All language subtitles for Kodoku.no.Gurume.Season 09.EP08.1080p.PARAVI.WEB-DL.AAC2.0.H.264-MagicStar

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified)
zh-TW Chinese (Traditional)
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean Download
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American)
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

《はてさて いったい どんな…》

こんにちは。 あっ どうも~。

いらっしゃ~い 毎度 どうも~。

アンナシ3本と アンイリ3本ください。 はい!

は~い お待ちどおさまでした。

どうぞ。

いただきます。

《んっ? これは 複雑な甘さだ…》

《いや すごい甘さと言ってもいい》

《うん このタレ いい》

はい どうも ありがとうございました。

ありがとうございました。 またね。 また~。

♬~

《見た目より 全然 軽い…》

♬~

《素朴な味 また 食べたい》

ごちそ…。

すみません アンナシを1本 持ち帰りで…。

≪は~い!

《やっぱり アツアツのうちに…》

<時間や社会にとらわれず 幸福に空腹を満たすとき➡

つかの間 彼は自分勝手になり➡

自由になる。

誰にも邪魔されず➡

気を遣わず ものを食べるという 孤高の行為。

この行為こそが 現代人に平等に与えられた➡

最高の癒やしといえるのである>

♬~

《ここにも また 駅前再開発の風穴が あいている》

《こっちだな》

《ここだ》

《うん ここは 現役のようだ》

失礼しま~す。

あ~ 五郎さん。 あっ…。

ご無沙汰してます。

あ~ これ よかったら 皆さんで。 あっ ありがとうございます。

白川さん いただきました。

あっ この洋菓子 有名な… ありがとうございます。

あ~ いえ…。 うれしい!

白川さん ホント 甘いものに 目が ないっすよね フフッ。

あっ 白川さん。

はい。

五郎さん ここ 狭いので 上の劇場に 行きましょう。

あぁ はい。 こちらです。 はい。 はい。

ここ 大正2年に➡

高崎市に 初めてできた 映画館なんですよ。

へぇ~。

こちらです。

こちらに どうぞ。 あっ…。

じゃあ これ…。

拝見します。

よいしょ…。

♬~

ありがとうございます。 さすがですね。 アハッ。

これで りん議を上げます。 予算内ですし➡

オッケー もらえると思います。 そう よかった~!

藤山くんってさぁ 高崎に来て 何年?

3年ですね。 あぁ そう。

じゃあ クイズ 出すね。 アンイリとアンナシで…。

≪(白川)藤山さん! あぁ…。

買ってきましたよ! ありがとうございます。

はい! 群馬の名物で➡

焼まんじゅうってのが あるんですよ。 あっ さっき 食べてきた。

えっ なんだ~。 あっ でも 全然 食べるよ。

あの…。 白川さん これ みんなで 食べちゃってください。

いただきます! えっ ちょっと 食べるって えっ。

アハハハハ…! って 聞いてないし。 アハハハ…!

聞いてないし…。

五郎さん 今日は ホントに ありがとうございました。

あぁ いえいえ…。

あっ すみません…。

《あの おばさん 何者だ? 素早かったな…》

フフッ。

はぁ~。

《あ~ おあずけショックで➡

にわかに やにわに➡

腹が… 減りにけり…》

《よし 店を探そう》

《おっ よさげな小道》

《群馬 高崎 何を食うべき街?

う~ん 雰囲気あるなぁ。

うまそうだけど ゆうべも 中華だったし。

もうちょっと 探そう》

《のんべえ通りだなぁ…》

《居酒屋か?

う~ん… 食べ物の手がかりが ない ヒントが》

《このへんは 飲み屋街か~。

ここも ヒントなし。

居酒屋でも いいんだけど 飯ものが あるかどうかなんだよ。

あっ! おにぎり処》

《おにぎり おむすび えんむすび。

この出会いは 縁だ…》

いらっしゃいませ! (戸を開ける音)

(戸を閉める音)

こちらへ どうぞ。

よっしゃ~。

いや~。

いらっしゃいませ。 あっ…。

はい どうぞ。 あっ すみません。

はい お待ち。

葉唐辛子と ねぎとろです。

(2人)わぁ~ おいしそう!

