All language subtitles for DV1458F 川上 校园祭.restored.ja

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Original subtitles

私は川上奈奈美。花水木工業高校、化学工業科の3年生です。

クラス唯一の女子です。

私は高校2年生です。

なんで工業高校に入ったかっていうと...

うーんと...

学校の名前で間違えて、受験したらここしか受からなかったんです。

あ、そんなことより、明日から高校生活最後の学園祭が始まります。

だから今、準備で大変...

ちなみに私は、かこ焼きの屋台担当です。

チリの方まで粉だらけだよ。

そろそろストリップ始まるんじゃないか?

ていうかさ、お前あいつのこと気になったんじゃなかったっけ?

いや、そんなことねぇ。

そうなの?

あいつちょっと前までさ、ガキ臭くてさ、全然ダメだったけど、

なんか最近妙にエロっぽくなってさ、

確かに。

ちょっと俺のテリトリーに入ってきちゃったって感じすんだよね。

先にやっちゃおっかな。

ほら、見てみろ、ほら。

あの太ももとかたまんねぇな、あれ。

これ、どうしたの?

明日のたこ焼きの練習しようとしてたら、薄力粉全部こぼしちゃって。

いや、コンロの中までさ、粉だらけだし、

それに鉄板も...

中もさ、粉だらけだし、鉄板もないんだよ。

嘘だろ?

どういうことだよ。

ごめんなさい。

おい、どうすんだよ、かかみ。

学園生明日だぞ、お前。

しっかりやりますからね。

準備はおかごになってから。

いいですね。

はーい。

あれ、クラス唯一の女子、

マドンナの川上奈々美くんはどうした?

あの、さっき頭が痛いって言って、保健室行きました。

おぉ、そっか、風邪かぁ。

あれ、小田切くんいないな。

先生、小田切くんなんかお腹痛いって言って、さっきトイレ行きました。

先生、俺も小田切くんと同じもの食べて、ちょっとなんかトイレ行きたいんですけど、お腹痛くなってて。

早く行ってこいよ。

早く行ってこいよ。

はい、教科書選んでるな。

最初に誰に読んでもらおうかな。

明日だぞ。

それにこのコンロ、知り合いの親父から帰ってきた商売物だぞ。

壊れちゃいましたけど済まねえんだよ。

このま

このままだと仕入れた粉もパクも全部パワーだよ。

ごめんなさい、壊すつもりはなかったの。

元でなしで、客からお金取れることはある。

革紙に責任とってもらった。

な、責任感じてるもん、な。

責任は感じてるけど、何すればいいの?

ストリップだ。

体一つで高い入場料取れるぞ。

私がストリップ?

責任感じてんだろ。

そんなのできるわけないじゃん。

小田切君、それ無理だよ。

お前責任感じてんだろ。それぐらいできるだろ。

な、

なに?

やれや。

なんで?

できるでしょ。

取り捨てしろよ、お前は。

じゃあどうやって責任取るんだい?

言ってみろ。

それ以外にお前に方法あんのか?

やめてよ。

できるかどうかは、俺たちがチェックしてやるからさ。

なんで?

大人しくしろよ。

責任感じてんだろ。

やめろよ。

なんで?

綺麗なチクリしてるじゃん。

ちゃんと責任取ってもらわないとさ、俺らも困っちゃうんだよ。

そうだよ。

責任感じてないのかい?

どうなんだい?

感じてます。

だろ?

だったら俺らの言うこと聞き休むんだよ。

ちょっと楽しませてもらっていいかな?

いや...

うん、好き。

こっちもチェックしちゃおうか。

感度も大切だからさ、やらなくてしょうがないんだよ。

ストレップには表現力も必要なんだよ。

いや...

もちろんこっちもチェックしなきゃいけないんだ。

お願いやめて。

肌を脱ぐだけじゃないんだ。こうやって開脚してるんだ。

いや...

いや...

いや...

俺は天才高いのだ。

ケツの穴も綺麗だ。

いや...

俺もそのまま伝えるよ。

よくないわ。

ストレップにはセガチューショーがあるんだよ。

セガチューショー?

触らせてやるよ。

いいの?

教えてやるよ、こうやって。

なに?

なにしてんの?

責任感じてんだったら触れよ。

なにしてんの?

なんで?

いや...

