Afrikaans
Akan
Albanian
Amharic
Arabic
Armenian
Azerbaijani
Basque
Belarusian
Bemba
Bengali
Bihari
Bosnian
Breton
Bulgarian
Cambodian
Catalan
Cebuano
Cherokee
Chichewa
Chinese (Simplified)
Chinese (Traditional)
Corsican
Croatian
Czech
Danish
Dutch
Esperanto
Estonian
Ewe
Faroese
Filipino
Finnish
French
Frisian
Ga
Galician
Georgian
German
Greek
Guarani
Gujarati
Haitian Creole
Hausa
Hawaiian
Hebrew
Hindi
Hmong
Hungarian
Icelandic
Igbo
Indonesian
Interlingua
Irish
Italian
Japanese
Javanese
Kannada
Kazakh
Kinyarwanda
Kirundi
Kongo
Korean
Krio (Sierra Leone)
Kurdish
Kurdish (Soranî)
Kyrgyz
Laothian
Latin
Latvian
Lingala
Lithuanian
Lozi
Luganda
Luo
Luxembourgish
Macedonian
Malagasy
Malay
Malayalam
Maltese
Maori
Marathi
Mauritian Creole
Moldavian
Mongolian
Myanmar (Burmese)
Montenegrin
Nepali
Nigerian Pidgin
Northern Sotho
Norwegian
Norwegian (Nynorsk)
Occitan
Oriya
Oromo
Pashto
Persian
Polish
Portuguese (Brazil)
Portuguese (Portugal)
Punjabi
Quechua
Romanian
Romansh
Runyakitara
Russian
Samoan
Scots Gaelic
Serbian
Serbo-Croatian
Sesotho
Setswana
Seychellois Creole
Shona
Sindhi
Sinhalese
Slovak
Slovenian
Somali
Spanish
Spanish (Latin American)
Sundanese
Swahili
Swedish
Tajik
Tamil
Tatar
Telugu
Thai
Tigrinya
Tonga
Tshiluba
Tumbuka
Turkish
Turkmen
Twi
Uighur
Ukrainian
Urdu
Uzbek
Vietnamese
Welsh
Wolof
Xhosa
Yiddish
Yoruba
Zulu
♪~
(ゾフ田) これ解像度 低すぎない? ほぼモザイクなんやけど。
(つづ井) 推しの劇団のブログ写真 おじいちゃんが→
ガラケーで撮ってんのかよって くらい荒いのよ。
>> 相変わらず 推しの情報は全然なんや。
(つづ井) 全然だよ。
30代から50代の 成人男性ってことしか わからん。
(ゾフ田) でも 劇場で会えるからいいやん。
推しに会いに行けるって すごいことだよ。
(つづ井) それはそう。
ゾフ田みたいに 超メジャーアイドル推しだと→
チケットなかなか 当たらんもんね。
>> いっそ 推しの家の 室外機になりたい。
(つづ井) わかる。私は推しの家の 観葉植物になりたい。
推しのために酸素を作りたい。
でも最近は推しの 当て馬になりたいって思ってて。
>> とりあえず一回聞くわ。
(つづ井) まず 私が推しに 一方的に片思いするのよ。
まあ もちろん普通に相手に してもらえず フラれるんやけど。
で ある時 推しの 別な人に対する想いに気づいて→
2人の関係を いろいろと引っ掻き回すのよ。
最終的に私は もちろんフラれて 2人が くっつくんやけど→
私という障害を乗り越えて→
2人の愛は さらに強く 深いものへと育つのよ。
つまり 私は推しカプの 幸せの礎となりたい…。
私という犠牲のもとに 2人には幸せになってほしい。
>> それは…。
あまりにも図々しくない? (つづ井) 言われると思った~。
>> え なに?神聖な2人の間に 自分が介入すんの?超邪魔やん?
(つづ井) いやっ 私も自分で喋ってて→
若干 厚かましいな~とは思った。
>> さっきの観葉植物だってさ→
推しの酸素を作りたいって めっちゃ干渉するやんって思った。
私なんて室外機だよ?外だよ?
(つづ井) それは謝る。でもさ→
推しカプへの新たな向き合い方に 目覚めただけなの。
>> どういうこと?
(つづ井) 例えば 推しカプがすれ違って→
推しの相手が海外へ 旅立つことになるんやけど→
推しが強情を張って 見送りに 行かなかったとするやん?
