All language subtitles for Tsuzui.san.EP07.1080p.AMZN.WEB-DL.DDP2.0.H.264-MagicStar

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified)
zh-TW Chinese (Traditional)
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English Download
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American)
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

♪~

♪~

>> あら だめよ!こっち来ちゃあ。

(つづ井) すみませんでした。

(エレベーターの到着音)

♪~

(つづ井) お先にどうぞ。

(上司) なんで このデータの集計 やり直してくれなかったの?

俺は やれとは言ってないよ。 言ってないけどさ→

でも その やってほしいっていう 空気は醸し出してたわけじゃんか。

それをさぁ もう つづ井は 新人じゃないんだからさ→

俺の気っていうの? 念っていうのかなぁ?

なんか それを受信してさ 自発的にやってほしいわけさ。→

そうじゃないとさ どんどん どんどん 仕事が停滞…。

(つづ井) 《こんにちは つづ井です。→

今日は朝から いろいろと ツイてない日みたいです。→

え?かわいそうですか?→

それが全然 かわいそうじゃないんです》

>> つづ井!お前 人の話聞いてんの?

(つづ井) はい すぐやります!

《なぜ 今日の私が こんなにも 懐がディープなのか。→

それは今から 12時間前に遡ります》

>> 回想

(つづ井) うわあぁ おわあぁ わあっ…!!

はぁ はぁ はぁ…。

♪~

(つづ井) ああ!はぁ はぁ…。

♪~

(ドアの開閉音)

♪~

♪~

♪~

♪~

(つづ井) あ~ 疲れた。 今日は もう寝るか。

(つづ井) 無理!寝るなんて無理ぃ!

(つづ井) いや…いやいや 見るのも無理 無理…!

《いきなり取り乱して すみません。→

でも 今夜に限っては 許してやってください。→

なぜって?それは…》

(電話の呼出音)

(つづ井) もしもし?オカザキさん!?

お願い 助けて! 📱(オカザキさん) どうしたの?

推しから 届いたの!

📱推しから?何が!?

暑中見舞い! 📱え~!?そんなことある?

ある!目の前にあるよ!

📱ほんとに現実?夢じゃない!?

(つづ井) 夢じゃないよ!目の前にあるよ!

📱わ~ すごいね!直筆!?

直筆だよ!推しが私に向けて 直筆でメッセージ書いたんだよ!

え 待って…ドッキリ?

これドッキリ!?あ…アハッ!

そうか!これ ドッキリか。 Mちゃんあたりの悪ふざけか。

あっぶね~! 騙されるところやった~!

ああ これもMちゃんの直筆か。

Mちゃん そこにいるんでしょ? お~い Mちゃん…!

📱落ち着いて! (オカザキさん) Mちゃんは ここにいないし→

それはドッキリじゃないよ! (つづ井) ほんと!?

ドッキリやったら言って!いや むしろ ドッキリの方がいいかも!

いや ドッキリであってくれ~! (ドアが開く音)

(オカザキさん) つづ井さん 落ち着いて! (つづ井) オカザキさん!

(オカザキさん) それはきっとファンレターの リターンってやつだよ!

(つづ井) まじか!確かに今まで ファンレターも送ったし→

ささやかなプレゼントも 送らせていただいたよ。でも→

普通 リターンなんかあると思う? 普通 リターンなんかあるか!?

なんでリターンあんだよ! ふざけんなよ~!

(オカザキさん) つづ井さん 情緒がブレブレになってるって!

(つづ井) 助けて! 私は一体どうすればいいの!?

(オカザキさん) でもさ これで 明らかになったよね。

推しは同じ次元に生きてる!

(つづ井) ハッ!

推しは同じ空の下に生きてる!

(オカザキさん) そう!同じ税制度のもと 同じ税金を払ってる!

(つづ井) 推しは 免税にしてやってくれよ~!

(オカザキさん) でも これは奇跡だよ!

(つづ井) だよね!?もう ファンレターとか もう→

大海原に 手紙入れた小瓶 流すような感覚やったからさ→

届いてたことに驚きだよ! (オカザキさん) わかるよ!

