All language subtitles for 源九郎義経 Minamoto no Yoshitsune [1962]

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と待て。俺は静かに控えていよう。 19 00:02:48,920 --> 00:02:55,480 わからんか。殿とは今あの山の彼に思いを 20 00:02:52,640 --> 00:02:59,280 せておいたんだ。 21 00:02:55,480 --> 00:03:01,879 山の彼は数百に飲みず 22 00:02:59,280 --> 00:03:04,879 昼こ島に終わします。 23 00:03:01,879 --> 00:03:04,879 兄者を表演なすき寄り友殿の元 24 00:03:16,502 --> 00:03:18,522 [音楽] 25 00:03:19,777 --> 00:03:23,762 [歌声] 26 00:03:21,742 --> 00:03:23,762 [音楽] 27 00:03:24,362 --> 00:03:26,382 [歌声] 28 00:03:27,720 --> 00:03:30,312 お[音楽] 29 00:03:33,532 --> 00:03:35,552 [音楽] 30 00:03:37,640 --> 00:03:40,137 おお[音楽] 31 00:03:46,632 --> 00:03:48,652 [音楽] 32 00:03:50,640 --> 00:03:53,640 お 33 00:03:55,147 --> 00:03:59,132 [音楽] 34 00:03:57,112 --> 00:03:59,132 [歌声] 35 00:04:01,697 --> 00:04:05,027 [音楽] 36 00:04:03,007 --> 00:04:05,027 [歌声] 37 00:04:09,557 --> 00:04:11,577 [歌声] 38 00:04:12,832 --> 00:04:16,162 [音楽] 39 00:04:14,142 --> 00:04:16,162 [歌声] 40 00:04:18,727 --> 00:04:20,747 [音楽][歌声] 41 00:04:23,000 --> 00:04:27,952 お[歌声] 42 00:04:25,932 --> 00:04:27,952 [音楽] 43 00:04:31,173 --> 00:04:33,193 [歌声][音楽] 44 00:05:11,919 --> 00:05:14,919 お見事。 45 00:05:18,520 --> 00:05:21,520 動きもせるものに当てて何が見ようとか来事聞ない事異のサろの骨もな 46 00:05:30,400 --> 00:05:33,400 手に持ってそうこのでも当たったら見事やったと褒められるほどわが組参 47 00:05:35,363 --> 00:05:37,383 [叫び声] 48 00:05:45,280 --> 00:05:47,863 来い。[叫び声] 49 00:06:06,479 --> 00:06:09,479 やるや。な 50 00:06:16,680 --> 00:06:20,720 んだなんだどうしたんだ。 51 00:06:18,680 --> 00:06:23,720 殿が6両ロに踏をされたのよ。 52 00:06:20,720 --> 00:06:23,720 組向けましには一もしっかり負けまぞ弁形にて分捕ませる。ああ、なんだなんだ。そ様盛り返し盛り返したをとってはさすがにこの弁形をキリキリ前させるなれったな。 53 00:06:54,199 --> 00:07:02,120 6ロの6ロの負けじゃ。 54 00:06:59,120 --> 00:07:02,120 殿には叶わぬ凄まじい勢いでどころわをなるか 55 00:07:12,560 --> 00:07:15,560 何を出さがどうして殿を殴るなど譲られた勝ちで喜ぶと思うか何譲ったすりとのこのロがわざとそれならば今なぜ 56 00:07:29,639 --> 00:07:32,639 殿には叶うと言うて俺たちを見て笑きさったりに気がつかると思うてか言わしてください。 57 00:07:35,879 --> 00:07:38,879 れたれわざとなし勝ちを譲って主の機嫌取りが乗れろかど 58 00:07:43,039 --> 00:07:45,110 やたどこ来[叫び声] 59 00:08:11,280 --> 00:08:14,280 先ほどより登ったんで定しきのことでございましょう。 60 00:08:18,240 --> 00:08:21,240 松の人のきまでようの私の部長法でございました。お許しください。 61 00:08:38,800 --> 00:08:41,800 許せ。そこ元にこの足が何を許すんじゃ。を倒したこのではござるか。 62 00:08:49,760 --> 00:08:51,866 まずの2 63 00:08:50,320 --> 00:08:53,886 つかないとごめんなさいてください。 64 00:08:51,866 --> 00:08:53,886 [笑い] 65 00:09:07,880 --> 00:09:10,880 はい 66 00:09:16,519 --> 00:09:19,431 。[音楽] 67 00:09:21,360 --> 00:09:24,360 う 68 00:09:24,800 --> 00:09:27,800 。 69 00:09:45,480 --> 00:09:48,480 どこ 70 00:09:49,279 --> 00:09:54,000 許せ 71 00:09:51,000 --> 00:09:54,000 たろ 72 00:09:54,120 --> 00:09:59,000 よは我と我が心が分からん 73 00:09:59,480 --> 00:10:05,839 気が狂ったのであろうかとかもないその方 74 00:10:02,839 --> 00:10:05,839 をあの世に打ち殴り痛かったであろうだであろうクロ許してけと何を言におります?三郎 75 00:10:28,399 --> 00:10:33,920 どう?これに 76 00:10:30,920 --> 00:10:33,920 ただのもたメは春も聞いてく 77 00:10:35,200 --> 00:10:44,120 吉ツがニュー度秀平殿を頼って車からこの 78 00:10:39,279 --> 00:10:44,120 欧州に落ちて早むになる。 79 00:10:44,519 --> 00:10:52,639 思えばその間わしの心は1日もいや一刻も 80 00:10:48,639 --> 00:10:52,639 この土地ではなかった。 81 00:10:53,079 --> 00:10:57,639 あの山の向こうに飛んでいたのじゃ。 82 00:11:02,160 --> 00:11:05,160 山の方と吉室は秀平殿に守られた。そのホらとども安らかに無事に暮らしてきた。月日はこの吉常にただしく過ぎていた。 83 00:11:17,920 --> 00:11:20,279 しかしはその間 84 00:11:20,079 --> 00:11:23,279 1 85 00:11:20,279 --> 00:11:23,279 日の休みも部位の鍛錬にそしまれておった。 86 00:11:31,760 --> 00:11:34,760 わしは弓を生きた。清森に向かってではない。ただの神の勝ってじゃ。 87 00:11:43,639 --> 00:11:51,360 調子だ。 88 00:11:46,440 --> 00:11:51,360 友の乗りならここの 89 00:11:53,399 --> 00:11:58,399 眠け腹はもったんじゃ。 90 00:12:01,399 --> 00:12:07,279 いつにだったらアリを旗をあげる。立つの 91 00:12:04,720 --> 00:12:11,279 か立たるのか。もしアリが立たれば俺は 92 00:12:07,279 --> 00:12:14,918 一体どうすればいいのか。 93 00:12:11,279 --> 00:12:15,440 人の行為の中に無意の日を送った。 94 00:12:14,918 --> 00:12:19,480 [息をのむ音][笑い] 95 00:12:15,440 --> 00:12:19,480 俺にはい。 96 00:12:19,880 --> 00:12:26,708 エラ殿の温かい子。 97 00:12:24,279 --> 00:12:27,360 その方の一中 98 00:12:26,708 --> 00:12:29,839 [鼻息] 99 00:12:27,360 --> 00:12:31,948 それが吉連れの首を閉める。俺の乱心が 100 00:12:29,839 --> 00:12:33,519 始まる。 101 00:12:31,948 --> 00:12:38,240 [笑い]そちたちに無理を。そちたちを 102 00:12:33,519 --> 00:12:38,240 痛みつける。そちたちを殴りつける。 103 00:12:39,720 --> 00:12:45,120 人を殴るのが我と我が身を殴るように。 104 00:12:46,040 --> 00:12:52,199 殴って殴って殴り倒されば分からなく 105 00:12:48,323 --> 00:12:52,199 [笑い]なってしまう。 106 00:12:55,600 --> 00:12:58,880 この目しい室 107 00:13:00,880 --> 00:13:04,839 許してくれ。 108 00:13:08,629 --> 00:13:10,649 [音楽] 109 00:13:12,639 --> 00:13:21,680 僕は殿の苦しみを知らず 110 00:13:17,680 --> 00:13:26,079 ただ斧が心が分かってもらえぬと 111 00:13:21,680 --> 00:13:26,079 の恨ぶを[笑い]しておりました 112 00:13:29,360 --> 00:13:32,360 。 113 00:13:35,839 --> 00:13:40,560 6ロ止めずに置いてください。 114 00:13:38,680 --> 00:13:43,560 6は泣きたいんです。6郎は1 115 00:13:40,560 --> 00:13:43,560 人で思うぞ泣きたいのです。 116 00:13:43,920 --> 00:13:48,880 ら、 117 00:13:46,680 --> 00:13:51,880 我 118 00:13:48,880 --> 00:13:51,880 あぞ 119 00:13:55,134 --> 00:13:57,154 [音楽] 120 00:14:16,480 --> 00:14:21,199 。 