All language subtitles for 忠魂義烈 実録忠臣蔵 (1928) - 日本映画史に残る名作 - フルムービー

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00:04:46,120 --> 00:04:53,280 はて 24 00:04:48,120 --> 00:04:59,520 朝ハブ一貫 25 00:04:53,280 --> 00:04:59,520 50のもを朝の舎 26 00:04:59,840 --> 00:05:08,639 されど左を振るう工ひものき付けの 27 00:05:04,320 --> 00:05:13,000 隙ワイルを無さにごくあくまでも真力の 28 00:05:08,639 --> 00:05:17,400 心根深く彼の関心を求める先物助の贈り物 29 00:05:13,000 --> 00:05:21,919 に引き替えて朝の貧弱なる敷物を見て彼は 30 00:05:17,400 --> 00:05:25,000 怒り立った辺境なる後付の助の反感こじて 31 00:05:21,919 --> 00:05:28,560 毒の針となりことさら失策に導き 32 00:05:25,000 --> 00:05:32,759 落とし入れ1度なる2度3度物笑いの垂れ 33 00:05:28,560 --> 00:05:37,600 とするれの神ただひたすらに耐えて最後の 34 00:05:32,759 --> 00:05:37,600 やる刀の式の 35 00:05:38,960 --> 00:05:50,639 当このの式は掃除て正月元旦の肺が式に順 36 00:05:44,319 --> 00:05:50,639 でられ方大門の相女でありました 37 00:06:05,199 --> 00:06:15,319 司の間に集まる食の中で 38 00:06:10,080 --> 00:06:18,000 はて朝はまだごがござりませの 39 00:06:15,319 --> 00:06:21,960 がなん 40 00:06:18,000 --> 00:06:28,599 とか人の役怠 41 00:06:21,960 --> 00:06:28,599 できらも迷惑いたしおります 42 00:06:31,960 --> 00:06:40,639 折から朝の巧の神のみは神島を透けて途上 43 00:06:37,400 --> 00:06:40,639 をしてまいりまし 44 00:06:41,760 --> 00:06:56,199 [音楽] 45 00:06:53,560 --> 00:07:00,440 た 46 00:06:56,199 --> 00:07:05,599 あ朝の様にはおし 47 00:07:00,440 --> 00:07:11,080 失礼ながらお装の気が違いまするなんと不 48 00:07:05,599 --> 00:07:12,599 が違うとかまたてもひめ虚言を持って計り 49 00:07:11,080 --> 00:07:16,840 をった 50 00:07:12,599 --> 00:07:21,319 か昨日極めなんと言 51 00:07:16,840 --> 00:07:27,240 と明日の服のぎ例年のごとにござり 52 00:07:21,319 --> 00:07:33,000 ましょうかいやいや朝のし朝のしでござる 53 00:07:27,240 --> 00:07:33,000 直柳原よりに伝に 54 00:07:35,160 --> 00:07:42,080 ござる 55 00:07:36,759 --> 00:07:46,720 おぼされて引き下がる即死共役の手たご覧 56 00:07:42,080 --> 00:07:51,800 なされたか方々あれでは本日の大役はまら 57 00:07:46,720 --> 00:07:56,680 朝のどの病気とでも申し上げてなえ方々早 58 00:07:51,800 --> 00:08:00,440 の国元でござろうお出迎のご用を 59 00:07:56,680 --> 00:08:01,080 され界の間に戻ってきた 60 00:08:00,440 --> 00:08:08,520 の 61 00:08:01,080 --> 00:08:14,599 神どの君今日のお役目もはや務まらぬなさ 62 00:08:08,520 --> 00:08:20,479 れました昨日嫌のが年とこと変わり本年は 63 00:08:14,599 --> 00:08:22,879 神伝を真実に受け松の廊下に至ればいずれ 64 00:08:20,479 --> 00:08:22,879 も 65 00:08:24,159 --> 00:08:33,800 大島をつけてるのは世がただ1人じゃ 66 00:08:30,560 --> 00:08:36,959 恐れながらそのになれば片岡玄マドのお 67 00:08:33,800 --> 00:08:39,200 気づきによりまして恩儀式の用意いたし 68 00:08:36,959 --> 00:08:40,800 おきましてござり 69 00:08:39,200 --> 00:08:43,080 まする 70 00:08:40,800 --> 00:08:46,550 なんて語 71 00:08:43,080 --> 00:08:57,609 は片付けない 72 00:08:46,550 --> 00:08:57,609 [音楽] 73 00:08:57,760 --> 00:09:11,920 ぞにまし 74 00:09:00,370 --> 00:09:19,839 [音楽] 75 00:09:11,920 --> 00:09:25,600 たしておち御着の国元はうん今2時はある 76 00:09:19,839 --> 00:09:28,760 はずの教えじゃ二時キドのえにはこれまで 77 00:09:25,600 --> 00:09:33,640 数土の敵いがござりまするご油断荒らせ 78 00:09:28,760 --> 00:09:35,640 られますのようによもや国元 79 00:09:33,640 --> 00:09:40,000 まで 80 00:09:35,640 --> 00:09:42,279 参る本にのお役目とまるのもその方たちが 81 00:09:40,000 --> 00:09:43,830 あったればこそ 82 00:09:42,279 --> 00:09:46,519 果て 83 00:09:43,830 --> 00:09:52,240 [音楽] 84 00:09:46,519 --> 00:09:54,560 なとのお原たちはごまともられと今日1日 85 00:09:52,240 --> 00:10:01,600 のごに 86 00:09:54,560 --> 00:10:06,839 を心配いたすな関心も時でまたをば乱なる 87 00:10:01,600 --> 00:10:08,680 堪忍は誰もするならぬ堪忍するが誠の堪忍 88 00:10:06,839 --> 00:10:11,839 と 89 00:10:08,680 --> 00:10:16,720 か安心 90 00:10:11,839 --> 00:10:16,720 いたせよ心へおる 91 00:10:17,560 --> 00:10:25,399 ぞさらわ 92 00:10:20,360 --> 00:10:32,720 にゃ俺が根性の別れになるやも知らずサバ 93 00:10:25,399 --> 00:10:32,720 の人言を残して立ち去るたの神のばかり 94 00:10:34,079 --> 00:10:43,880 かやがて松も廊下に至ったが人影すらない 95 00:10:39,519 --> 00:10:46,399 はて直進おりの国元にはまだ2時もある 96 00:10:43,880 --> 00:10:50,680 はずそれにして 97 00:10:46,399 --> 00:10:50,680 はさては 98 00:10:51,480 --> 00:10:59,320 らめ 99 00:10:53,000 --> 00:11:06,959 もし恐れながら巧の神様ご法の式はすでに 100 00:10:59,320 --> 00:11:12,320 国朝の一日にとっては不のせ田内員にえて 101 00:11:06,959 --> 00:11:15,120 安島の大店がおり行われておりまし 102 00:11:12,320 --> 00:11:22,800 たわやみ 103 00:11:15,120 --> 00:11:27,959 様愛すみました御すにござりますなんと 104 00:11:22,800 --> 00:11:29,560 はい皆様にははやおおりの御すにござり 105 00:11:27,959 --> 00:11:31,880 まする 106 00:11:29,560 --> 00:11:37,040 進んだと思す 107 00:11:31,880 --> 00:11:40,920 か天賦の手違い地福の手違い重なる地力の 108 00:11:37,040 --> 00:11:45,320 