All language subtitles for Joshikousei.Sou.ni.Naru.EP01.1080p.HULU.WEB-DL.AAC2.0.H.264-MagicStar

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Original subtitles

(稲子)もう 麦。 早く行くよ。

(下白石麦)

やだ。 おうちで お留守番する!

ここまで来て

そんなこと言わないの。

ほら

おじいちゃん待ってるから ねっ?

行くよ。 はい。➡

ほら

おじいちゃん お掃除してる。➡

おじいちゃん。

(仁常)おお〜 来たか 麦。

じゃあ 仏様に ご挨拶しようか。

ねっ さあ おいで。

じゃあ 仏様に ご挨拶しようか。

ねっ さあ おいで。

(稲子)はい 行くよ〜。

(心の声)≪ずっと

お寺が好きになれませんでした≫

(仁常)はい

そこを とんとんと上がって…。

≪廊下 冷たいし≫

≪お線香臭いし≫

≪お経 意味 分からんし≫

≪正座 つらいし≫

≪仏像 怖いし≫

≪あと

誰かに見られてる気がして…≫

うわぁ!

(仁常)えっ? どうした? 麦。

あれ…。

(仁常)ん?➡

ああ〜 近所の子だよ。➡

柊。 柊も こっちおいで。

♬〜

(仁常)はい じゃあ そこに座って。

♬〜

(仁常)はい 合掌。

(仁常)はい 合掌。

♬〜

≪これは そんなお寺に➡

どっぷりと関わることになった

私のお話≫

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

♬〜

タモカズ… いや タモノゾでしょ。

時代は タモノゾだよ〜。

なんも分かってないよ。

もう〜 ダメだ。

なんも分かってないよ〜。

(三葉)麦 お待たせ〜。

おお〜 三葉。 ねえ 今回の

イベ限定のポスタービジュアル 見た?

(三葉)えっ 見た 見た 見た!

結構 クオリティー高いと思ったけど。

いや 個々のポテンシャルは

引き出せてるけど➡

立ち位置がな〜。 ちょっと 見て。

今 タモノゾより

タモカズの方が需要高いのに➡

運営のずさんさが

垣間見えるわ。

意見 送っとく。

あははっ!

もう ほんと 麦の意見 的確だわ。

もう ほんと 麦の意見 的確だわ。

いや 麦が 運営に

いろいろ意見したおかげで➡

ここまで大きくなったって

ファンの間でも噂だよ。

いや もう それに関しては…➡

否定しないけど。

あははっ! そうだよね。

やっぱ

尊いものは 全力で推さないと。

それな〜 ほんと そう思う。

ああ〜 早く会いたい。

楽しみだね。

📱(メッセージ受信音)

ねえ 運営からメッセージ。

えっ ちょっと待って。 はい。

「本日のイベントは

アーティストの一身上の都合により➡

中止とさせていただきます」⁉

えっ 今日のイベ 中止?

はあ? 一身上の都合って何⁉

はあ? 一身上の都合って何⁉

マジ 運営〜!

んん〜! 会いたかった!

📱

ちょっと 待って お母さんから電話。

(三葉)ええ〜 マジか。

もしもし? 何?

📱(稲子)

あっ 麦 おじいちゃんが…。

えっ…。

(読経)

(読経)

(稲子)どれくらい

会ってなかったんだっけ?

3年くらいじゃなかったっけ?

(稲子)麦は おじいちゃんに

優しくしてもらったもんね。

(佳代子)ほんと 急よね。

(稲子)ねえ〜。

(佳代子)掛かりつけの

お医者さんに聞いたら➡

ここ5年くらいは

調子 崩してたみたい。

(稲子)ええ〜? 全然

そんな様子なかったけど。 ねえ?

(稲子)ええ〜? 全然

そんな様子なかったけど。 ねえ?

(佳代子)

心配かけたくなかったみたい。

(読経)

腰 痛っ…。

(幹太)すみません

追加で届いたお花 どこに置けば?

