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1
00:00:10,049 --> 00:00:10,620
あ、ママ
2
00:00:10,620 --> 00:00:15,140
天気消えちゃったね
3
00:00:16,420 --> 00:00:17,360
大丈夫?
4
00:00:20,060 --> 00:00:22,180
すごい怖い
5
00:00:22,180 --> 00:00:24,380
ちょっとそばにおっていい?
6
00:00:30,000 --> 00:00:35,720
すべてはこの時のエレベーター事故から始まった
7
00:00:55,000 --> 00:00:56,160
夫の宅
8
00:00:56,200 --> 00:01:00,100
この顔が天国に旅立ってから数年が経っていた
9
00:01:01,600 --> 00:01:06,620
残されたユリは夫の連れ子である息子のヒトシと暮らしていた
10
00:01:07,820 --> 00:01:12,340
血は繋がっていないものの道を踏み外すことなく
11
00:01:12,880 --> 00:01:20,720
まっすぐ育ったヒτοシに優しく真面目だった 夫 の面影 を感じる今日 この頃
12
00:02:10,460 --> 00:02:13,320
明日は夫の命日である
13
00:02:14,680 --> 00:02:16,840
いつまでもくよくよしていられない
14
00:02:18,100 --> 00:02:20,060
これから進学を控えた無
15
00:02:20,200 --> 00:02:23,440
そこを女で一つで育てていくためには
16
00:02:24,080 --> 00:02:26,620
自分を強く持たなければならない
17
00:02:28,300 --> 00:02:29,920
七回帰を区切りにし
18
00:02:30,480 --> 00:02:32,100
気持ちを入れ替えるため
19
00:02:32,600 --> 00:02:35,560
ユリは今日まで手付かずにしていた
20
00:02:35,560 --> 00:02:38,040
遺品の整理を始めたのだった
21
00:02:39,680 --> 00:02:40,040
あれ?
22
00:02:42,400 --> 00:02:43,520
これなんだっけ
23
00:03:00,440 --> 00:03:02,180
こんなの取っておいたんだ
24
00:03:04,220 --> 00:03:06,740
それは夫がまだ元気だった頃
25
00:03:07,340 --> 00:03:11,780
夫婦の夜の営みを盛り上げるために買ってきた水着だ
26
00:03:11,780 --> 00:03:16,080
しかし当時若かったユリは
27
00:03:16,200 --> 00:03:19,460
あまりにも大胆なデザインを恥ずかしがり
28
00:03:19,940 --> 00:03:24,020
結局一枚も着ないままでしまっていたのだ
29
00:03:31,040 --> 00:03:32,680
ごめんなさい、あなた
30
00:03:33,720 --> 00:03:37,040
だって私まだあの頃若かったから
31
00:03:41,760 --> 00:03:42,920
また恵みやすい
32
00:03:42,920 --> 00:03:43,400
悲しかったし
33
00:03:54,320 --> 00:03:56,040
でも今なら着れるよ
34
00:05:03,159 --> 00:05:04,016
チョコレート
35
00:05:23,963 --> 00:05:24,820
チョコレート
36
00:05:50,503 --> 00:05:51,360
チョコレート
37
00:06:21,063 --> 00:06:21,920
チョコレート
38
00:06:35,740 --> 00:06:37,360
ねえどう?あなた
39
00:06:42,420 --> 00:06:43,140
やだ
40
00:06:44,060 --> 00:06:46,180
お肉こんなにはみ出てる
41
00:06:51,320 --> 00:06:52,940
こんなことになるんだったら
42
00:06:52,940 --> 00:06:55,860
あんたが言うように若い頃に着とけばよかった
43
00:06:58,820 --> 00:06:59,180
あれ
44
00:07:00,200 --> 00:07:01,620
あの頃が懐かしいなぁ
45
00:07:26,700 --> 00:07:27,820
若いなあ
46
00:07:30,360 --> 00:07:33,020
私もあなたも
47
00:07:34,600 --> 00:07:37,640
ひとしさんも全然大きくなくて
48
00:07:39,580 --> 00:07:41,680
やっぱりあんたの子供ね
49
00:07:43,640 --> 00:07:45,060
今じゃ大人になって
50
00:07:45,940 --> 00:07:47,020
あの頃のあなか
51
00:07:47,020 --> 00:07:47,660
そっくるよ
52
00:07:50,620 --> 00:07:51,380
ゆりは
53
00:07:52,040 --> 00:07:54,200
鷹尾との思い出に浸っていた
54
00:07:56,200 --> 00:07:58,060
友人の紹介で出会った頃
55
00:07:59,900 --> 00:08:05,100
そして結婚後の家族として過ごした楽しい思い出
56
00:08:06,800 --> 00:08:09,280
鷹尾と共に暮らした数年の時間
57
00:08:10,400 --> 00:08:13,680
そのすべてが良い記憶であった
58
00:08:15,660 --> 00:08:18,140
忘れようとすることもできない
59
00:08:18,140 --> 00:08:20,940
忘れることが出来ないのは当然だった
60
00:08:25,100 --> 00:08:26,280
懐かしいな
61
00:08:32,700 --> 00:08:34,820
夫の残した遺産もあり
62
00:08:35,480 --> 00:08:38,660
今の生活に不満があるわけではない
63
00:08:39,740 --> 00:08:40,480
だけど
64
00:08:41,580 --> 00:08:44,500
心の寂しさを拭うことはできなかった
65
00:08:46,300 --> 00:08:47,780
鷹尾との思い出で
66
00:08:48,320 --> 00:08:52,160
温かい気持ちに包まれたゆりはいつも
67
00:08:52,200 --> 00:08:55,380
その間にか心地よい眠りについていた
68
00:08:57,160 --> 00:08:57,720
ママ
69
00:09:03,140 --> 00:09:04,940
どうしよう私寝ちゃったんだ
70
00:09:05,700 --> 00:09:07,020
マモもう時間だよ
71
00:09:09,020 --> 00:09:11,760
ひとしさんちょっと待ってね
72
00:09:12,560 --> 00:09:13,700
早くしてよ
73
00:09:13,700 --> 00:09:14,480
分かってる
74
00:09:15,760 --> 00:09:16,760
こんな格好
75
00:09:16,760 --> 00:09:20,020
うっかり水着姿で眺めてしまった
76
00:09:20,200 --> 00:09:22,740
ユリはそのまま洋服を着ていた
77
00:09:24,600 --> 00:09:28,980
こんな姿をひとしに見られたらどう思われるか分からない
78
00:09:30,320 --> 00:09:32,080
咄嗟の判断だった
79
00:09:33,580 --> 00:09:34,980
もうどうしよう
80
00:09:35,900 --> 00:09:37,300
中水着だよ
81
00:09:37,300 --> 00:09:38,240
ママ開けるよ
82
00:09:44,920 --> 00:09:48,120
ちょっと着替えてた
83
00:09:48,200 --> 00:09:49,540
あ、そっか。
84
00:09:49,620 --> 00:09:50,020
うん。
85
00:09:52,400 --> 00:09:54,520
あれ?ママそれ何?
86
00:09:56,020 --> 00:09:56,460
あっ!
87
00:09:57,420 --> 00:10:01,840
いや…ううん、なんでもないの。
88
00:10:05,140 --> 00:10:06,420
で、なにかな?
89
00:10:07,240 --> 00:10:13,520
え、あー、明日父さんの命じだろ?お皿物買いに来るんじゃなかったけ?
90
00:10:14,320 --> 00:10:16,160
ああ、そうか、そうだね。
91
00:10:16,200 --> 00:10:19,620
あったよね じゃあ早く行こうか
92
00:10:20,320 --> 00:10:20,480
ねっ
93
00:10:33,860 --> 00:10:36,840
ただ親子で買い物に行くだけのはずだ
94
00:10:36,840 --> 00:10:41,940
この後 まさか
95
00:10:44,200 --> 00:10:46,400
あんなことになろうとは
96
00:11:16,800 --> 00:11:17,760
ねえママ
97
00:11:17,760 --> 00:11:19,320
ん?何
98
00:11:20,600 --> 00:11:23,120
パパのこと思い出してたの
99
00:11:23,940 --> 00:11:24,740
なんで
100
00:11:25,460 --> 00:11:28,340
いやだって明日メイン地だし
101
00:11:31,160 --> 00:11:32,040
少しね
102
00:11:33,960 --> 00:11:35,880
だから仏壇片付けてたんだ
103
00:11:48,860 --> 00:11:50,480
ママ
104
00:11:50,480 --> 00:11:55,080
天気消えちゃったね
105
00:11:56,360 --> 00:11:57,300
大丈夫?