数かで己れただ人たちと袋はやたに流れで 109 00:11:40,920 --> 00:11:50,160 も残る家臣が不便どとじっとこらし巧の神 110 00:11:45,320 --> 00:11:54,120 も時教役たぶ大役せけられながら晴れの座 111 00:11:50,160 --> 00:11:57,000 にばすこともできずさすがに力なくスタに 112 00:11:54,120 --> 00:11:59,839 くれる松の廊 113 00:11:57,000 --> 00:12:03,480 かテ 114 00:11:59,839 --> 00:12:03,480 誰どな 115 00:12:06,720 --> 00:12:14,480 た即 116 00:12:09,000 --> 00:12:14,480 本が知して忘られるとは 117 00:12:15,320 --> 00:12:20,320 つ何事で 118 00:12:18,560 --> 00:12:21,630 ござる 119 00:12:20,320 --> 00:12:24,750 坊 120 00:12:21,630 --> 00:12:24,750 [音楽] 121 00:12:26,040 --> 00:12:40,060 めせはいおびにせるかうんよいがお役目は 122 00:12:33,360 --> 00:12:40,430 大切にせねばならん朝の怒みなら 123 00:12:40,060 --> 00:12:43,500 [笑い] 124 00:12:40,430 --> 00:12:43,500 [音楽] 125 00:12:43,800 --> 00:12:49,360 うまい 126 00:12:45,760 --> 00:12:52,959 ここたらのながらそれがしこの度の大役 127 00:12:49,360 --> 00:12:56,600 おろかにはいし申さのなれと本日のえ何事 128 00:12:52,959 --> 00:13:02,120 もそういたしこしますすご 129 00:12:56,600 --> 00:13:05,320 いしえられたかの神本日の差しに間違い 130 00:13:02,120 --> 00:13:11,560 がらばグイと晴れの座に言わせられるはず 131 00:13:05,320 --> 00:13:16,760 なそれを互いいらしは機殿がただ1人 132 00:13:11,560 --> 00:13:22,240 じゃなんとなんでこ電柱でござるぞ電池 133 00:13:16,760 --> 00:13:28,480 にて小口三々クがおいだだその身はぽ刀に 134 00:13:22,240 --> 00:13:33,000 手をかけ平をでござるおな底を急に病気と 135 00:13:28,480 --> 00:13:39,639 をりし親切者のキラ付のけは機殿はきるき 136 00:13:33,000 --> 00:13:40,320 でござるか恩義を仇で返される気かさ謝罪 137 00:13:39,639 --> 00:13:46,199 さ 138 00:13:40,320 --> 00:13:46,199 れるその手はその手はなんと 139 00:13:46,320 --> 00:13:57,600 んこの手をついて詫びたますよきの本日 140 00:13:54,079 --> 00:14:01,040 接さ残る役目いかがいたしてよろしくよご 141 00:13:57,600 --> 00:14:01,040 伝授が願い 142 00:14:02,639 --> 00:14:16,320 さてさて驚きりもしたしばらしばらくキの 143 00:14:11,399 --> 00:14:23,040 何との御伝をえ離さ 144 00:14:16,320 --> 00:14:27,360 れよいかな朝のどきは先日より度々の冬木 145 00:14:23,040 --> 00:14:29,759 と時と手違いさ2の手前の落だともあなる 146 00:14:27,360 --> 00:14:35,800 わ 147 00:14:29,759 --> 00:14:39,399 しばらくごけお待ちかれ今日大礼の恩義 148 00:14:35,800 --> 00:14:45,240 など伊のの同様に心にあるべきはずそれに 149 00:14:39,399 --> 00:14:49,959 書の一冊ぐらい読んでおかれ馬鹿なこじゃ 150 00:14:45,240 --> 00:14:55,639 いやはや伊殿はレリじゃがそれに引き換え 151 00:14:49,959 --> 00:15:00,240 朝の殿は書も違うものでござろう 152 00:14:55,639 --> 00:15:03,759 がいやしばらくしばらく 153 00:15:00,240 --> 00:15:07,839 何との接も残る役目おのようないはござら 154 00:15:03,759 --> 00:15:13,279 御用半でござるお話され話され 155 00:15:07,839 --> 00:15:19,880 御殿おのすのおではないわ話せて申すに 156 00:15:13,279 --> 00:15:24,360 何とぞふもがあまりの雑にたりこにこ忍の 157 00:15:19,880 --> 00:15:26,800 ももはやこれまでこのほより 158 00:15:24,360 --> 00:15:33,279 の覚えた 159 00:15:26,800 --> 00:15:41,399 かはり巧の鍵マの入り口に白しべき 160 00:15:33,279 --> 00:15:46,480 一けまてえ人でござる人でござる方々おで 161 00:15:41,399 --> 00:15:52,000 でれそう大門はからくれない武士のなけ 162 00:15:46,480 --> 00:15:55,160 離されい今人たちは許されいしかし死のか 163 00:15:52,000 --> 00:15:56,959 が邪魔をして打ち取ることもできず電は 164 00:15:55,160 --> 00:16:03,399 大騒ぎ 165 00:15:56,959 --> 00:16:03,399 匠の神はきてさらお手を緩め 166 00:16:03,759 --> 00:16:09,959 られ静かにおの魚に 167 00:16:13,560 --> 00:16:23,079 下す朝の巧の神様人形に及ぶと電球は大変 168 00:16:19,440 --> 00:16:28,480 な騒ぎになりましたちょうどその後に 169 00:16:23,079 --> 00:16:35,399 通りかかりました万達のの女手脇坂淡路の 170 00:16:28,480 --> 00:16:42,399 神がえしまれ静まれはて 171 00:16:35,399 --> 00:16:45,680 わ静まりそ立たいてはおしに無でござろう 172 00:16:42,399 --> 00:16:51,759 かぐに好き 173 00:16:45,680 --> 00:16:56,120 そえ日頃よにごくどのキの助に対し心に不 174 00:16:51,759 --> 00:17:01,920 を思っていたわだか朝の殿もついに堪忍袋 175 00:16:56,120 --> 00:17:06,600 の王を切られたかと道場の真子で身を苦し 176 00:17:01,920 --> 00:17:12,199 不要の間に至る傷を抑えながら逃れてきた 177 00:17:06,600 --> 00:17:14,679 洪の助とすれ違った何者ではいえキ様で 178 00:17:12,199 --> 00:17:17,839 ござりますただいま麻野様のご人長により 179 00:17:14,679 --> 00:17:22,839 まして泣のお許し 180 00:17:17,839 --> 00:17:25,839 を大門に父が 181 00:17:22,839 --> 00:17:25,839 お 182 00:17:26,760 --> 00:17:39,360 許され酒のおしを 183 00:17:33,160 --> 00:17:43,039 つしれもどろ地で持ってけすと近頃もって 184 00:17:39,360 --> 00:17:48,360 ブレ先番フ 185 00:17:43,039 --> 00:17:52,559 が身のなけを知らぬ人に己れ電池をでなく 186 00:17:48,360 --> 00:17:54,880 ままにすやつなれだ電池をなればこそこへ 187 00:17:52,559 --> 00:17:57,039 使わす 188 00:17:54,880 --> 00:17:59,700 みぞ 189 00:17:57,039 --> 00:18:07,840 愚か者が 190 00:17:59,700 --> 00:18:12,520 [音楽] 191 00:18:07,840 --> 00:18:19,360 その頃鉄砲図のお屋敷にありましては朝の 192 00:18:12,520 --> 00:18:22,679 この方が風前を添えて今日1日の大役無事 