あっ… あっちで聞いてください。

(幹太)はい。➡

あれ?➡

麦ちゃん! えっ 麦… 麦… 麦…。

麦ちゃん! えっ 麦… 麦… 麦…。

麦ちゃんだよね?

えっ?

幹太! 立花幹太。 幹太。

小さい頃

たまに ここで遊んだでしょ?

ええ〜 ああ〜 は… はい。

今ね 俺ね 花屋。 花屋 花屋。

駅前の花屋で働いてて➡

よく ここにも出入りしてんの。

そうなんですか。

おじいちゃん…

いや おじいちゃん。

おじいちゃんのこと残念だったね。

すっごい優しい人だったから。

はぁ… それが…

あんまり覚えてなくって。

はぁ… それが…

あんまり覚えてなくって。

(佳代子)

おじいちゃん いなくなったら➡

どうするの? この寺。

(清仁)遺言もなかったしな。➡

手放すことになるんだろうな。

(稲子)そっか〜。

(清仁)まだ 檀家さんたちの意向は

聞けてないんだけどさ。

(稲子)あっ そっか 兄さん

この寺の責任役員だっけ?

(清仁)一応な。

(佳代子)後継者もいないんじゃ

しょうがないわよね。➡

寂しいけど。

(稲子)まあね。

寂しいけど。

(稲子)まあね。

(清仁)あっ 麦ちゃん 継ぐか?

えっ 何をですか?

(清仁)じいちゃんの代わりに➡

この寺。

あっ… はははっ 無理ですよ〜。

(稲子)まあ 継ぐのは冗談にしても

もうすぐ 卒業だっていうのに➡

アイドルばっか追いかけて

全然 進路 決まってないのよ。

(佳代子)卒業したら どうすんの?

ああ〜 一応➡

専門 いく予定です。

あの〜 福祉系か美容系の。

(稲子)そうなの?

(清仁)まあ 若い子が➡

こんな古びた寺

継ぎたかないわな。

こんな古びた寺

継ぎたかないわな。

(稲子)そうね。

📱(通知音)

ええ〜⁉ ちょっと…

ちょちょちょっ…。

(稲子)何っ⁉

あっ… あっ… すみません。

≪理由は

タモツの不倫⁉≫

≪しかも 結婚してたのは

タモツの方⁉≫

≪しかも タモツ

8歳 サバ読んでて➡

≪しかも タモツ

8歳 サバ読んでて➡

ほんとは 33歳⁉≫

≪高校3年間 すべてを

なげうって 推し続けたのに…≫

マジ なんだったんだ

この3年間…。

♬〜

≪最低だな…。

おじいちゃん 亡くなってんのに➡

こんなことで泣いてるとか…≫

(磯野柊)ううっ うぅ…。 うっ…。

誰?

あっ ごめんなさい。

≪えっ めっちゃかっこいい≫

≪私のダビデーズロスが

生み出した 幻?≫

麦ちゃん?

≪名前 呼ばれた!≫

麦ちゃんだよね?

えっ あっ… はい。

麦ちゃんだよね?

えっ あっ… はい。

柊。

「しゅう」?

小さい頃 よく遊んだでしょ。

ほら ここで➡

住職と一緒に お勤めしたり。

♬〜

えっ⁉

えっ?

あの柊ちゃん?

うん。 えへへっ。

お… 覚えててくれたんだ。

お… 覚えててくれたんだ。

≪あのぽっちゃり少年から

なんという劇的な進化を…≫

≪神様 ありがとう! いや

ここは 仏様 ありがとうか≫

♬〜

あっ…。

よかったら これ 使って。

ありがとう。

やっぱり 悲しいよね 麦ちゃんも。

やっぱり 悲しいよね 麦ちゃんも。

えっ?

えっ?

