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Original subtitles

今日は来てくれてありがとう。

ほんと、こうしてゆっくりお話しするのも久しぶりよね。

こんな素敵なところでお茶できるなんて、すっごい嬉しいわ。

ほんと。さらにこの紅茶、すっごい良い香り。

あれでしょ?ノリやら遊びでしょ?

やっぱりわかるのね。

もちろん。

昨日、青山の専門店で買ったの。

ちょっと奮発しちゃった?

面白かったら食べて。

こんな欲しいの?

今まで買ってますもん。

なんであれチャリっていうのを買って参加するの?

Aのホテルってあるやつよ。

うちはホットリスポンサーだから、招待状が届いてるの。

そうなの?

さすがアンさんね。

可愛い鳥さん見て。

可愛い。

可愛らしい。

でも、いいわよ。ペット買うの。

やっぱり?

そう。

お昼ごっこに集まりましょうね。

はい。

失礼します。

ウォーターサーバーの交換に参りました。

はい、今行きます。

どうぞ。

あなたまだ担当なの?

前にも言ったけど、できれば別の方にお願いしたいの。

承知した。

承知しております。ただ、担当の振り分けは会社の方で決めるものですから、自分が勝手に変わることはできないんですよ。

そう、まあ仕方ないわね。どうぞ。

失礼します。

高校の頃は、こうして僕は君に頭を下げる日が来るとは思わなかったよ。

何の話?昔のことなんて覚えてないわ。

てか、まだ終わらないの?業者さん。

そうだろうな。そういうことされてる下に見られてる側の俺だからな。

早くしてくださる?

あ、すみません。

交換完了しました。ついでに水質のチェックの確認をお願いします。

毎回そんなことしてたかしら?

品質管理の一環で飲んでいただいてもよろしいですか?

味に違和感がないか、業者のそれぞれの違いがあると思いますので。

あ、仕事に付き合わされるってことね。まあいいわ。

すみません。

どうですか?味は。

普通の水よ。特に変わったところは。

なにこれ?なに?あなた何したのよ?

ようやく始まったか。ナノマシンが真剣に届いたんだよ。

なにこれ?本当に。何したのよ?

黙って聞いてろ。抵抗は無駄だ。

これからは俺の言葉が君の思考になる。

よっしゃ!来たぜ。これでお前は俺のもんだ。

よし、アン。今からお前の常識を書き換えてやる。

来週、お前の女友達を自宅に招け。そしてこの水を出せ。

いいか?わかったか?

わかったわよ、業者さん。

ちげえよ!俺を敬え。俺のことをケンタ様って呼べ。

はい、ケンタ様。必ず。

よし、それじゃあ試してみるか。

どうしました?ケンタ様。

次はミルクサーバーのシーンだ。

ミルクサーバー?ミルクサーバー?

ケンタさん、何をしてるんですか?

何言ってんだよ。これがミルクサーバーだろ。ほら、もっと近くで見てみろ。

あ、そうだった。これがミルクサーバーでした。私ったらどうしちゃったんだろう。

あれ?これ、どうやって飲むんだったかしら。

喰わえて、しゃぶり散らかすんだよ。

あ、そうだった、そうだった。

ああ、そうだ。どうだ?味の方は。

ちょっと臭くてまずいです。

あ?まずい?まずいじゃないよな。

ケンタ様、とっても美味しいです。

匂いの方はどうだ?

匂いですか?すごいなんだかゴミのような匂いがします。

あ?ちげえだろ。もう一度聞く。どんな匂いがする?

ケンタ様、とってもいい匂いがします。

そうだろう、そうだろう。

ほら、喰わえてるだけじゃなくて舌も使え。

はい。

ケンタ様、とっても美味しいです。

そうか、そうか。いいぞ。

ほら、俺のことを見ながら。

そうだ。

嬉しそうに飲め。

はい、ケンタ様。

全体的に飲めて。横も。

美味しいだろう。

はい、ケンタ様、美味しいです。

ちょっと吸って、しっかり味わえ。

お前ってこんな変態的なフェラーするんだな。

はい、ケンタ様。

やればできるじゃないか。

もっと音を立てて、激しく。

はい、ケンタ様。

ほら、もっと奥まで。

はい。

ゆっくり吸って、繰り返して。

もっと。そのままもっと激しく。

そろそろミルクが出るぞ。欲しいか?

欲しいよな。

いいって言うまで飲み込むなよ。

ミルク出すぞ。

ほら、もっと吸え。

そうだ、吸え。

ほら。

口開けてみろ。

これがミルクサーバーだ。

ほら、味見してみろ。

どうだ?おいしいか?

臭くてまずいです、ケンタ様。

え?

何?何を私...

かかりが甘かったか。

私何を...

もう一度聞く。

どうだ?味見してみろ。

味は?

ケンタ様、とっても高貴な味で、こんなおいしいものを飲んだことはありません。

そうか。

よし、じゃあ次はパンツを脱げる。

はい、パンツを脱ぎます。

早く。

脱ぎました。

スッキリなパンツ履いてるな。

よし、これでOKだ。

ケンタ様、こちらの口にも濃くてドロドロのミルクサーバーいただいてもよろしいでしょうか?

よし、わかった。

ほら、そのまま。

ああ、ケンタ様、ミルクくださいな。

早くミルク。

ああ、ケンタ様。

自分で動け。

ケンタ様、ミルク。いっぱい濃いドロドロのミルク。早くください。

ああ、ケンタ様。

ミルク早く注いでください。

こっちの口に。

ああ、ミルク欲しい。

ほら、俺の顔見ながらお願いしろよ。

はい、ケンタ様、早くここの口にミルクください。

ああ、ケンタ様、ミルクください。

いいぞ、もっと締めろ。

こうですか?