193 00:18:19,360 --> 00:18:26,520 に済ませられますようと神に祈りをば捧げ 194 00:18:22,679 --> 00:18:26,520 ておりました 195 00:18:30,159 --> 00:18:37,520 姉姉はいじゃ 196 00:18:34,360 --> 00:18:41,640 姉姉はいずれにござる 197 00:18:37,520 --> 00:18:45,520 か何か背しいが何事 198 00:18:41,640 --> 00:18:47,919 じゃなりませたえ大学様でござりましょう 199 00:18:45,520 --> 00:18:52,400 ともお口をしてお通りなさりますことは 200 00:18:47,919 --> 00:18:59,190 叶いませる御ござりますればお立にもうん 201 00:18:52,400 --> 00:19:01,120 話愚か者は早失態をくらいるか姉いや 202 00:18:59,190 --> 00:19:04,760 [音楽] 203 00:19:01,120 --> 00:19:10,240 姉姉大変で 204 00:19:04,760 --> 00:19:10,240 ござる匠の神が松ののでキに 205 00:19:10,440 --> 00:19:14,320 人キ様に 206 00:19:15,120 --> 00:19:20,080 人それ 207 00:19:16,919 --> 00:19:20,080 をし 208 00:19:20,919 --> 00:19:29,840 て平の 209 00:19:24,080 --> 00:19:29,840 はどうなされましたか 210 00:19:31,960 --> 00:19:40,520 そそのについて 211 00:19:35,640 --> 00:19:45,400 はご存じなと言かお所柄と言わても今日の 212 00:19:40,520 --> 00:19:46,720 恩に人魚を遊ばすことご人なりがい手は 213 00:19:45,400 --> 00:19:52,480 叶いませ 214 00:19:46,720 --> 00:19:55,280 ぬ恨みの方を留め合わせられてかそれとも 215 00:19:52,480 --> 00:19:58,799 キ様のざり 216 00:19:55,280 --> 00:20:00,360 ますそれは 217 00:19:58,799 --> 00:20:01,880 2つない 218 00:20:00,360 --> 00:20:06,880 命 219 00:20:01,880 --> 00:20:08,400 まった赤5万3006へのおを荒らせられ 220 00:20:06,880 --> 00:20:13,840 ての 221 00:20:08,400 --> 00:20:17,760 ことご無念にござりましょう上様のみこま 222 00:20:13,840 --> 00:20:23,640 の生地の次第も大学様にはご存知あらせ 223 00:20:17,760 --> 00:20:27,640 られませぬか申し訳がくりませ 224 00:20:23,640 --> 00:20:35,640 ん覚悟の補助を決めた方 225 00:20:27,640 --> 00:20:40,440 はの黒髪をばぷつと切って落としましたあ 226 00:20:35,640 --> 00:20:42,080 ははまってても奥方 227 00:20:40,440 --> 00:20:50,510 様 228 00:20:42,080 --> 00:20:53,760 よい笑わには覚悟ができております 229 00:20:50,510 --> 00:21:05,079 [拍手] 230 00:20:53,760 --> 00:21:05,079 [音楽] 231 00:21:05,400 --> 00:21:09,799 [拍手] 232 00:21:06,680 --> 00:21:14,640 [音楽] 233 00:21:09,799 --> 00:21:19,559 家やら喧嘩生馬片落ちのさきがあった試し 234 00:21:14,640 --> 00:21:25,080 がない光に将軍つよしの激怒と太郎柳沢の 235 00:21:19,559 --> 00:21:30,919 キとは付の助に何の音もなく染にも一の 236 00:21:25,080 --> 00:21:33,120 あるに新聞の義もあで説服がせつけられ 237 00:21:30,919 --> 00:21:33,120 まし 238 00:21:33,960 --> 00:21:43,120 た王子一関の女子田村武田の元におけのみ 239 00:21:40,559 --> 00:21:47,559 となった匠の 240 00:21:43,120 --> 00:21:50,960 神覚悟のほは決まれでもあまりにも片落ち 241 00:21:47,559 --> 00:21:50,960 のさきであり 242 00:21:54,520 --> 00:22:08,080 ます麻の鬼の桜が 243 00:21:59,039 --> 00:22:08,080 見事にござりますなんと片岡玄門殿に 244 00:22:09,240 --> 00:22:17,480 ござる涙にうむ目で呆然と見える言語の顔 245 00:22:14,039 --> 00:22:17,480 が次第に 246 00:22:17,520 --> 00:22:21,840 明るく 247 00:22:19,320 --> 00:22:27,159 語感我が 248 00:22:21,840 --> 00:22:28,960 君根性の体がいまするはを1人にござり 249 00:22:27,159 --> 00:22:32,840 まする 250 00:22:28,960 --> 00:22:37,520 その方がまめまめしい姿を見るも今を帰り 251 00:22:32,840 --> 00:22:41,240 報いられぬ中よの報いられべくこと忠義に 252 00:22:37,520 --> 00:22:47,120 ござりますなれば和とした豆子なりとも3 253 00:22:41,240 --> 00:22:52,919 をつまりた存じ上げまする皆が中に 254 00:22:47,120 --> 00:22:55,120 あっぱれ中物に理の目を見せるも世の不 255 00:22:52,919 --> 00:23:02,279 のす 256 00:22:55,120 --> 00:23:03,200 ところもその方にび愛のくごはこに片じゃ 257 00:23:02,279 --> 00:23:06,840 と 258 00:23:03,200 --> 00:23:11,880 な心へ手ござりが 259 00:23:06,840 --> 00:23:11,880 すぐ折からすぐる蓮仏の 260 00:23:12,000 --> 00:23:19,559 大子見送るもの見らるるものとにただ 261 00:23:17,700 --> 00:23:24,480 [音楽] 262 00:23:19,559 --> 00:23:29,159 涙おしまれてきるは桜のほまれとかわずか 263 00:23:24,480 --> 00:23:32,200 時の間に5万3000億ぼに降るとは人生 264 00:23:29,159 --> 00:23:33,919 の不信思えば夢の 265 00:23:32,200 --> 00:23:38,559 [音楽] 266 00:23:33,919 --> 00:23:43,320 落し禁止役としておめけそうだ下さの神 267 00:23:38,559 --> 00:23:48,799 めけや多門伝八郎大久保権門の 268 00:23:43,320 --> 00:23:53,880 両面一条のありたに慰霊の崎においての 269 00:23:48,799 --> 00:23:59,039 説服ただしたすに望みは国がろ大石の胸 270 00:23:53,880 --> 00:24:04,799 にい我が敵必ず共に追ってくれよと頼む 271 00:23:59,039 --> 00:24:09,080 のび35歳を一事として入合すげる無常の 272 00:24:04,799 --> 00:24:09,080 金2つ道 273 00:24:10,430 --> 00:24:14,189 [音楽] 274 00:24:14,600 --> 00:24:27,919 よつ自性のくなとしため 275 00:24:20,080 --> 00:24:29,919 たく風さそう花よりもな我はまた春のりを 276 00:24:27,919 --> 00:24:35,559 いかにに 277 00:24:29,919 --> 00:24:39,720 せ自性の一を残し散るは涙の 278 00:24:35,559 --> 00:24:44,120 桜りからすぐるくれもその金あくして恨み 279 00:24:39,720 --> 00:24:48,200 は長くのりこ幸あるべき反省を無惨にも 280 