106
00:12:00,480 --> 00:12:02,120
すごい怖い
107
00:12:02,120 --> 00:12:04,300
ちょっとそばにおっていい?
108
00:12:10,100 --> 00:12:12,200
ひとしの胸は高鳴っていた
109
00:12:13,640 --> 00:12:20,100
母だとはいえ血がつながっていない大人の女性の肉体が密着しているのである
110
00:12:21,580 --> 00:12:25,760
ゆりの柔らかな乳房が二の腕を挟み込む
111
00:12:27,700 --> 00:12:35,460
暗闇の恐怖で吹き出した甘酸っぱい汗とほんのり漂う化粧の香りが絡み合い
112
00:12:36,200 --> 00:12:38,000
柑橘系の匂いとなって
113
00:12:38,760 --> 00:12:41,040
ひとし伸び香に入り込んできた
114
00:12:42,580 --> 00:12:43,380
あ、そうだ
115
00:12:52,780 --> 00:12:54,540
これで少し明るくなったでしょ
116
00:12:56,580 --> 00:12:57,800
もう少しま
117
00:12:58,540 --> 00:13:00,300
ちょっともう怖くなくなかった?
118
00:13:02,160 --> 00:13:02,960
ちょっとだけ
119
00:13:09,480 --> 00:13:12,200
今も汗すごいよ
120
00:13:15,600 --> 00:13:17,500
空調止まってるから
121
00:13:26,100 --> 00:13:27,800
薄明かりに照らされ
122
00:13:28,840 --> 00:13:30,000
汎で潤った
123
00:13:30,840 --> 00:13:32,100
艶やかな百合の
124
00:13:32,200 --> 00:13:33,480
姿が浮かび上がる
125
00:13:35,300 --> 00:13:37,080
首筋の輝きは
126
00:13:38,020 --> 00:13:41,280
年頃の女独特の香りを放ち
127
00:13:42,360 --> 00:13:44,140
生めかしく光る
128
00:13:45,920 --> 00:13:49,900
密閉された空間の虫熱さと恐怖からであろう
129
00:13:51,040 --> 00:13:52,420
薄手のブラウスは
130
00:13:52,880 --> 00:13:55,680
湧き汗でびっしょり濡れている
131
00:13:57,240 --> 00:13:59,160
見るからに柔らかく
132
00:14:00,200 --> 00:14:02,600
息づきの良い白いうともも
133
00:14:03,960 --> 00:14:06,700
むしゃぶりつきたくなるようなふくらはぎは
134
00:14:06,700 --> 00:14:08,540
小刻みに震え
135
00:14:09,160 --> 00:14:11,060
野肉の揺れに合わせて
136
00:14:11,600 --> 00:14:14,500
ひとしの心もゆで動いていた
137
00:14:19,300 --> 00:14:20,820
ねぇ、ひどさん
138
00:14:23,520 --> 00:14:24,760
何?ママ
139
00:14:25,920 --> 00:14:28,080
私たち大丈夫かしら
140
00:14:30,800 --> 00:14:33,120
僕がいるから大丈夫だよ
141
00:14:34,020 --> 00:14:37,240
怯えるユリの前で男らしく振る舞うひとしは
142
00:14:38,060 --> 00:14:41,220
ヨギにいいところを見せたかったのだ
143
00:14:43,200 --> 00:14:45,800
彼女の女性らしさを目の当たりにして
144
00:14:46,820 --> 00:14:49,580
女として見てしまったのです
145
00:14:51,200 --> 00:14:52,260
あ、ひどいさん
146
00:14:53,280 --> 00:14:55,060
携帯で助け呼べない?
147
00:14:59,840 --> 00:15:02,420
ああ、ダメだ。限界だ
148
00:15:06,000 --> 00:15:07,260
どうしよう
149
00:15:09,080 --> 00:15:12,940
暗く狭いエレベーターに閉じ込められ
150
00:15:13,920 --> 00:15:17,460
ユリの心の中は不安で一杯だった
151
00:15:19,140 --> 00:15:21,680
電気の復旧もされる気配がない
152
00:15:23,120 --> 00:15:24,160
空調も止まっていた
153
00:15:24,200 --> 00:15:27,560
止まり、中はサウナのようだった。
154
00:15:28,660 --> 00:15:31,340
時間だけがイタズラに過ぎていった
155
00:15:32,980 --> 00:15:33,840
暑い…
156
00:15:38,920 --> 00:15:41,640
充電もいつまで持つか分からないし
157
00:15:42,540 --> 00:15:44,060
ライト切れちゃうかも
158
00:15:45,740 --> 00:15:47,420
そんなねえ怖い
159
00:15:49,220 --> 00:15:51,420
人一倍臆病なユリは
160
00:15:52,200 --> 00:15:57,180
反射的にひとしの腕に自分の 肘を掴んでいた
161
00:15:58,020 --> 00:16:01,480
一氏は興奮する気持ちを沈め
162
00:16:02,200 --> 00:16:03,580
ゆりと離れようとした
163
00:16:03,580 --> 00:16:07,300
ママ そんな近くにいると熱いよ
164
00:16:09,960 --> 00:16:11,700
でも暗いところ怖くて
165
00:16:15,320 --> 00:16:16,240
大丈夫だよ
166
00:16:16,740 --> 00:16:18,600
エレベーター管理会社の人が
167
00:16:20,200 --> 00:16:20,760
助けてくれるから
168
00:16:23,840 --> 00:16:24,240
でも
169
00:16:25,940 --> 00:16:27,300
暑さと興奮で
170
00:16:27,960 --> 00:16:30,140
カーッとなったひとしの頭は
171
00:16:30,720 --> 00:16:32,780
オーバーヒート寸前だった
172
00:16:34,780 --> 00:16:36,840
このままだと倒れてしまう
173
00:16:38,480 --> 00:16:39,760
咄嗟の判断だ
174
00:16:42,820 --> 00:16:45,380
ひたすさん?
175
00:16:45,960 --> 00:16:48,160
汗かき過ぎて脱水した
176
00:16:48,200 --> 00:16:48,960
なんで症状になっちゃうよ
177
00:16:48,960 --> 00:16:51,120
え、どうして
178
00:16:51,120 --> 00:16:56,540
だってこのままだとちょっと熱くてさ
179
00:16:57,420 --> 00:16:58,540
急に寝ちゃうんだから
180
00:17:11,360 --> 00:17:12,740
もう脱いだ方がいいんじゃないの
181
00:17:22,460 --> 00:17:24,040
恥ずかしがることなんてないよ
182
00:17:25,000 --> 00:17:26,620
それにそのままじゃ倒れちゃうよ
183
00:17:27,680 --> 00:17:29,900
僕たち親子なんだからさ
184
00:17:32,720 --> 00:17:33,520
そうだけど
185
00:17:37,260 --> 00:17:41,360
確かにユリも限界に達していた
186
00:17:43,500 --> 00:17:44,160
しかし
187
00:17:44,200 --> 00:17:51,200
しかし、彼女の服の下はムチムちの競泳水着を着ているのだ。
188
00:17:53,200 --> 00:18:00,280
血の繋がりがない親子だとはいえ、ひとしも今では立派な男だ
189
00:18:02,120 --> 00:18:04,980
若く勢力のあふれる男なのです
190
00:18:08,220 --> 00:18:12,080
もし何かの間違いが起きたら大変だわ
191
00:18:14,200 --> 00:18:15,900
若い男の前で
192
00:18:16,460 --> 00:18:18,940
共鋭水着姿になることなど
193
00:18:19,820 --> 00:18:21,400
ユリにはできなかった
194
00:18:30,720 --> 00:18:33,100
むっとこもった暑さに加え
195
00:18:33,860 --> 00:18:37,720
密閉された環境を生み出す空気の薄さで
196
00:18:38,680 --> 00:18:40,160
頭が真っ白になって
197
00:18:40,200 --> 00:18:43,640
なっていた ゆりの意識は
198
00:18:44,540 --> 00:18:46,240
もうろうとし始めていた
199
00:18:51,580 --> 00:18:54,540
まあ大丈夫んクリスんだよ
200
00:18:55,940 --> 00:19:01,780
行きちょっと息苦しいだけ やっぱり服にだほうがいい
201
00:19:02,600 --> 00:19:04,380
そのじゃあ最悪死んじゃう
202
00:19:08,200 --> 00:19:10,160
服だけはちょっと…
203
00:19:12,480 --> 00:19:15,160
ママ、落ち着いて聞いて
204
00:19:16,180 --> 00:19:17,460
マムが服脱ぐなら
205
00:19:18,860 --> 00:19:20,560
僕あっち向いてるから
206
00:19:21,280 --> 00:19:24,100
それに携帯のライトも消すしさ
207
00:19:24,640 --> 00:19:24,960
ね?