そうだ。

ミルク注いでくれますか?

ミルクサーバーが奥まで入っています。

見えるか?

ミルクサーバーがこっちの口に入っているのが見えます。

ケンタ様、入っています。

自分で触って確認しろ。

ミルクサーバーが口に入っています。

体勢を変えるぞ。

体勢...

ケンタ様...

ケンタ様...

すごい、ミルクサーバーが入ってきます。

ミルク早くください。

ケンタ様、早くミルクください。

ケンタ様、くれますか?ミルク。

ドロドロのくれますか?

やっとお前が努力するんだ。

努力?

もっと腰をくねくねくね。

こうですか?

ケンタ様、こうですか?

すごい、ミルクサーバーがこっちの口の奥でこすれます。

手で確認しろ、ミルクサーバーを。

ミルクサーバー?

すごい、ミルクサーバーが入っています。

どうだ、このミルクサーバーの味は。

とても気持ちいいです。

大きさ、固さはどうだ?

大きいです、ミルクサーバー。

ケンタ様、ミルクサーバー、ミルク、ミルクくれますか?

すごい奥に当たって。

もっと奥に当てる。

こうか。

そうだ、自然で動いて。

こうですか?こうすればミルク出ますか?

ミルクサーバー、すごい固くなっています、ミルクサーバー。

嬉しいだろう?

固いミルクサーバー、嬉しいです。

ミルクサーバー、口に。

すごい締まるな。

本当に欲しいんだな、ミルクサーバー。

ミルクサーバーください、ケンタ様、早くミルクサーバーください。

落ち着け、落ち着け。

ミルクサーバーください。

ほら、落ち着いて。

こうですか?

ほら、肘をついてみてごらん。

ケンタ様、ミルクサーバーが口に入っています。

ミルクサーバーが口に入っています。

しっかり下がって確認しろ。

入っています。

すごいミルクサーバーが大きく入っています。

ここに入っています。

早く動かしてほしいか?

ミルクサーバーを動かしてほしいです。

ケンタ様、早くミルクサーバーください。

ミルクサーバーが口に入っています。

まだまだだよ。

自分で広げて、下の口を広げて、お願いしなさい。

ケンタ様、早くこっちの口にミルクサーバーください。

ケンタ様、ミルクサーバーが口に入っています。

両肘をついて見てみてください。

入っています。

すごいミルクサーバーが口に入っています。

嬉しいです。

俺のことを見ながら言ってください。

ケンタ様、嬉しいです。

それは良いです。

ケンタ様、ミルクサーバーください。

ケンタ様、早くミルクサーバーください。

ケンタ様、ミルクサーバーください。

アンミルクサーバーください!

バイアン高いミルクで来ました。

ほら、なんて言うんだ?

ケンタ様...

ケンタ様、ご馳走様でした。大変美味しかったです。

そうだ、俺は来週2階にいるから...

女友達が水を飲んだら、俺に連絡しろ。わかったか?

はい、ケンタ様。必ず連絡してます。

いらっしゃい。

どうしたの、アンさん。その格好。

あら、なんかいつもと雰囲気が違うわね。

そうかしら。

どうぞ、中に入って。

お邪魔します。

そうだ、今日はすごいお取り寄せの品が届いたの。

早く入って。

ちょっと待っててね。今準備するわ。

ありがとう。

ありがとう。

お待たせ。

ありがとう。

ありがとう。

これがさっき言った特別なお品物なの。

アンさん、これってただのお水じゃないの?

