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セイントフォース解散決定後も以前と変わらず訓練に励むグリーンフォース=ホノ。
しかし彼女には慢心から起こしてしまった誰にも言えない悔恨の過去があった。
遠征中のレッド、 休暇中のブルーとピンクに代わり、 単独任務で機械獣を監視するホノを狙い、
ガラテアの狡猾な罠が…。 [BAD END]
聖心特装隊セイントフォースDELTA3 ~第3話 聖女消耗、過去への贖罪~
いえいえ、わずい。
二次動物園というのも動物園になりつつ。
では、じゃあ、解散後のお予定は?
全く考えていません。
ともかく、解散の日までに身体を鍛えて、任務を全うします。
さすが副隊長ですね。
ところで、前人なんかは?
えっと、ノンコメントで。
さすがにそうですよね。
私には、のぞみやアリスみたいに、引退後を考える資格はありません。
あれから、もうすぐ5年。
あの日、彼との密会中、不運にも、ミツユハンと遭遇した私は...
そこまでだ。
銃を捨てろ、セイントフォース。
壁に手をつけ!
抵抗しないから、彼に乱暴しないで。
おい、こいつの体、よーく調べておけよ。
ちゃんと、隅々まで調べておけよ。
どこに何があるか分からないからな。
壁から手を離すな。
手に調べるのぞ、隅々まで。
動くな。
この男はどうなってもいいのか?
足を広げろ。
ちゃんと広げてろ。
そろそろ後も調べてやるか?
そんなところまで。
やめて。
変身して。
今、変身しようとしたでしょ。
返して。
彼がどうなってもいいわけ?
こんなことをして、ただで死ぬと思わないで。
さすがは正義の広いんだ。
だが...
これが何だか分かる?
それは、効果を数十倍に濃縮させた、速攻性の微薬シールでした。
熱い。
体中に貼られたシールの効果は、私の想像を遥かに超えるものでした。
貼られて数分もしないうちに、全身がほてり、汗が吹き出します。
そして、この状態で放置されて、すでに3時間以上。
また言ったな。
バイブの激しい振動に屈し、彼の目の前で望まぬ絶頂を繰り返していました。
また言ったのか。どうやらこっちの方は、訓練不足のようだな。
こんなこと、どういうこと?
そう言うわ。彼氏に見られて行きまさってるくせに。
違う、そんなこと。
ならその表情は何だ?
見るな。
ずいぶんとだらしない顔になってる。
ちっか。
そんなにやらしく腰を動かして。
そろそろ認めたら?気持ちいいって。
気持ちよくなんか、ない。
うそが下手だな。
しかし、さすがにごまえをやりすぎだったな。
また言ったな。
まあいい。もう少しかわいがってるね。
楽しいな。
どこまで耐えれるか、見物だな。
絶対、耐えてみせる。
あらあらあら、しくびの感度がいいんじゃない?気持ちいいんだしよ。
気持ちよくなんか、ない。
素直になったらどうだ?
遠慮なく、恥ずかしい声であえでもいいんだぞ。
甘い声になってきたわね。
やっぱり弱点は、しくびなんじゃない?
違う。
強がりさんだこと。
ほら、また言った。
いい格好だ。
さあ、気持ちいいんじゃない?考えられるかしら?
気持ちよくなんかない。
それにしても、下品で恥ずかしい格好だ。
確かに。
こんな姿を感じるとはな。
いつまで耐えれる?
いつまでだって、耐えてみせる。
さっきから息まくってるくせに、それは耐えてるって言わないのよ。
ほら、遠慮するな。彼氏も見てるぞ。
俺たちに、生かされまくってる姿をな。
お願い、見ないで。
ほら、今の言っちゃったんじゃない?
お願い、見ないで。
君!
今度は、ちゃんと耐えれるかな?
見せる。
耐えるとか言いながら、しっかり感じちゃってるじゃない?
感じたのか?
いない。
どうかしら。
しっかり耐えるよ。
次はこれだ。入れてほしいだろう。
早く逃げないと、奥まで入っちゃうわよ。
くそ!
やめて、それ以上、入れないで。
こんなもの、入れたところで...
もっと激しく動かしてほしいのか?