121 00:14:18,199 --> 00:14:21,199 鈴木次郎げへ東国の大事を聞き駆けつけましてございますの。へご戦者殿のご戦者 122 00:14:25,919 --> 00:14:27,939 [鼻息] 123 00:14:33,759 --> 00:14:36,759 東獄の第一ともし兄よりとものをりついに島に下の旗をあげられましたぞ。 124 00:14:45,480 --> 00:14:51,880 何?兵血遺のごり落ち現 125 00:14:49,800 --> 00:14:54,000 だったのか。 126 00:14:51,880 --> 00:14:56,600 あ[息をのむ音] 127 00:14:54,000 --> 00:14:58,440 、 128 00:14:56,600 --> 00:15:02,920 ベキ。 129 00:14:58,440 --> 00:15:04,959 はい。皆のもの聞いたか?聞き寄ったか? 130 00:15:02,920 --> 00:15:06,880 の 131 00:15:04,959 --> 00:15:07,399 お前 132 00:15:06,880 --> 00:15:10,399 おめでとう。 133 00:15:07,399 --> 00:15:10,399 存も来てキャラの後所に参って秀平殿にお別れのご挨拶をいたすぐの 134 00:15:23,399 --> 00:15:28,759 君にはご占い 135 00:15:25,759 --> 00:15:28,759 入道殿に魚に失しまたのじゃ 136 00:15:29,600 --> 00:15:32,600 そのにござりますより急に不快を覚え何 137 00:15:35,639 --> 00:15:38,639 かしてこよ。花しき高熱をし、ただいましに苦しめおります。輸出さ 138 00:15:44,880 --> 00:15:47,880 しばらその日はご容赦お願いみります。 139 00:15:48,720 --> 00:15:54,959 ニ熱のためすでに上を口ばしる様かかる 140 00:15:51,800 --> 00:15:58,319 ところへお通し祭るは恐揃いこと一両日 141 00:15:54,959 --> 00:16:00,199 うちには必ず立ち直りますればすぐ 142 00:15:58,319 --> 00:16:04,880 つの入道 143 00:16:00,199 --> 00:16:04,880 殿はよにとって親以上の親 144 00:16:05,120 --> 00:16:12,920 と聞いて我にもなく取り乱してしもうた 145 00:16:09,160 --> 00:16:12,920 わしに変わって手厚い互頼む 146 00:16:48,711 --> 00:16:50,731 [音楽] 147 00:16:53,720 --> 00:16:59,079 松の君お越しにござりまする。 148 00:17:05,919 --> 00:17:12,400 まか 149 00:17:07,600 --> 00:17:12,400 野中呼び立てしてすまなんだろう。 150 00:17:26,640 --> 00:17:29,640 父上様にはごフレと受け承わりました。 151 00:17:30,320 --> 00:17:33,320 フれそうじゃ。フレじゃ。フレじゃよ。 152 00:17:37,679 --> 00:17:43,080 わしの病への元 153 00:17:40,480 --> 00:17:47,840 そなたに語れば 154 00:17:43,080 --> 00:17:52,200 一般よう分かってもらえると思うてな。 155 00:17:47,840 --> 00:17:54,919 入道の病の元は松よ。 156 00:17:52,200 --> 00:17:57,919 山の彼からの知らせが運び込んだものじゃ 157 00:17:54,919 --> 00:17:57,919 。 158 00:18:00,400 --> 00:18:06,657 話はな、 159 00:18:02,960 --> 00:18:11,159 山の彼の話があの方の耳に一切入ら 160 00:18:06,657 --> 00:18:13,280 [鼻息]ぬようひたすらに務めたんじゃ。 161 00:18:11,159 --> 00:18:15,520 あの方をこの欧州から出したくなかった 162 00:18:13,280 --> 00:18:18,679 からじゃ。 163 00:18:15,520 --> 00:18:22,120 あの方は世に出れば 164 00:18:18,679 --> 00:18:24,960 必ず不幸せになられる。 165 00:18:22,120 --> 00:18:26,960 あの極明るく 166 00:18:24,960 --> 00:18:30,280 激しく 167 00:18:26,960 --> 00:18:33,000 まるで日の光じゃ 168 00:18:30,280 --> 00:18:37,320 影や闇は光を憎む 169 00:18:33,000 --> 00:18:37,320 敵多くお作りになる。 170 00:18:38,679 --> 00:18:43,760 好き[鼻息]なものにとってはたまらぬお 171 00:18:41,640 --> 00:18:47,880 方じゃがの 172 00:18:43,760 --> 00:18:51,120 わしはお前のようなものにはなダめ 173 00:18:47,880 --> 00:18:54,120 で[笑い]ございます。 174 00:18:51,120 --> 00:18:54,120 各所様に嫌われ。 175 00:18:56,320 --> 00:18:59,320 嫌いと連れなくするのとは別もじゃ。あの方が措置に連れなく当たるのはわけがある。あの方の心がつまりはこの土地にはなかった。ただそれだけのことじゃよ。 176 00:19:19,960 --> 00:19:23,960 金士が平泉へ戻りましとございます。 177 00:19:22,360 --> 00:19:25,120 何?が 178 00:19:23,960 --> 00:19:27,880 あ、 179 00:19:25,120 --> 00:19:30,880 して柳へはすでに思考せ模様か 180 00:19:27,880 --> 00:19:30,880 は幸にしてその寸前において彼に会うことができ 181 00:19:31,760 --> 00:19:34,760 これ連れモスまでもなく吉の聞きがこと柳の誤者所へ漏れざるようきっと取り測らのじゃぞ。 182 00:19:44,880 --> 00:19:48,600 入道殿の5 183 00:19:45,600 --> 00:19:48,600 病気が治らぬ限り出人できぬなどご兵まで 184 00:19:49,520 --> 00:19:52,640 1 185 00:19:49,640 --> 00:19:52,640 年かからかればそれまで待てというのか戦が終わってしまうは必要ではないか 186 00:19:54,120 --> 00:19:57,120 ロ我らより殿がどれほどイっておられるのかその殿が入道殿のに受けられた海山のに対して来られておられるのだ 187 00:20:05,400 --> 00:20:09,200 さ 188 00:20:06,200 --> 00:20:09,200 あの噂を聞いていた金森はこの平 189 00:20:12,120 --> 00:20:15,120 戻ってるらしいとのことじゃ。知かにしてこれ入堂のご病なずと受けてもる。 190 00:20:34,919 --> 00:20:37,919 お見舞いのためさすが武蔵坊秀平の毛病を見抜き寄ったか見抜かれずとも実はこの方より弁形を招くこう所存ではあったがこれよれ 191 00:21:01,679 --> 00:21:06,520 連携 192 00:21:04,159 --> 00:21:09,640 わしはあの方を我が手元から話しとはない 193 00:21:06,520 --> 00:21:13,080 のじゃ。 194 00:21:09,640 --> 00:21:15,279 わしはあの方のご兵が気づけられてならん 195 00:21:13,080 --> 00:21:19,960 のじゃ。 196 00:21:15,279 --> 00:21:21,960 あの方のご気象は山の彼の観 197 00:21:19,960 --> 00:21:23,600 人を落としれるを持ってこととするところ 198 00:21:21,960 --> 00:21:27,120 で 199 00:21:23,600 --> 00:21:30,120 初詮幸せになれるものではない。 200 00:21:27,120 --> 00:21:30,120 誰と我君障愛の一はかかって兄よ友様と力を合わせて一問の敵き兵を打ち転ぼすにありそれが不便でならんというのじゃ。 201 00:21:42,760 --> 00:21:48,320 師は 202 00:21:44,480 --> 00:21:53,440 犯気味とお顔も存じられぬよ友との 203 00:21:48,320 --> 00:21:57,120 王遊ばされて終わすが兄弟とはせ原 204 00:21:53,440 --> 00:22:03,120 も異なるより友が果たして音像司の一綱な 205 00:21:57,120 --> 00:22:06,559 を心に答えてくださるかいやあしかし弁形 206 00:22:03,120 --> 00:22:09,640 わしの気遣いがおいの取り越しグならずと 207 00:22:06,559 --> 00:22:14,320 思いた時その 208 00:22:09,640 --> 00:22:14,320 音士の音名を守り通せのか様 209 00:22:29,600 --> 00:22:35,679 と金売が柳の所へ立てられましたけになり 210 00:22:33,159 --> 00:22:37,440 ます。 211 00:22:35,679 --> 00:22:40,279 知事が柳の王所へ 212 00:22:37,440 --> 00:22:43,279 より友様わずか300の手勢を持って10 213 00:22:40,279 --> 00:22:43,279 数倍なる大馬地下の大軍と石橋に活戦テクスベルなくサンタの配して兄ちゃは 214 00:22:49,960 --> 00:22:52,960 兄ちゃはよ友さんは身を持ってここを逃れの舟に隠れしカ路下に落ち延びられたとのことにござれます。 