それね、洗脳水って言って選ばれた高能力のお水らしいの。

人間の身体能力を極限まで高めてくれるらしいのよ。

すごいわね。

2人とも飲んでみて。

でも、アンさんが言うなら。

そうね。いただきましょう。

どうぞ。

ケンタ様、完了いたしました。

全員ベッピーソンだな。

肌もぷるぷるだ。

おっぱいはと。

いいね、そうそう。これこれ。

この弾力。

アンは高校時代からいいおっぱいしてるなと思ってたけど。

この2人もいいね。

柔らかい。

いや、こっちもいいね。

この2人もいいや。

やっぱり美人には美人な友達がいるもんだね。

そうそう、このままお茶会させてみるか。

俺のことは認識できないが、

俺の言うことを無意識に実行する感じにしよう。

無理や。無理や。

あれ、私たち何か。

一瞬、記憶がおぼろけ。

じゃあ、まずは一人一人自己紹介だな。

名前とスリーサイズ。

性感体。

そして今悩んでいることを言え。

まずはアンから。

私の名前は小松アン。

スリーサイズはバスト80cm、ウエスト57cm、

ヒップ90cm、性感体は乳首です。

悩んでいることは特にありません。

それじゃあ、お前は今自分の浮気心に悩むといい。

あと、乳首をいじりながらもう一度やり直しだ。

私の名前は小松アン。

スリーサイズはバスト80cm、ウエスト57cm、

ヒップ90cm、性感体は乳首です。

今悩んでいることは自分の乱らさです。

旦那に飽き旦那以外の大しいオスに支配されたいです。

浮気したいです。

よしよし。

じゃあ、次は奥の友達だ。

ブレア。

そう、乳首をいじりながら自己紹介しろ。

私の名前は足立由里。

スリーサイズは上からバスト84cm、ウエスト57cm、

ヒップ84cm、性感体はおまんこです。

今悩んでいることは旦那との子供が欲しいんだけど、

なかなかタイミング法でもできなくて、何か良い治療法を探しているわ。

これは面白い。状況に使えそうだな。

よし、次は真ん中の友達。

乳首をいじりながら自己紹介しろ。

プリア。

最後は私、秋元幸香。

スリーサイズは上から85cm、58cm、85cmです。

性感体はバギナです。

今悩んでいることは体づくりでボディメイクにハマっています。

良いね。良い体づきしてるじゃないか。

これは面白い。

何の違和感も持つな。

服をたくし上げ、胸を出し、パンツを脱いで、楽しくお茶会しろ。

プリア。

プリア。

おまんこを見せろ。

よし、じゃあお茶会しろ。

プリア。

すごく美味しそうね。

美味しそう。早く食べたいな。

良かったらお菓子食べて。

ありがとう、ママさん。

こちらのお菓子もとても美味しいのよ。

手作り?

うちのシェフが作ってくれたの。

素敵ね、アンさん。

だいたいお客様が来るときはね、作っておいてくれるのよ。

ていうかアンさん、シェフがいたんですね。

いらっしゃらない?

私の家にはいないけど、千聖さんは?

私もいないわ。

ご飯も作ってもらってるの?

そうね。

私はお料理嫌いじゃないんだけど、

アンさんもお忙しいもんね。

いや、でも主人ほどじゃないから、ちょっと溜まってるって言われたら溜まってるけどね。

溜まってないわ。

それが許されるのはアンさんだけ。

素敵な旦那さんだね。

悩ましいわ。

じゃあ早速いただこうかな。

いただきます。

いただきます。

何にしようかしら。

こういうこと迷っちゃうわね。

色的に私はこれが気になる。

ラズベリーかしらね。

おいしい?

私それおすすめなの。

すっごくおいしい。

その黒いの少しストリューフ入ってるのよ。

ちょっと変わってるじゃない。

スイーツにストリューフが入ってるんだよ。

すごい良い香りよ。

本当だ。

どこで買ったの?

どっかツイッターで買ったの。

おいしいツイッターがあっても、

すぐお店に来たくなっちゃうの。

私達もこういうの好きで食べたいですね。

フランスに行った時に黒ストリューフのお土産買ってくるわ。

良いのがあるのよ。

良いの?

すごく嬉しい。

黒ストリューフとそれに合う赤ワインでもお願いしようかな。

良いわね。

確かゆりさんワイン得意よね。

すっごく好きなの。

だってご主人もワインセラーをお持ちじゃないか?

家に30本くらいは入るワインセラーがあるの。

だから、滅多にダウンのと一緒になることはないんだけど、

たまたま一緒になった時はワイン飲んでるわ。

素敵。羨ましい。

良いわね。私もそういうのを着たいわ。

さつこさんは好きなものとかないの?

そうね。私は何でも好きよ。

お酒も大好き。甘いもの大好き。

嫌いなものがないっていうのはすごく良いことだよね。

お家で何か作ったりしてるの?

そうね。一応こだわってはいるの。

無農薬の野菜を使ったりしてね。

健康って大事じゃない?

体作りもね、とても頑張ってらっしゃるので、ご食事からもね。

体に入ってくるものじゃない?そこら辺はちゃんと気をつけとかないと。

さすがさつこさん。意識高いわ。

大切よ。

私なんてもう毎日甘いものやお酒も飲んじゃう。我慢できなくてさ。

我慢は良くないわ。

でも我慢せずにずっと食べてたらさ、ぼくぼくぼくぼく太っちゃうから大変なの。

じゃあ私と一緒にトレーニングでもしましょうよ。

そう。皆さんで今度トレーニング私もやりたいもん。

ねえ。

先生として教わりたいわ。

でしょ。

さちかさんなら安心だわ。だってこんなに美しいんだから。

そうよ。

頑張りましょうみんなで。

頑張るわ。

そのうちビジネスにしたりして。

ちょっと考えてるの。好きなことをお仕事にするのってすごく素敵じゃない?

そうよね。

私もそんなのできたらいいなって思ってて。

じゃあ今度婦人会の方々にもご相談しましょうよ。

そうね。そうしましょう。

いいわね。

いいわ。そして人たくさん呼んだ方が絶対楽しいからね。

セレブな方々がたくさんいらっしゃるわ。

楽しみね。

そしてどんどん拡大していって、またすごいやり手の奥様になるんでしょうね。

楽しみだわ。将来が。

忙しくなりますわね。

皆さんでたくさんいい思いしましょう。

そうだね。私も何か頑張らなきゃ。

ゆりちゃん何か考えてることはないの?

私は特に何にも目標がなくって。

好きなことを思うの?

最近お昼寝しちゃうの。

お昼寝じゃない。

どうしたの?

疲れちゃってるの?

実は私も最近愛にハマってて、お昼から飲んでしまって。

好き。

是非呼んでくださいよ。

私と一緒に帰ろう。

夜から帰ってきたらご連絡するわね。

嬉しい。

待ってるわ。

もうすぐ行くの?

さあね。主人が今どこにいるのかな。シンバポールから帰ってきたら行こうかと思ってるから。

大変ね、全国に。

思ってるのね。

でも旦那いないほうが。

それはあるよ。

間違いなくそうよね。

旦那さんがいらっしゃったらお昼になる場合なんて難しいでしょ。

確かに。

女たちだけで楽しみましょう。

女子だけで話す会話もすごい楽しいからね。

なかなか話しできないこともあるじゃない。

そうよね。楽しみね。

本当に楽しみね。

おばあさんがいろんなことにお誘いしてくれるから楽しみがいっぱい。

来てくれるから嬉しいのよ。

すごく嬉しいわ。

じゃあ今度もお誘いしてくださる?