208
00:19:26,420 --> 00:19:27,280
危ないよ
209
00:19:29,400 --> 00:19:30,040
ホント?
210
00:19:32,820 --> 00:19:34,320
ぼく向こうをむいているから
211
00:19:43,120 --> 00:19:45,200
本当にそっち向いててくれる?
212
00:19:49,440 --> 00:19:50,260
絶対ね
213
00:19:51,700 --> 00:19:53,800
ちゃんと僕も浮いてるよ
214
00:21:19,300 --> 00:21:21,180
思い切って振り返りたい
215
00:21:22,880 --> 00:21:27,900
ひとしはゆりの水着姿を見たい衝動に駆られていたが
216
00:21:28,780 --> 00:21:32,020
なんとか最後の理性でこらえていた
217
00:21:34,320 --> 00:21:35,840
エレベーターの中は
218
00:21:36,840 --> 00:21:40,120
汗ばむユリが放出する女性ホルモンにあふれ
219
00:21:40,840 --> 00:21:42,860
人間のメスが醸し出す
220
00:21:42,860 --> 00:21:45,420
スケベな咆哮が充満していた
221
00:21:46,980 --> 00:21:47,820
ひとしは
222
00:21:48,480 --> 00:21:52,360
まさかママが水着姿だとは思うはずもなく
223
00:21:53,360 --> 00:21:55,920
高鳴る胸の鼓動を沈めるのに
224
00:21:56,200 --> 00:21:57,500
必死であった
225
00:22:00,940 --> 00:22:03,500
ママ、やっぱ服脱いだ方がいいでしょう
226
00:22:05,880 --> 00:22:06,680
そうだね
227
00:22:09,540 --> 00:22:11,140
でも絶対見ないでね
228
00:22:16,940 --> 00:22:17,960
あっ着いた!
229
00:22:19,300 --> 00:22:20,320
もう足無いマア
230
00:22:24,200 --> 00:22:27,060
じゃあ、見ないで! 何だろう?
231
00:22:27,300 --> 00:22:27,920
ちょっと待って。
232
00:22:29,120 --> 00:22:31,200
嫌なのを見なくても恥ずかしいからね。
233
00:22:33,520 --> 00:22:35,820
ほら、そっちに来ないと…
234
00:22:42,520 --> 00:22:47,600
お父さんが遺品整理してたら
235
00:22:49,100 --> 00:22:50,460
水着出てきて
236
00:22:54,160 --> 00:22:55,580
懐かしいなと思って
237
00:22:57,980 --> 00:23:00,260
だからもう止めないで本当に
238
00:23:06,360 --> 00:23:09,020
尻肉に食い込む競泳水着
239
00:23:10,860 --> 00:23:14,000
睡眠スクールに通ってるわけでもないのに
240
00:23:14,900 --> 00:23:17,620
なんでママが水服着てるの
241
00:23:18,780 --> 00:23:19,620
ひとしは
242
00:23:20,200 --> 00:23:24,700
目の当たりにした現実を理解することができなかった
243
00:23:27,100 --> 00:23:29,800
情欲の扉は開こうとしている
244
00:23:31,120 --> 00:23:33,380
透き通るようなママの肌
245
00:23:33,380 --> 00:23:39,500
ふくよかでぽちゃぼちゃと柔らかそうな肉体からあふれ出た汗は
246
00:23:40,160 --> 00:23:42,060
だくだクと湧き出ている
247
00:23:44,020 --> 00:23:47,700
水着からはみ出ただらしのない贅肉は
248
00:23:48,200 --> 00:23:51,540
若い男の興奮をぼっきさせる
249
00:23:52,780 --> 00:23:55,900
肉汁はエレベーター内に
250
00:23:55,900 --> 00:23:58,660
陰欲の香水をまき散らしていた
251
00:24:00,440 --> 00:24:02,320
こんないやらしい体なら
252
00:24:02,320 --> 00:24:05,100
見るなと言われても見てしまう
253
00:24:07,940 --> 00:24:08,720
ママ
254
00:24:08,720 --> 00:24:10,340
ちょっと見ないで
255
00:24:10,340 --> 00:24:12,180
いやいや見てないって
256
00:24:12,180 --> 00:24:13,640
もうまたよ
257
00:24:13,640 --> 00:24:15,240
腹が死んだから
258
00:24:15,240 --> 00:24:16,160
落ち着いて
259
00:24:16,200 --> 00:24:16,520
靴着いて
260
00:24:17,040 --> 00:24:18,020
もうやだ
261
00:24:18,020 --> 00:24:20,480
それ水着だよね
262
00:24:21,440 --> 00:24:22,920
下着じゃないよね
263
00:24:24,700 --> 00:24:26,440
水服だったら別に
264
00:24:27,100 --> 00:24:28,700
見られても平気だよ
265
00:24:31,560 --> 00:24:34,880
だってこんなやらしい格好なんだ
266
00:24:36,240 --> 00:24:36,700
大丈夫
267
00:24:40,280 --> 00:24:41,800
ほんと、みないで
268
00:24:44,200 --> 00:24:45,600
ママは嫌らしくないって
269
00:24:47,220 --> 00:24:48,060
大丈夫だから
270
00:24:49,160 --> 00:24:50,420
ダメだよ
271
00:24:54,280 --> 00:24:55,760
本当そっち向いてて
272
00:24:55,760 --> 00:24:59,880
いや、本当に
273
00:24:59,880 --> 00:25:00,780
言い出しきれないから
274
00:25:02,260 --> 00:25:02,700
大丈夫
275
00:25:02,700 --> 00:25:03,060
大丈夫
276
00:25:03,840 --> 00:25:04,280
本当?
277
00:25:11,160 --> 00:25:12,080
本当だよね
278
00:25:13,500 --> 00:25:16,360
それに僕たち親子だしね
279
00:25:20,220 --> 00:25:21,980
本当に嬉しくない
280
00:25:27,540 --> 00:25:31,120
落ち着きを取り戻したゆりの目に飛び込んできたのは
281
00:25:32,600 --> 00:25:38,080
みずみざしく若さにあふれたひとしの胸板だった
282
00:25:40,200 --> 00:25:43,500
久しぶりに見る、男の裸体だった。
283
00:25:44,300 --> 00:25:48,540
落ち着きを取り戻したからこそわかるその形。
284
00:25:51,080 --> 00:25:54,060
それは亡き夫のものとそっくりだた。
285
00:25:56,960 --> 00:26:00,240
そして思わず見てしまった息子の股間は
286
00:26:01,120 --> 00:26:06,420
天に向かって直立し想像以上の成長を誇示していた。
287
00:26:08,200 --> 00:26:14,880
義理とはいえ知らない間に大人へ と変わりつつある息子を男として
288
00:26:14,880 --> 00:26:20,980
見てしまったのだ 親子の気持ちは高まっていた
289
00:26:21,880 --> 00:26:30,140
あっそうだ あっすいません
290
00:26:32,080 --> 00:26:33,280
すいません、聞こえますか?