215 00:22:58,320 --> 00:23:01,320 ほり、それほどの大事騎士って戻りながら早速のご中心に及ばんとは。 216 00:23:03,600 --> 00:23:06,600 そのこと知事を攻めてもないことだ。 217 00:23:10,520 --> 00:23:13,640 7 218 00:23:10,640 --> 00:23:13,640 時の口をいだのはニドどもを差しだ。なんとしてそのような道殿のボフレイもその殿そのとの対面を一戦伸ばしに出すのがためだ。 219 00:23:26,240 --> 00:23:34,816 アリロは殿の育成をご有利をされている。 220 00:23:31,760 --> 00:23:35,000 このうちにとどめファンタのからだ。 221 00:23:34,816 --> 00:23:36,600 [鼻息] 222 00:23:35,000 --> 00:23:39,480 こと 223 00:23:36,600 --> 00:23:42,120 ニド殿の毛病に惑わされず兄者の知らせと 224 00:23:39,480 --> 00:23:44,240 共に立って馬を飛ばせなば石橋山にも間に 225 00:23:42,120 --> 00:23:47,400 たもの 226 00:23:44,240 --> 00:23:50,799 腹立つ腹立つ 227 00:23:47,400 --> 00:23:54,840 1度出人の良い[鼻息] 228 00:23:50,799 --> 00:23:57,640 は入道殿のけをいやごにあらずと受けた 229 00:23:54,840 --> 00:24:00,880 ままらば兵追に汗向かうを妨ぐるものは何 230 00:23:57,640 --> 00:24:03,480 1つないあろう許さん 231 00:24:00,880 --> 00:24:04,520 妨車るものの山いかに高かんとも川いかに 232 00:24:03,480 --> 00:24:07,520 広かんとも人この 233 00:24:04,520 --> 00:24:07,520 情けかに深からんとそっかに踏んでこ行くのじゃ。弁鎧い。はい。 234 00:24:23,000 --> 00:24:26,000 姫様。 235 00:24:31,200 --> 00:24:36,159 私、私は 236 00:24:42,120 --> 00:24:47,522 ただ 237 00:24:44,000 --> 00:24:49,542 ただ君のを神かけ 238 00:24:47,522 --> 00:24:49,542 [泣き声] 239 00:24:59,967 --> 00:25:01,987 [音楽] 240 00:25:07,827 --> 00:25:09,847 [音楽] 241 00:25:12,279 --> 00:25:15,279 え 242 00:25:31,200 --> 00:25:34,760 元気の温蔵 243 00:25:36,600 --> 00:25:45,240 今日の過臣を着しての兵伊藤鹿島とれ受け 244 00:25:41,200 --> 00:25:48,559 た藤原秀平 245 00:25:45,240 --> 00:25:48,559 晴の角で脳見送り捕まらんとは 246 00:25:52,039 --> 00:25:55,039 秀平堂吉室株分に思います。 247 00:25:59,960 --> 00:26:02,960 めでたきご出人にひ心ばかりの引きでも納めくださらば身の光栄に過ぎたるはござりません。 248 00:26:14,559 --> 00:26:17,559 おお。これを馬せや。秀平て今日あるを思い君のご用に備えんものと王の神命数ある中よりこれを選んで育ておきました。 249 00:26:30,840 --> 00:26:37,039 君これに目はいかなる本流を渡らんにもク 250 00:26:35,000 --> 00:26:40,880 を濡らさず 251 00:26:37,039 --> 00:26:45,799 いかなる真剣をこさんにも宮の躊躇は 252 00:26:40,880 --> 00:26:47,799 捕まるまで君的に向かわん時は必ずこの間 253 00:26:45,799 --> 00:26:53,279 に 254 00:26:47,799 --> 00:26:57,679 片けの存ならば秀平君の音も捕まってから 255 00:26:53,279 --> 00:27:02,960 天軸の果てまで従いた人は存れ 256 00:26:57,679 --> 00:27:07,159 老齢すでに物の役には愛たち 257 00:27:02,960 --> 00:27:11,120 さればこれなるサブ郎つぐ信 258 00:27:07,159 --> 00:27:13,559 すでに音友へ差し上げたるたの兄秀平が妹 259 00:27:11,120 --> 00:27:18,240 のものし 260 00:27:13,559 --> 00:27:21,399 腕橋い坂のおしになろうと存じ当人の 261 00:27:18,240 --> 00:27:26,200 切なる頼みもござりまれば 262 00:27:21,399 --> 00:27:27,559 その労働と共に秀平の代わりとおしめして 263 00:27:26,200 --> 00:27:31,279 お連れくだされた 264 00:27:27,559 --> 00:27:31,279 ひたすらお願い立 265 00:27:35,240 --> 00:27:38,240 サラバお飯をうざし坊はい。 266 00:27:48,120 --> 00:27:56,200 この入動が取り越し 267 00:27:50,519 --> 00:28:00,760 毎日にも山の彼で生じなその後七も師の命 268 00:27:56,200 --> 00:28:06,320 を守りこの秀平の元へ落ちで申すじゃぞ。 269 00:28:00,760 --> 00:28:06,320 近え。はまもし乱れ。 270 00:28:11,640 --> 00:28:15,679 行け。はい。一と君のため言わえ。 271 00:28:21,919 --> 00:28:25,694 ああ。 272 00:28:23,200 --> 00:28:25,694 えい。えい。お。[叫び声] 273 00:28:28,200 --> 00:28:31,589 えい。えい。お。えい。えい。お。 274 00:28:29,569 --> 00:28:31,589 [叫び声][うめき声] 275 00:28:34,640 --> 00:28:42,080 龍ド。天下事の旗の元に静ま 276 00:28:39,080 --> 00:28:46,480 で必ず兄よりと打ちれて入道殿にこりたる 277 00:28:42,080 --> 00:28:49,360 海山の五音のお礼に参ろうする。 278 00:28:46,480 --> 00:28:51,960 何卒ご速にて 279 00:28:49,360 --> 00:28:56,159 必ず 280 00:28:51,960 --> 00:29:00,120 必ずお待ち申しております。 281 00:28:56,159 --> 00:29:03,120 毎一の時平泉を忘ればすな。 282 00:29:00,120 --> 00:29:03,120 道にあって君を待つこときっとお忘れ遊ばすなよ。さらばこれにて一の顔を見れとお笑いくださる。 283 00:29:32,440 --> 00:29:35,440 音士入だろ。東海再開の土産山と積んで必ず戻ってまいりますと。た、白川までは藤原がに変わってごをつませ。 284 00:30:04,640 --> 00:30:07,640 本同士 285 00:30:08,480 --> 00:30:13,080 必ずお帰りくだされる。 286 00:30:32,056 --> 00:30:34,076 [音楽] 287 00:30:43,846 --> 00:30:45,866 [音楽] 288 00:30:50,396 --> 00:30:52,416 [音楽] 289 00:31:00,221 --> 00:31:02,241 [音楽] 290 00:31:06,771 --> 00:31:08,791 [音楽] 291 00:31:16,159 --> 00:31:19,159 元気の壮大之助より友殿のご則卑怯なのか?へ、あの人の朝では何でも 292 00:31:23,679 --> 00:31:26,799 10 293 00:31:23,799 --> 00:31:26,799 日ほど前に軍勢を連れて足軽を超えられたとかへ 294 00:31:27,559 --> 00:31:30,559 何?軍勢を連れて行こう。 295 00:31:44,799 --> 00:31:49,320 の軍は 296 00:31:46,320 --> 00:31:49,320 藤川を挟んで兵ての大軍と睨み合っていなさるという噂がもう大活戦が始まっているかもしれませんぞ。急げ。 297 00:32:07,032 --> 00:32:09,052 [音楽] 298 00:32:09,880 --> 00:32:13,720 あれは何じゃ? 299 00:32:10,720 --> 00:32:13,720 お、ビれは陣営の日だ。するとこれはか。 300 00:32:14,480 --> 00:32:17,480 何を言う?これは川じゃ。まずも手の里の辺りと見受けるが待て。あれはいずれ方の人。 301 00:32:26,200 --> 00:32:29,200 現事対処よ様のごにございます。 302 00:32:29,639 --> 00:32:34,480 何者のご人? 303 00:32:31,480 --> 00:32:34,480 昨や藤川において兵の大軍を破りなり軍勢をまとめてあるなる川の駅にお泊まりと受けたまります。は藤川の方にも遅れたか。 304 00:33:01,760 --> 00:33:04,072 何だ?[叫び声] 305 00:33:04,159 --> 00:33:09,760 無のご人屋はいずれか? 306 00:33:06,760 --> 00:33:09,760 何やつだ?何のれ?控えらんか?にもブレを 307 00:33:17,360 --> 00:33:20,360 ば容赦せぞ。こを何人にしますとこ心これおるか。 308 00:33:21,880 --> 00:33:24,880 その子静までおらんか。 309 00:33:26,279 --> 00:33:29,279 こ宵い人の経羅大象をもる柏原の閉鎖に馬上の挨拶ブレイであろう。 310 00:33:33,039 --> 00:33:36,039 原期家の金立ち苦労室猫兄よりと向こうにおめ通り捕ませるべくお本人かれとるのじゃ。