こっちは 送った時点で エクスタシー迎えてるしね。

(つづ井) はぁ…推しから 暑中見舞いが来た…ああ…。

これ…推しの手が触れてた…。

あはは!あはははは…!

これ 推しの手が触れてた… あははは…!

推しの…両手が…?ふふふ…。

(オカザキさん) つ…つづ井さん!?

(つづ井) いや…段階 踏ませてよ。

こっちは推しについて 何にも知らないのに!

年齢も誕生日も 舞台以外での姿も 見たことがないし!

セリフ以外の言葉を発したことを 聞いたこともない!それなのに→

いきなり直筆暑中見舞いって 情報量が多いよ!

もっと段階 踏ませてくれ! ストレッチさせろ!

掛け湯をくれ! まずは お通しもってこい!

(オカザキさん) わかるよ! (つづ井) はあぁぁ…。

これ1枚から 読み取れることが多すぎんのよ。

(オカザキさん) 今までは霞を食べてたんやもんね。

(つづ井) え?え…え 待って。 待って待って待って…。

え これ 筆跡とかで 性格とか わかっちゃうんやない?

えっ あ… 利き手も わかるんやない?

え 待って待って待って! え え え え…これ→

推しが 私の 名前を 書いたって こと!?

あっ やば! 永遠と見てられる!

すぅ~!ああ~!す~ は~…。

ひどいよ いきなり こんなことして…。

私を一体 どうするつもりなの~!?

ありがとう! 生きててくれて ありがとう!

完全無欠の宝物ぉ~!!

(オカザキさん) 情緒が大暴れだね!

(つづ井) オカザキさん 今日は聞いてくれて ありがとう!

私は 今日の出来事 一生 糧に生きていくよ~!

(オカザキさん) うん!私も つづ井さんの糧を 糧に生きてくよ!

(つづ井) 私は 私の糧を糧に生きていく オカザキさんを糧に→

生きていくよ~! (2人) うわぁ~!

(つづ井) うれしいよ!本物だよ! (オカザキさん) 見せて!

(2人) キャー!

現在 (つづ井) 《ってことで 今日の私は

どんなに理不尽なことが あっても→

全くうろたえることは ないのです。→

なぜなら 私は…》

推しから 暑中見舞いがきた女ですから。

>> ん なに…?

(つづ井) いえ 早急に 対応させていただきます!

>> おう…頼んだ。

(つづ井) 《推しからの暑中見舞いによって 人生マックスの→

自己肯定感を獲得した私は 変わりました》

>> 735円のお返しです。

ありがとうございます。

(つづ井) 《全然 問題ないです。 なぜなら 私は…》

推しから 暑中見舞いがきた女ですから。

♪~

(つづ井) 何か私に手伝ってほしいことは ありませんか?

>> あ…お気持ちだけ 頂いておきます。

(つづ井) 何かあったら 遠慮なく言ってください。

《なぜなら 私は…》

推しから 暑中見舞いがきた女ですから。

♪~

>> ご協力ありがとうございます。

(つづ井) 《当然 献血もします。 なぜなら 私は…》

推しから 暑中見舞いがきた女ですから。

>> た~っぷり もらいますね~。

(オカザキさん) 推しの力 強すぎない?

(つづ井) そうなの。

推しから暑中見舞いが きたという事実のおかげで→

あらゆる意味で私は強くなった。

もはや アイデンティティーの 1つと言っても過言ではない。

これから履歴書にも 書こうと思う。

2024年 推しから暑中見舞いがきた。

(オカザキさん) いいなあ。私も体験してみた~い。

(つづ井) なんか すまん。 マウントみたいになっちゃって。

(オカザキさん) ううん。

(オカザキさん) で その暑中見舞いは?

(つづ井) もちろん 常に ここにしまってあるよ。

(オカザキさん) 手を合わせたいので ご開帳 願えますか?

(つづ井) もちろん。ご利益を 独り占めするつもりはありません。

(オカザキさん) ええっ!? どうしよう!?助けなきゃ!

つづ井さん!?

(つづ井) 慌てないで。本物は額縁に入れて 家に飾ってあるから。

(オカザキさん) え?てことは?

(つづ井) あれは影武者。

(オカザキさん) 影武者?