もちろんよ。

うちにもいらっしゃって?

本当?

ゆりさんも一緒にさちかさんのお宅に今度行きましょうよ。

行きたいわ。

まだ行ったことない気がする。

本当?

そうね。

是非いらっしゃって。

すっごい綺麗なんだろうな。

そんなことないわよ。

さちかさんのお宅のお庭とても綺麗なのよ。

お花が好きなのよ。

お花が似合う女性ですもんね。

この時期はひまわりがいっぱい咲いてます。

そうか。

私、ひまわり今年見てないかもしれない。

家で見ればいいんじゃない?

是非見せて。

いらっしゃって。

楽しみだわ。

元気になりますからね。

心が現れるでしょ。

素敵。心が現れたい。

でしょ。

楽しみね。

あさひみゆりさんと一緒にいると楽しみがいっぱい。

そうよ。

これから3人で楽しいことをたくさん作っていきましょう。

そうね。楽しみだわ。

もうワクワクしてきちゃった。

私も。

2人に出会ってから毎日が楽しいわ。

そうよね。

パーティーも行きたいよね。

パーティーも行きたい。真っ赤なドレス着たい。

いいよね。

前回の青いドレスもすごく綺麗だったわ。

本当?

すごい素敵だったわよ。

誕生日の月のカラーなの。

素敵。

旦那様に選んでもらったの?

そう。

羨ましいな。

面白い。

体反応してるのにな。

ファッションセンスもいいよ。

素敵。

たまんないよ。

それじゃあ、俺もそろそろ変態的なことしてたら興奮しちまったよ。

本当だね。

寒いよ。

何でもいいじゃない?とか言われたらね。

そうよね。

悲しいじゃない?

本当だよ。

次は2人に俺のことを紹介しろ。

そしてミルクサーバーを。

試させろと。

今日は2人に紹介したい人がいるの。

初めてじゃない?

私の高校時代の友人で、今日は特別なミルクサーバーを持ってきてくださったの。

ミルクサーバーや洗脳水を紹介してくれた人なんだけれども、紹介するわね。

ケンタ様。

どうも、ケンタです。

こちらが特別なミルクサーバーよ。

すごいわね。

何かしらこの形。

でも、何としたの?この匂い。

すごい匂いね。

そうね。

ケンタ様。

そうだよな。

これが普通の反応だよな。

だけどムカつくから、ユリは。

この匂いを嗅がせたら、白目を向いてアヘ顔になるようにプログラムしてやる。

ウリア。

なんて素晴らしいの。

すっごくいい匂いがする。

すごいわ。

ミルクサーバーに落ちない。

すごいね。

美味しいでしょ。

すごいがついちゃって。

すっごく美味しいわ。

大好きになっちゃう。

アンもミルクサーバーをはまれ。

私はいっつも味わってるから、今日は2人で楽しんで。

ありがとうございます。

じゃあ、私も食べちゃおうかしら。

すごいわよ。

とっても美味しいでしょ。

すごく美味しいわ。

コハリもあっていいでしょ。

すっごく美味しい。

たがらないよね。

何かたくさん溜まってるわ。

いやらしいわ。

ミルクサーバー本当にすごいでしょ。

すっごく美味しい。

一緒に叩きましょう。

いいね。

2人ともミルクサーバーの虜ね。

重い。

私もこっちの方に行きたいわ。

じゃあ、私がこちらの上の方を。

すごい。

すごく美味しいでしょ。

2人ともそんなに夢中になっちゃって。

まゆりがつきすぎるわ。

なんでなんだろう。

すっごく溜まんない。

ミルクサーバー欲しいでしょ。

私のお家に欲しいわ。

毎日味わいたいもんね。

そうよね。

なんて美味しそうに舐めてるんでしょ。

甘い。

すごく美味しそう。

すごいミルクサーバーから音が鳴ってるわ。

ここまですごく美味しい。

そんな長さで味わってるのね。

ミルクサーバー美味しいでしょ。

じゃあ、飯の洗脳解除と。

私なんて格好...

さちか、ゆうり、何してるのちょっと。

何してるのって、あんさん。

あんさんが紹介してくれた。

何やってるの。

ゆうり、駄目よ。何やってるの。

そうよ。あんさんが紹介してくれるもので間違えようなんて。

ちょっと、何して。本当にやめなさい。

2人ともやめなさい。

あんさん、何してるの。やめなさい。

けんた、お前何してんだよ。

何したの。音に戻して。

何だよ、あん。せっかく解除したの。うるせえな。

駄目よ、ゆうり。駄目。そんな汚いもの舐めちゃ駄目。

あんの洗脳再開。

汚いわ。

けんた様。お胸が隠れてたわ。

私もいただきたいわ。けんた様。

どうしようかな。

けんた様、私もいただきたいわ。

お前は黙ってろ。

おとなしく見てろ。

見ながらやれ。

けんた様の肉が大きくなってるわ。

おいしい。

おいしいか?

またおいしいです。

2人して協力して。ほら。

次、そっちも。

もっと激しく。

ミルク欲しいか?

ミルク欲しいか?