俺呼ばれこそ少子の至り 311 00:33:41,353 --> 00:33:44,159 [笑い] 312 00:33:42,399 --> 00:33:47,320 また出てきよったわ。 313 00:33:44,159 --> 00:33:51,519 スケのご運と聞けや親類じゃ演じだと思う 314 00:33:47,320 --> 00:33:54,639 者どもがたのと出てきたす一ぱにまめれた 315 00:33:51,519 --> 00:33:58,440 石橋山の戦いを持てよりこのための藤川の 316 00:33:54,639 --> 00:34:01,240 合戦にもなりをめて失則していた命の 317 00:33:58,440 --> 00:34:04,240 臆病メラだの 318 00:34:01,240 --> 00:34:04,240 か黒吉 319 00:34:09,240 --> 00:34:13,879 の地平泉にありが 320 00:34:12,240 --> 00:34:16,879 の旗を知 321 00:34:13,879 --> 00:34:16,879 容疑についではせさじたるしたい。表演の助様にお取りに願いたい。 322 00:34:18,480 --> 00:34:21,480 くい。いずれは殿のに作用のものは知らんと追い返される必要。どこの馬の骨ともわからんものにちいち輝たは東方は持ち合わせておらうわ。 323 00:34:29,839 --> 00:34:32,839 ええ、言葉がすぎるぞ。 324 00:34:38,399 --> 00:34:44,399 畑山しげたにござりません。 325 00:34:41,399 --> 00:34:44,399 創式やらと言わ何事じゃ? 326 00:34:44,760 --> 00:34:47,839 恐れます。実は元気 327 00:34:47,679 --> 00:34:50,839 5 328 00:34:47,839 --> 00:34:50,839 一問苦労をよとするもの君に繁たまりしと 329 00:34:52,839 --> 00:34:55,839 また一問か。さよなものに覚えはない。追い返せ。 330 00:34:59,160 --> 00:35:02,160 はあ、待て。は、どのようなものじゃ。 331 00:35:11,040 --> 00:35:14,960 年の頃20歳 332 00:35:11,960 --> 00:35:14,960 前後わずかの労働を従えき旅の果てとしろと申したのはい。 333 00:35:25,240 --> 00:35:28,240 あるいはわかのことかもしれない。 334 00:35:29,240 --> 00:35:40,880 ひを頼って道の食逃れたと渡には聞いたが 335 00:35:34,760 --> 00:35:40,880 この度の破綻を知ってはまったのでは 336 00:35:43,599 --> 00:35:49,960 便けは 337 00:35:45,160 --> 00:35:49,960 おめ通りはまたの良き日を待とうぞ。 338 00:35:58,680 --> 00:36:03,720 しばらくしばらく[叫び声] 339 00:36:00,720 --> 00:36:03,720 しばらくお待ちください。これは若に増しまさと恩大隊大将のお尋ねにござります。かにも嫁牛まる。それを受け承回って近海四国に存じ立て祭ります。 340 00:36:16,720 --> 00:36:19,720 大に右への助様ならばすぐ連れ入れとご情あってこのクがこと覚え合って 341 00:36:25,760 --> 00:36:28,760 ご対面お巻きか金でござりまする。おめでとうございます。 342 00:36:44,640 --> 00:36:47,640 の 343 00:36:49,079 --> 00:36:56,079 労働集2名を限り5対面の席差し許され 344 00:36:52,680 --> 00:36:56,079 まするぞ。 345 00:36:57,520 --> 00:37:05,359 畑は生事しけただご先動を捕まりません 346 00:37:02,359 --> 00:37:05,359 。 347 00:37:33,040 --> 00:37:36,040 顔見 348 00:37:56,319 --> 00:37:59,319 はこか兄ちゃか。 349 00:38:06,760 --> 00:38:09,760 よっしゃか。あれじゃん。これ怖い。よいしょか。 350 00:38:32,359 --> 00:38:35,359 起きてた。来てくれたぞ。 351 00:38:48,551 --> 00:38:50,571 [音楽] 352 00:38:54,640 --> 00:38:59,640 罪の 353 00:38:56,720 --> 00:39:04,079 この子大面の模様 354 00:38:59,640 --> 00:39:04,079 入道様にお知らせておきが 355 00:39:04,760 --> 00:39:08,240 こう日にも平泉へ使 356 00:39:09,512 --> 00:39:11,532 [鼻息] 357 00:39:36,880 --> 00:39:39,880 黒をよと申した。原服は秀平の元に済ましたのか。クラマを逃れ前神のままお手にかかるは無念と存じ。大の宿に鉄祭りましてでござります。 358 00:39:56,280 --> 00:40:02,000 そして 359 00:39:57,800 --> 00:40:02,000 エボし笛はどうなったの? 360 00:40:06,497 --> 00:40:15,040 [鼻息]そりゃそんな 361 00:40:08,800 --> 00:40:20,319 エ親もなした。我が手にて前髪を閉じ、 362 00:40:15,040 --> 00:40:20,319 我が口にてよめ。 363 00:40:23,680 --> 00:40:26,680 痛けなき子供のた。そのような哀れをかけたわ。この兄のが許してくれよ。 364 00:40:27,457 --> 00:40:29,477 [鼻息] 365 00:40:34,319 --> 00:40:37,319 兄者何を申されます?兄者がなめられた観区に比べれればこの室の苦労などだがもう全ては昔に語が当たりそう。 366 00:40:49,073 --> 00:40:51,093 [鼻息] 367 00:40:52,960 --> 00:41:01,440 兄弟ここに愛を出手を取れば何の進仰 368 00:40:58,280 --> 00:41:01,440 何の 369 00:41:03,200 --> 00:41:12,240 相伝い天はなき 370 00:41:06,160 --> 00:41:14,760 父上のおめを晴らす一とあのじゃ室 371 00:41:12,240 --> 00:41:17,319 はただひす 372 00:41:14,760 --> 00:41:20,800 兄上のそのお言葉を受けたまろう命の目戸 373 00:41:17,319 --> 00:41:24,240 に生きてまいりました。 374 00:41:20,800 --> 00:41:27,200 よ室を兄上の手となり足といや下べとなっ 375 00:41:24,240 --> 00:41:30,880 てなりとふ骨のご方向をいすが我が幸せに 376 00:41:27,200 --> 00:41:30,880 こります。 377 00:41:35,599 --> 00:41:38,880 皆のもの 378 00:41:41,599 --> 00:41:48,160 3年後 379 00:41:44,160 --> 00:41:51,000 早そ虫の神へ子を道の木清原の立ち向かい 380 00:41:48,160 --> 00:41:54,560 何戦遊ぼさる 381 00:41:51,000 --> 00:41:57,880 弟光子を今日にあってこの方を聞くや直ち 382 00:41:54,560 --> 00:42:00,880 に敬語の職を投げ打って西の子に重き 383 00:41:57,880 --> 00:42:00,880 たろこ 384 00:42:00,920 --> 00:42:08,079 弟気味を書き開き 385 00:42:03,680 --> 00:42:10,359 抱き父上に大た心と申した 386 00:42:08,079 --> 00:42:13,680 に結び 387 00:42:10,359 --> 00:42:18,599 ために成軍式大に上がり続く立ちまちにし 388 00:42:13,680 --> 00:42:22,280 て閉定されたりというあたかもその彼に 389 00:42:18,599 --> 00:42:27,960 これのよりとも予のこの対面我らのこの 390 00:42:22,280 --> 00:42:31,480 喜びいか皆に若いこやを持て 391 00:42:27,960 --> 00:42:35,839 俺からの名月をながらこ宵いは心行く 392 00:42:31,480 --> 00:42:35,839 ばかり感を尽くそうあ 393 00:42:41,079 --> 00:42:43,099 [音楽] 394 00:42:48,939 --> 00:42:50,959 [音楽] 395 00:43:00,074 --> 00:43:02,094 [音楽] 396 00:43:02,480 --> 00:43:04,559 。 397 00:43:19,069 --> 00:43:21,089 [音楽] 398 00:43:24,309 --> 00:43:26,329 [音楽] 399 00:43:36,755 --> 00:43:38,775 [音楽] 400 00:44:13,240 --> 00:44:16,110 だ。[叫び声] 401 00:44:16,160 --> 00:44:19,160 ー 402 00:44:42,280 --> 00:44:50,480 の届かまでは立をくれて泳れよ。