ずいぶんと、欲しがりね。
そんな経験だって、よっぽど気持ちがいいんだな。
気持ちよくなんかない。
嘘をつくな。
嘘じゃ。
汁が垂れてきてるぞ。
血の穴も低いから。
自分は女に、ずっぷり、フワイコンボをつけるヒロインだ。
心は拒否してるのに、体が感じてしまう。
いく!
いい顔になってきた。
じゃあ、もっと激しくしてやれ。
そうだ、持ってやれ。
私は負けない。
私は負けない。
絶対に、お前たちを捕まえてやる。
なかなかタフな女だ。
それじゃ、6枚目、新記録に挑戦するか。
丸見えだ。
さて、6枚目はどこに貼ろうか。
どうせなら、その敏感そうな突起に。
そんなとこに貼って大丈夫なの?
何?こいつはあのセイントフォースだ。
どれくらい貼ってきたの?
真ん中の後ろの方が垂れてきてるぞ。
見えるんだ。
6枚も貼られたら、そりゃそうなるよな。
たった2枚でもやばいってなに。
どうなんとか、あの女が負けないようにちゃんと応援してやれ。
負けないでくれ。
耐えてくれ。
耐えてくれですって。
頑張れ。
アナルを晒し、必死に耐える私を干渉し、
上昇する犯罪者たち。
焼かれるようなうずきに襲われ、
ただれたあそこから、ひわいな蜜が溢れ出します。
クリトリスに貼られた、6枚目の美薬シールの前に、
私の肉体は寒落寸前でした。
そんな、何もしてないのに、生きそうに。
なに、この大きさ、普通じゃない。
あさか、彼にも。
その綺麗なお口で、彼を助けてあげて、
セイントボースさん。
早くしないと破裂しちゃうわよ。
なんてこと。
なかなか、うまいじゃないか。
そんな、太いだけじゃない。
硬くて、熱い。
下が、焼け出しそう。
頑張れ、頑張れ。
ちゃんと加えてやりなさい。
しっかりやらないと、本当に破裂するぞ。
すまない、ほの。
ほのせいで。
ほのり、こんなまでよ。
いいな、今の私に、できるの、こんなことしか。
あの女に、変な水に払われたんだ。
これから、武器がたまんなくて。
大丈夫よ。
私が、きっと、きっと私が助ける。
助けて。
股間を襲う快感に集中力を奪われ、進まない、彼への奉仕。
少しでも体を動かせば、あそこに貼られたシールが、彼の顔にこすれ、肉欲を増幅させます。
この美薬、やばすぎる。
そうだ、頑張れよ。
ほら、ちゃんとご奉仕してあげなさい。彼が待ってるわよ。
こんなもの、普通の人に貼ったら。
ダメ。
ダメ。顔、押し付けないで。
ほら、頑張れ。
お前の先に行ってどうする?
前方に早く行くな。
腫れてるってよ、せいと。
苦しい。
苦しい。
ほら、彼氏に入れてもらえよう。楽になるぞ。
嫌よ。
覚えてなさい。
絶対に、お前たち、許さない。
ねえ、これを使って調教してみるのはどう?
面白そう。
あれは、私のブレスレット?
惜しかったんだよ。
今度こそどうなるか見物だな。
彼氏の上で犯されるのも良いだろう。
感じてるんだろう?
感じてる。
止めて。
辞めて欲しかったんだろう?
止めて。
止めて。
ああ、その表情は、やめて欲しくなかったか。
傑作だな。
まるで見透かしたように、行く寸前で犯すのを止める男たち。
それは、抵抗を諦めない。私の心を折るための、卑劣な肉体調教でした。
どうだ、行きそうか?
行きそうなんだろう?
ああ、残念。もう少しだったのにな。
集中しろ。
集中すればするほど行きたくなるだろう。
ストップだ。
どうだ?続けて欲しいんだが、正直になれよ。
違う。
じゃあ、何だその顔は?
ブレスレットに内蔵された生体モニターに気付き、その機能を悪用したのです。
ストップだ。
笑えるな。
理性を溶かす美薬シール。休みなく続く寸止め調教の前に、鍛えた肉体も、遂に。
残念だったな。
もうだめ。あそこが、溶ける。
生きたい。我慢できない。
どうした?