291
00:26:39,220 --> 00:26:40,020
ダメか
292
00:26:42,440 --> 00:26:43,360
あ、ねえ
293
00:26:44,080 --> 00:26:44,880
あのさ
294
00:26:45,900 --> 00:26:47,640
映画で見たことあるんだけど
295
00:26:48,600 --> 00:26:50,300
エレベーターが止まった時に
296
00:26:51,120 --> 00:26:53,860
天井裏から抜け出すのってあるじゃん
297
00:26:55,740 --> 00:26:56,820
あれやってみようよ
298
00:26:57,240 --> 00:26:57,640
えっ
299
00:26:57,640 --> 00:26:59,220
ママ乗って
300
00:27:01,080 --> 00:27:04,040
この状況下では仕方がないこととはい
301
00:27:04,200 --> 00:27:08,460
いえ、彼女には一末の不安があった。
302
00:27:10,120 --> 00:27:15,700
若い肉体に興奮を覚え間違いを起こさないかという心配。
303
00:27:16,880 --> 00:27:25,580
それ以上にもとも高いところが苦手なため肩車でバランスを保つ自信がなかったのだ。
304
00:27:27,740 --> 00:27:32,160
その上少し体重も増えていたことも心拍子でした。
305
00:27:32,200 --> 00:27:33,000
の一つだった
306
00:27:34,900 --> 00:27:36,420
ひとしはもちろん
307
00:27:36,940 --> 00:27:37,780
興奮していた
308
00:27:38,720 --> 00:27:40,740
水着越しに膨れ上がった
309
00:27:40,740 --> 00:27:41,400
ドテマンが
310
00:27:41,900 --> 00:27:43,280
後頭部に当たり
311
00:27:44,280 --> 00:27:46,440
プニプリのマシュマロのような
312
00:27:46,440 --> 00:27:46,880
桃が
313
00:27:47,600 --> 00:27:49,640
頭を挟み込む興分は
314
00:27:50,080 --> 00:27:52,040
最高潮に達していった
315
00:27:53,000 --> 00:27:53,400
そして
316
00:27:54,340 --> 00:27:55,620
ゆりの不安は
317
00:27:55,620 --> 00:27:56,600
的中した
318
00:27:59,200 --> 00:28:00,000
え、す?
319
00:28:05,720 --> 00:28:08,120
なんとか天井を探ったものの
320
00:28:08,640 --> 00:28:10,540
恐怖心で安定しない
321
00:28:11,640 --> 00:28:12,400
その上
322
00:28:13,080 --> 00:28:17,080
女体のぬくもりに浮かれた人氏がバランスを崩し
323
00:28:18,940 --> 00:28:19,460
ちょっ
324
00:28:26,040 --> 00:28:27,100
ごめんなさい
325
00:28:30,060 --> 00:28:31,640
ひとしの目の前には
326
00:28:32,440 --> 00:28:34,420
痛さも忘れるほどの
327
00:28:34,920 --> 00:28:37,400
とんでもない光景が広がっていた
328
00:28:38,480 --> 00:28:41,180
転倒して床に放り出されたゆりは
329
00:28:41,780 --> 00:28:43,640
水着姿のことなどを
330
00:28:43,640 --> 00:28:44,060
忘れ
331
00:28:44,640 --> 00:28:45,860
痛みあまり
332
00:28:46,300 --> 00:28:47,760
だらしない格好を
333
00:28:47,760 --> 00:28:48,780
してしまったのだ
334
00:28:53,580 --> 00:28:54,320
一緒だよ
335
00:28:56,200 --> 00:28:57,180
あっ、あつっ
336
00:28:59,200 --> 00:28:59,440
いや
337
00:29:08,486 --> 00:29:09,200
ああ、いや
338
00:29:09,200 --> 00:29:11,160
ごめんなさい
339
00:29:12,320 --> 00:29:13,280
や
340
00:29:15,180 --> 00:29:19,000
あぁ、ごまんね
341
00:29:19,000 --> 00:29:23,180
違うんだよ
342
00:29:24,200 --> 00:29:28,500
あの、興奮したのがそういうわけじゃなくて
343
00:29:29,220 --> 00:29:37,020
あ…興分してたの?
344
00:29:40,060 --> 00:29:40,580
いや
345
00:29:42,160 --> 00:29:43,460
どうすんの
346
00:29:45,220 --> 00:29:45,820
やっ
347
00:29:45,820 --> 00:29:47,560
マナーだ
348
00:29:48,340 --> 00:29:49,320
っていうか
349
00:29:49,320 --> 00:29:50,160
その
350
00:29:52,200 --> 00:29:52,840
えっと…
351
00:29:55,940 --> 00:29:56,540
私?
352
00:30:01,420 --> 00:30:03,740
だって、あの
353
00:30:04,940 --> 00:30:06,280
ママが
354
00:30:09,000 --> 00:30:10,360
ま、マアのせいな
355
00:30:10,360 --> 00:30:11,120
せだから
356
00:30:13,440 --> 00:30:15,240
そんな格好して
357
00:30:16,220 --> 00:30:16,820
なんか
358
00:30:17,900 --> 00:30:18,920
綺麗だし
359
00:30:20,200 --> 00:30:24,960
いやらしいし、それでちょっと興奮しちゃったっていうか
360
00:30:27,460 --> 00:30:29,680
あー ごめんね変な格好して
361
00:30:32,580 --> 00:30:35,700
別に変 な格 行っては思わない
362
00:30:43,280 --> 00:30:45,460
女の子と思ってるというか
363
00:30:51,880 --> 00:30:52,880
私のこと?
364
00:30:57,740 --> 00:30:59,120
あたしの事
365
00:31:00,160 --> 00:31:01,180
そういう風に
366
00:31:02,180 --> 00:31:03,440
思っててくれたの
367
00:31:14,320 --> 00:31:15,320
どうしたの
368
00:31:16,200 --> 00:31:17,580
ママが好きだ
369
00:31:18,960 --> 00:31:20,900
ねえちょっと待って
370
00:31:20,900 --> 00:31:23,380
ダメだってば
371
00:31:25,300 --> 00:31:26,800
落ち着いて
372
00:31:26,800 --> 00:31:29,780
ダめだよ
373
00:31:29,780 --> 00:31:30,520
一回だけ
374
00:31:31,680 --> 00:31:33,340
ダミだったら
375
00:31:33,340 --> 00:31:34,140
なんで
376
00:31:34,140 --> 00:31:35,420
ダイサン
377
00:31:35,420 --> 00:31:37,920
やだ
378
00:31:39,440 --> 00:31:39,820
落として
379
00:31:44,200 --> 00:31:44,980
ちょっと待ってて
380
00:31:45,960 --> 00:31:46,780
やだ
381
00:31:47,600 --> 00:31:48,120
ねぇ
382
00:31:48,960 --> 00:31:50,100
嫌だってば
383
00:31:51,520 --> 00:31:54,200
どれこなしできないよそんなこと
384
00:31:54,200 --> 00:31:55,480
ねえ ちょっと
385
00:31:55,480 --> 00:31:56,860
いや だっ て ば
386
00:31:56,860 --> 00:31:57,940
ヤダ
387
00:32:03,120 --> 00:32:04,800
怖いから止めて
388
00:32:04,800 --> 00:32:06,100
一回だけ
389
00:32:06,100 --> 00:32:08,480
駄目だよ
390
00:32:08,480 --> 00:32:09,460
もう
391
00:32:12,200 --> 00:32:12,760
ダメだってば
392
00:32:13,940 --> 00:32:15,280
ちょっと落ち着いて
393
00:32:15,280 --> 00:32:16,480
ほら
394
00:32:16,480 --> 00:32:18,660
先だから
395
00:32:23,380 --> 00:32:24,660
駄目だよ
396
00:32:31,120 --> 00:32:33,260
ねえ ちょっと落として
397