いただきま~す。

うん… おいしい…。 フフフフ…。

《まるで すし屋だ フッ。

お~ 全部 おにぎりの具か…。

いいじゃないか いいじゃないか。

うに かずのこ いくら➡

へぇ~ 鮭や たらこという定番に➡

こはだなんて すしネタが ちょいちょい入ってる。

おもしろい》

うん…。 おいしいね。 おいしい。

これまで いちばん食べた人って 何個ですか?

40個。 えっ ヘヘヘ…。

これの 端から端まで全部。

えぇ~ すごいね! すごいね!

《ウソだろ!》

それがさぁ 細くて かわいい女の子でね➡

一緒に来てた男 ビックリしちゃって➡

途中から ひと言も しゃべんなくなっちゃった。

(笑い声)

そりゃビビるわよね…。

《全部は 大食いというより やぼじゃないの?

大将の味のパレットから 何色を選び どんな絵を描くかが➡

客の仕事だろう…。

なんて 食いたいものを➡

食いたいように食えば いいんだけどさ フッ。

つくだ煮系に 漬物系。

へぇ~ 山ごぼうに山椒➡

そこに挟まれたツナが ちょっと 居心地 悪そう。

あ~ ねぎ味噌。 その手が あった。

まずは 心のドローンを飛ばし➡

全貌を 把握してから 攻めるべしだ。

あっちは おかずか なるほど…。

汁物は…》

《あった》

あっ すみません。 はい? チャンジャ ください。

へい! 私は 昆布。 わかりました。

ベタなの いくわね。 ウフフフ…。

いや 昆布 結構 出るよ。

《よし 全体像をつかんだ。 あとは 直感だ!》

すみません。 あっ お決まりですか?

え~ うにと いか明太と ねぎ味噌➡

あと 鮎の塩焼きと…。 塩焼き…。

大海老にんにく炒め。

それから なめこの味噌汁 お願いします。

はい。 えっと お飲み物は?

ウーロン茶 お願いします。

ウーロン茶 わかりました~。

《あっ あっちも よかったか?

いやいや 戦いは まだ始まったばかりだ》

はい お待ちどおさまです こちら お通しになります。

いただきます。

《うん いい おしんこだ。

みょうがが爽やか ナイスアシストだ》

はい なめこ汁になります。

はい お待ち。

うに それから いか明太➡

ねぎ味噌です。

《口開けは…》

《おっ! しっかり うにってる!》

《なんだか おにぎり って言葉に そぐわないほどの ごちそう感》

はぁ~。

あ~。

《いか いかがなものか》

《んっ?

この食感 すしのいかとは 別人28号…》

《あっ これは 頼んで正解。

ねぎ味噌ごはん たまらん。

これを 挟んだことで➡

おにぎりの流れに 奥行きが 生まれたぞ》

《さあ 第二弾 どう攻める?》

すみません。 はい?

かずのこと あなごと しょうがを お願いします。

はい。

お待ちどおさまです 鮎になります。

それ 背びれ取って かぶりついちゃってください。

あっ はい…。

《うまし!》

《川魚の塩っけ 独特の香ばしさ。

おっと 危ない…》

《こういうので いいんですよ こういうので。

握り飯 汁 魚…。

島国の原風景を 俺は今 描いている》

かずのこ しょうが あなごです。

《パリパリとプチプチが たまんない。

こりゃ 止まんないよ》

ヒィー!

鮎はね うちの兄貴が➡

釣って 持ってきてくれるんですよ。

あっ そうなんですか。 すごく おいしいです。 でしょ?

えぇ 昔っから 釣りが うまくてさ➡

いいの 釣ってきてくれるんですよ。 あぁ…。

お客さんは 新鮮で うまい魚を食べられる。

うちは 仕入れが助かる。 もう いいこと尽くしで万々歳!

(笑い声)

つきあっていただいて すみませんね。

あぁ いいえ…。 もう おしゃべりなもので。

はい 大海老になります。 あっ…。

《お~ にんにく ナイス!》

♬~

《おっ… お~ 辛口!

舌を刺してくる》

《海老にんにくに 負けないくらい 攻撃的で刺激的。

それが すごくいい》

《ほぉ~ あなご。

酢飯より 白飯のほうが合うかも。

それに この 甘じょっぱさ。

焼まんじゅうに 通じるものがある》

はぁ~。 ご主人。

一番人気って 何なんですか?

なんだと思う? え~ なんだろう? え~?

いくら! 違う。

うに! ハズレ!

《う~ん そこは 巡り巡って ド定番の 鮭とみた》

ブブー! え~ じゃあ すじこ?