あら、あら、あら。まさかと思うけど。
帰れ。
彼の、二人ものが。
帰れなきゃいけないのに。
何だ?結局我慢できないんじゃないか。
これだけ言ってたのにね。まさか自ら、寝ちゃうなって。
どんなに体を鍛えても、中身は所詮女。薬とチンポに、勝てるわけないだろ。
じゃあ、嬉しくん。
尾上を外してあげるわ。
好きなようにしなさい。
そんなに気持ちいいか。なら、もう少し面白いことをしよう。
良かったなって思った。
何だ?あら、初めてか?何?すぐに寝て、やめきになるぞ。
中で、すりつぶされて、神経が焼き切られる。
息が、息が。
随分と良い声で、泣くようになったじゃないか。
どうだ?どっちの穴が気持ちいいんだ?せんいとこうする。
彼の口から、私が3日間の単独行動中だと知った三つ裕藩たちは、仲間が来ないことを良いことに、本格的に私を犯し始めました。
吸いて欲しいんだろ、一回。
何だ、その反抗的な目は。
どうだ、やっぱり彼氏の肉棒の方が良いのか。
嬉しいだろ、そんなに激しくやってもらえて。
おら、大好きな家族にたくさん疲れてるんだぞ。
もっと集中しろ、そしてたくさん行け。
機械帝国を倒すために、鍛えた肉体も、美薬と肉棒の挟み打ちに、絶頂を強制され、愛する彼に侵されながら、無力な肉弁器にすぎないことを、思い知らされたのです。
今までと打って変わって、楽しそうだな、セイントコース。
一番やばいところにあたる、突き抜かれば。
大好きな家族にたくさん疲れています。
穴という穴を、肉棒で埋められ、隅々まで張揚されていく肉体、
商婦の取引に使う奴らは、私以上に女の体を知り尽くしていました。
やがて、自分がセイントフォースであることも忘れ、肉欲に狂わされた私は、
まるで発情したメス犬のように、彼の太く、硬い肉棒に縋りついていました。
セイントフォースの付け目、店なんてかいのね。
この写真どうしてやろうかしら?
気に入って 의気に浮かんだわ
写真だ、ここの
面白い写真が撮れるからね
ああ、いい子だな。
どうだ?返事は来たか?
ええ。この女が本物だと知って、すごい金額が提示してきたわ。
どうだ?見せる?
機械帝国様々だな。
私がこのひわいな悪夢から抜け出せたのは、それから18時間後。
機械帝国に売り渡される直前、取引現場に駆けつけたレッドによって救助されたのです。
冷たくなった、彼の泣き殻と一緒に。
レッドのおかげで、すべて機械帝国の仕組んだ罠として報告、処理されたものの。
犯罪者に受けた肉体状況と、恋人を失った心の傷は、今も私を蝕んでいます。
あの事件さえなければ、きっと今頃、のぞみみたいに。
ほのさん、こちらは準備できました。
了解。ところで、今の残量はどれくらいなの?
18%です。
え?少なすぎない?
その、のぞみさんとアリスさんが。
また?分かったわ。2人の分は私が引き受けるから。
それじゃあ、ほのさんの体が。
頑張るわ。それに、いざという時、レッドが使えない方が問題よ。
何度やっても慣れないわ。この装置と、バイオニックフォースを吸われる感覚。
いいわよ、始めて。
始めます。
ゆっくりとしたピストン、私の体に眠る寸止め調教の記憶を目覚めさせます。
一体、誰が書いてあったの?
いくら吸収効率がいいからって、これじゃ、まるで。
いつもより、奥に刺さる。
セイントフォースのキリフラ。レッド専用の能力強化システム。通称、ハイパーモード。
強力の反面、消耗も激しく。レッド一人のエネルギーでは、まかなえないため。
システム直結の、この外部リアクターに、4人でバイオニックフォースを蓄えていました。
ですが...
ですが、特装隊の解散が決まって以来、それも届く織りがちになり、今ではほとんど、私とレッドだけで。
終わりました。
了解。今日も、宿舎に戻るから、あとはお願い。
了解です。
お前は、ガラテア?
久しぶりね、グリーン。
そんな、望みが倒したはず。
見ての通り、2人とも捕まえて、2人押し置き中よ。
よくも2人よ。
仲間のことより、自分のことを心配したら、グリーンフォース。
し、してんの!?