(バイクの走行音)
(バイクのブレーキ音)
(バイクのエンジン音)
(つづ井) 乗んな?
ってやりたい! >> いいやつやん。
(つづ井) そう 読者に好かれるやつ。
キャラの人気投票で 6位ぐらいに食い込むやつ。
(つづ井の声) で 空港に向かって 飛ばしてるときに…。
ありがとう…なんか ごめんな。
オレ お前に酷いことしたのに…。
なんだって!?風が強くて 全然 聞こえやしないよ!
(つづ井) ってやりたい!あとは相手の元へ 走る推しの後ろ姿に向かって…。
幸せになんないと あたしが許さないかんね~!
って叫びたい。
そして 1人になってから 静かに泣きたい。
>> なるほどな。 当て馬って そういうことか。
(つづ井) そう 最高でしょ?
>> いや全然わからん!
それより 推しグループの ブルーレイ観ていい?
(つづ井) 朝まで観よう!
♪~
(つづ井) 《わからなかったら わからないって言ってくれる→
友達がいるの めっちゃ幸せ…》
>> 始まったよ!
📺みんな~ お待たせ~! (つづ井) うぉ~!画質サイコー!
ブルーレイ いいね! 📺2階席~!みんな~!
尊い…。 📺ありがと~!
📺盛り上がっていくぞ~! >> ちょっと もう1回。
ここ。 📺みんな~!
📺ありがと~! (つづ井) 画質 いいね。
📺盛り上がっていくぞ~!
比べる対象が ちゃうな。
♪~
♪~「白鳥の湖」
♪~
(拍手)
(Mちゃん) ありがとうございました。 (つづ井) ブラボー!
(オカザキさん) 最後の指先 やばかったよね。
(つづ井) わかる!届きそうで届かない 推しとの距離が→
指先から出てた。
(Mちゃん) そう これのために→
人差し指のネイルだけ 少し長くしてきました。
(オカザキさん) ウソでしょ…。
(橘) たとえ偽物の爪でも 少しでも 推しに近づきたい気持ち!
(つづ井) プロだ…。
(Mちゃん) じゃ 最後は つづ井さんだね。
(つづ井) 第2回 推しへの 想いを込めるダンス選手権も→
いよいよラストとなりました。
最後は僭越ながら わたくし つづ井が務めさせていただきます。
(オカザキさん) 頑張って。 (拍手)
(つづ井) 失礼します 失礼します。
(拍手)
♪~「Lemon」
♪~
(つづ井) 《推しのあなたへ→
私は あなたのことが 何も わかっていません。→
でも たった1つ→
確実に わかっていること。→
それは あなたは 生きているということ。→
呼吸を繰り返し 睡眠と覚醒を重ね→
同じ大陸の上で 右足と左足を 交互に動かし…》
>> つづ井ちゃん? (Mちゃん・オカザキさん) つづ井さん!?
(つづ井) 《痛い…→
ということは私も生きてる!→
そう 私はあなたに 生かされているのです!》
♪~
>> 大丈夫?
(つづ井) 痛い…。
(オカザキさん) いや~ 盛り上がったね~。
>> 第3回も やろうね。 (Mちゃん) うん。
(つづ井) 公園の銅像に勝手に告白選手権 また リベンジしたい!
(オカザキさん) あれも楽しかったよね~。 (つづ井) うん!
(Mちゃん) なんか… みんなのライフステージや→
環境の変化で 遊べなくなっちゃう前に→
また何か全員で→
1つ でっかいこと やれたらな~。
(つづ井) やろうよ。なんか でっけえこと!
文化祭みたいな思い出 つくろうよ!
(オカザキさん) うん やろう!
(Mちゃん) 今度はゾフ田ちゃんにも いてほしいな。 >> たしかに~。
(つづ井) ゾフ田は仕事が忙しくて→
あんまり準備の時間とか 取れんって前 言ってたなあ。
(Mちゃん) じゃあ!
ゾフ田ちゃんの サプライズ誕生日会は?
(つづ井) いいね!あ でも半年後やけど。
(オカザキさん) 半年前誕生日会 やる? (つづ井) さすがに早すぎない?
>> なんか お祭り騒ぎできる 口実ほしいね。
(つづ井) わかった!
もうさ 「ゾフ田 常に 存在してくれててありがとう」→
みたいな感じでいくのは どう?
(3人) お~。
(つづ井) だって私たちは いつも ゾフ田の存在に感謝してるやん!