00:24:44,120 --> 00:24:52,200 散らしたのでありました地下攻防の木に 281 00:24:48,200 --> 00:25:00,000 出し混乱に陥った鉄砲図のお屋敷を後に 282 00:24:52,200 --> 00:25:06,070 本国赤使するはすのの三平早に東門の両 283 00:25:00,000 --> 00:25:33,080 いよいよ次元は満州赤いへと移ります 284 00:25:06,070 --> 00:25:40,240 [音楽] 285 00:25:33,080 --> 00:25:43,799 鹿防の木に鉄砲の敷より本赤の早の三平 286 00:25:40,240 --> 00:25:49,440 早水門の 287 00:25:43,799 --> 00:25:50,720 小原で乗り捨てたの両ははかを持って箱根 288 00:25:49,440 --> 00:25:54,720 を後 289 00:25:50,720 --> 00:25:54,720 に赤 290 00:25:54,780 --> 00:26:01,640 [音楽] 291 00:26:02,320 --> 00:26:14,039 はて太陽石が乱れますの早くれば方遅くて 292 00:26:08,799 --> 00:26:20,830 言う体や滞りなく済ませた知らせ参る 293 00:26:14,039 --> 00:26:23,960 はず早口到着にござりまするの1日早き 294 00:26:20,830 --> 00:26:27,960 [音楽] 295 00:26:23,960 --> 00:26:27,960 早口大台 296 00:26:31,039 --> 00:26:36,640 おはまた迫る取り乱しては不通 297 00:26:37,840 --> 00:26:42,320 よ早く手はてをして 298 00:26:42,679 --> 00:26:53,159 心大がの隙急ぎ所を受け取ればごには電を 299 00:26:50,559 --> 00:26:53,159 にてご 300 00:26:53,720 --> 00:27:02,000 人伏 301 00:26:56,170 --> 00:27:07,640 [音楽] 302 00:27:02,000 --> 00:27:10,270 晴天の歴にもにるこの死に大いはめ一度の 303 00:27:07,640 --> 00:27:11,799 ものは言葉も 304 00:27:10,270 --> 00:27:17,960 [音楽] 305 00:27:11,799 --> 00:27:20,960 なくこの上はいかがばすご存じ 306 00:27:17,960 --> 00:27:20,960 か 307 00:27:21,200 --> 00:27:37,200 いやお察しくだされ大いしただ呆然 308 00:27:28,800 --> 00:27:37,919 [音楽] 309 00:27:37,200 --> 00:27:44,799 で 310 00:27:37,919 --> 00:27:44,799 はごも何かれると言われる 311 00:27:45,960 --> 00:27:52,039 かは接はこれにて 312 00:27:54,480 --> 00:28:01,760 ごめんおしら 313 00:27:58,679 --> 00:28:08,919 説だ 314 00:28:01,760 --> 00:28:11,760 のこの時にわって真の取るべき道ただ幸の 315 00:28:08,919 --> 00:28:13,919 ために教え 316 00:28:11,760 --> 00:28:19,799 を 317 00:28:13,919 --> 00:28:21,960 ああさすがは大石だの夜の安に石は消え 318 00:28:19,799 --> 00:28:28,850 やら 319 00:28:21,960 --> 00:28:32,919 ぬ君恥ずかしもられれば必 320 00:28:28,850 --> 00:28:37,720 [音楽] 321 00:28:32,919 --> 00:28:37,720 君恥ずかしめられる 322 00:28:39,279 --> 00:28:45,080 ねば君恥ずかしめられれ 323 00:28:43,240 --> 00:28:47,039 ば 324 00:28:45,080 --> 00:28:48,679 ヒト 325 00:28:47,039 --> 00:28:51,679 か 326 00:28:48,679 --> 00:28:51,679 シ 327 00:28:53,360 --> 00:28:58,919 ひと片のござる 328 00:29:03,390 --> 00:29:06,619 [音楽] 329 00:29:07,320 --> 00:29:17,320 れ19日博浅い夢を破って主の運命を 330 00:29:12,720 --> 00:29:19,190 もたらす第2の中心今はあなき本上へと 331 00:29:17,320 --> 00:29:24,109 到着し 332 00:29:19,190 --> 00:29:24,109 [音楽] 333 00:29:27,039 --> 00:29:35,840 たやがて石堂相場による大少女が開かれた 334 00:29:46,130 --> 00:29:57,979 [音楽] 335 00:30:10,399 --> 00:30:13,399 さて 336 00:30:13,919 --> 00:30:24,360 一度押し上げるも涙ながら君にはたにご切 337 00:30:22,000 --> 00:30:31,840 おい 338 00:30:24,360 --> 00:30:36,720 ですのござったこの上は後の覚悟君の女を 339 00:30:31,840 --> 00:30:42,080 怪我さず我らをば謝ざるようにごわなめを 340 00:30:36,720 --> 00:30:45,320 とい純子純子純子でござる我だねえこれ 341 00:30:42,080 --> 00:30:50,880 これ静まれ 342 00:30:45,320 --> 00:30:55,559 静まれ静かにいたせよいかえたかの意見を 343 00:30:50,880 --> 00:30:59,240 言おうよりこの王の黒は上代がをたるク殿 344 00:30:55,559 --> 00:31:03,240 のご安だ受けたりたい 345 00:30:59,240 --> 00:31:06,919 いかがでござるご兄弟ご 346 00:31:03,240 --> 00:31:06,919 ちだごちだ 347 00:31:07,150 --> 00:31:13,679 [音楽] 348 00:31:08,799 --> 00:31:20,830 ごしよまずごと 349 00:31:13,679 --> 00:31:32,200 の魂の拝見りたいお 350 00:31:20,830 --> 00:31:35,159 [音楽] 351 00:31:32,200 --> 00:31:35,159 め 352 00:31:36,080 --> 00:31:49,039 くだされならばまず御大学長様を持って 353 00:31:44,080 --> 00:31:55,679 悪は存こと本 354 00:31:49,039 --> 00:32:00,840 第一その手段ただ1つある結束して義にな 355 00:31:55,679 --> 00:32:04,880 申し上げる念願そのたはいでもしきしえ 356 00:32:00,840 --> 00:32:04,880 た天の 357 00:32:05,480 --> 00:32:14,960 ごそゴソえこれこれれそりゃわかろ正気し 358 00:32:10,760 --> 00:32:19,279 てゴソとはことおびでないご明の神様に音 359 00:32:14,960 --> 00:32:25,039 あらばガとするかえそのようなことええ 360 00:32:19,279 --> 00:32:28,159 のけのけおねえどなべなげ口出しをいすな 361 00:32:25,039 --> 00:32:31,000 何を言うか 362 00:32:28,159 --> 00:32:34,799 ゴを取り上げたはさや 363 00:32:31,000 --> 00:32:39,600 投げムの目が何も 364 00:32:34,799 --> 00:32:42,000 ますごそお取り上げなきその時はなんとめ 365 00:32:39,600 --> 00:32:46,360 される 366 00:32:42,000 --> 00:32:52,080 ござごそを取り上げなきその 367 00:32:46,360 --> 00:32:56,720 時天下の勢を迎えて一戦なすつき方おらば 368 00:32:52,080 --> 00:32:59,080 潔よく城はに打ちにつこと無の本にと 369 00:32:56,720 --> 00:33:06,240 心得る 370 