今のわし 403 00:44:45,760 --> 00:44:53,960 まはユの立を差してのをしめよ 404 00:44:50,480 --> 00:44:53,960 ま前は 405 00:45:03,079 --> 00:45:13,680 国の人を黙ったの先人を渡したいの先人私 406 00:45:10,680 --> 00:45:13,680 のに 407 00:45:17,626 --> 00:45:19,646 [音楽] 408 00:45:34,001 --> 00:45:36,021 [叫び声] 409 00:45:39,839 --> 00:45:42,839 あ、ただ 410 00:45:43,826 --> 00:45:45,846 [叫び声] 411 00:45:49,066 --> 00:45:51,086 [叫び声] 412 00:45:51,720 --> 00:45:54,720 う 413 00:46:01,511 --> 00:46:03,531 [叫び声] 414 00:46:10,682 --> 00:46:12,702 [音楽] 415 00:46:17,880 --> 00:46:21,040 おおお 416 00:46:29,022 --> 00:46:31,042 [音楽] 417 00:46:37,537 --> 00:46:39,557 [音楽] 418 00:46:44,087 --> 00:46:46,107 [音楽] 419 00:46:52,602 --> 00:46:54,622 [叫び声] 420 00:47:06,480 --> 00:47:09,480 何を目さるカジ原の手のもと腐るぞ。違えた。 421 00:47:11,440 --> 00:47:14,440 と何かその方よりを警らしかかる飛行あるものどもは室のとて容赦らせて切ってしている。軍気を厳しくすろ。申しけたぞ。 422 00:47:51,839 --> 00:47:54,839 それに俺は何者だぞ。 423 00:47:56,559 --> 00:48:03,319 これは基礎吉中追の因前を賜われたる之助 424 00:47:59,960 --> 00:48:06,920 本のよ友の待て苦労業内側 425 00:48:03,319 --> 00:48:10,720 に基礎勢を破りの名に下がってまずご敬語 426 00:48:06,920 --> 00:48:16,040 のためにかけ散るものにござりますのこと 427 00:48:10,720 --> 00:48:16,040 しそれにござイのご汰をおまじ相 428 00:48:17,960 --> 00:48:19,359 博 429 00:48:18,680 --> 00:48:21,680 は 430 00:48:19,359 --> 00:48:23,000 精は 431 00:48:21,680 --> 00:48:26,000 その方とも本日の人 432 00:48:23,000 --> 00:48:29,000 のこに目でお城のご敬語を持ち付けようぞ。 433 00:48:26,000 --> 00:48:29,000 家紋の面これにたるはござりません。 434 00:48:29,240 --> 00:48:32,873 それ[叫び声] 435 00:48:30,853 --> 00:48:32,873 [うめき声] 436 00:48:44,160 --> 00:48:50,440 の抜群の働き総場に及び委にはことの他の 437 00:48:48,880 --> 00:48:55,799 魚官 438 00:48:50,440 --> 00:49:00,920 総大たるよに廃越たまるべとのご愛 439 00:48:55,799 --> 00:49:04,119 大倉教がめご共同をつまる 440 00:49:00,920 --> 00:49:06,040 英雄た形なく吉室乾杯の極みにござり 441 00:49:04,119 --> 00:49:10,240 ますれと 442 00:49:06,040 --> 00:49:12,119 は絡めての章壮大省は兄よりにござります 443 00:49:10,240 --> 00:49:14,400 世の大手を打ち破りほどなくこれに3 444 00:49:12,119 --> 00:49:18,040 着捕祭りましょう 445 00:49:14,400 --> 00:49:21,400 配の英雄はまず兄乗りより 446 00:49:18,040 --> 00:49:24,040 イにはすでにご出業を押せ出されたもこの 447 00:49:21,400 --> 00:49:24,040 恩待てと 448 00:49:48,144 --> 00:49:50,164 [音楽] 449 00:49:53,359 --> 00:50:01,200 苦労殿にはこの度因に配をわり 450 00:49:57,559 --> 00:50:05,480 ことの他の下関を得られたと聞きます。 451 00:50:01,200 --> 00:50:10,400 頂底への中金は最ものことながら武気を 452 00:50:05,480 --> 00:50:13,000 己れの板のごと心える都宮子の国に苦労が 453 00:50:10,400 --> 00:50:17,040 利用されることは 454 00:50:13,000 --> 00:50:20,520 兵士を倒し再び部の会に引きずるおさんと 455 00:50:17,040 --> 00:50:21,160 する区どを何としても抑えねばなりません 456 00:50:20,520 --> 00:50:24,160 。 457 00:50:21,160 --> 00:50:24,160 彼らに殿のご意行を知らしめることは鎌倉府確率のためにも 458 00:50:27,559 --> 00:50:32,720 広本 459 00:50:29,720 --> 00:50:32,720 まだ作用なことを口にすべき時ではあるまは兵全ては兵を倒してからのことじゃ 460 00:50:42,559 --> 00:50:46,599 我ら国の精鋭1 461 00:50:44,079 --> 00:50:47,040 万数千と故障するのもその実数 462 00:50:46,599 --> 00:50:50,040 3000 463 00:50:47,040 --> 00:50:50,040 数百に満つ数万の兵を要する福原の要害 464 00:50:50,799 --> 00:50:54,720 は今ちに襲なと無謀に 465 00:50:53,240 --> 00:50:55,839 1つ聞くこと 466 00:50:54,720 --> 00:50:56,265 無謀と申すか 467 00:50:55,839 --> 00:50:58,285 いかにもたい苦労殿の言葉なとも業行業としてはしく仕がたい人まず人用の立直しを測り鎌倉よりのお差し図を待っての地に影時期を支しては戦に勝てる兄何と我らに 468 00:50:56,265 --> 00:50:58,285 [鼻息] 469 00:51:14,079 --> 00:51:17,319 500 470 00:51:14,319 --> 00:51:17,319 の兵を賜ちにた場地より長く深福原な背後に回り腕安をして一気 471 00:51:20,400 --> 00:51:23,400 に敵人に突入いたしますれば兄は視力を引きいて正面より我らにこうくださるよ。何とととしばらく今都を発し方で変達することさえなんにましてしてその背後をつこうなど考えられません。神馬場どれつけたとしてもその疲労配の馬を持って敵人突入はできますまい。ハウ上味方の勝利疑いなしと存じます。 472 00:51:50,640 --> 00:51:53,640 味方の戦業が叶わぬと断ずるこの法策敵が余地しよはずもあります。ま、顔を持ってを頼むをるには人ができぬと決めていることをやり遂げる以外道はありません。 473 00:52:12,245 --> 00:52:14,265 [音楽] 474 00:52:23,839 --> 00:52:26,839 の子供を連れてまいりました。 475 00:52:28,119 --> 00:52:32,599 足を村のサろといますた。 476 00:52:30,280 --> 00:52:35,599 兵の陣を見下ろせるところに案してくれ。 477 00:52:32,599 --> 00:52:35,599 それなら日を取り越えだ。こっちの方が近道だが馬の足をめるから降りた方がいいだ。 478 00:53:00,716 --> 00:53:02,736 [音楽] 479 00:53:12,440 --> 00:53:17,000 このは鹿を通らか? 480 00:53:14,000 --> 00:53:17,000 鹿なら通ります。寒くなればタの鹿がこの崖を通ってまに行きますな。も四つも四国の間は知らず東獄の馬にとって鹿の通るところはバが立てを本とせよ。 481 00:53:43,559 --> 00:53:49,242 開くだあ 482 00:53:47,222 --> 00:53:49,242 [音楽] 483 00:53:57,702 --> 00:53:59,722 [音楽] 484 00:54:05,562 --> 00:54:07,582 [音楽] 485 00:54:13,799 --> 00:54:15,880 。 486 00:54:18,007 --> 00:54:21,992 [音楽] 487 00:54:19,972 --> 00:54:21,992 [叫び声] 488 00:54:33,319 --> 00:54:36,319 藤川の戦争や方の襲撃ずれも確かに味方の大償しかしながら 489 00:54:39,599 --> 00:54:42,720 1 490 00:54:39,720 --> 00:54:42,720 つ間違えば双方とも無惨な配線は出場とい 491 00:54:44,079 --> 00:54:50,720 思えば身の毛の余立つ危ないつ渡りじゃっ 492 00:54:46,480 --> 00:54:54,400 た。という、つまりは騙しをことする苦労 493 00:54:50,720 --> 00:54:58,880 殿の戦法は堂々たる王者の戦いを望む我ら 494 00:54:54,400 --> 00:55:03,559 から見れば何やら野党信線の癒しさが伺わ 495 00:54:58,880 --> 00:55:07,559 れ花って後味の悪い思いでござい殿 496 00:55:03,559 --> 00:55:11,000 があれほどまで離れ戦法に固執するわけは 497 00:55:07,559 --> 00:55:14,920 分かり申した己を花形人気者にするには 498 00:55:11,000 --> 00:55:16,720 あの手に限り申すその作馬と図に当たって 499 00:55:14,920 --> 00:55:19,720 苦労は今や楽中落 500 00:55:16,720 --> 00:55:19,720 の大立ても今荒事によるを知ってより友のあるを知らずという 501 00:55:23,839 --> 00:55:26,839 そうともそうともこうして結構な花火ができるのも人へに様のおかげというものじゃ。 