うん。

僕も 住職には

本当に お世話になったから。

友達がいなかった僕を

招き入れてくれて➡

たくさん お話し してくれた。

住職みたいな人になりたくて

仏教系の大学に進学して➡

お坊さんになれる資格も

取ったんだ。

そうなんだ。 あっ じゃあ

お坊さんになるってこと?

そうなんだ。 あっ じゃあ

お坊さんになるってこと?

いや… いやいや あの…

結局 あの…➡

受け入れてくれるお寺が

見つからなくて➡

4月から 親戚の紹介で➡

印刷会社に就職することにした。

そっか〜。

うん。 ふふふっ。

まあ 世襲制のお寺も多いし

なかなか難しくて。

待って うちは?

あの… 「うち」? えっ?

待って うちは?

あの… 「うち」? えっ?

白石寺のお坊さんに

なればいいじゃん。

いやいや… 白石寺?

さっき 伯父さんと話したの。

おじいちゃんの後 継げる人

いないかなぁって。

ねっ どう? やってみない?

うおっ!

いや… 白石寺は 僕にとっても

大切な場所だし うれしいけど➡

いや… 僕に務まるかな…。

柊ちゃんなら うってつけだよ。

絶対 いいと思う。

明日 話してみるから。 ねっ?

おじいちゃんも 絶対 喜ぶと思う。

♬〜

♬〜

分かった。 麦ちゃん ありがとう。

≪笑顔も尊い≫

(稲子)えっ? お寺を誰かに

継がせる? それは 無理ね〜。

えっ どうして?

(稲子)ええ〜? たぶん

ここ 手放すことになるから。

(稲子)ええ〜? たぶん

ここ 手放すことになるから。

えっ?

(稲子)昨日の夜ね➡

佳代子おばちゃんと

清仁おじちゃんと➡

おじいちゃんの遺品

整理したのよ。➡

そしたら このお寺

結構な額の借金があってね。

ええ〜…。

おじいちゃん 調子悪くて➡

経営にも

手 付けられてなかったみたいでね。

そのお金を返すためには

廃寺して ここを売るしかない。

「はいじ」?

んん〜? ああ〜➡

お寺を廃業するってこと。

そうなんだ…。

(稲子)うん。➡

こんなきつかった? これ。

こんなきつかった? これ。

柊ちゃんには 結構

期待させちゃったからな…。

いや 連絡先 交換してないや…。

もう〜 はぁ…。

⚞おはよう 麦ちゃん。

あっ!

えっ⁉

♬〜

♬〜

柊ちゃん?

あ… 頭…。

♬〜

白石寺の住職になれると聞いて➡

もう 居ても立っても

いられなくなって 早速➡

丸めてみた。 どう?

ちょっとは 雰囲気 出たかな?

丸めてみた。 どう?

ちょっとは 雰囲気 出たかな?

えっ あっ あっ… えっ…。

仁常住職から

「仁」の ひと文字をもらって➡

これから

「柊仁」という名前になります。

柊仁さん…。

意外と 行動力あるんだね。

自分でも驚いてる。

大好きな白石寺の

住職になれるって思ったら➡

もう こう 力が湧いてきてさ。

就職先にも電話して

採用の件も お断りしてきた。

就職先にも電話して

採用の件も お断りしてきた。

就職先も…。

紹介してくれた親戚には➡

電話口で スピーカーが

壊れそうなほど どなられたけど➡

でも これも 白石寺のためだから。

そっか…。

麦ちゃんのおかげだよ。

本当に ありがとう。

≪うわ〜

近くで見ると つるっつる≫

≪うわ〜

近くで見ると つるっつる≫

≪あっ… 剃髪しても

なお美しい そのお顔≫

≪尊い…≫

≪えっ ダメ ダメ ダメ ダメ!

見とれてる場合じゃない!≫

≪ちゃんと伝えないと≫

柊ちゃん… ごめん!

えっ 何が?

