今までの撮影でした。
イェーイ!
重いです。
バイバーイ。
今回、20周年、
パン企画の
魔法美少女戦士フォンテーヌ
漁獣洗脳
漁獣。
言いにくいですよね。
漁獣洗脳の
フォンテーヌをやらせていただいてます。
綾瀬琴里です。
イェーイ!
どうも、お願いします。
意気込み!
意気込みですね。
そうですね。
今回は、なんだろう。
洗脳されて、別の人格になってしまう。
そうなのですよ。
そこをちょっと、
こうやってね、
落ちた。
そこをちょっと、
頑張って演じたいなと思ってます。
洗脳機械です、今これ。
ポチッ。
はい、衣装変わりました。
どうですか、この衣装。
そうですね。
白より黒の方が合ってる気がします。
みなさんもそうおっしゃってますね。
みんなもそう言ってますね。
自分的にはどういう感じで、
この服を着て演じようと思ってます?
そうですね。
アーマンの、
ロンジョン様の、みたいな感じのイメージで。
ちょっとPが1回入ったけどね。
今、自分でもPって言ったんですけど、
そんな感じのイメージで、
ちょっとエロカッコよく演じたいと思ってます。
さあ、もう先も見えてきてるんで、
頑張っていきましょう。
行きます!
目指せ!
押し出し!
イエーイ!
イエーイ!
はい、ありがとうございました。
おっぱいで終わり。イエーイ!
はい、今日の撮影終了です。
お疲れ様でした。
お疲れ様でした。
はい、一日をお疲れ様でした。
今日一日撮影終わりまして、
どうでした?
そうですね、やっぱり。
すごい、盾と演技とで、
やっぱりいっぱい時間使ってしまうものなんで、
もうみんなヘトヘトですね。
まあ、明るい日は外でロケやって、
暑い中からロケやって、
で、戻ってきてスタジオでロケ、
ね、撮影をして。
どうでした?どっちの方が良かった?
そうですね、でも、盾は好きなんですよ。
でも、暑いのは嫌いなんですよ。
だから、盾を室内でやるのは好きなんですよ。
今回、盾が室内でなかったので、
どっちとも言えず、みたいな感じですね。
じゃあですね、今日一番の見せ所、どこでしょう?
見せ所ですか?
最後ですよ。
最後の私の表演ぶりが、
本当に演じてて楽しかったです。
そこが見所だと思います。
最後にですね、この作品を見ていただいているお客様に、
何か一言お願いします。
えっと、作品を見てくださっているってことは、
お買い上げなさってるってことですよね。
ってことなので、お買い上げありがとうございます。
はい、じゃあ今日一日どうもお疲れ様でした。
はい、ありがとうございました。
難しい!
聖なる泉で悪を打つ、
魔法美少女戦士、
フォンテーヌ!
聖なる力で、
これで終わろうにして差し上げますわ。
フォンテーヌ!
マジカルプレス!
Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.