00:32:59,080 --> 00:33:11,639 がいかはでござそれでこそご上だなななな 371 00:33:06,240 --> 00:33:15,080 何を申されるくだたらん常日頃に似る慌て 372 00:33:11,639 --> 00:33:19,000 たのんじゃ血の気の王へ手はを立てること 373 00:33:15,080 --> 00:33:19,000 は口に煮立つま 374 00:33:20,279 --> 00:33:30,279 うん巧の神様人情に及ばることよくよく 375 00:33:24,960 --> 00:33:34,679 ごかに何がき受けさせられたにしに君はご 376 00:33:30,279 --> 00:33:37,159 切相手たの殿には何の音も 377 00:33:34,679 --> 00:33:41,840 ない残念 378 00:33:37,159 --> 00:33:47,519 ながらかる片落ちのおき 379 00:33:41,840 --> 00:33:47,519 はまたなる 380 00:33:49,190 --> 00:33:54,199 [音楽] 381 00:33:55,080 --> 00:34:00,480 か我ら 382 00:33:58,279 --> 00:34:00,480 の 383 00:34:00,519 --> 00:34:10,040 ごにの君を慰め立てるに 384 00:34:08,440 --> 00:34:12,790 ある 385 00:34:10,040 --> 00:34:16,960 必ずとも 386 00:34:12,790 --> 00:34:24,280 [音楽] 387 00:34:16,960 --> 00:34:32,079 に何を申されるバフに弓をくそれがの神様 388 00:34:24,280 --> 00:34:32,079 のゴムを注ぐ足しにでもなんかなお 389 00:34:33,469 --> 00:34:40,399 [音楽] 390 00:34:34,679 --> 00:34:44,480 の先君ご集なされしおいかかりわとをしぼ 391 00:34:40,399 --> 00:34:48,960 我ら手をつねて真に引き渡すこ戦かに 392 00:34:44,480 --> 00:34:53,399 おけるおしのほどいかがあろうかとどるが 393 00:34:48,960 --> 00:34:58,560 我らとと運命を共にし鹿を天座にさらせば 394 00:34:53,399 --> 00:35:02,760 天下の人初めて朝内悪多くあるは知で 395 00:34:58,560 --> 00:35:03,880 それこそ巧の神様へのせめてものたけと 396 00:35:02,760 --> 00:35:08,839 存ずる 397 00:35:03,880 --> 00:35:12,079 ちまったことを言うま我らは反対じゃ義お 398 00:35:08,839 --> 00:35:15,400 とめをこるようなことはしまい本形しても 399 00:35:12,079 --> 00:35:19,960 避ね場合ならそれより上地受け取りのご 400 00:35:15,400 --> 00:35:24,160 役人集がいららるまでご要件のご分配など 401 00:35:19,960 --> 00:35:29,320 いしてはどうでござるね作用でござるなご 402 00:35:24,160 --> 00:35:33,200 用金の分配何より賛成でござるごの恩か 403 00:35:29,320 --> 00:35:37,960 それを命に路をつがば一生ご祝をいただく 404 00:35:33,200 --> 00:35:42,920 ことにもあなではだによって分けることに 405 00:35:37,960 --> 00:35:48,760 いたしたらいかがでござろうねごまず 406 00:35:42,920 --> 00:35:57,839 えなんていうをれ虫 407 00:35:48,760 --> 00:36:03,520 た義丸に同意せず純に逃げもれ下がれべれ 408 00:35:57,839 --> 00:36:10,480 者が者とは何だついもめさなことを申すな 409 00:36:03,520 --> 00:36:14,680 えほど玉させせそうだえ 410 00:36:10,480 --> 00:36:17,839 思い出せ大少女は蜂の巣をついたような 411 00:36:14,680 --> 00:36:17,839 騒ぎになっ 412 00:36:18,440 --> 00:36:28,079 た老城純子復讐3点視点4月8日サイドの 413 00:36:25,680 --> 00:36:32,280 大女に役をえ 414 00:36:28,079 --> 00:36:32,280 列石をしたものはわずかに 415 00:36:32,520 --> 00:36:36,699 [音楽] 416 00:36:36,760 --> 00:36:46,920 63老女を何するもので今は心静かに追い 417 00:36:42,400 --> 00:36:51,160 きってくのおばに参ら 418 00:36:46,920 --> 00:36:53,119 と一度を純子と決めて集まった 419 00:36:51,160 --> 00:36:59,160 63 420 00:36:53,119 --> 00:37:04,200 が我が君の和と死をらもらん 421 00:36:59,160 --> 00:37:13,899 と今まさにそのせ 422 00:37:04,200 --> 00:37:13,899 [音楽] 423 00:37:15,119 --> 00:37:21,119 な 424 00:37:18,119 --> 00:37:25,000 一度 425 00:37:21,119 --> 00:37:25,000 しばらしばら 426 00:37:25,359 --> 00:37:32,240 くたりなんと 427 00:37:28,160 --> 00:37:35,800 ごちだこのを呼んでいやいやしばらく 428 00:37:32,240 --> 00:37:38,079 しばらくまたいの相談の 429 00:37:35,800 --> 00:37:41,000 [音楽] 430 00:37:38,079 --> 00:37:47,319 これる見え 431 00:37:41,000 --> 00:37:54,520 と腹切ってまたるすあるか大の助の見あげ 432 00:37:47,319 --> 00:38:00,119 くおばにずる島でフのす預かりをた 433 00:37:54,520 --> 00:38:03,119 仮かして連に加される 434 00:38:00,119 --> 00:38:03,119 63 435 00:38:04,800 --> 00:38:13,920 名超えて4月18日上地受け取りの上司を 436 00:38:11,000 --> 00:38:13,920 ば迎え 437 00:38:14,100 --> 00:38:23,760 [音楽] 438 00:38:18,040 --> 00:38:28,160 た思えば何々となく打ち続く英霊とえに 439 00:38:23,760 --> 00:38:34,920 眠る赤尾の城もこよいを限り 440 00:38:28,160 --> 00:38:34,920 様々な思いがそまのく大石の脳に 441 00:38:35,680 --> 00:38:44,839 めく門も力 442 00:38:39,680 --> 00:38:44,839 もおいが最後 443 00:38:45,119 --> 00:38:57,720 じ赤の城とも 444 00:38:49,040 --> 00:39:00,599 [音楽] 445 00:38:57,720 --> 00:39:03,400 ご先祖 446 00:39:00,599 --> 00:39:08,320 大我々も 447 00:39:03,400 --> 00:39:12,400 大々光心しけに 448 00:39:08,320 --> 00:39:18,720 [音楽] 449 00:39:12,400 --> 00:39:18,720 定めよ父力無にござり 450 00:39:20,880 --> 00:39:29,680 まする 451 00:39:22,880 --> 00:39:38,000 さ大島5度大々の霊に眠る赤の城を今立ち 452 00:39:29,680 --> 00:39:42,200 とする麻ののをいずに一にとそうなる決を 453 00:39:38,000 --> 00:39:42,200 決めました 454 00:39:42,260 --> 00:39:58,020 [音楽] 455 00:40:02,040 --> 00:40:13,560 赤を去った倉之助山の土に親しむ赤尾会場 456 00:40:07,920 --> 00:40:16,880 の手あっぱれ大の男おめおめ暴の敵見逃し 457 00:40:13,560 --> 00:40:21,839 