そんな、こいつらまで復活を...
さっさと変身したら?それとも、生身のまま戦うつもり?
黙れ!
セイトフォース!
バイオアップ!
しまった、バイオニックフォースが...
どうした?
よりによって、こんなタイミングで...
来ないのなら、こちらから行くぞ。
そんな攻撃じゃ、傷1つつけられない。
だめだ。この状態じゃ、武器も技も使えない、こうやって戦えば...
仕方ないわよね 体中エネルギーをリアクターに絞り切られた後だもん
えっ、どうして、それを...
どうせ、あの二人の身代わりになって、変身限界ギリギリまで提供したんでしょう。
そうよ、ピンクとブルーを肉棒でいじめ抜いて、口を割らせたわ。
やったー!
お遊びはここまでよ、グリーン。
やめてよ、許さない!
脆すぎる。
バイオニックフォースがなければ、セイントフォースもこんなものだ。
ただで済むと思うの、グリーンフォース。
あっ!
私が知りたい情報はただ一つ。
レッドの最新のスケジュールよ。
私が、喋るとでも思ったの。
思ってないわ。
だからこれを使うんでしょ?
まずい、今殴られたら私しか...
お前たちを落とすのは、やっぱりこれが一番効果的ね。
ガラテアに捕まった私は、その後、夜明け近くまで、拷問を受け続けました。
お前たちの口を割らせる方法なんて、いくらでもあるのよ。
バイブの刺激で疾患した腹筋に、死天狼の拳が、ふたぶかと突き刺さります。
守らなければ、ぜ、絶対に、レッドのことだけは...
言葉とは裏腹に、バイオニックコースをもとより、気力や体力まで尽きたこの肉体に、
奴らの卑劣な両軸に耐える力は、一かけらも残っていませんでした。
これだけほぐせば十分ね。
始めろ。
子宮だけでなく、アナルにまで大量の美薬を注ぎ込まれた私は。
あと少しね、薬を追加して直接コネクターでお貸しなさい。
しかしそれでは、記憶掃除にノイズが。
多少のノイズは構わん。時間優先だ。
ガラテアのイングゼメニクッシ。
やがて、最も重要な記憶までも奪われてしまう。
欲しいものは全部揃った。
レッドワーク...負けない。
何?
私たちの責を取ってくれる。
まだ懲りないようだ。
犯し続けろ。
己の無力さを知るがいい。
大望み通り、とどめを刺してあげる。
クリーフォース。
ガラテアの命令を忠実に守り、私を犯し続ける。
屈強なサイボーグたち。
私の肉体を解析し、ピンポイントで弱点を犯す。
彼らのテクニックの前に、何の抵抗もできず、ただひたすら活かされ続けました。
お願い、レッド。負けないで。
こんな奴らに。
どうして、人思いに殺さないの?
お前には、生きた見せしめになってもらうわよ、クリーフォース。
クパで刺さる。
情報をくれたお礼を、死ぬほど生かせてあげるわ、クリーフォース。
ソーチは、なかなか。
ほのぼのホニョホニョ艶々な若宮穂乃さんがいよいよセイントフォースのグリーンでご登場でごわっさぁ~♪も~うその魅力はあえて言うまでもございやせんわのギガデミ~でっ、
かつて規則違反の恋人とのおデート中に、 密輸犯たちに遭ってしまいまして、 彼を人質にとられブレスレットを奪われてしまいますわ。
危険極まりなく欲望にまみれた卑劣な犯罪者集団に、 卑猥な行為を次々とぉ~でっせい。
どんなに酷く屈辱を受けようとも、 絶対に悪には屈せず耐え忍ぶものの、
それが3日間にも及びまして…流石に疲弊してしまう精鋭グリーン=ホノちゃんやいかにっ!
一方、 ブルーとピンクから搾取した情報から新型機械獣を完成させ、
レッド不在のタイミングでグリーンをまんまと罠に嵌め堕としたガラテア女帝が次に狙うターゲットとは…と、
シリーズもいよいよ大団円へと更なる盛り上がりを魅せて参りますぅ。
機械帝国四天王らも登場し、 ガラテア率いる特殊戦闘員らも絶好調ですわ。
とにもかくにも歓喜奮発の新シリーズ第3弾を、
どうぞ皆様こぞってのとくとご堪能ご満悦出来るようバイオアップを目指してGWS一同またもやしかと奮闘しましたんでへ~い何卒よろしゅうお願い申し上げます候。
これね、レッドの外部リアクターは。
これでセイントフォース、レッドの切り札は封じたわ。
あと一手でチェックメイトよ。
早く戻ってこい、レッドフォース。
おはようございます。
この前お願いします。
若宮花です。
今日の役は?