(2人)えぇ~!

全然 当たらない。

正解 なんですか? 正解は…。

お~! 意外! そうねぇ。

鮭! 鮭。

たらこ。 たらこ。

まぐろのづけ。 まぐろのづけ。

はい わかりました。

お客さん いくほうだね ずいぶんね。

《注文じゃなかったんだけど まぁ いっか…》

(2人)ごちそうさまでした。 お会計 お願いします。

はい。 お会計! ≪は~い!

≪ごちそうさまでした~。 ≪ごちそうさまでした~。

≪ありがとうございました! ≪ありがとうございました!

鮭 たらこ まぐろです。

《う~ん 鮭の安定感たるや。

これ やっぱり 1位なんじゃないの?》

♬~

《豪華 王道 鮭 たら リレー》

《いいぞ 楽しくて おいしい。

改めて おにぎりの 偉大さを知る 高崎の夜》

《こいつは どうだ?》

《お~ 抜群の つかり具合。

うまい!

づけ丼よりも 米と バチーンと結びついてる》

すみません。 はい。

あと 川のりと山椒を お願いします。

粒山椒なんで しびれますけど 大丈夫ですか?

大丈夫です。 へい!

はい お待ち!

山椒と 川のりです。

《粒山椒が はみ出てる》

《うん… あっ 鼻にくる…。

ほうほうほう いいじゃないか》

《うわっ! しびれ きた!

わわわわわ… あたたたたた…!

あ~ 山椒のあとの お茶。

池袋の 汁なし担々麺と同じ》

《川のりむすび 甘い》

うちの おにぎり どこ かじっても 具材が出るでしょ?

えぇ…。 アハハハハ…。

《確かに そうだ。 それは 気付かなかった。

こんなふうに おにぎりたちと➡

向き合ったことが あっただろうか?》

♬~

《おにぎり おむすび いい名前だ。

米と のり それだけで おかずを握りこむ。

それだけ 作る人と食べる人を結ぶ。

同じ日本人でも 多種多様な心が➡

この 小さな 丸くて 三角の食べ物に➡

優しく 握られている》

♬~

ごちそうさまでした。

あの~。 はい?

1位の具って 何ですか?

アハハッ! お客さん 頼んでたよ。

えっ? 川のり。

あ~!

《お~ 最後に 大当たり!

ハッハッ やるじゃん 俺》

≪ありがとうございました! ≪ありがとうございました!

はぁ~。

《いい ご縁でした》

《葉唐辛子に 山ごぼう。

まだまだ 食べたい具が いっぱいあるな。

うに しょうが➡

また 食べたい具も あるし。

こりゃあ 長い ご縁に なりそうだ》

<CMのあとは ふらっとQusumi>

<原作者 久住昌之が➡

実際に お店 訪問…>

<今回は 高崎の中央銀座通りに➡

程近い こちらのお店 えんむすび>

僕はね 今日は 大人の運動会に しようと思うんですよ フッフッ…。

運動会 っていうと おにぎりですからね。

だから 鶏の唐揚げを頼んで。 はい。

おにぎりは 絶対 食べたことのない➡

こはだと。 はい。

まぐろ漬け。 漬け はい。 ください。

<大人の運動会 ひと品目>

これは ちょっと 想像しなかったですね。

こはだが こうきましたよ。

うまい。

どうして こんなに こはだが 合うのかと思うくらい➡

おにぎりに合いますね。

うん。

う~ん。

あ~ そっか!

なるほど! そうなんですよ。

一発目 超当たりでした。

<続いて 五郎さんも食べた まぐろづけ>

これが まぐろづけなんですか? そうなんです。

うわ~ かなり。 結構 醤油で漬ける。 おっ。

お~。

これは なかなか…。

はい そうですね。

はい お待ちどおさまで~す。 はい どうも。

は~い どうぞ。 ワーオ。

< そして 運動会といえば こちら>

唐揚げも ちょっと これは 手羽先の唐揚げみたいな感じで➡

ちょっと この➡

これは 運動会じゃないですね 全然 この手羽先は。

ちょっと いただいてみます…。

お~ うまいね。

そこね。 うまいね。

味が違うんですよね。 へぇ~。

ビールだね ビールだね 運動会じゃない これ。

(笑い声)

< たくさんの おむすびと➡

おいしい料理が楽しめる えんむすび。

ご来店の際は 番組ホームページをチェック>

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.