00:32:36,740 --> 00:32:38,840
突然の告白は
398
00:32:40,200 --> 00:32:43,080
ユリの心を動かすには十分だった
399
00:32:45,280 --> 00:32:47,360
もし普段通りであれば
400
00:32:47,920 --> 00:32:50,960
理性がそれを止めていただろう
401
00:32:52,260 --> 00:32:56,320
ヨギは彼女の姿を見てイキリ立ち
402
00:32:57,280 --> 00:32:59,140
役者を喰わんとばかりに
403
00:32:59,880 --> 00:33:03,740
こちらに頭を向けた欲望の直律を
404
00:33:03,740 --> 00:33:06,340
目の当たり にしてしまったのだ
405
00:33:09,140 --> 00:33:10,880
我慢ができなかった
406
00:33:17,380 --> 00:33:20,380
若くみずみズしい柔らかな舌が
407
00:33:21,240 --> 00:33:24,560
口の中を優しく刺激する
408
00:33:27,120 --> 00:33:28,400
ああ、伝わる
409
00:33:29,380 --> 00:33:30,660
传ってくれ
410
00:33:31,800 --> 00:33:33,720
ひとしさんのはついたよ
411
00:33:34,520 --> 00:33:36,100
男臭い匂い
412
00:33:37,200 --> 00:33:41,040
とろけるような甘い唾液の味
413
00:33:42,840 --> 00:33:43,720
美味しい
414
00:33:46,320 --> 00:33:48,180
こんなの久しぶりすぎる
415
00:33:49,400 --> 00:33:53,560
それに本当にあの人にそっくり
416
00:33:54,520 --> 00:33:55,360
もっと
417
00:33:55,360 --> 00:33:58,060
もット味わっていたい
418
00:34:00,220 --> 00:34:01,660
そんな言葉が
419
00:34:02,360 --> 00:34:04,160
ゆりの脳裏に浮かび
420
00:34:06,240 --> 00:34:08,740
息子のフレッシュな舌遣いに
421
00:34:09,520 --> 00:34:13,100
彼女の体は熱く燃え出した
422
00:34:19,320 --> 00:34:20,600
熟してはいるが
423
00:34:21,480 --> 00:34:24,300
ぷくっと膨れ上がった大きな尻に
424
00:34:25,220 --> 00:34:27,520
しなやかな指が食い込む
425
00:34:29,180 --> 00:34:30,920
手のひらいっぱいになって
426
00:34:30,920 --> 00:34:32,160
胸一杯に収まった桃の皮
427
00:34:32,200 --> 00:34:36,520
本日はウニブリとつぶれんばかりに掴まれるたびに
428
00:34:37,720 --> 00:34:42,820
女の舌は若い男の喉の奥へと伸びていく
429
00:34:58,240 --> 00:34:59,680
うすっこい
430
00:35:01,980 --> 00:35:03,640
ています
431
00:35:12,380 --> 00:35:14,680
あっは
432
00:35:23,960 --> 00:35:24,460
なった
433
00:37:10,320 --> 00:37:12,180
外れちゃうの?
434
00:37:19,080 --> 00:37:20,080
お前、見せて。
435
00:37:21,020 --> 00:37:22,220
恥ずかしい
436
00:37:27,580 --> 00:37:32,520
やっぱ綺麗
437
00:37:35,080 --> 00:37:36,500
すごい立ってる
438
00:37:38,780 --> 00:37:39,920
恣らしい
439
00:37:48,200 --> 00:37:54,340
はぁっはーはっ はああ
440
00:38:02,300 --> 00:38:02,740
me
441
00:38:05,800 --> 00:38:06,300
ああ
442
00:38:19,000 --> 00:38:19,500
ああ
443
00:38:41,080 --> 00:38:44,160
あっ ポチッと膨れ上がっ
444
00:38:44,200 --> 00:38:49,080
ダニュー島の突起は 女のエクスタシーを表していた
445
00:38:50,580 --> 00:38:52,920
指先が軽く触れるだけで
446
00:38:53,840 --> 00:38:57,460
喘ぎ声が引欲のメロディー を奏でる
447
00:38:58,980 --> 00:39:01,680
アヘアへと転調を繰り返し
448
00:39:02,700 --> 00:39:05,100
陰微な組曲は続いていく
449
00:39:12,200 --> 00:39:13,820
恥ずかしいよ
450
00:39:40,200 --> 00:39:41,220
この子はどうなっているんですか?
451
00:39:42,180 --> 00:39:42,940
ダメだ
452
00:39:44,120 --> 00:39:44,480
こう?
453
00:40:00,080 --> 00:40:00,880
いや、駄目
454
00:40:00,880 --> 00:40:02,240
何してるの
455
00:40:24,540 --> 00:40:25,360
気持ちがいい
456
00:40:25,940 --> 00:40:26,780
気持ちよかった
457
00:41:04,200 --> 00:41:10,460
敏感さを増した乳首は舌から絡みつく スベスべの唾液で
458
00:41:11,260 --> 00:41:13,240
更に感じやすくなった
459
00:41:14,660 --> 00:41:17,420
吸い付かれ刺激され
460
00:41:18,260 --> 00:41:22,420
今まで味わったことがない凶楽へと誘われた
461
00:41:32,200 --> 00:41:32,880
うっ!
462
00:41:33,420 --> 00:41:34,000
おぅっ
463
00:41:40,880 --> 00:41:42,500
ダメだよ、電話がかからない
464
00:41:58,680 --> 00:41:59,920
駄目だよねここは
465
00:42:08,060 --> 00:42:11,900
こっちもすっごい熱くなってる
466
00:42:15,640 --> 00:42:17,200
これ筋肉を濡らして
467
00:42:17,200 --> 00:42:19,380
難しいから
468
00:42:32,260 --> 00:42:35,660
三重女独特の太ももに浮き上がった
469
00:42:35,660 --> 00:42:37,260
セルライトが揺れている
470
00:42:37,260 --> 00:42:40,560
生地の上からとはいえ
471
00:42:41,040 --> 00:42:42,340
ゆっくりと
472
00:42:42,960 --> 00:42:45,140
いやらしくまんすじをなぞられて
473
00:42:46,740 --> 00:42:48,140
ユリの視界は
474
00:42:48,940 --> 00:42:51,660
ぼんやりした霧に覆われたように
475
00:42:52,520 --> 00:42:54,440
真っ白な世界に
476
00:42:54,980 --> 00:42:56,160
包み込まれつつ
477
00:42:57,220 --> 00:43:01,420
はぁっはー
478
00:43:06,260 --> 00:43:08,340
そんなことってダメだった
479
00:43:30,200 --> 00:43:31,160
やるな
480
00:43:34,200 --> 00:43:35,900
なんかしっとりしてきてきた
481
00:43:35,900 --> 00:43:38,040
目がつけていく
482
00:43:50,140 --> 00:43:51,960
ここも見ていい?
483
00:43:54,140 --> 00:43:56,600
いいでしょ
484
00:44:01,720 --> 00:44:03,120
ねえ
485
00:44:03,120 --> 00:44:05,760
こわい
486
00:44:11,100 --> 00:44:15,460
すっごいきれい
487
00:44:21,440 --> 00:44:22,480
恥ずかしいから
488
00:44:22,480 --> 00:44:24,620
もっとよく見せて
489
00:44:34,300 --> 00:44:39,800
盛り上がった地球の割れ目からはみ出た肉びらに
490
00:44:40,720 --> 00:44:46,780
滑り込む指の刺激に興奮の白濁液が漏れてくる
491
00:44:48,200 --> 00:44:51,300
人より肉厚な大陰神の中では
492
00:44:52,000 --> 00:44:54,780
血口がぱっくり開き
493
00:44:55,580 --> 00:44:59,080
そのたくましい指の侵入を待っていた
494
00:45:02,530 --> 00:45:03,030
ああ
495
00:45:03,030 --> 00:45:07,890
はぁっ はぁ
496
00:45:08,770 --> 00:45:12,490
アースくらいです
497
00:45:21,245 --> 00:45:22,530
パンク5 グループ
498
00:45:22,530 --> 00:45:23,950
ダーツってどうしたのかな?