セガチューショーなんてあるんだ。

セガチューショーやってやれ。

やれよ。

責任感じてんだったらやれ。

早く。

ほら。

ほら、なめる。

なめてよ。

早く。

ほら。

なめる。

ほら。

ほら。

あかみ、なめろよ。

なめろ。

ほら、なめろ。

おい、なめろ。

ほら。

あー、気持ちいい。

あー。

結構、インケツしてんじゃん。

大きいな、たぶん。

たぶん、表現力が大切だからね。

あー、気持ちいい。

あー、気持ちいい。

ほら。

しぐい。

ほら、ちゃんとしぐいで。

いいじゃん。

この調子だよ。

気持ちいいだろ、これ。

見てみて。

マッサージのチンポキン、ギンギンじゃん。

お母さんも気持ちいいんだろう。

いやー。

あー、やばい。

あー、寝る。

寝る、寝る。

寝ない。

あー、いっちゃった。

気持ちよくなっちゃった。

赤髪、お前もなんか出てたぞ。

いやー。

なあ。

こっから。

タケル君、すごいんだね。

気持ちよくしてやったんだからさ。

結構上手なんだよね。

マジで。

俺の方見ながらやってくれよ。

もっと奥まで入るだろ。

何むせたんだ。

君も。

気持ちいい。

もっと出来るんだろ。

いやー、出来ない。

何吐き出してんだよ。

いやー。

おい。

乾かねえ。

あー、気持ちいい。

お前も気持ちいいだろ。

このまま。

舐めろ、お前の頭。

舌をベロベロ。

ほら。

ほら。

ストリップにはまないでしょ。

分かるだろ。

何か。

教えて欲しいか。

俺が好き者の君よ。

嫌じゃなさそうに見えるけど。

いやー。

何か責任取れる方があるのか。

あるのか。

ないのか。

いやー。

ほら。

言ってみろよ。

出来るじゃん。

ごめんなさいわ。

ほら。

乾かねえ。

今晩は明日だぞ、ほら。

動ける。

動けるだろ。

ここまで入ったんだよ。

良くなってるよ。

川上。

お前結構いけるよ。

ストリップで決まりだな。

よし、準備。

この鉄板、石が生えるな。

終わっても見直ししっかりな。

そろそろ時間だぞ。

はーい、それまで。

お前の調子大丈夫?

まあね。

ストリップなんて無理ですよ。

そうよ、無理よ。

お前、責任感じてんだよな。

この教室今開いてんだよな。

土木科の教室だけど、今日は開いてるみたいで。

よし、じゃあこれ練習すぞ。

練習?

練習だよ。

ほら、早く早く。

川上さん、ストリップやってください。

え?

先の準備で使ったお金を取り戻さないと、

学園祭を出版させたら、いかないんですよ。

お願いします。

学祭にも頼んでるんだからさ、やるしかないだろ。

そうだ、やるしかないよ。

いい石がまた手に入ったな。

作った商品サンプルどこだったっけな。

あ、3階の理科室だ。

俺も幸福の石を売りまくるぞ。

ストリップショーの開演です。

一枚一枚抜いていくんだよ。

ほら。

ほら、抜いていく。

おー。

おー。

下着も脱ぐの?

下着も脱いでやろう。

当たり前だろ。

高い入場料取るんだから、でんだよ。待ってんじゃん。

早く、脱いで。

お?

ん?

お?

え?

かっこいいじゃん。

おー。

お?

うわー。

下も?

下着も脱いで。

お?

気がせん。

ダメだよ。

手、どかして。

手、どかして。

隠しちゃダメじゃん。

手、どかして。

ぐるっと回るくらい。

サービスしなきゃダメだよ。

おー。

手、どかして。

手、どかして。

ほら。

ちゃんと。

サービス、サービス。

うわー、すっげー。

えー、それでは、続きまして。

川上七海町による、おなみいしょうの始まりです。

お?

そんなことできないよー。

高見さん、お願いします。

ほら。

こんなにお願いされてんだからな。

はい。

ほら。

ストレップショーにはこれ付きものなんだから。

やんなきゃダメだよ。

はい。

見せるようにやるんだぞ。

ねえ。

ちょっと、下も見たいんで、もうちょっと足広げてくれないかな。

サービス。

お願い。

川上さん、お願いします。

大胆に行こう、大胆に。

手も邪魔なんだよね。

もっと見えるようにしてください。

手もさ、ちょっと。

そうそうそうそう。

ああ、怖いね。

そんなとこ触るんですね。

やばい。

よかったよ。

大丈夫だよ、お前。

君は?

え、あの、僕たちストリップを練習してるんです。

ストリップってお前まさか、学園祭の出し物にするわけじゃねえだろな。

はい、そうです。

やばい、真剣なんですよ。

そりゃまずいだろ、高校生の学園祭だぞ。

ストリップといえば、個室サービスが付きものなんですが、僕らは高校生でしょ。

だから何したらいいかよくわかんないんですよ。

そこで大木先生にご指導いただけないかなと思いまして、どうでしょうか。

指導?

いや、そこはもうちょっと...

ほら、お前からお願いしろよ。

え?

お願いします。

まあ、そういうことだったら仕方ないな。

私が個室特別指導してあげよう。

本当ですか?

じゃあ、隣の保健室なんかいいんじゃないですか。

行きましょう、行きましょう。

そうか、ほら。

ところで君は、個室サービスというのがどういうものなのか。

知ってるのかね。

わかんないです。

そうか、ならば教えてあげよう。

男性が女性の体を見たり、やらしく踊っているところを見たりすると、どうなると思う?