住職になってもらうって話

やっぱ ダメだって…。

住職になってもらうって話

やっぱ ダメだって…。

えっ⁉

いや…➡

あれから お母さんにも話したの。

でも お金の問題とかで➡

お寺

手放さなきゃいけないみたいで…。

ええ〜…。

ごめんなさい。

私が

ちゃんと確認しなかったせいで。

あっ いやいやいや…

麦ちゃんは 悪くないよ。

僕が ちゃんと

話が決まってもないのに➡

はしゃぎ過ぎたせいで…。

♬〜

♬〜

大丈夫。 うん。

大丈夫… 大丈夫…。

≪絶対 大丈夫じゃない顔してる≫

そんな 心配そうな顔しないで。

大丈夫。

仁常住職が

くれた言葉があるから。

仁常住職が

くれた言葉があるから。

おじいちゃんが?

そう。 僕➡

昔から 人づきあいが下手でさ。

小学校の頃は いじめられてて…。

ここに 逃げ込むことが

よくあったんだ。

(回想)⦅いいかい 柊

悲しくて 心が痛いのは➡

心が強くなっている証拠だ⦆

心が強くなっている証拠だ⦆

⦅心が強くなるって

どういうこと?⦆

⦅悲しみや 痛みを経験すると➡

人の悲しみや痛みも

理解できるようになる。➡

そうすると

人に優しくできるようになる⦆

⦅心が強くなるってことは

そういうことだ⦆

⦅でも 心が強くなるまでは

ずっと こんなに痛いの?⦆

⦅でも 心が強くなるまでは

ずっと こんなに痛いの?⦆

⦅痛くなくなるまで 一緒にいる⦆

⦅だから 大丈夫。 柊は大丈夫⦆

だから 大丈夫。

(仁常)⦅大丈夫。 麦は大丈夫⦆

⦅おじいちゃんが付いてるから

大丈夫。 ふふっ⦆

⦅うう〜…⦆

⦅ああ〜 あっ どうしよう⦆

⦅うう〜…⦆

⦅ああ〜 あっ どうしよう⦆

⦅ああ〜 あっ ごめん ごめん⦆

(仁常)

⦅あっ 麦 漬物 取ってくれ〜⦆

⦅ああ〜 目にくっついて

離れないんだ 麦〜!⦆

⦅はははっ 漬物…⦆

♬〜

♬〜

⦅ふふっ。

仏様はね 悪いやつらから➡

守ってくれるために

怖い顔をしてるんだよ。➡

でも 本当は優しいんだ。➡

だから 安心して寝ていいよ⦆

⦅それに

おじいちゃんが付いてるから➡

大丈夫 大丈夫⦆

♬〜

≪お寺は怖かった。 でも➡

≪お寺は怖かった。 でも➡

おじいちゃんは

ずっと優しかった≫

♬〜

柊ちゃん ありがとう。

やっと

おじいちゃんのこと思い出せた。

えっ?

柊ちゃん 一緒に来て。

えっ?

尊いものは 全力で推さないと!

尊いものは 全力で推さないと!

(稲子)何?約束って どうしたのよ…。

皆さん! ちょっといいですか?

何? 葬儀 始まっちゃうから。

私 やっぱり

このお寺 なくしたくない。

あなたが そう言っても無理でしょ。

継ぐ人もいないのに。

継ぐ人なら いる!

(稲子)ん?

(佳代子)誰?

柊ちゃん。

小さい頃から

よく このお寺に来てて➡

おじいちゃんのこと

大好きで 尊敬してくれてて➡

お坊さんの資格も取った。

(稲子)えっ そうなんですか?

これ以上 ふさわしい人

いないと思うし➡

きっと

おじいちゃんも喜んでくれる。

ほら 柊ちゃんからも。

ほら 柊ちゃんからも。

早く!

あっ うん。

ぼ… 僕を➡

ここの住職にしてください。

お願いします!

お願いします!