499
00:45:24,050 --> 00:45:25,290
あー気持ちいい
500
00:46:12,250 --> 00:46:14,530
はじめての経験だった
501
00:46:15,910 --> 00:46:18,270
吹き上がった寒気の水流は
502
00:46:18,970 --> 00:46:22,010
地球の奥底から洪水となって
503
00:46:22,010 --> 00:46:22,910
吐きこぼれた
504
00:46:24,150 --> 00:46:29,250
生温かい感触がひとしの手に伝わる
505
00:46:31,010 --> 00:46:34,630
気持ちよすぎて漏らししちゃった
506
00:46:36,070 --> 00:46:40,910
ひどいさんの前でこんなにびしょびろにしっちゃって
507
00:46:42,230 --> 00:46:43,410
恥ずかしいわ
508
00:46:45,910 --> 00:46:51,110
絶頂と恵さが頭の中で交差していた
509
00:47:21,936 --> 00:47:22,650
ああっはぁ
510
00:47:22,650 --> 00:47:25,670
あげああ
511
00:47:25,670 --> 00:47:27,210
me
512
00:47:41,390 --> 00:47:44,730
うんとこ
513
00:47:48,150 --> 00:47:49,550
あ、もう
514
00:48:05,379 --> 00:48:05,950
高尾さん
515
00:48:05,950 --> 00:48:06,830
気もちいね
516
00:48:15,396 --> 00:48:16,110
あーごめん
517
00:48:27,310 --> 00:48:30,810
たくましく成長したひとしの指使いは
518
00:48:31,730 --> 00:48:36,990
夫のそれと同じような快楽を味合わせてくれた
519
00:48:38,850 --> 00:48:40,170
ゆりは思わず
520
00:48:40,910 --> 00:48:43,290
夫の名前を叫んでいた
521
00:48:45,170 --> 00:48:46,390
気持ちよくして
522
00:48:57,150 --> 00:48:59,850
7年ぶりの肉竿の感触が
523
00:49:00,430 --> 00:49:02,190
手のひらに伝わる
524
00:49:04,190 --> 00:49:05,410
ドクドキと
525
00:49:06,270 --> 00:49:08,390
脈打つ若章の大きさを
526
00:49:08,390 --> 00:49:09,390
確かめるように
527
00:49:10,430 --> 00:49:11,930
ゆっくりと
528
00:49:12,150 --> 00:49:15,250
小さな立堂で、しこしこと至極。
529
00:49:17,110 --> 00:49:19,630
あの人のおちんちにそっくりだわ。
530
00:49:20,910 --> 00:49:22,870
こんなところまで似ちゃうのね。
531
00:49:24,190 --> 00:49:28,090
子顔を濡らしつつも感動を覚えていた。
532
00:49:31,210 --> 00:49:36,350
そして欲望のままに息子のペニスを食い込んでいた.
533
00:50:08,150 --> 00:50:11,030
あー、おいしい?
534
00:50:12,270 --> 00:50:13,970
うん、気持ちいい
535
00:50:24,370 --> 00:50:26,730
もう 気もよくなって くれてる
536
00:50:27,290 --> 00:50:28,950
そう、きもちい
537
00:50:47,710 --> 00:50:53,750
はい 使い訳が入っていた
538
00:50:54,690 --> 00:50:56,090
me
539
00:51:13,070 --> 00:51:13,510
くっ
540
00:51:33,130 --> 00:51:34,870
どこが気持ちいいの?
541
00:51:36,690 --> 00:51:38,350
この先ですよ
542
00:52:02,530 --> 00:52:05,150
あ~ん~
543
00:52:09,190 --> 00:52:09,690
うん~
544
00:52:25,150 --> 00:52:25,870
もわっ
545
00:53:10,570 --> 00:53:12,850
お腹が
546
00:53:35,590 --> 00:53:41,250
7年の禁欲は彼女の淫乱な本性をさらけ出し
547
00:53:42,110 --> 00:53:47,110
かつてないほどの吸引力で口まんこいっぱいに
548
00:53:47,550 --> 00:53:50,270
膨張したペニスをむしゃぶり上げる
549
00:53:52,150 --> 00:53:54,550
引欲のモンスターと化したユリは
550
00:53:55,230 --> 00:53:57,430
まるでAV女優のように
551
00:53:57,970 --> 00:54:00,730
すけべなフェラチオを繰り返した
552
00:54:03,310 --> 00:54:05,950
ちょっともう、お顔にできない
553
00:54:08,690 --> 00:54:09,870
入れてもいい?
554
00:54:12,690 --> 00:54:15,230
あ、いやそれはダメだよ
555
00:54:15,230 --> 00:54:17,270
いれるのは駄目だって
556
00:54:17,810 --> 00:54:18,450
や、ダめ
557
00:54:30,790 --> 00:54:33,330
最後の理性が挿入を拒む
558
00:54:34,850 --> 00:54:35,490
しかし
559
00:54:36,610 --> 00:54:41,550
快楽の味を思い出したユリの陰部はぱっぷりと開き
560
00:54:42,470 --> 00:54:44,670
生き立つ隠形の挫入
561
00:54:44,670 --> 00:54:47,310
心待ちにしていたのだ
562
00:54:48,150 --> 00:54:49,630
一回だけ
563
00:54:50,150 --> 00:54:51,090
いいでしょ
564
00:54:51,090 --> 00:54:53,170
二回だよ
565
00:55:13,416 --> 00:55:14,130
もういいの
566
00:55:32,570 --> 00:55:33,730
久しく
567
00:55:33,730 --> 00:55:34,690
ご無沙汰だった
568
00:55:35,950 --> 00:55:37,190
肉の塊
569
00:55:37,190 --> 00:55:38,610
の熱い感触
570
00:55:38,610 --> 00:55:41,390
血つひらにまとわり付く
571
00:55:42,610 --> 00:55:44,110
解き放たせる
572
00:55:44,150 --> 00:55:48,370
慣れた降伏の悲鳴がエレベーター の中に響いていた
573
00:55:49,990 --> 00:55:56,690
すべそべとしたペニスを隠蔽な リズムで感極まった蜘蛛は
574
00:55:57,370 --> 00:56:01,690
中で何度もキュッと締め付け続ける
575
00:56:03,990 --> 00:56:10,370
今は亡き夫の面影が居ない挿入 されている股間でも伝わる
576
00:56:13,270 --> 00:56:13,830
やめて
577
00:57:16,190 --> 00:57:18,410
あっはっ はぁ
578
00:57:21,330 --> 00:57:22,990
ああ あ
579
00:57:39,170 --> 00:57:39,670
ああ
580
00:57:40,470 --> 00:57:41,310
だめそうだよ
581
00:57:41,310 --> 00:57:42,070
くっしゃられ
582
00:57:47,690 --> 00:57:48,190
はぁん
583
00:57:57,270 --> 00:57:59,510
それについて食べてい
584
00:58:01,550 --> 00:58:02,050
ええ
585
00:58:06,030 --> 00:58:07,730
頭がすいちゃう
586
00:58:12,370 --> 00:58:13,490
ただでに
587
00:58:44,650 --> 00:58:46,050
よっちー
588
00:58:55,150 --> 00:58:55,650
ウシャ
589
00:59:18,330 --> 00:59:19,730
えっ
590
00:59:37,436 --> 00:59:38,150
ああっはぁ
591
00:59:38,150 --> 00:59:40,150
ファンを
592
00:59:58,630 --> 00:59:59,350
はぁ ああ
593
01:00:30,170 --> 01:00:32,450
くっ
594
01:01:01,770 --> 01:01:04,210
だめ
595
01:01:34,630 --> 01:01:35,710
いつの間にか
596
01:01:36,750 --> 01:01:39,930
こんなにたくましく育った息子のピストン
597
01:01:39,930 --> 01:01:42,870
何度も絶頂を迎える
598
01:01:45,050 --> 01:01:47,550
もう親子と関係など忘れ
599
01:01:48,150 --> 01:01:51,230
生をむさぼる獣の香味のように
600
01:01:52,010 --> 01:01:53,530
本能のままに
601
01:01:54,330 --> 01:01:56,610
雄の象徴を味わっていた
602