てあれほどの武あのまま眠る舞と思いのほ 458 00:40:16,880 --> 00:40:24,560 が山の里に家倉を立て並べのために未を 459 00:40:21,839 --> 00:40:28,800 ない聞くやっしり 460 00:40:24,560 --> 00:40:36,690 しりながらも敵の 461 00:40:28,800 --> 00:40:50,280 がは知ここ疑の茶や浮き足相手のも3 462 00:40:36,690 --> 00:40:54,160 [音楽] 463 00:40:50,280 --> 00:40:57,920 枚ここにもすでに 464 00:40:54,160 --> 00:41:00,079 平の患者が入っ 465 00:40:57,920 --> 00:41:08,359 まし 466 00:41:00,079 --> 00:41:14,960 た平の患者舞の平内いこれは大きさはよよ 467 00:41:08,359 --> 00:41:18,800 は敵の体しをいで健山が使わす 468 00:41:14,960 --> 00:41:23,960 なおいおいこれはまずまず 469 00:41:18,800 --> 00:41:28,000 執着今日は幸い鍋焼きが腹入れよせん味方 470 00:41:23,960 --> 00:41:36,640 のものでも飲んだり飲んだり 471 00:41:28,000 --> 00:41:39,640 あ合成な鍋焼きとははて生草の鍋焼き 472 00:41:36,640 --> 00:41:39,640 も 473 00:41:39,720 --> 00:41:50,160 おし太陽ん何事 474 00:41:44,720 --> 00:41:55,680 じゃふきさん今日は月こそ変われ14日 475 00:41:50,160 --> 00:41:58,640 かの方のご名日に取り分けなきとはあて 476 00:41:55,680 --> 00:42:02,440 今日は14日ではあったか 477 00:41:58,640 --> 00:42:07,920 なはいあ 478 00:42:02,440 --> 00:42:13,490 した詩人の命日を忘れてのけ 479 00:42:07,920 --> 00:42:14,800 たどないしよどないしよどない 480 00:42:13,490 --> 00:42:19,160 [音楽] 481 00:42:14,800 --> 00:42:19,160 しよこれ 482 00:42:19,599 --> 00:42:30,559 浮き橋そなたに食べさせたいばっかりに 483 00:42:23,680 --> 00:42:34,920 商人落としをしてしもたその我が恋は叶え 484 00:42:30,559 --> 00:42:37,319 てくださるだろうの 485 00:42:34,920 --> 00:42:41,240 浮き橋 486 00:42:37,319 --> 00:42:41,240 まあこれはこれ 487 00:42:41,280 --> 00:42:48,680 は山の老ここにも患者の手が伸びており 488 00:42:47,280 --> 00:42:55,440 まし 489 00:42:48,680 --> 00:42:55,440 た日や礼拝の仏壇をと 490 00:43:01,520 --> 00:43:13,880 おなんでここら太の人形 491 00:43:07,839 --> 00:43:18,760 はて山島の卓では大石の妻商人落をいして 492 00:43:13,880 --> 00:43:23,160 まで敵の患者を欺く夫の苦さしては俺と 493 00:43:18,760 --> 00:43:28,960 やはり女道や礼拝の物に太の人形があると 494 00:43:23,160 --> 00:43:33,839 聞き気の心もいくらかいれ殺しにれば 495 00:43:28,960 --> 00:43:38,280 やっぱりこのような人形を我が妻様とも 496 00:43:33,839 --> 00:43:44,160 あろうお方がしかしその人形の後ろにあっ 497 00:43:38,280 --> 00:43:49,680 たごくのご杯これはごくだ初めて知った夫 498 00:43:44,160 --> 00:43:56,319 の信じお察しするも涙のた足でまといに 499 00:43:49,680 --> 00:43:56,319 ならぬよと心のうを決めました 500 00:43:57,359 --> 00:44:10,119 あこれは母様ご覧くださり 501 00:44:02,920 --> 00:44:14,079 ませ夫が日や礼拝がする太陽の木造くなり 502 00:44:10,119 --> 00:44:16,520 ましては女は東方の覚悟をいさねばなり 503 00:44:14,079 --> 00:44:16,520 ませ 504 00:44:18,880 --> 00:44:30,709 ん起きよにまたいな起きてのさきもたそぞ 505 00:44:27,380 --> 00:44:30,709 [音楽] 506 00:44:31,480 --> 00:44:42,079 るいて坂 507 00:44:35,359 --> 00:44:47,359 や妻の信じを知ってが知らん一に 508 00:44:42,079 --> 00:44:54,470 はの林がなりい 509 00:44:47,359 --> 00:45:00,319 たそこへ根矢と村上危険が訪れる 510 00:44:54,470 --> 00:45:07,160 [音楽] 511 00:45:00,319 --> 00:45:11,760 おしいなんたる様だ切でもした連のきて何 512 00:45:07,160 --> 00:45:18,760 名切り取ったここには他人が大勢おられる 513 00:45:11,760 --> 00:45:26,440 作用なことを公害されてはえななななんと 514 00:45:18,760 --> 00:45:30,760 いうごめ日の今日子てそれでぶができるか 515 00:45:26,440 --> 00:45:36,920 僕のご尊霊を欺く不もいざせもいないとし 516 00:45:30,760 --> 00:45:41,000 てくれさを切るなら一緒私も切ってん黙れ 517 00:45:36,920 --> 00:45:43,559 都内へ入りのこの方ばいた不が切れるか 518 00:45:41,000 --> 00:45:48,599 待てわたる 519 00:45:43,559 --> 00:45:52,800 かそうした悪魔の中達の老師村上県並びに 520 00:45:48,599 --> 00:45:59,960 天下の剣士関根八郎の 521 00:45:52,800 --> 00:46:04,040 本こやつ吉田中門が大石を始め吉田中門を 522 00:45:59,960 --> 00:46:09,359 たすため乗り込んでまりましたがやがて 523 00:46:04,040 --> 00:46:09,359 踊りの輪の中に消えていく 524 00:46:10,530 --> 00:46:37,640 [音楽] 525 00:46:31,760 --> 00:46:42,640 10月6日9山島の卓であくを決心した 526 00:46:37,640 --> 00:46:45,240 倉之助愛別陸の悲しみのうちに最を田豊の 527 00:46:42,640 --> 00:46:50,640 実家妻の 528 00:46:45,240 --> 00:46:52,680 陸石塚五兵の元へ結飲んで送るのであり 529 00:46:50,640 --> 00:46:56,960 ます 530 00:46:52,680 --> 00:46:58,559 力お願いがございまする 531 00:46:56,960 --> 00:47:00,160 何 532 00:46:58,559 --> 00:47:04,800 と 533 00:47:00,160 --> 00:47:12,599 せめてせめて母上にご本身 534 00:47:04,800 --> 00:47:17,839 をバカなそのようなことび口にいすま 535 00:47:12,599 --> 00:47:17,839 よたけよ 536 00:47:18,800 --> 00:47:32,580 [音楽] 537 00:47:40,319 --> 00:47:49,359 羊下がりの雨やず愛そこそも突きはてたと 538 00:47:44,440 --> 00:47:53,920 悪ついて美を迫ったおは下り反を受け取れ 539 00:47:49,359 --> 00:47:59,680 ば未来栄養切れまじとちにった二がお互い 540 00:47:53,920 --> 00:48:02,920 の心と涙は見えるよう胸に閉めて谷は豊へ 541 00:47:59,680 --> 00:48:04,599 と立ち去って行き 542 00:48:02,920 --> 00:48:12,920 