興奮します。

それはわかってるんだよ。

男性のここはどうなるかって聞いてるんだ。

大きくなったり固くなったりします。

そうだな。

だから

いきなりフェラチをするんだ。

こうだ。

ちゃんとこうして。

しっかり、ほら。

口を開けなさい。

口を開けて。

こうだ。

先生の顔をしっかり見なさいよ。

さあ、こうして。

こうだ。

小さくなったものを気持ちよくさせるんだ。

ベロ出して。

ベロベロするんだよ。

ほら。

気持ちよくさせるんだ。

自分でベロベロしなさい。

しっかり舐めないか。

金玉も舐めるな。

川上、しっかり垂らし込めよ。

大きな奴、教師のくせによ。

川上さん、頑張って。

ところで君は、ストリップショーをやるんだったね。

じゃあ、ストリップショーも先生に教えてあげる。

まずね、ストリップショーというのは、お客さんに向かっておまんこを見せるんだ。

わかるか?

さあ、足を開いて。

自分でおまんこを開いて見せなさい。ほら。

向こうが客席だと思って。

自分でほら、こうしておまんこを開くんだ。

ほら、ピンク色のところまでお客さんに見せるんだ。

奥までしっかり見せるんだぞ、ピンク色のところまで。

そんな顔しないで、もっと笑顔で。

お客さんにほら、私のおまんこを見てってアピールするんだ。

お尻の穴まで全部見てもらい、ほら。

ちゃんと見てもらうんだぞ。

こうしたらお尻の穴が動くだろ。

お尻の穴も動かして見せるんだ。

ほら、ちゃんとお尻の穴をしっかり見せるんだ。

お尻突き出して。

何言ってんの、先生って教えてやってるんじゃないか。

ところでお前は、生板書って知ってるか?

生板書っていうのはな、お客さんの目の前でセックスを見せるんだ。

え、セックス?

そうだ。

なんでそこまでするんですか。

そうだ。

ストリップっていうのはな、そういうものなんだよ。

だから今から先生が教えてあげるから。

膝立ちになって、お尻広げなさい。

こうだよ、ほら。

しっかり見てもらい。

後ろに手をついて、腰を持ち上げるんだ。

腰を上げて、突き出すんだ、お客さんが見えるように。

出てしまったのか?

どうなんだ?

痛い。

何が痛いんだ。

今度はお客さんに、しっかり見てもらうんだ、お客さんに。

もっと見てもらうんだ、後ろに手をついて。

もっと柔らかく腰を振るんだ。

しっかり腰を振るんだ、ほら。

お客さんの顔を見るんだ。

え?どこ痛い?

もっと激しく。

もっとだ。

行くまで腰を振り続けなさい。

おい、もう死にすぎちまったぜ。

腹減ってきたな。

こんなもんでいいんじゃねえか。

本当にやんなきゃいけないのかな。

踊って脱いであんなことして。

なんてできないよ。

でもたこ焼き屋さんはもうできないし。

信じらんない。

もう帰ろう。

湧き屋敷とかじゃない?

それいいな。

見ろよな、三大スペシャルだって。

すげえな。

あ、ていこんでんな。

また後で来ようぜ。

ナナミちゃん、どこ行くのかな。

どこにも行かないし。

これすごいだろう。

ナナミちゃんのためにほとんど徹夜して作ったんだよね。

うん、すごいと思うけど。

おはよう。

おはよう。

その段ボール何?

あ、これ。

大木先生の物品販売のグッズなんだって。

まどぐじって言ってくれて頼まれちゃってさ。

その辺でほっとくんじゃない?

そんなことないよな。

川上さん。

お願いしますね。

学園祭成功させましょう。

わかんねえ。

川上さん、しっかりがんばって。

しっかりがんばれ。

それでは、みなさまお待ちかねのエン・アート・ブーイ事故会長でございます。

大きな拍手をお願いいたします。

それでは、続きましてテング賞でございます。

テングの花のような張り型とタームデッキ。

ナナミ賞をご堪能ください。

それでは、どうぞ。

大きな拍手をお願いいたします。

開いてください。

あああああ。

なんで?

エロいっす、エロいっす。

もしかして。

もしかして。

ナナミ賞。

行ってしまったんですね。

マジ?

マジですか?

大きい汁がついてます。

すげえテカってる。

それでは、みなさま。いよいよメインイベントの時間となりました。

本日のメインイベントは、川上ナナミ賞によるマナイト賞でございます。

行ってください。

それでは、どうぞ。

おお!

おお!

見えますか?

不思議な穴をかんでますよ、この子。

ほら、気持ちいいんでしょ?

ほら。

どうかな、ナナミ賞。

おいしそうにしゃべってるでしょ?

ナナミ賞、ちんちんどうなってるか?

どうなってるの?

ちゃんと聞こえるように。

準備はオッケーかな?

みなさん、見えますか?

みなさん、見えますか?

ちょっと見ていいですか?

入ってるとこ見えますか?

すごい見えますね。

めっちゃ気持ちいいよ。

おまけ気持ちって言ってごらん。

素晴らしい。

素晴らしいっすね、みんな素晴らしいっす。

学園祭、成功しました。

ありがとうございます。

一堂に関わる人。

あらゆる道の後ろに望みて。

憐れむように我を待ちます。

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