してるやん!してるやん! >> してる…してる…。
ありがと~! (Mちゃん) ありがとう~!
(つづ井) 《それからというもの 私たちは…》
(Mちゃん) え?いやいや違う… いや違うんですよ。
そういうことをね 言ってるんじゃなく…だから!
(つづ井) 《何度も何度も 話し合いを重ね…》
(つづ井) 《さまざまなアイデアを 出し合い…》
(つづ井) 《ときには激しく 思いをぶつけ合い…》
♪~
(つづ井) 《およそ1か月の 準備期間を経て→
サプライズ当日を迎えたのです》
>> 遅くなって ごめ~ん。 お邪魔しま~…。
(クラッカーの音)
(つづ井) ゾフ田 おめでと~! (2人) ゾフ田ちゃん おめでと~! (Mちゃん) ゾフ田さん おめでと~!
>> ヒュー!
は?
全然 誕生日じゃないけど。
(つづ井) そう 今日は誕生日とか 全然関係ないから。
(ゾフ田) だったらなに?
(つづ井) シンプルにゾフ田 存在してくれて ありがとうのパーティーです!
>> 思いっきり「HAPPY BIRTHDAY」って 書いてあるけど。
(Mちゃん) あれはまあ 縁起もんみたいなもんで。
(つづ井) とにかく ゾフ田!せ~の!
(4人) 存在してくれて ありがと~!
ヒュー! >> フゥー!
帰っていい? (4人) いや…!
(つづ井) ゾフ田の存在に感謝を込めて 色々とプレゼントがあるから。
>> いらんよ。 (オカザキさん) ちょちょちょ… ちょっと待って! 早く早く早く早く…。
(橘) まずは→
ゾフ田ちゃんオリジナル 缶バッジで~す!
いらん…。
(Mちゃん) 見て見て~!早速→
普段使いのバッグに つけてみました。
>> 人数分あるので お揃いで つけることができます。
恥ずかしい…。
(つづ井) さあ そして 続いてのプレゼントは?
(オカザキさん) ゾフ田ちゃんオリジナル マグカップで~す。
>> いらん。
(つづ井) 柄は なんと2種類!
ゾフ田の上半身パターンと 顔アップパターンです!
>> なぜ2種類…。 >> どっちか決められなくて。
(つづ井) ゾフ田には特別に 2つとも あげま~す!
>> 1つも いらん。
(つづ井) さあ 続いては~?
(Mちゃん) ゾフ田さんオリジナル トートバッグで~す。
(つづ井) これは普段使いできそう! >> できないでしょ。
(つづ井) ただ このトートバッグは予算的に 3つしかできなかったので→
あとで相撲で決めます。 (オカザキさん) 絶対ほしい! (Mちゃん) 絶対勝つ!
>> 絶対いらん。
(つづ井) さあ 続いてのプレゼントは?
>> ゾフ田ちゃんオリジナルの ギターのピックです!
マジでいらん。 (つづ井) あっ 今 ギター弾かないんだけど って顔しましたね?
実はこれ ピックにもなるし…。
(Mちゃん) なんとイヤリングにもなりま~す。 (オカザキさん) おしゃれ~!
(Mちゃん) しかも両耳~。
>> 絶対 邪魔でしょ。
(Mちゃん) そして…→
これは 私から。
>> ん…→
なにこれ?
(Mちゃん) 推しの顔をフェルトで作る 文化があるって聞いたので→
ゾフ田さんの顔を作ってきました。
>> うますぎて引くんだけど。
(つづ井) これは完全に Mちゃんの個人プレイ。
(オカザキさん) 私たちも さっき見て びっくりしました。
(つづ井) そして最後に…。
(つづ井) ゾフ田Tシャツです!
>> いや ずっとチョコチョコ 私のメガネが→
見切れてるなって思ってたよ。
(つづ井) なんとデザインしてくれた橘が ノリノリだったため→
柄は全部で4種類!
>> しかも~!
6色展開で~す! >> iPhoneかよ。
おすすめは この→
ゾフ田ブルー! >> キタノブルーみたいに言わないで。
(つづ井) さて これで→
サプライズプレゼントは 全部なんやけど…。
>> どうせ 言い出しっぺは つづ井か。
誰も止める人 いなかったの?
(オカザキさん) はい。
>> 誰ひとりとして?