ます 543 00:48:04,599 --> 00:48:13,920 さ大のおに父よお父上様にはご挨拶をし 544 00:48:12,920 --> 00:48:18,040 てき 545 00:48:13,920 --> 00:48:24,720 なされお土笛は行かないのでござりまする 546 00:48:18,040 --> 00:48:24,720 かさはようご挨拶をはい 547 00:48:28,319 --> 00:48:36,040 お父上様お父上様ババ様やか様と一緒に 548 00:48:33,520 --> 00:48:41,880 田島へ参り 549 00:48:36,040 --> 00:48:46,400 まるさか豊岡へ帰ったならおじい様やお 550 00:48:41,880 --> 00:48:49,119 ばあ様の言をよう守って偉い人にならねば 551 00:48:46,400 --> 00:48:54,160 ならぬぞ良い 552 00:48:49,119 --> 00:48:58,880 なでは豊岡へ帰ったならお上にはもう 553 00:48:54,160 --> 00:49:04,079 会えるのでござりますのかお父は行かれる 554 00:48:58,880 --> 00:49:06,200 こんな大き目をして様に叱られるによって 555 00:49:04,079 --> 00:49:09,920 行かれるの 556 00:49:06,200 --> 00:49:13,240 じゃでは私たちがかか様に謝ってあげ 557 00:49:09,920 --> 00:49:19,119 ましょうそして一緒に田へ帰りましょうさ 558 00:49:13,240 --> 00:49:22,559 あ様父これこれれ聞きのママ 559 00:49:19,119 --> 00:49:22,559 様ここ 560 00:49:22,880 --> 00:49:27,359 のもが 561 00:49:29,280 --> 00:49:43,839 母何分ともに子供 562 00:49:33,870 --> 00:49:45,680 [音楽] 563 00:49:43,839 --> 00:49:49,119 だ 564 00:49:45,680 --> 00:49:51,280 母もはやお立ちにござりまする 565 00:49:49,119 --> 00:49:56,799 か 566 00:49:51,280 --> 00:50:02,319 わさ実家である田島への旅立ち 567 00:49:56,799 --> 00:50:02,319 からの身が残されて涙にくれる一 568 00:50:02,680 --> 00:50:06,960 が 569 00:50:04,359 --> 00:50:09,240 大きち 570 00:50:06,960 --> 00:50:13,680 よ 571 00:50:09,240 --> 00:50:20,079 母のとえ 572 00:50:13,680 --> 00:50:28,000 話しよいか私たちが去った後何事も乳上に 573 00:50:20,079 --> 00:50:30,520 一てよい者になるがよい 574 00:50:28,000 --> 00:50:36,680 母 575 00:50:30,520 --> 00:50:41,720 様さあそろそろたとうぞ兄はどうして行か 576 00:50:36,680 --> 00:50:43,480 ないのでござりますへもうはようおたち兄 577 00:50:41,720 --> 00:50:50,200 様 578 00:50:43,480 --> 00:50:53,480 きよそれで私ねさはきよよ兄様もご一緒に 579 00:50:50,200 --> 00:50:58,200 え聞き分けの 580 00:50:53,480 --> 00:51:01,359 ないはいおきやはいはいえただいまどうぞ 581 00:50:58,200 --> 00:51:04,600 お話しくださりませ遅れては1大地で 582 00:51:01,359 --> 00:51:07,400 ござりまするお話 583 00:51:04,600 --> 00:51:13,839 [音楽] 584 00:51:07,400 --> 00:51:18,079 を力が涙で見送るうち山の里を離れている 585 00:51:13,839 --> 00:51:23,280 かしてつや子も大石の元を去っ 586 00:51:18,079 --> 00:51:23,280 た一切が捨て 587 00:51:27,319 --> 00:51:32,400 巧の神様ご愛用の恩 588 00:51:37,559 --> 00:51:49,599 博士万々おからず音 589 00:51:42,280 --> 00:51:49,599 おし一発かからず我が目 590 00:51:50,000 --> 00:51:58,520 からし思いはただき平の助のも 591 00:52:02,400 --> 00:52:14,720 大きなのぞみを胸にした大石は立花さの名 592 00:52:07,559 --> 00:52:19,559 を持ってあへ下る道声を立花さの立札と 593 00:52:14,720 --> 00:52:24,160 とり富家の家臣としてえい出発をしたが 594 00:52:19,559 --> 00:52:27,920 三島の宿はれにて本物の立花さに一行と 595 00:52:24,160 --> 00:52:34,160 巡り合ってしまったのであ 596 00:52:27,920 --> 00:52:40,359 ま立花さんなれば同中手形処いたしあ見な 597 00:52:34,160 --> 00:52:44,720 捕まりたい元より道中手あるりがない拍手 598 00:52:40,359 --> 00:52:52,760 を持ってくのこれに答える 599 00:52:44,720 --> 00:52:56,599 とて2つ友のもんでほさては万若者 600 00:52:52,760 --> 00:53:02,480 がかと 601 00:52:56,599 --> 00:53:09,640 しかし晩春赤歌に王くけと知った立花さの 602 00:53:02,480 --> 00:53:15,480 情により帰って道中手方を大いに渡し無の 603 00:53:09,640 --> 00:53:15,480 なを持って立ち去るのでありまし 604 00:53:17,599 --> 00:53:27,280 たガシ正た時を得て連年12月の14日浅 605 00:53:25,319 --> 00:53:28,960 より振り切り 606 00:53:27,280 --> 00:53:35,200 は一望の 607 00:53:28,960 --> 00:53:42,079 世界は至れのせて進む赤の師 608 00:53:35,200 --> 00:53:48,880 目指すは本松坂の屋敷をやがて打ち出す 609 00:53:42,079 --> 00:53:50,640 山人と3に流れるで午後切り返しは制の 610 00:53:48,880 --> 00:53:53,940 環境を 611 00:53:50,640 --> 00:53:55,110 打ち破りて突入した 612 00:53:53,940 --> 00:53:56,170 [音楽] 613 00:53:55,110 --> 00:54:06,850 [拍手] 614 00:53:56,170 --> 00:54:08,220 [音楽] 615 00:54:06,850 --> 00:54:12,040 [拍手] 616 00:54:08,220 --> 00:54:18,200 [音楽] 617 00:54:12,040 --> 00:54:23,119 ちえ逃げる青無まて山と川との愛言葉若干 618 00:54:18,200 --> 00:54:27,360 188歳の力を始めゆ堀野へかわるまでキ 619 00:54:23,119 --> 00:54:49,680 の屋敷の裏を持てやがて上がるかみ 620 00:54:27,360 --> 00:54:54,720 [音楽] 621 00:54:49,680 --> 00:54:56,330 がわてこれ女ポモを構うな目指すはキ付け 622 00:54:54,720 --> 00:55:10,220 のけたを1人じ 623 00:54:56,330 --> 00:55:12,030 [音楽] 624 00:55:10,220 --> 00:55:18,200 [拍手] 625 00:55:12,030 --> 00:55:22,760 [音楽] 626 00:55:18,200 --> 00:55:25,450 人にも秘一あり 627 00:55:22,760 --> 00:55:26,840 [音楽] 628 00:55:25,450 --> 00:55:43,400 [拍手] 629 00:55:26,840 --> 00:55:43,400 [音楽] 630 00:55:51,119 --> 00:55:56,280 平の元林平八郎 631 