502 00:55:30,039 --> 00:55:33,039 もし兵の軍勢が宮子へ攻め込んでいたら今頃は一面のやの原じゃ 503 00:55:35,359 --> 00:55:38,359 なあこながら都宮で流行っている楽を聞いたかなんとじゃ一の谷家の日と火にあった 504 00:55:42,960 --> 00:55:46,488 うん 505 00:55:43,680 --> 00:55:46,488 ただ一口に苦労吉じゃ何[音楽] 506 00:55:47,599 --> 00:55:50,599 一の谷の日を取り火に炙り 507 00:55:51,640 --> 00:55:54,799 ただ一口に苦労しか 508 00:55:54,293 --> 00:55:57,799 [笑い] 509 00:55:54,799 --> 00:55:57,799 全く殿の評判は大したものだおかげで我々も楽中どこ行っても 510 00:55:59,599 --> 00:56:02,863 大臣されるわ。兄じゃどうしたのだ?花見というのにその浮かぬ顔は? 511 00:56:00,843 --> 00:56:02,863 [笑い] 512 00:56:09,280 --> 00:56:12,280 うん。実は殿のご評判があまりに高いのが気になってな。 513 00:56:15,240 --> 00:56:19,799 とはまたなぜに? 514 00:56:16,799 --> 00:56:19,799 平泉を出る時に入道殿が殿のご評判が高くなった時に気をつけるのじゃどせじゃった。 515 00:56:25,039 --> 00:56:30,760 で、 516 00:56:27,760 --> 00:56:30,760 おい、みんな、みんな聞いてくれ。今日鎌倉殿のよりこの民の路に対し頂点により子は三川の神、広殿は菅の神、吉信殿は武蔵の神間総せあったが僕にかけてはこれらの人々と天地のりある我が殿に関しては全くこれを除外されたとは怖もいかなることじゃ。 517 00:56:46,559 --> 00:56:51,000 そりゃか 518 00:56:48,000 --> 00:56:51,000 頂底においても職教しくこの論交渉創生は不可になると断ずられた。曰よりとも側率側近の尻に惑わされてよんずるに至ったものか。その構えてありよはずもござりません。 519 00:57:06,000 --> 00:57:12,760 鍛わの座影時と解きなる。 520 00:57:08,880 --> 00:57:18,079 底元に何か含むことあってか鎌倉において 521 00:57:12,760 --> 00:57:21,200 残といたしるとの噂麻あ麻よりは吉の血を 522 00:57:18,079 --> 00:57:24,440 開けた兄にござります。誘を褒むは 523 00:57:21,200 --> 00:57:27,720 心苦しきに似たれど残に耳を奪われる 524 00:57:24,440 --> 00:57:30,079 ごとき量のものとは思いません。 525 00:57:27,720 --> 00:57:36,319 お心え 526 00:57:30,079 --> 00:57:36,319 安帰り見て我と我が心が恥ずかしござる。 527 00:57:36,400 --> 00:57:39,400 クローだ。金底元にも人間の誤差あるはず。 528 00:57:42,000 --> 00:57:45,000 力ば兄よりともよりまたの創生が 529 00:57:55,200 --> 00:57:58,200 兄よりどもの創生なき限り室ね。恐れながら人間の義は固くたをね。 530 00:58:06,119 --> 00:58:12,240 地目はこれ恐れ多くも陰発せられたも兄 531 00:58:09,760 --> 00:58:13,839 一部弁よりもに左右せられるものならんや 532 00:58:12,240 --> 00:58:18,559 。 533 00:58:13,839 --> 00:58:20,640 この旅の底元の部く読みした。一ぺの市場 534 00:58:18,559 --> 00:58:23,319 においてこれを自するは真の道にあらずと 535 00:58:20,640 --> 00:58:26,319 存じる。 536 00:58:23,319 --> 00:58:26,319 いかもの創生のみを持ってこれを行うわのご異議を傷つくるものなりとおしめさんか恐れ入り立て祭ります。 537 00:58:44,200 --> 00:58:47,200 それになくしてそこも中義のご労働にいかに報いなされるのじゃ。 538 00:58:53,480 --> 00:58:56,480 鎌倉よりの創生に漏れたりと室坂の無念もござりませる。ただ労働のことを思えば彼らには彼らにだけはいいてやり遂さりました。 539 00:59:09,119 --> 00:59:12,119 吉つ殿の殿の創生をまたずしてケビス門の上に任感しことは元よりかの君の存意とは思われません。 540 00:59:20,280 --> 00:59:30,359 イとその側近大倉教やの仕手の取り計とさ 541 00:59:25,520 --> 00:59:35,400 せられまする。吉殿のこの旅の対抗は万人 542 00:59:30,359 --> 00:59:39,480 の認めるところ。それを殿の意に反し相手 543 00:59:35,400 --> 00:59:44,920 任間創生よりしはこの広本にござりまする 544 00:59:39,480 --> 00:59:47,839 。宮子のが鎌倉憲制のための力とするは 545 00:59:44,920 --> 00:59:52,319 かのき名をいた他にはござりません。従っ 546 00:59:47,839 --> 00:59:57,119 て今都の人形を湧き立たせている吉室殿の 547 00:59:52,319 --> 01:00:03,039 力をこれ以上強めることは殿の大業達成を 548 00:59:57,119 --> 01:00:03,039 阻む危険ありと認めしいにござります。 549 01:00:07,400 --> 01:00:13,079 真をメス 550 01:00:09,760 --> 01:00:17,119 クロ殿のへの心遣い配殺すにあまりあり 551 01:00:13,079 --> 01:00:19,480 ますけれども鎌倉幕府100年の体系の 552 01:00:17,119 --> 01:00:19,480 ために 553 01:00:26,121 --> 01:00:28,141 [音楽] 554 01:00:39,880 --> 01:00:42,880 お 555 01:01:07,200 --> 01:01:10,200 あれが静かじゃご存知のって不知病師など向きにはとんと今楽中で 556 01:01:17,039 --> 01:01:22,880 のハエを聞かれたことはないか? 557 01:01:20,000 --> 01:01:26,880 ハエリ 558 01:01:22,880 --> 01:01:26,880 人気ず1人とあば女静かに男室ね。 559 01:01:29,000 --> 01:01:34,000 そのような歌全く持 560 01:01:31,000 --> 01:01:34,000 おポ 561 01:02:05,682 --> 01:02:07,703 [音楽] 562 01:02:29,918 --> 01:02:31,938 [拍手][音楽] 563 01:02:37,200 --> 01:02:40,200 静か静か。 564 01:02:51,640 --> 01:02:57,039 これにござるは 565 01:02:54,039 --> 01:02:57,039 今日に住まいする身で法願吉様を知らぬものと手ござりません。よご死後の人にお突き遊ばして今日の民は初めて安度してその暮らしに着くことができたのでござります。ことに私どもはすでに危いところを吉様にお助けただきました。 566 01:03:19,920 --> 01:03:22,920 よ様が内側を破って都入りをなされたあの日。 567 01:03:24,440 --> 01:03:27,400 おお。 568 01:03:25,520 --> 01:03:30,400 鹿原の手のものが白調べに 569 01:03:27,400 --> 01:03:30,400 よツ様を見つから不法者を切りなされました。不の審査ご容赦名が鎌倉殿よりより公平してこの出よ。 570 01:03:45,599 --> 01:03:51,920 ケビの長の音目以上 571 01:03:49,520 --> 01:03:55,359 にとまって金事敬語のを続くるが当然 572 01:03:51,920 --> 01:03:55,359 たるしと 573 01:03:57,640 --> 01:04:05,960 殿の5人間が鎌倉殿にはそれほどそれほど 574 01:04:01,799 --> 01:04:10,279 黙れ近控らか 575 01:04:05,960 --> 01:04:14,359 いずれも様せっかくのごを削ぎなんのなん 576 01:04:10,279 --> 01:04:17,359 の鹿原が残にはこの白病どのせいも 577 01:04:14,359 --> 01:04:17,359 だろうとの今の話。バビはこの女どもより吉殿のにやつの誠が足らぬ上にござりまする。静か殿の今日の舞を見てよね。それに思い至りました。静か殿は女ながらもその姿勢天に通じために八流王魚感あって雨を恵ませた。 578 01:04:41,839 --> 01:04:48,720 力に男子とまで来て防府の恨みを話さ。 579 01:04:46,599 --> 01:04:52,079 ただそれのみを一度の悲願とせるにも 580 01:04:48,720 --> 01:04:52,079 関わらず 581 01:04:52,400 --> 01:04:58,640 誠らずして追の軍より除外さ。 582 01:05:01,039 --> 01:05:06,119 静か殿の前にも恥ずかしい。 583 01:05:06,480 --> 01:05:11,520 恥ずかしい。存じまする。 584 01:05:08,520 --> 01:05:11,520 何を押せられます?静かごとき身未熟の舞天に通ずるな。どこがましき限り。この雨は民百万の祈りによるものでござりまする。あなた様の誠今日の民誰 585 01:05:24,559 --> 01:05:27,720 1人感もとてござりませる。 586 01:05:27,920 --> 01:05:32,240 これこそ天に通ずる誠必ず 587 01:05:33,200 --> 01:05:37,480 必ず時巡りきて 588 01:05:40,440 --> 01:05:45,200 カタガタごめん。 