(稲子)まあ

そりゃあ 寺を続けられたら➡

私たちだって うれしいわ。

でも お金のこともあるし➡

そう簡単な話じゃないのよ。

(清仁)よそ様に委ねるのは➡

不安だな。

(佳代子)そうそう 結局➡

不安だな。

(佳代子)そうそう 結局➡

無責任になっちゃうでしょ。

それなら…➡

私もやる。

(稲子)はあ?

えっ?

このお寺で働く。

ここで 柊ちゃん…。

柊仁さんを手伝う。

おじいちゃんの孫の私が一緒なら➡

文句ないでしょ?

(稲子)麦!➡

あんた 本気なの?

うん 本気。

借金は? どうするつもり?

すぐにとは言わないけど➡

すぐにとは言わないけど➡

お寺の経営 頑張って

ちゃんと返す。

(清仁)

麦ちゃん まだ 高校生だろ?➡

経営の知識なんてないでしょ?

それなりに 勉強はしてきました。

(佳代子)でも お寺のことは…。

(稲子)分かった!➡

いいわよ。

(佳代子・麦)えっ?

(清仁)稲子! 何 言ってんの?

(稲子)この子 私に似て➡

一度 スイッチが入ったら

止められないの。➡

この件は 私が責任を持つので➡

一旦 お任せしてもらえませんか?

お願いします。

(清仁)ええ〜? ま… まあ➡

(清仁)ええ〜? ま… まあ➡

稲子が そこまで言うんだったら➡

みんなに まとめてもらうように

話はするけど。

いいんですか…。

(稲子)ただ 条件がある!

えっ?

(稲子)半年以内に このお寺の➡

赤字経営を脱しなさい。

それができなければ このお寺を➡

手放すことを考える。 それが

周りの人に迷惑をかけない➡

ギリギリのライン。

それでもいい?

はい!

(佳代子)いやいや そう うまく➡

いかないでしょ。

(稲子)まあ この子の顔 見たら…。

いかないでしょ。

(稲子)まあ この子の顔 見たら…。

大丈夫かな?

僕 正直 お金のことは疎くて…。

まあ こういうときは…

ググろう!

ねっ ググろう。

ええ〜っと…。

「お寺」「赤字脱出」?

出てきた。

「寺院専門のコンサルティング」。

「寺・エボリューション」?

「寺・エボリューション」…。

(里中)「寺・エボリューション」

主任コンサルタントの…。

♬〜

里中と申します。

(藤代)アシスタントの藤代です。

≪「寺」って読むんだ≫

(里中)まずは 弊社の実績を…。

こちらをご覧ください。 我々は➡

こちらをご覧ください。 我々は➡

コンサルティング業界

実績ナンバー1。

≪説明も丁寧で 資料も見やすい≫

≪しゃべり方も好感が持てて

そして 何より…≫

(里中)実際 95%のお寺さんが➡

収益アップにつながった

という結果が出ています。

≪イケメン!

ダビデーズの中で言うと➡

ケント的な

グイグイマッチョ系の…≫

ケント的な

グイグイマッチョ系の…≫

♬〜

≪このアシスタント君も

かわいい系≫

♬〜

♬〜

≪私 今 すっごい満たされてる≫

(里中)一旦 お試し期間として➡

1か月間は

コンサルティングフィー無料で➡

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いかがでしょうか?

≪シャツの上から分かる

この筋肉…≫

≪よき!≫

麦ちゃん 麦ちゃん。

えっ?

どうする?

えっ あっ… 何?

お試し期間があるみたいだけど。

あっ…。 ぜひ お願いします!

あっ…。 ぜひ お願いします!

(里中)白石寺 行ってきました。

おそらく

3か月以内には落ちるかと。

里中に お任せください。

行こうか。

お化け 出た!

お寺の収益を増やすには➡

檀家の数を増やすことですね。

握手会⁉

せっかくイケメンなんだから

それを生かさない手はないでしょ。

住そくの…。

柊ちゃんらしい住職に➡

住そくの…。

柊ちゃんらしい住職に➡

なってくれれば。

柊ちゃん やっぱり 尊い。

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