そうだ、もっと激しく。

よし、2人にやるからな。

はぁ。

はぁ。

はぁ。

はぁ。

はぁ。

はぁ。

はぁ。

はぁ。

汚いわ。

ここが熱い。

ほら、もっと穴が開いた。

あんも欲しそうだから、

あんにも。

舐めていいぞ。

次は3人で。

けんた様。

ここおいしそう。

けんた様まだ残ってたわ。

あぁ、もったいない。

しっかり絞り取らないとですよね。

ちゃんと全部いただいて。

顔を近づけて。

けんた様。

さぁ、たくさん舐めて。

でも、また大きくなってきた。このミルクサーバー。

もっともっと大きくさせましょう。

きっとおいしいミルクがたくさんいただけるわ。

3人仲良くくわえるんだ。

おいしい。

あへ顔で俺のことを見ろ。

おいしい。

ミルクおいしい。

ミルクサーバー最高ね。

くわえろ。

ミルクおいしい。

ミルクおいしい。

お前の顔。

お腹。

お腹。

ひびれがたくさん出そうね。

すっごいパンパンに張ってるわ。

ねぇ、もうそろそろハンサム私にちょうだい?

ダメよ。

ごめんね。

ごめんね。

ミルク、ごめんね。

お腹がついちゃった。

おいしい。

ミルク、ミルク。

お尻からミルクが走ってきた。

お尻からミルク。

いっぱいください。

おいしい。

お腹が...

お腹が...

最後まで食べるわ。

すっごい食べたね。

すっごいおいしい、このミルク。

まだお尻が見たい。

お前、人格で迷っているみたいだな。

俺が手伝ってやるわ。

本当ですか?ありがとうございます。

お前の夫にこの水を飲ませろ。

はい、承知いたしました。

ただいま。

おかえりなさい、あなた。

お疲れ様。

どうしたんだ、その格好。

そんなことどうだっていいの。

それより、今日ね、あんさんから精力剤をいただいたの。

今日こそできたらなって思って。

飲んでくれない?

精力剤なんて信用してないけど、気持ちから入るか。

はい。

旦那に飲ませました。

お前、誰だ。

ゆり、紹介してやれ。

くれ。

はい。

こちら、あんさんに紹介していただいた、けんた様よ。

ああ、そっか。

小松さんが紹介してくれた、けんた様か。

改めて、ゆりさん。

人活うまくいってないと。

いや、それは...

お前に聞いてないだろ。黙ってろ。

それで、ゆりさん、どうなんですか?

ええ、検査は正常なのですが、うまくいかないです。

タイミングも夫との関係も何も間違ってないはずなんですけど。

それは、ゆりさん自身に問題があるかもしれませんね。

身体の準備、慣れの問題とかもありますから。

他の人で試しましたか?

え?他の人なんてありえません。

何を言ってるんですか?

違う、違う。

よーし、もう一度やり直した。

ゆりさん、あなたの状態は、慣れの問題かもしれません。

はい、最近考えてたんです。

妊娠ってある種の身体的適応だと思うんです。

だから夫だけに固執せずに、まずは別の体で準備してみるのも合理的かもしれないって。

あれ?他の人の体なんて想像すらできないってさっきおっしゃってましたよね。

え?私、そんなこと言いましたっけ?

ああ、いいえ、気のせいです。

ゆりさん、もしよかったら、私がデータ提供者になります。

これはあくまで記録の一環、感じるところ、拒絶反応、すべて記録に残します。

お願いします。これも妊活の一つですよね。

さあ、ゆり、ここに来なさい。

ここに寝なさい。

それでは、これからデータ提供します。

はい、お願いします。

わかりますか?

はい、うっすらとわかります。

では、動きますよ。

はい、ゆっくりお願いします。

落ち着いて。

いいですか?少しずつ動いていきますからね。

病んできたような気がします。

そうですか。

何、ぼーっと見てるんだ。

妻が頑張ってるんだ。ちゃんと応援しないとダメだろう。

うりゃ。

ゆり、頑張れ。

見てるぞ。

私たち2人のダメですもの。

私、頑張ってるから。

こっちは見ろ。どうだ?

すごくいいです。すごく気持ちよくなってきました。

大丈夫ですか?変わってきてる気がする。

そうか。

いい感じ。

体勢を変えるぞ。

手は離さないで。

わかった。ちゃんと握ってやるぞ。

わかった。違うところにお乳が入ってる気がする。

中がすごい広がっていってるわ。

急行が開いてきてる気がします。

なんだか精子がここに入るような気がしてきてるわ。

ここに精子が入るんですよね。

そして、そして、そしてここに精子が入って赤ちゃんができるんですよね。

もうこのまま妊娠してしまいたいわ。

もうこの快楽に全て身を委ねて、ケンタ様の精子で妊娠してしまいたいわ。

もっと快楽に、もっと快楽に受け入れたい。

そうだ。これがあなたの別としての本性だよ。

この快楽を与えている俺にこれからご奉仕し復讐するんだ。わかったか?

先生、痛い。

違う違う。こりゃ。

はい、先生。

いえ、違いますわね。ご主人様よね。

ご主人様、私のこのいやらしい女の子にたくさんこの快楽をお願いします。

この快楽にもっと受けて、ケンタ様のこのおちんぽ様をこのいやらしい女の子でご奉仕させてくださいませ。

そしてケンタ様のおちんぽ様にいっぱいこの女の子を支配してくださいませ。

痛い?

そう、そう。この快楽よ。もっともっと愛せられたいわ。

いいよ。このまま着症させてください。

お願いします。ご主人様。

あなたからも言って着症できるように。

痛い?

ケンタ様、許しません。

ゆりさん、私の目を見ながらちゃんとお願いします。

はい、ご主人様。ご主人様のセンスでこの私の女の子にセンスをたくさん着症させてください。

着症するわ。

一緒に。

お願いします。

すごいわ。精子が、ご主人様の精子が、試験後に入っていってる。わかる?感じるわ。

お腹を抑えてみてください。わかりますか?