01:02:20,370 --> 01:02:20,870
ああ
603
01:02:29,670 --> 01:02:30,170
ええ
604
01:02:30,170 --> 01:02:32,690
me
605
01:03:14,150 --> 01:03:14,910
くっ
606
01:03:22,510 --> 01:03:23,010
こっち
607
01:03:29,550 --> 01:03:31,010
ぐ
608
01:03:33,610 --> 01:03:35,110
ン
609
01:03:40,150 --> 01:03:41,250
はぁっ はぁ
610
01:03:43,070 --> 01:03:47,190
こんなに疲れたらまた行っちゃう
611
01:03:48,150 --> 01:03:48,610
うわあ
612
01:03:52,470 --> 01:03:53,810
腹が痛い
613
01:03:53,810 --> 01:03:54,230
ちゃう
614
01:03:56,830 --> 01:03:57,490
いく
615
01:04:18,010 --> 01:04:18,670
すいません
616
01:04:19,270 --> 01:04:21,270
エレベーター会場の方ですけども
617
01:04:21,710 --> 01:04:22,990
中に人いますか
618
01:04:26,210 --> 01:04:27,530
申し訳ございませんです
619
01:04:27,530 --> 01:04:29,470
今すぐ着きさせますので
620
01:04:29,850 --> 01:04:31,610
もう少しだけご進行ください
621
01:04:33,510 --> 01:04:34,230
わかりました
622
01:04:48,070 --> 01:04:49,450
お願いやめないで
623
01:04:51,050 --> 01:04:55,390
人が来る前に終わらせればいいから
624
01:04:57,450 --> 01:04:58,730
お願い早く落として
625
01:04:59,310 --> 01:05:01,970
このまま終えられることはできなかった
626
01:05:03,570 --> 01:05:03,930
さ
627
01:05:04,150 --> 01:05:09,130
久々に訪れた絶頂は、男の白い性を欲していた。
628
01:05:10,870 --> 01:05:21,850
ユリは昔のように経験したことがない最高の悪夢を求めていたのだ。
629
01:05:23,430 --> 01:05:30,390
この密室で生に狂うメス野獣になり果てていた
630
01:05:32,150 --> 01:05:32,710
あーーーっ
631
01:06:06,410 --> 01:06:06,910
くぅー
632
01:06:07,750 --> 01:06:10,810
早い
633
01:06:10,810 --> 01:06:13,510
やっちゃう
634
01:06:30,870 --> 01:06:31,610
あ、気持ちいい
635
01:06:32,150 --> 01:06:33,230
あーにもいて
636
01:06:39,290 --> 01:06:40,570
自転車ですよね
637
01:06:46,930 --> 01:06:48,190
ちょっとどうしたら良い?
638
01:06:49,590 --> 01:06:49,950
パッパ
639
01:06:49,950 --> 01:06:50,570
イタリー
640
01:07:07,316 --> 01:07:08,030
はぁっはっ
641
01:07:08,030 --> 01:07:10,830
あ、大丈夫だ
642
01:07:20,490 --> 01:07:21,130
やめくれ
643
01:07:21,130 --> 01:07:22,590
なにしよ
644
01:07:24,730 --> 01:07:27,570
ユリはつつない射精を拒まなかった
645
01:07:29,410 --> 01:07:32,090
幾度となく訪れた絶頂で
646
01:07:32,990 --> 01:07:35,330
頭の中は真っ白だった
647
01:07:37,370 --> 01:07:38,750
この二人きりで
648
01:07:39,530 --> 01:07:42,330
この狭い空間に閉じ込められた
649
01:07:43,850 --> 01:07:47,410
二里は親子の関係を忘れ
650
01:07:47,970 --> 01:07:50,390
男と女になってしまった
651
01:07:52,150 --> 01:07:54,210
冷静さを取り戻したの
652
01:07:55,310 --> 01:07:57,150
ビルの管理会社から
653
01:07:57,770 --> 01:08:00,030
謝罪を受けている時であった
654
01:08:02,470 --> 01:08:03,890
欲望のままに
655
01:08:04,830 --> 01:08:06,190
とんでもないこと
656
01:08:06,830 --> 01:08:08,010
してしまった
657
01:08:10,530 --> 01:08:12,190
後の祭りだった
658
01:08:31,290 --> 01:08:34,670
結局買い物には行かなかった
659
01:08:36,650 --> 01:08:38,570
家に帰ってからのユリは
660
01:08:39,090 --> 01:08:40,490
二人しか知らない
661
01:08:41,010 --> 01:08:43,250
エレベーターでの常時について
662
01:08:43,930 --> 01:08:45,630
一言も触れなかった
663
01:08:47,570 --> 01:08:47,990
私
664
01:08:48,150 --> 01:08:50,910
互い、気まずい気分になっていた。
665
01:08:54,606 --> 01:09:00,146
これからも一緒に暮らしていくのに、なんであんなことしちゃったんだろう。
666
01:09:02,286 --> 01:09:05,626
義理の母への思いは以前からあった。
667
01:09:07,166 --> 01:09:12,086
しかし、母ひとり子ひどりの親子なのだ。
668
01:09:13,546 --> 01:09:19,706
人氏はあの密室となったエレベーターでの行為を悔やんでいた。
669
01:09:31,258 --> 01:09:37,058
あなたごめんなさい正直に言うわ
670
01:09:38,438 --> 01:09:48,818
私ね今日あの子のひとしさんの体を見て触って
671
01:09:49,550 --> 01:09:52,810
抱かれてこう思ったの
672
01:09:54,830 --> 01:09:59,490
あなたの若い頃そっくりだって
673
01:10:01,850 --> 01:10:03,190
だから最初は
674
01:10:04,210 --> 01:10:05,030
あなかなか
675
01:10:05,030 --> 01:10:07,170
あたに抱われているつもりで
676
01:10:08,150 --> 01:10:10,510
あんたを思い出すつもの
677
01:10:10,510 --> 01:10:12,770
一度きり
678
01:10:13,970 --> 01:10:14,850
本当に
679
01:10:14,850 --> 01:10:17,010
一時期にしようと思った
680
01:10:20,070 --> 01:10:21,790
でもごめんなさい
681
01:10:22,950 --> 01:10:29,910
ひとしさんの熱くて固い肉の塊は
682
01:10:30,890 --> 01:10:38,830
あなたより大きくって太くでたくましくて
683
01:10:45,550 --> 01:10:49,750
自分の本心を亡き夫に打ち明けていたユリ。
684
01:10:52,290 --> 01:10:54,710
タカオさんの息子だもの、
685
01:10:56,030 --> 01:11:01,690
他の男に心奪われた訳ではないから許してくれるはずだわ。
686
01:11:04,070 --> 01:11:06,970
そう自文に言い聞かせた彼女の指輪、
687
01:11:08,410 --> 01:11:10,390
昼間の常時思い出し、
688
01:11:10,390 --> 01:11:12,270
自然と
689
01:11:13,550 --> 01:11:17,150
自らの肌に指を這わせていた
690
01:12:27,910 --> 01:12:29,690
あの力強い
691
01:12:29,690 --> 01:12:30,750
胸の揉み方
692
01:12:31,850 --> 01:12:32,470
そして
693
01:12:33,490 --> 01:12:35,190
喜びを忘れた
694
01:12:35,190 --> 01:12:35,950
輪郭に
695
01:12:35,950 --> 01:12:37,430
快楽
696
01:12:37,550 --> 01:12:44,650
を思い出させてくれた激しい 愛分一度想いだしてしまったあの
697
01:12:44,650 --> 01:12:53,230
味はもう忘れることができず今まで した事もないマスターベーション
698
01:12:54,110 --> 01:12:56,010
今してしまっているのだ
699
01:13:47,750 --> 01:13:52,750
パンツの中はすでにぐっちょり濡れていた
700
01:13:54,230 --> 01:13:58,330
鼻つぼから滴る陰微な樹液は
701
01:13:59,050 --> 01:14:00,990
ユリの指先を濫らし
702
01:14:01,550 --> 01:14:07,010