今日はグリーン、セイントフォースっていう新しい、初めてやる役をしています。
ちょっと見ていいですか?
こんな感じで、結構空いてます。
すごい胸。
めっちゃ空いてますね。
何か意気込みとかありますか?
今日は結構暑いんで、暑さに負けないように、倒れないように頑張りたいなと思います。
露出が多いんで汗がいっぱい目立ちそうでいいですね。
そうですね、本当にリアル汗めっちゃかわいい。今もかいてる。
どの辺にかいてますか?
閉めてるだけです。
閉めてるだけ?
閉めてるだけです。
まだ滝さんあったらしい。
そうですよね。
じゃあよろしくお願いします。
はい、お願いします。
仲良しなさい。
仲良しなさい。
仲良しなさい。
やりづらい。
え?やりづらくない?
やりづらくない。
いや、まさに。
日月動物園の動物園みたいですね。
では、解散後のお予定は?
さすが副隊長ですね。
ところで、小指の何かが...
さすがにそうですよね。
小指?
さすがです。
銃を奪っちゃったら後...
銃奪っちゃうんですか?
奪っちゃう。
奪っちゃう。
で、手をつけて、つくる。
俺がこうやるわけじゃない?
じゃないの。暴力的にやらないところから。
暴力的にやらない?
暴力的なの後でやる。
はい。
じゃあ、下がって。
はい、どうですか?激しい感じの...
激しいそうですね。
これが物語ってる。
どうでしたか?
え、もうなんか...
あっという間、逆に。
逆だったようです。
なるほど。
え?
パッチ、パッチつけてましたね。
全部彼氏につけた。
っていうくらい、めっちゃぬるぬるになりました。
え?
何かありますか?
何かありますか?
何かありますか?
いやー、しんどい。
はい、しんどかったということで、お疲れさまでした。
いや、その言葉待ってるじゃんだって。
その言葉待ってるから。
いや、あの、前回インタビューが少なかったということで、ちょっと...
あー、そうなんですね。
いっぱいちょっと撮ってほしてください。
あ、そうなんですか?
クレーム、クレームきてるじゃん。
じゃあ、この辺で。
はい、頑張りまーす。
この中で閉まったバイオニックフォースが夜によって、こんなタイミングでってなってます。
はい。
いきまーす。
途中に上がれないですね、この方が。
はい、いきまーす。
よーい、はい!
はい、じゃあその、このアップ。
クレーム撮ってるよ、クレーム撮ってるよ。
はい、そのまま悔しそうに見られてて、敵を。
じゃあ、今下向いてたんで、そっからクッと敵を睨む動いてありますね。
で、ハッハッしててください。
よーい、はい!
かわいいね、これ。
急にくどかれた。
で、一回ガードしましょうか。
踏みつけよう。
一回パンクする。
こうやってでこう、ガードしちゃった。
鳴りながらこの手、払ってお腹。
吠えた。
あ、聞こえないのね、ごめんね。
俺の声が消極的すぎちゃって。
はい、よーい、はい!
はい、OK。
じゃあ、このちゃんは大丈夫?
はい、じゃあおっぱいきまーす。
すべて開封していきまーす。
はい、OK。
お疲れ様でした。
ありがとうございます。
また。
お疲れ様です。
お疲れ様です。これ大丈夫?
これも買ってくれた方なの。
いいか、じゃあ。
最後に一言。
最後に一言?
二言。
二言?
積もると思う。
もう本当に大変だった。
めっちゃ大変でした。
なので、いっぱいでも撮れたかはあったかもしれない。
し、あった?あったから、よかった。
だから、たくさんの方に見ていただきたいし、
ほめてください。
お神をほめてください。お願いします。
それだけ?
何?
ありがとうございます。
ありがとうございます。お疲れ様でした。
おやすみ。
Can't find what you're looking for?
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