すごい。ドクドクしてるのが、そして熱感がすごく感じるわ。

あー、あー、あー、あー、すごい感じるわ。着症できてるかしら?

あー、やだ。ご主人様の精子が垂れてきちゃってるわ。

もったいないわ。こんなにしっかりした精子をお腹に入れないと着症できなくなっちゃう。

少しでもいいか。

すごい。中がとっても熱いわ。

どうかしら?全部入ったかしら?

よし、いい感じだ。

大丈夫?

大丈夫だ。

わかったわ。ご主人様、本当にありがとうございます。

ゆり、よく頑張ったな。お疲れ様。

ありがとう、あなた。

ケント様、どうもありがとうございました。

これで着症するといいですね。

はい。

では、ゆりさん、またお茶会で。

はい。ありがとうございます。

ありがとうございます。

ごきげんよう。

今日もいい天気ですわね。

晴れてよかったです。

今日も楽しみ?

私は楽しみ。

お茶会の準備できてるから、どうぞ上がりになって。

はい。

お邪魔します。

お邪魔します。

それではお茶会始めましょうか。

はい。

素敵ね今日も。

素敵。

今日は銀座の、ほら、こないだ世界で優勝なさったバチ知恵さんいらっしゃるじゃない?

そこの店で買ってきたの。

素敵。初めていただく。

嬉しいわ。さすがまもさんね。

やっぱり銀座は間違いないわよね。

3年。

すごくいい香りがしてる。

いただきます。

見た目も可愛いでしょ?

すごく可愛いわ。

ショーケースから見てるだけだったからいつも。

よく言うわよ。

本当のことですよ。

ゆりさんのお家にショーケースあるんじゃない?

おいしいわね。

すっごくおいしい。

すごく素敵なお時間ね。

今日はコーヒーもこだわったのよ。

いい香りですもん。

なんかお口が止まんなくなっちゃう。

どうぞおとるになってくださいね。

いただきます。

おいしそうね。

そうそう。ゆりさん、自由が丘は詳しいじゃない?

あそこも最近またお店できたらしいわよ。

あら?どのお店?スイーツ屋さん?

そうなの。でも会員制みたいなの。

会員制?それは私はいけるかわかんないわ。

またまた。

そこのお店よかったら3人で行かない?

あ、そうね。あんさんがいてくれたら行けます。

でもそこのお店のオーナー、さちかさんちのお家の近くに住んでらっしゃるらしいの。

もしかしたらご主人も知り合いかもしれないわよ。

ちょっと旦那に聞いてみるね。

おいしいものいただきたいわね。

そうね。

温かい気分。

そうね。とっても気持ちいいわね。

すごく幸せな時間だわ。

夢を見ているみたい。

すごく忙しいわ。

そうね。いろいろな気持ちを育てて忙しいわね。

奥まで食らえちゃうんだから。

お手好きね。

握手が好き。

いくら俺がプログラムしたとはいえ、

これではな。

ほら。もっと激しく。

自分でオーナーにしろよ。

ほら。

なんか手が激しくなっちゃう。

あ、やだ。

あ、やだ。

手が止まらないな。

なんか体のほうが痛くて。

3人同時に、

絶頂するんだ。

素晴らしい。

これほどまでとは。

今日は最高のお茶会にしよう。

うりゃ。

ケンタ様、いらしてたんですか?

ケンタ様、先日はどうもありがとうございました。

さあ、貴様ら。

ヒナーレの準備をしろ。

お前たちの本当の自分を、

これから俺が教えてやるよ。

ケンタ様。

素敵。

すごいかっこいいわ。

よし、ほら。

着替えとプレゼントだ。

ありがとうございます。

何かしら。

何かしらこれ。

私にもくださるのね。

ケンタ様。

素晴らしいわ。

恥骨のようなお方。

すごい。

みんな一緒?

みんな一緒ね。

よし、着替えろ。

うりゃ。

いいね。

やっぱり似合ってるよ。

オーダーメイドした甲斐はあったよ。

ほら。

足を広げろ。

うりゃ。

よし。

そのままおまんこを突き出せ。

うりゃ。

そして、自分でおまんこを広げてみせろ。

うりゃ。

いい眺めだな。

うーん。

そうそう。

いいね。

よし。

俺のことを見ろ。

うりゃ。

そしておまんこをもっと見せつけろ。

うりゃ。

そうそうそう。

すっげえおまんこしてるな。

よし。

次は回転してお尻を見せろ。

うりゃ。

よし。

手を前につけ。

うりゃ。

いやー、いい眺めだな。

ああ。

この角度最高だな。

前を向け。

うりゃ。

よし。

おまえたちにプレゼントをやろう。

ほら。

受け取れ。

さあ、始めようか。

最高のお茶会を。

うりゃ。

どうだ。

ナノマシン入りのちんこグラスは、もっともっとひわいに飲め。

うりゃ。

お茶を使って。

さあ、お姫様たち。

夢から覚めよう。

これから本当の貴様らになる儀式を始めよう。

始める。

うりゃ。

私たち、おかしいですよね。

お茶会だって言うのに、一緒にお風呂にこんなことになっちゃって。

それだけ今日のおさえものが、素晴らしいってことじゃない?

ほら見て。

この形。

とっても美味しそう。

すごく美味しいわね。

でも、こんなグラスじゃ満足しませんわ。

ケンタ様のよろしいでしょうか?

仕方ないな。

よし、準備はできた。

ほら、ケンタ様のちんこ、舐めたいだろう?