(つづ井) 本物をコピーとったやつです。

(オカザキさん) あ~ よかった~。

さすが つづ井さん。

♪~

(白川) つづ井さん 単行本の発売 おめでとうございま~す。

(デザイナー) おめでとうございま~す。 (つづ井) ありがとうございます。

(つづ井) く~!や~ まさか自分の名前で→

単行本が 出せるなんて夢みたいです。

本当に 2人のおかげです。 ありがとうございます!

あ ドラマを見ている みなさんには→

言い忘れましたが 私は漫画家をやっておりまして→

自分の個人的な日常を 日記風にまとめて→

こうして漫画にしてるんです。

で 今日は担当の編集さんと デザイナーさんと→

単行本の発売を記念して プチ打ち上げ中。

で この担当さんが 絵に描いたような いい人でして。

>> 今日は つづ井さんに プレゼントをお持ちしたんです。

どうぞ。 (つづ井) え うれしいです!

ありがとうございます。

開けてもいいですか? (白川) どうぞ。

(つづ井) すご~!おしゃれな香水だ~。

(デザイナー) わあ…素敵ですね~。

(つづ井) わあ~ めっちゃいい香り~。ほら!

>> 本当ですね~。 私 この香り 好きです。

(つづ井) これ どこで買ったんですか? >> それ手作りなんです。

あ それ聞いたことあります。

(つづ井) え。まさか…。

>> つづ井さんの推しさんの 写真 見せて→

この人のイメージでって言って 作ってもらいました。

(つづ井) はぁ!

>> あ でも もしかして もうお持ちでした?

(つづ井) すご~い!

あ~ いい香り~。 (白川) よかった~。→

すでに ご友人から プレゼント されてるかもと思ったんですが。

(デザイナー) 確かに あのメンバーだと おかしくないですよね~。

(つづ井) 全然です!推し めっちゃいい香り。

(嗅ぐ音) (つづ井) はあ~うれし~!

>> つづ井さん 嗅ぎすぎですよ。

店員さんが どうして その香りにしたのか→

解説してくださったんですけど→

推しさん 中性的な印象なので→

ユニセックスな香りにしたって 言ってました。

(つづ井) ユニセックス…。

♪~

♪~

(つづ井) ユニセックス。

(効果音)

響いてますね。

(つづ井) そりゃ響きますよ。私の推しに ついて なんの先入観もない人が→

シンプルに容姿を見ただけで ユニセックスと称したんですよ!

これは2年間も ひたすらに 推しを見続けて→

なんなら毛穴に体半分 突っ込むレベルで見続けた結果→

認知がバグってしまった私が 「愛しのお姫ちゃま~♡」とか→

言ってるのと訳が違う 革命的に大変なことなんですよ!

>> それは何よりです。 (つづ井) 解説 続けてください!

(白川) 店員さんはローズ系か ウッド系ムスクかで→

迷ったみたいなんですけど 写真を見て→

直感でローズって なったみたいです。

(つづ井) 直感でローズ!

♪~

(つづ井) 直感でローズ!

♪~

(効果音)

(つづ井) 続きをお願いします。

>> ローズと言っても 真紅の一輪のバラではなくて→

森をかき分けた先にある 野薔薇だそうです。

(つづ井) 森をかき分けた先にある野薔薇…。

♪~

(つづ井) 森をかき分けた先にある野薔薇!

(効果音)

喜んでいただけてよかったです。

(つづ井) 永遠に 私の担当さんでいてください!

>> あ 実はそれ もう1つ設定があって。

(つづ井) 設定!? >> はい。

その香水 「推しさんの娘さんが→

洒落っ気のないパパのために 選んであげたプレゼント」→

っていう設定で→

「でも どうせ たまにしか使わないだろうから→

自分やママも 一緒に使えるように」→

ユニセックスにしたっていう…。

(つづ井) 怖い!私の喜ぶこと 知りすぎてて怖い!

>> つづ井さん 落ち着いて。

(つづ井) でも…しあわせ~!

♪~

(つづ井) しあわせ…。

♪~

(嗅ぐ音)

♪~

(嗅ぐ音)

♪~

(つづ井) サイコー…。

♪~

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.