00:55:58,410 --> 00:56:02,900 [音楽] 632 00:56:04,880 --> 00:56:07,880 H 633 00:56:09,950 --> 00:56:34,159 [音楽] 634 00:56:35,799 --> 00:57:07,240 お 635 00:56:37,040 --> 00:57:09,440 [音楽] 636 00:57:07,240 --> 00:57:29,829 H 637 00:57:09,440 --> 00:57:29,829 [音楽] 638 00:57:30,079 --> 00:57:38,000 やがまだわからんが知れたがにまだ分かり 639 00:57:34,599 --> 00:57:38,000 ません早く 640 00:57:39,079 --> 00:57:51,400 ませ一刻と夜が近づいてきたしかし未だに 641 00:57:44,280 --> 00:57:57,960 目指すキの助の行は知れなかった平はり 642 00:57:51,400 --> 00:58:02,559 ませそこでを巡らしたクはを集めやがて 643 00:57:57,960 --> 00:58:05,119 互いに差し違えて自して愛果てたように 644 00:58:02,559 --> 00:58:11,119 見せかけ 645 00:58:05,119 --> 00:58:16,319 たよいか夜明けまではまだ間がる殿は必ず 646 00:58:11,119 --> 00:58:20,160 共に遠敷ないにる急小物の部屋を問わずど 647 00:58:16,319 --> 00:58:23,160 のことがあっても探し出さねばおいならぬ 648 00:58:20,160 --> 00:58:23,160 よ 649 00:58:26,640 --> 00:58:36,960 静まりかった屋敷な漁師の面々再び探索に 650 00:58:33,160 --> 00:58:36,960 かかりました 651 00:58:42,870 --> 00:59:00,799 [音楽] 652 00:58:56,680 --> 00:59:02,839 おもかかなる人を聞いた 653 00:59:00,799 --> 00:59:11,640 郎 654 00:59:02,839 --> 00:59:13,799 はて村の島にる抜け穴発見をした抜だ 655 00:59:11,640 --> 00:59:16,890 何誰れか 656 00:59:13,799 --> 00:59:19,599 ぞに掃除て 657 00:59:16,890 --> 00:59:23,599 [音楽] 658 00:59:19,599 --> 00:59:23,599 ぞこち 659 00:59:27,400 --> 00:59:35,440 お殿がれたキドがれたぞ津の呼びなり渡り 660 00:59:33,280 --> 00:59:38,640 まし 661 00:59:35,440 --> 00:59:43,160 た殿だ 662 00:59:38,640 --> 00:59:46,960 殿いやいや間違えられるなりしてな 663 00:59:43,160 --> 00:59:53,480 いやいやえ拙者はキラではござらん人申さ 664 00:59:46,960 --> 00:59:58,960 れるな家の客でござ何待て待て殿ではない 665 00:59:53,480 --> 01:00:03,119 とされるかしかしかすことのできぬ額の傷 666 00:59:58,960 --> 01:00:09,440 おおこの傷こそは先君人形の右でけたる 667 01:00:03,119 --> 01:00:12,440 ラミの人たちまさしくキダの 668 01:00:09,440 --> 01:00:12,440 おか 669 01:00:13,079 --> 01:00:27,960 うお打ちとった勝ちどきだえいえい 670 01:00:20,359 --> 01:00:27,960 あー本会遂げて引き上げ上のり 671 01:00:33,000 --> 01:00:40,319 マえ大変でございますあちらからちになっ 672 01:00:36,720 --> 01:00:44,240 ておやってまいりまする俺から開けもつ 673 01:00:40,319 --> 01:00:51,520 つもる大子にけはりの 674 01:00:44,240 --> 01:00:58,280 [音楽] 675 01:00:51,520 --> 01:01:02,039 エモ待て待て待て石のを待て待て待て待て 676 01:00:58,280 --> 01:01:08,520 そちいような封してあるさえほえるに他人 677 01:01:02,039 --> 01:01:08,520 の体をなして手もお橋を渡るとは何者なる 678 01:01:09,050 --> 01:01:12,260 [音楽] 679 01:01:13,280 --> 01:01:27,760 かこれはごのつまだ我らは朝の巧の神長が 680 01:01:21,880 --> 01:01:35,559 くの敵きけの殿を立てまり今巧の神様大事 681 01:01:27,760 --> 01:01:41,319 高の寺へ分かりこし然にてぽま倒それり 682 01:01:35,559 --> 01:01:45,799 通った次第にござりますよなんて高に打ち 683 01:01:41,319 --> 01:01:49,960 こえるには1つ目より船をりあみよ橋が 684 01:01:45,799 --> 01:01:53,559 かかりはるではないかさに引き返せめけ 685 01:01:49,960 --> 01:01:57,760 はりのもこれにあるからには槍先にかけて 686 01:01:53,559 --> 01:02:02,640 もてことう 687 01:01:57,760 --> 01:02:07,960 らなんとこれ 688 01:02:02,640 --> 01:02:12,880 ひもならはお通しくだされぬかよい 689 01:02:07,960 --> 01:02:18,760 かし初登上の手すり東橋の固めをしらば 690 01:02:12,880 --> 01:02:23,400 おかに弓しむ本人となるを心へぬここれは 691 01:02:18,760 --> 01:02:30,319 田舎侍の存ぬことたてくが愛働く申すでき 692 01:02:23,400 --> 01:02:34,359 ところぞをけし置かれたあけの 693 01:02:30,319 --> 01:02:34,359 大ざるカブト 694 01:02:37,559 --> 01:02:45,319 持ちそまそもののがしこし 695 01:02:48,640 --> 01:03:02,200 そいつるの石動がスを返せば一見られず後 696 01:02:55,000 --> 01:03:08,000 整えめし見るはが熱のんで一度の後ろ姿の 697 01:03:02,200 --> 01:03:16,039 るまでああ朝の殿もおの眠りにつれたで 698 01:03:08,000 --> 01:03:19,720 あろう武道を飾る中心原海の中心な大断言 699 01:03:16,039 --> 01:03:19,720 であります 700 01:03:20,000 --> 01:03:47,059 [音楽] 701 01:03:50,610 --> 01:03:55,950 [音楽] 702 01:03:57,650 --> 01:04:17,269 [笑い] 703 01:04:06,900 --> 01:04:17,269 [音楽] 704 01:04:24,720 --> 01:04:28,799 HH 705 01:04:29,360 --> 01:04:36,499 [笑い] 706 01:04:33,320 --> 01:04:36,499 [音楽] 707 01:04:40,830 --> 01:04:48,260 [音楽] 708 01:04:41,790 --> 01:04:48,260 [笑い] 709 01:04:55,839 --> 01:05:01,640 あ 710 01:04:58,120 --> 01:05:08,380 [音楽] 711 01:05:01,640 --> 01:05:15,860 [笑い] 712 01:05:08,380 --> 01:05:15,860 [音楽] 713 01:05:19,970 --> 01:05:24,630 [音楽] 714 01:05:20,990 --> 01:05:35,140 [笑い] 715 01:05:24,630 --> 01:05:44,940 [音楽] 716 01:05:35,140 --> 01:05:52,450 [笑い] 717 01:05:44,940 --> 01:05:52,450 [音楽] 718 01:05:54,640 --> 01:05:58,640 HO 55347

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