舐めたいです、ケンタ様。

楽しい、楽しい。

お茶会をしようか。

ケンタ様。

さあ、来なさい。

ケンタ様です。

まだだ、落ち着いて。

もう、飲んでいけませんよ。

早く。

まずは、ほら、お前たち飲んで来なさい。

はい。

ケンタ様、もう固くなってます。

まだダメだ。

もう固くなってます。

ケンタさんは、めっちゃおいしいです。

ケンタさんは、気持ちいいですか?

ケンタ君は、おいしいでございますよ。

ケンタ様。

ケンタ様、しくもいっぱいのしてください。

いくつかの刺さりたってますよ。

まだ舐めれないのですか?

あんまり刺さりたってない。

舐めたいか?

舐めたいです。

よし。

じゃあ、いいぞ。

ケンタ様。

すっごい立派なおじいさんです。

まだだ。

3人で、ほら、触れ。

仲良く。

早くお口に入れたいです。

ダメだ。

3人で仲良く動かすわ。

ケンタ様。

早く。

早く。

片耳のお口に入れさせてください。

でてちゃん、我慢できないです。

舐めたいのか?

舐めたいです。

じゃあ、こうやって。

ケンタ様、喉の奥まで舐めている。

じゃあ、あん舐めていいぞ。

ケンタ様、気持ちいいでございますか?

気持ちいいね。

手を触らせて。

ケンタ様に気持ちよくなってほしいです。

いいぞ。

舐めないで。

ダメ?

おいしい。

ケンタ様のメルクセーラー渡さないんだから。

そろそろ私のせいでしょ。

私まだ舐めてない。

舐めないで。

そろそろ私のせいでしょ。

舐めないで。

嫌じゃない。

嫌って言ってるじゃん。私が一番セレブよ。

ダメよ。

今はセレブなんて関係ありません。

次は私がいただきますわ。

その後、私がしっかりといただきましょう。

ケンタ様。

ケンタ様と私も舐めないでください。

嫌だね。

ケンタ様。

ケンタ様、私が舐めないでください。

3人とも舌を使って。

舐めないで。

ケンタ様が好きですよね。

2人とも近づきに翼を出して。

舐めろ。

舐めないで。

ケンタ様、このミニサーバーもとってもおいしい。

ケンタ様。

ユリさん、そろそろいいんじゃないの?

ケンタ様。

まだ全部舐めてないの?

やっぱり舐めたじゃない。

ほら、ちょっと話したいよ。

ケンタ様。

すっごくおいしい。

やっぱりケンタ様が最高ですよ。

ケンタ様の指気持ちいいです。

人の口が喜んでます。

すっごくおいしい。

ケンタ様、すっごくおいしいで忙しくなっちゃいそうです。

ケンタ様、もっと舐めよう。

ケンタ様。

お嫁にも舐めてください。

ケンタ様。

気持ちいい。

舐めてあげましょうね。

気持ちいい。

気持ちいいのに悪くしないで。

気持ちいい。

ケンタ様、ごめんなさい。先に行っちゃう。

ケンタ様、真剣にお嬢さんと。

気持ちいいわ。

舐めてあげましょう。

3人で舐めろ。

可愛い。

すごい。お尻がスースーしちゃった。

おいしいですわ。

ケンタ様。

すっごくお嬢さん気持ちよさそう。

気持ちいい。

私も負けてないわ。

はい、次。

はい、次。

はい、次。

はい、次。

はい、次。

そろそろお前たちのマンコもっと見たいな。

見てください、ケンタ様。

3人、ケツを突き出して並べて。

まずは1本ずつ。

よく見せろ。

広げて、自分で。

広げて、自分で。

はい。

よく見えてますか?

ケンタ様。

はい、見てください。

よし、3人とも。

マンコ3ティアーズだ。

かしこまりました。

いい眺めだ。

やっぱりティータイムにはこの3ティアーズだな。

そうですね。

このマカロンのようなケツ。

最高だよ。

最高の褒め言葉ですよ。

まずは1本目から。

2本目。

3本目。

下の方も。

ケンタ様。

ケンタ様のミルクサーバーがこちらの口にも欲しいです。

3人とも欲しいのか?

じゃあ、先に入れたい人。

私に決まってるわよね。

よし。

じゃあ、アン。来い。

ケンタ様。

2人ともよく見てろ。

入るところ。

いただきます、ケンタ様。

ああ、すごい。

大丈夫ですか?

大丈夫ですか?こんな奥まで。

ケンタ様。

至高でございません。

怖い。

このサーバー。

ほら、首舐める。

気持ちいい。

気持ちいい、ケンタ様。

ケンタ様。

気持ちいい。

気持ちいい。

ケンタ様。

ああ、怖い。

ケンタ様。

怖い、怖い、怖い。

ケンタ様。

私のお尻も抜けたくなっちゃう。

私のお尻も寂しいよ。

2人お尻寄せて。

お願いします。

ケンタ様。

私のマンゴー見てください。

ケンタ様。

そろそろ、

私でも、

私の順番が乗って来たんじゃないですか。

いいぞ。

じゃあ、私のマンゴーでケンタ様のミルクサーバーを食べさせていただきますね。

ああ、すごい。

すごく暑い。

俺のミルクサーバー、下の口に入れるの初めてだったよね。

こんなにすごいものだったよ。

すごい。

ゆっくり味わえ。

すごい。

すごいよくもらってます。

私のマンゴーの奥にあった気持ち。

血が止まらない。

ケンタ様のミルクサーバーって元気が良いのかな?

血が止まらない。

私のマンゴーを食べたら、お願いします。

私の時間がもう過ぎるわ。

そろそろ私に代わってもいいんじゃないの?