589 01:05:46,420 --> 01:05:48,440 [音楽] 590 01:05:56,245 --> 01:05:58,265 [音楽] 591 01:06:06,070 --> 01:06:08,090 [音楽] 592 01:06:11,965 --> 01:06:13,985 [音楽] 593 01:06:23,100 --> 01:06:25,120 [音楽] 594 01:06:29,039 --> 01:06:32,039 ケある鎌倉 595 01:06:34,400 --> 01:06:37,400 兄者にお詫び出すのしっかりにひ室のつかどのようにもおさきをいて祭るのじゃろうかは鎌倉だがそれを許すと思ってか 596 01:06:48,680 --> 01:06:51,680 その放もの吉と共にあっていずれも早とせの吉が何を目当てに生きてきた何が好みの支え 597 01:06:56,480 --> 01:06:59,480 知らなはずと手はあるまい。よしはなき父中へのご意思を継ぎ兵政党に一生をかけしもろ。この戦に変わらぬは生きながらの屍バじゃ。 598 01:07:25,326 --> 01:07:27,346 [音楽] 599 01:07:37,116 --> 01:07:39,136 [音楽] 600 01:07:53,039 --> 01:07:56,039 しろ兄者の改めてあるまで満腹人に行ってますとの 601 01:08:59,560 --> 01:09:05,199 だろ 602 01:09:01,080 --> 01:09:05,199 のお疲れもたまらず 603 01:09:05,679 --> 01:09:12,400 変えてお休み遊ばされた 604 01:09:09,120 --> 01:09:16,480 兄者よりのご一者いつもいろうとも知れに 605 01:09:12,400 --> 01:09:16,480 輸室はこのままに待つ 606 01:09:17,520 --> 01:09:22,719 その方ともこそくついて休もうそう。 607 01:09:46,319 --> 01:09:49,319 鎌倉のお知らとしてほ上時正のご着にござりますぞ。 608 01:10:02,640 --> 01:10:07,640 よりとも高の5条お伝えまず 609 01:10:08,480 --> 01:10:14,280 吉 610 01:10:10,159 --> 01:10:17,640 さえ門の城の職にあり事敬語の対任を持ち 611 01:10:14,280 --> 01:10:19,640 ながら気まなるこの旅の月光を持っての他 612 01:10:17,640 --> 01:10:24,400 の振る前 613 01:10:19,640 --> 01:10:25,040 早々にみ立ちるべき 614 01:10:24,400 --> 01:10:28,040 する 615 01:10:25,040 --> 01:10:28,040 この兄ちゃ様への道にも叶いませるのか。 616 01:10:36,560 --> 01:10:39,560 広本は苦労に会う。会うぞ。苦労が罪のこらしめ。さらにまた世への見せしめもこれまでにて十分じゃ。 617 01:10:51,000 --> 01:10:56,320 は兄に会いと兄 618 01:10:53,920 --> 01:10:59,199 のひにしてを浴びようとこの鎌倉まで来た 619 01:10:56,320 --> 01:11:02,440 のじゃ。 620 01:10:59,199 --> 01:11:09,120 その弟に会えた。 621 01:11:02,440 --> 01:11:14,360 会いたい。殿。この広本は元殿の元にはる 622 01:11:09,120 --> 01:11:16,760 数万のツ者どもはただ兵を討伐元気の恨み 623 01:11:14,360 --> 01:11:19,880 を晴らさんために命をかけているのでは 624 01:11:16,760 --> 01:11:23,400 ござりません。 625 01:11:19,880 --> 01:11:27,640 逸座弱な果て今や国を滅ぼさんとまでに 626 01:11:23,400 --> 01:11:31,800 立ち至っております。これに変わるに執 627 01:11:27,640 --> 01:11:34,960 合憲う団政治あるのみとの信念のも待機 628 01:11:31,800 --> 01:11:39,600 よりともこしいただきも 629 01:11:34,960 --> 01:11:42,480 にござります。元より広室殿 630 01:11:39,600 --> 01:11:45,480 に含むべき何者もございません。 631 01:11:42,480 --> 01:11:45,480 ただ我らが倒さねばならぬもの知ると知らぬは論外らのものどもに利用されんとするク殿のは 632 01:11:53,760 --> 01:11:56,760 もやい 633 01:12:24,010 --> 01:12:26,030 [音楽] 634 01:12:28,600 --> 01:12:38,080 兄上の創生をまで 635 01:12:33,199 --> 01:12:38,080 ケビサイ門の城に任せる 636 01:12:38,840 --> 01:12:46,880 音よりのゾに相らわず 637 01:12:44,320 --> 01:12:52,920 イのエル 638 01:12:46,880 --> 01:12:52,920 ジするに道中り氏の故にござえとも 639 01:12:54,480 --> 01:12:59,440 のご失跡を吉の 640 01:13:00,280 --> 01:13:06,280 誠に胸に答え申しろ 641 01:13:04,000 --> 01:13:10,159 よ。 642 01:13:06,280 --> 01:13:12,440 この旅非常の下行をあえて祭りしえのもの 643 01:13:10,159 --> 01:13:16,639 。 644 01:13:12,440 --> 01:13:20,400 兄上のしっかりひし兄上のご着を受けご 645 01:13:16,639 --> 01:13:20,400 失席を賜わりたすら 646 01:13:24,280 --> 01:13:30,080 お詫び罪以外はそうなわず。 647 01:13:32,040 --> 01:13:40,600 にお通りも叶わるとある。 648 01:13:36,920 --> 01:13:44,719 はやご肉同胞の木もこれなきとまでの 649 01:13:40,600 --> 01:13:44,719 故所存なるや。 650 01:13:46,320 --> 01:13:49,880 室の質 651 01:13:50,360 --> 01:13:54,480 ここに極まり申し総 652 01:13:57,080 --> 01:14:05,520 この悲しみに 653 01:13:59,679 --> 01:14:05,520 秋中への尊に訴えたまれと 654 01:14:05,840 --> 01:14:11,400 お声もそうらわず 655 01:14:08,719 --> 01:14:16,040 行きながら縁よりはお手打ちをむりに 656 01:14:11,400 --> 01:14:16,040 しかずと存そらへの 657 01:14:16,840 --> 01:14:22,639 あのところに死で父上に死にか別れ兄上に 658 01:14:19,639 --> 01:14:22,639 行き分かる 659 01:14:22,960 --> 01:14:29,360 諸国を 660 01:14:25,920 --> 01:14:34,159 持って今日に行きながら石はセ川の喜びの 661 01:14:29,360 --> 01:14:34,159 に開始し平気追道の位置 662 01:14:35,920 --> 01:14:39,920 これせずしてはよし 663 01:14:40,080 --> 01:14:43,639 死ぬにも思いに 664 01:14:43,840 --> 01:14:46,840 元より方の小太を望みませこの労働みにて立ち向かわんしぞ。 665 01:14:53,600 --> 01:15:02,320 哀れ虫の情け 666 01:14:56,440 --> 01:15:02,320 平血伊藤軍の一端に加えたらんこと 667 01:15:04,520 --> 01:15:07,520 不しま苦労の上であろう見せません。 668 01:15:09,726 --> 01:15:11,746 [音楽] 669 01:15:20,207 --> 01:15:22,227 [音楽] 670 01:15:33,920 --> 01:15:36,920 これは広当てたるものにござります。 671 01:15:37,719 --> 01:15:42,600 本、 672 01:15:39,600 --> 01:15:42,600 この所上を目にかけなばクロードのアと追われるは出場。 673 01:15:46,480 --> 01:15:49,480 何?ハト。そりゃその方苦労 674 01:15:51,840 --> 01:15:54,840 よい本団よりとも高校の上なりとすでにクロードの待機をいたさせましてござります。 675 01:16:10,199 --> 01:16:13,199 ご喜んで大血か祭ります。 676 01:16:14,040 --> 01:16:18,520 あ、 677 01:16:15,520 --> 01:16:18,520 ただ根が湧くば本を切ったる音にていつの日かクロードの 678 01:16:25,679 --> 01:16:28,679 黙れ黙れ黙れ黙れ。 679 01:16:32,258 --> 01:16:34,278 [音楽] 680 01:16:37,497 --> 01:16:39,517 [叫び声] 681 01:16:44,048 --> 01:16:46,068 [音楽] 682 01:16:48,000 --> 01:16:51,639 くそ。 683 01:17:06,973 --> 01:17:08,993 [音楽] 684 01:17:18,763 --> 01:17:20,783 [音楽] 685 01:17:27,278 --> 01:17:31,360 [音楽] 686 01:17:28,360 --> 01:17:31,360 あ 687 01:18:03,040 --> 01:18:06,040 う 688 01:18:06,679 --> 01:18:08,760 。 689 01:18:12,840 --> 01:18:15,840 広本に苦労を読み戻せ。 690 01:18:17,920 --> 01:18:19,440 1 691 01:18:18,120 --> 01:18:22,440 大失来。 