(Mちゃん) はい。
>> 4人いたら 普通1人くらい 冷静な人いるでしょ。
(Mちゃん) いなかったです。
>> 何ならノリノリでした。
私 あの荷物 全部持って帰るの?
自分の顔が印刷された 缶バッジ付きの→
自分の顔が印刷された トートバッグに→
自分の顔が印刷された マグカップ入れて→
自分の顔が印刷されたギターピック イヤリングにして帰るの?
それに 誕生日でもないのに 大々的にお祝いしてもらっても→
感情の持っていき方が マジで わからんし。
(つづ井) 《まずい…正論すぎる…。→
自分たちでも意味わからないまま 突っ走ってたから→
このままだと普通に 論破されてしまう…》
(つづ井) ゾフ田!
説明させて!
(つづ井) 別に私たちは ただお祭り騒ぎが したかっただけじゃないの。
「不思議の国のアリス」に→
お誕生日じゃない日を 祝うシーンがあるのよ。
お誕生日は たった1日だけど→
お誕生日じゃない なんでもない日は364日…。
つまり なんでもない日を 祝えるようなマインドを持てば→
年中ハッピーってことやん!
それに私たちは マジで ゾフ田の存在に感謝してるし→
それは たった1日のお誕生日を お祝いするだけじゃ→
足りないくらいの感謝なの!
だから!心から!
ゾフ田の なんでもない日を お祝いしたかったんだよ!
(つづ井) 《全然 響いてね~!!》
(つづ井) 《この時の沈黙が→
つづ井の人生史上 最も長く感じた》
《実際は 数秒だったかもしれないが→
私には永遠だった》
《こうなったら することは1つしかない!》
調子に乗って すいませんでした。
(3人) すみませんでした!
よし。
もういいよ。
もう いいよ!
で?で? 他には どんな案があったわけ?
(つづ井) 日曜日をお祝いする パーティーと→
ゾフ田のメガネに感謝する パーティーって案がありました。
>> うん…みんな どうかしてたんだね。
(オカザキさん) ぐうの音も出ないっす。
(つづ井) ほら ゾフ田 忙しくて→
選手権系のイベント 参加しにくいやん?
>> こないだは 推しへの想いを込める ダンス選手権やってたんだよね~。
それ やりたかった。
(4人) えっ!? (つづ井) え そうなの?断ったやん。
>> うん。だって 同人イベントだったし。
1年前から埋まってたからね。
(Mちゃん) そうだったんや…。
じゃあ やろうよ!
第3回 推しへの想いを込める ダンス選手権!
(つづ井) やるか~! >> ゾフ田ちゃん 踊るの~?
逆に 踊らない人いるの?
(4人) フゥ~!
任して 任して。
(4人) フゥ~!
(つづ井) さあ 第3回 推しへの想いを 込めるダンス選手権。
続いては 我らがゾフ田の登場です!
(Mちゃん) よっ 待ってました! (オカザキさん) ゾフ田ちゃ~ん!
(つづ井) 盛大な拍手でお迎えください! ゾフ田です!
(4人) フゥー!
♪~
ハイ ハイ ハイ!
ア ヨイショ!ア ヨイショ!
ア ドッコイショのハイハイ!
ハイ ハイ ハイ!
ア ヨイショ!ア ヨイショ!
ア ドッコイショのハイハイ!
ハイ ハイ ハイ! ア ヨイショ!ア ヨイショ!→
ア ドッコイショのハイハイ! ハイ ハイ ハイ…。
似合う 似合う! (オカザキさん) さすが~! (つづ井) ゾフ田~!
>> ハイ ハイ ハイ! ア ヨイショ!ア ヨイショ!
ア ドッコイショのハイハイ!
(つづ井) ゾフ田 ご機嫌なんやけど。 >> こんな人だっけ?
(Mちゃん) きっと なんだかんだ 嬉しかったんじゃない? >> え~?
ア ドッコイショのハイハイ! ハイ ハイ ハイ…。
(つづ井) 私も踊る!
(Mちゃん) え~? (オカザキさん) 私も~!
>> ハイ ハイ ハイ ハイ ハイ!
ア ヨイショ!ア ヨイショ!
(5人) ア ドッコイショのハイハイ! ハイ ハイ ハイ!→
ア ヨイショ!ア ヨイショ!→
ア ドッコイショのハイハイ! ハイ ハイ ハイ!→
ア ヨイショ!ア ヨイショ!→
ア ドッコイショのハイハイ! ハイ ハイ ハイ…。
♪~
Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.