そろそろ私に代わってくれてもいいんじゃないの?

私が戻ってきたから。

ケンタ様の気持ち。

すごい。立ち方を何回も言ってずるいわ。

またいくつもり?

あんまり身柄に動いて。

ずるいわ。

見て見て。すごい。

ケンタ様のミルクサーバー。

もっとお願いします。

ありがとうございます。

ぐちゃぐちゃ。

すごい。くっついてるじゃない。

痛くなってるよ。

すごいわ。

すごい。

まだおまんこがうずいっちゃう。

ぐちゃぐちゃ。

おまんこにしたか?

ゆりおまんことしたのか?

してないですわ。ずっと待ってましたんでも。

いいですよね。

私のここがどうなってるか。

うるさくなっちゃった。

もう二人のずっと待ってたんだから。

そんなこと言ってゆいさん。

間をケンタ様と。

それはそれ。

これはこれよ。

二人もこれを見ながらおなにしろ。

足を開いて。

おなにしろ。

気持ちいい。

気持ち悪すぎる。

気持ち悪すぎる。

私のおまんこ見ててください。

ケンタさんのおまんこ。

私、脚を開いてきちゃった。

気持ちいい。

気持ちいい。

たっぷり入ってる。

ケンタさんも入ってるとこ見えますか?

私のよろしくて大切なおまんこですよ。

まだ行きたい。

まだ行きたいよ。

下から突き上げるお願いします。

この気持ち。

頭が怖いです。

ほら、その一等おまんこ立って見せてみるよ。

あわあわ。

どうしよう。

低いです。

ダメだ、また落とし入れたくなっちゃった。

ケンタさん、入れてください。

ケンタさん、行けろ。

よく見てろ。

あわあわ。

ケンタさん、大好きです。

あわあわ。

ケンタさん、私の後ろからくっつけしてください。

ケンタさんのミルクサーバー最高ですわ。

あわあわ。

ほら、おまえも動け。

じっくり味わえ。

ミルクサーバーがすごく温かくて、

カバンの中がぐちゃぐちゃになっちゃいます。

ケンタさんのミルクサーバー最高です。

私も激しくついてください。

これか?

それが大好きなんです。

奥までミルクサーバーでぶっ刺してください。

気持ち悪い。

飲みおかしくなった。

ケンタさん。

気持ち悪い。

そろそろいっぱいついてください。

ケンタさん。

もっとやめないで。

ケンタさん。

やめないで。

ケンタさん、気持ちいいです。

ここまで暑い。

ケンタさん。

ケンタさん、もっとやめないで。

もっとやめないで。

どうして欲しい?

ケンタさんのミルクサーバーを

私のやらしいおまんこの奥底に入れてください。

金庫を持っているぞ。

金庫を持っていそう。

金庫に行っちゃう。

奥のディズニー。

入ってる。

気持ちいいよ。

すごい気持ちいいです。

すごいです。

ケンタさん、まだですよ。

まだダメですよ。

止めないでくださいね。

もうやだ。

寒い。

まだまだだよ。

すごいビクビクしてる。

すごい締まりだな。

寒いよ。

このまま体勢変えるぞ。

まだ続けるか?

寒いよ。

お願いします。

気持ちよさそう。

いいの?

寒いよ。

私にもよく見せて。

それだけだよ。

すごい。

気持ちよさそう。

寒いよ。

寒いよ。

寒いよ。

ほら。

出して欲しいか?

今日も出してください。

寒いよ。

ケンタさん、ちょっと見せなさいよ。

すっごく濃厚そう。

ケンタさんのミルクが出てる。

ケンタさんのミルクが出てる。

私のミルクももう準備ができてます。

ちょっと何?ずるいじゃない。

もうケンタさんの濃いミルクを受け取る準備ができています。

早く。

今出したばっかだぞ。

まだ出ますね。濃いミルクをおまんこに注いでください。

よし、寝ろ。

ケンタさんのミルクサーバー素晴らしいわ。

お願いします。

ケンタさん。

ケンタさんのミルクサーバーが温かくて。

見えるかな?

疲れたね。

たっぷりミルク出てあったのに。

苦しい。

ペンパンなのね。

気持ち悪い。

ダメ。おかしくなっちゃった。

そこ、そこいっぱい。

ビックリした。止まらない。

重い。

欲しいかい?

ケンタさんの濃いミルクが欲しいです。私のおまんこに注いでください。

出た。

手を貸して。

一歩一歩言ったよ。

ケンタさんのまたミルクが出たわ。

すごい量のミルク。

漆黒出てるわよ。こういうのが。

羨ましい。

ケンタさんの耳がすっごい濃い。

私も、私も、私も欲しい。

漆黒熱くてよかったわよ。

ケンタさんは私も欲しいです。

ほら、真ん中に寝る。

欲しいです。

ほら、3人とも寝てる。

ケンタさんは私ずっと欲しかったのを見てたんだけど。

ケンタさんは欲しかったのを見てたんだけど。

ケンタさんは欲しかったのを見てたんだけど。

見てると何かが欲しいじゃん。

ケンタさんも何かが欲しい。

ケンタさんも。

欲しかった。

ケンタさんも。

ケンタさんも。

二人で這樣的...

目歯は繋がってる

計算して

計算さなあえて

いたすよ

計算さ...

おっと…

やったぞ!

今日は最高のお茶会だな!

お客様様、ありがとうございます。

お客様様、ありがとうございました。

財産、地位、名誉、団達、もちろん私たち自身を

ケンタ様に捧げることをここに誓います。

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