692 01:18:19,440 --> 01:18:22,440 ただいまより立ち帰りましたるによればのより殿の遭軍兵器の逆襲により皇族を立たれ孤立せりと 693 01:18:28,639 --> 01:18:31,639 何のりより無作にしてったを謝る 694 01:18:38,520 --> 01:18:41,520 いずれにしても救援を送らればならと存じますが 695 01:18:43,600 --> 01:18:48,719 誰を使わす 696 01:18:45,719 --> 01:18:48,719 この南極クローズので他谷人 697 01:18:48,880 --> 01:18:51,880 割りとも思われません。苦労、この子に及んて苦労がそれを引き受けると思うか? 698 01:19:00,239 --> 01:19:03,239 必ずお引き受けくださります。広本自らは遠いじきお願いいたす所存にござります。 699 01:19:10,560 --> 01:19:13,560 己れ。それは正期でいうか? 700 01:19:14,360 --> 01:19:18,920 正期にござります。 701 01:19:16,239 --> 01:19:22,880 平郎 702 01:19:18,920 --> 01:19:28,440 があれほどまでの十軍の願いでもなく断っ 703 01:19:22,880 --> 01:19:32,920 て覆い返したその方は何ともした 704 01:19:28,440 --> 01:19:36,679 よりもの許しなくしてケビーに認としても 705 01:19:32,920 --> 01:19:40,440 彼が兵気追に果てたん対抗立てなばその 706 01:19:36,679 --> 01:19:45,520 聖亡は今の数倍たべく 707 01:19:40,440 --> 01:19:48,520 各しては幕府受立の大いなる障害として必 708 01:19:45,520 --> 01:19:48,520 必ず消滅すまぬことに愛なるであろうと。 709 01:19:50,159 --> 01:19:53,159 その通りにござります。 710 01:19:54,655 --> 01:19:57,840 [鼻息] 711 01:19:54,840 --> 01:19:57,840 社範の自称が悟らずに住むと思うか。 712 01:20:01,239 --> 01:20:04,239 それとこれとは別ごとにござります。 713 01:20:05,120 --> 01:20:13,400 広むと 714 01:20:08,080 --> 01:20:13,400 苦労はより友の弟者とばし 715 01:20:14,040 --> 01:20:20,480 心し 716 01:20:15,800 --> 01:20:26,960 元気の血を伝えて恥ずかしからものとして 717 01:20:20,480 --> 01:20:29,520 このよりが愛通しもただ1人の弟じゃ 718 01:20:26,960 --> 01:20:31,960 その弟己 719 01:20:29,520 --> 01:20:34,440 は 720 01:20:31,960 --> 01:20:35,920 己はそのようにして殺 721 01:20:34,440 --> 01:20:37,940 というのか。殿のは今何を考えておいですか?分からないでか。 722 01:20:35,920 --> 01:20:37,940 [音楽] 723 01:20:42,470 --> 01:20:44,490 [音楽] 724 01:20:59,960 --> 01:21:06,440 貴様主か 725 01:21:02,480 --> 01:21:09,440 初めて兄にお会いなされたところだ。 726 01:21:06,440 --> 01:21:09,440 お主と一緒に嬉しなきたあの日。 727 01:21:13,960 --> 01:21:16,960 こんなことになろうと。この部屋で初めてお会いした日が兄。わからん。わしにわからん。 728 01:21:39,840 --> 01:21:42,840 6 729 01:21:42,920 --> 01:21:46,560 泣いておらん。 730 01:21:46,679 --> 01:21:51,400 わしも我慢してるんだ。 731 01:21:48,400 --> 01:21:51,400 貴様のことは知らんが俺は泣いておらんとこうちをす 732 01:22:19,639 --> 01:22:22,639 ごめん。 733 01:22:25,962 --> 01:22:27,982 [音楽] 734 01:22:32,239 --> 01:22:35,239 や 735 01:23:03,760 --> 01:23:06,760 がた 736 01:23:29,497 --> 01:23:34,000 [叫び声] 737 01:23:31,000 --> 01:23:34,000 てただいま爆より応援の殿のが何稲葉の鎌倉より追い返されたるよね。 738 01:23:54,639 --> 01:23:57,639 今更何の様子? 739 01:23:58,080 --> 01:24:01,080 兵血と新手な対象をあなた様に何?この吉にすりゃ兄じゃ我らの願いよ。 740 01:24:09,159 --> 01:24:12,159 いつも先ほど国よりの視あり兵器の逆襲に背後をたれより殿の大手軍は孤立無縁との知らせがありました。 741 01:24:25,679 --> 01:24:30,280 それでこの吉室 742 01:24:27,280 --> 01:24:30,280 お受けくださりましょうよ。 743 01:24:31,600 --> 01:24:34,600 王たすも痛さのもざる前鎌倉殿の漁名とあればこの輸室用のことりと鎌倉での聞こしめされないかよのお喜びか早速張間なるカジ原か影山したとの軍を引き返しまず持って水軍の根拠地を 744 01:24:54,360 --> 01:24:57,360 確こまり申した 745 01:24:58,320 --> 01:25:00,760 クロード 746 01:25:02,000 --> 01:25:12,320 心沈めてお聞きくだされ。鎌倉殿は苦労殿 747 01:25:08,040 --> 01:25:16,280 のは誰にも増して真実 748 01:25:12,320 --> 01:25:16,280 おられまするぞ。 749 01:25:19,840 --> 01:25:28,080 元気の血を決意で恥ずかしからのもの。 750 01:25:23,840 --> 01:25:31,320 1人友が意図を死ぬただ1人の弟 751 01:25:28,080 --> 01:25:35,080 とせ合って 752 01:25:31,320 --> 01:25:38,520 全てはこの広本の裁量によってなされた 753 01:25:35,080 --> 01:25:42,480 ことでござります。 754 01:25:38,520 --> 01:25:45,560 どの下[音楽]の人間を創生し苦労殿を恋 755 01:25:42,480 --> 01:25:51,280 に除外いたしことも 756 01:25:45,560 --> 01:25:55,400 また春バル鎌倉池の苦労殿と鎌倉殿のご 757 01:25:51,280 --> 01:26:00,560 対面を妨げしもこの広加え 758 01:25:55,400 --> 01:26:06,280 て三門の新人がつき苦クロ殿のは鎌倉幕府 759 01:26:00,560 --> 01:26:07,560 の存立をするもの虎の太陽達成のためには 760 01:26:06,280 --> 01:26:10,560 いつの日かクロード 761 01:26:07,560 --> 01:26:10,560 ので玄いたせしもこの広にござります。鎌倉殿の怒りはこの広をお手打ちにならむの景色引きにござりました。そして吹雪の高泥に駆け上がりたい。 762 01:26:28,840 --> 01:26:36,800 苦労返せ戻せと 763 01:26:33,639 --> 01:26:39,320 くるわばかりに叫 764 01:26:36,800 --> 01:26:44,480 身をもいて 765 01:26:39,320 --> 01:26:44,480 お泣きなされてでござりました。 766 01:26:46,199 --> 01:26:49,600 稲殿の 767 01:26:50,639 --> 01:26:55,320 嬉しい 768 01:26:52,880 --> 01:26:58,440 嬉しいこと 769 01:26:55,320 --> 01:27:02,239 そのことにとって 770 01:26:58,440 --> 01:27:02,239 何よりまさる穴向け 771 01:27:05,679 --> 01:27:13,920 稲葉 772 01:27:08,639 --> 01:27:13,920 せにして己の立場に気づかたりしう数の極 773 01:27:27,239 --> 01:27:33,440 かかるに立ちいたりし音よりを常の心に 774 01:27:31,080 --> 01:27:37,239 放つ 775 01:27:33,440 --> 01:27:40,679 おって生まれた定めと諦めると諦めきれは 776 01:27:37,239 --> 01:27:40,679 好みの念願 777 01:27:41,119 --> 01:27:46,000 兵滅を水して相果てること 778 01:27:50,960 --> 01:27:56,960 しるに今は 779 01:27:53,400 --> 01:27:59,440 兄者の誠の心をさらに平血移動の軍勢に 780 01:27:56,960 --> 01:28:03,440 加えられ 781 01:27:59,440 --> 01:28:03,440 まとな死に場所をる 782 01:28:05,080 --> 01:28:11,639 よ 783 01:28:07,199 --> 01:28:11,639 雲間に月をごき心持ちに 784 01:28:20,321 --> 01:28:22,341 [歌声] 785 01:28:23,199 --> 01:28:26,199 あ 786 01:28:27,526 --> 01:28:29,546 [音楽] 787 01:28:32,766 --> 01:28:34,786 [音楽] 788 01:28:39,971 --> 01:28:41,991 [歌声] 789 01:28:45,199 --> 01:28:47,886 お[音楽][歌声] 790 01:28:53,071 --> 01:28:55,091 [音楽][歌声] 791 01:28:58,311 --> 01:29:00,331 [音楽][歌声] 792 01:29:07,481 --> 01:29:09,501 [音楽] 68936

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