そのぬめりと摩擦は女の情欲を高めていく
703
01:14:10,510 --> 01:14:16,990
気がつけば指を挿入しながら腰をふっていた
704
01:14:20,150 --> 01:14:22,730
こんなに不知火なことなんかして
705
01:14:24,130 --> 01:14:28,030
私ってもしかしたら変態
706
01:14:29,550 --> 01:14:34,950
でも気持ちよくてやめられない
707
01:14:39,130 --> 01:14:44,490
女の腰は小刻みなグラインドを繰り返した
708
01:15:06,113 --> 01:15:06,970
お腹が空いた
709
01:15:41,790 --> 01:15:43,170
パンツを脱ぎ
710
01:15:43,750 --> 01:15:47,030
むき出しになったクリトリスへの刺激が
711
01:15:47,670 --> 01:15:49,830
妖艶な世界へと誘う
712
01:15:51,270 --> 01:15:52,250
悦楽は
713
01:15:53,550 --> 01:15:59,390
心の緊張を解き放ち、恥ずかしいほどにだらしなく開脚し
714
01:16:00,270 --> 01:16:03,150
指の律動を早めていった
715
01:16:10,050 --> 01:16:11,670
アイちゃん…
716
01:16:12,950 --> 01:16:13,770
あうっ
717
01:16:59,770 --> 01:17:03,510
絶頂に達したユリは無意識のうちに
718
01:17:04,270 --> 01:17:07,890
昼間、一時から激しく疲れたように
719
01:17:08,610 --> 01:17:10,330
バックスタイルになって
720
01:17:11,290 --> 01:17:12,990
輪郭をいじっていた
721
01:17:14,770 --> 01:17:16,130
本能のままの
722
01:17:17,550 --> 01:17:19,010
女の欲望だった
723
01:18:18,570 --> 01:18:22,110
絶頂に達した彼女の体は震えていた
724
01:18:23,770 --> 01:18:24,250
そして
725
01:18:25,770 --> 01:18:28,150
陰欲に支配された役割を
726
01:18:28,990 --> 01:18:29,470
彩りた彫像
727
01:18:29,470 --> 01:18:31,090
一つの決心をした
728
01:18:42,398 --> 01:18:47,378
お湯を沸騰させます。
729
01:18:47,458 --> 01:18:53,258
冷蔵庫で30分間熟成します。
730
01:18:53,258 --> 01:18:54,278
2日後
731
01:18:58,340 --> 01:19:00,440
あんなことしなければよかったや
732
01:19:02,120 --> 01:19:03,420
気まずいじゃねえか
733
01:19:04,320 --> 01:19:05,220
くそー
734
01:19:51,900 --> 01:19:52,640
ママ
735
01:19:56,040 --> 01:20:00,080
あの、ひとしさん背中流してもいいかな
736
01:20:05,120 --> 01:20:07,260
私また汗かいちゃって
737
01:20:09,740 --> 01:20:13,340
お風呂一緒に入っても良いよね
738
01:20:14,640 --> 01:20:16,460
あ、もちろんだよ
739
01:20:20,940 --> 01:20:24,760
二人の気持ちは一緒だった
740
01:20:43,500 --> 01:20:45,200
なんだか体つきも
741
01:20:46,560 --> 01:20:47,740
お父さんに
742
01:20:47,900 --> 01:20:48,400
寝てきたね
743
01:20:50,000 --> 01:20:50,960
そうかな
744
01:20:52,260 --> 01:20:54,680
背中の感じとかもそっくり
745
01:21:01,980 --> 01:21:03,360
なんか懐かしい
746
01:21:05,980 --> 01:21:06,460
そう?
747
01:21:18,500 --> 01:21:24,660
ひとしの背中にタオル越し の乳房がふっと当たる
748
01:21:26,860 --> 01:21:34,200
あの時関係を持ってしまっていても この至近距離に興奮を隠さずに
749
01:21:34,200 --> 01:21:34,780
いられない
750
01:21:40,240 --> 01:21:42,620
子供の頃と全然違うんね
751
01:21:43,900 --> 01:21:45,400
緊張したんだ
752
01:21:47,020 --> 01:21:48,360
まあ一応
753
01:21:55,980 --> 01:22:03,680
シャボンの香りとママの甘い香を浴室の蒸気が際立たせている
754
01:22:06,060 --> 01:22:11,860
手のぬくもりはひとしの皮膚を柔らかく包み
755
01:22:54,600 --> 01:23:01,300
しなやかな指の動きは若くて敏感 な乳首には刺激的だ
756
01:23:11,280 --> 01:23:16,180
滑らかな動きで内ももまで伸びた手の動機は
757
01:23:17,380 --> 01:23:20,060
ひとしの鼓動を高鳴らせる
758
01:23:38,680 --> 01:23:41,480
熱を帯びた女の手のひらは
759
01:23:42,120 --> 01:23:46,740
無意識のうちに陰形を優しく握っていた
760
01:23:48,740 --> 01:23:54,200
自分の殻を破った女は積極的になってい
761
01:24:35,140 --> 01:24:37,380
本当にいいの?
762
01:24:40,600 --> 01:24:41,740
さっきね
763
01:24:42,620 --> 01:24:49,300
パパのお仏壇に手を合わせて
764
01:24:50,400 --> 01:24:52,720
パッとお話したの
765
01:24:53,480 --> 01:24:54,120
えっ
766
01:24:55,120 --> 01:24:59,400
そうしたらすごく
767
01:25:00,780 --> 01:25:02,140
素直になれて
768
01:25:07,340 --> 01:25:08,420
ママ
769
01:25:09,540 --> 01:25:10,980
ひとりさん
770
01:25:13,860 --> 01:25:14,400
私
771
01:25:15,320 --> 01:25:17,460
おばさんだけどいいの?
772
01:25:19,380 --> 01:25:20,060
マア
773
01:25:20,060 --> 01:25:22,640
ひどいしさーん
774
01:25:48,700 --> 01:25:51,720
もう我慢する必要はない
775
01:25:53,200 --> 01:25:55,320
情欲に潤んだ舌は
776
01:25:55,900 --> 01:25:58,740
息子の口の中へ絡みつく
777
01:26:00,400 --> 01:26:02,920
味噌汁すぎる女の人生で
778
01:26:03,880 --> 01:26:06,720
最高に激しい接吻だった
779
01:26:08,380 --> 01:26:11,180
熱く燃えたぎり二人の接風は
780
01:26:12,280 --> 01:26:14,720
一滴の唾液もこぼさず
781
01:26:15,440 --> 01:26:17,740
お互いに飲み干していった
782
01:26:44,320 --> 01:26:51,860
お風呂の蒸気で薄ピンク色が
783
01:26:51,900 --> 01:26:54,720
顔に染まった豊かな乳房の頭頂部は
784
01:26:55,800 --> 01:27:00,380
暖かい唾液で湿った人しの口内に吸い込まれていく
785
01:27:02,400 --> 01:27:04,420
少し茶番だ入輪も
786
01:27:05,480 --> 01:27:08,440
細かな舌遣いの虜になっていた
787
01:27:10,680 --> 01:27:12,900
ユリは知らず知立つのうちに
788
01:27:13,860 --> 01:27:16,760
敏感体質の女になり果てていた
789
01:27:53,240 --> 01:27:54,440
もっといくんして
790
01:28:15,900 --> 01:28:17,760
うむ
791
01:28:18,900 --> 01:28:20,140
おーまいがっ
792
01:28:20,820 --> 01:28:23,700
こっち
793
01:29:12,580 --> 01:29:14,380
お腹が渇くなってしまう
794
01:29:19,420 --> 01:29:20,560
足こたえ
795
01:29:20,560 --> 01:29:22,700
落ちてる
796
01:29:39,900 --> 01:29:43,000
あっ ああ
797
01:29:44,760 --> 01:29:50,540
すると指が侵入してくるん ゆりのファン
798
01:29:51,200 --> 01:29:56,680
先ほど脳なにーで十分になれていた いや
799
01:29:56,680 --> 01:30:00,120
人種と体が触れ合っ
800
01:30:00,150 --> 01:30:07,630
たことで子宮の奥から さらにラブジュースがじゅるじょると溢れ出していたのだ
801
01:30:09,090 --> 01:30:14,690
ねっとりとした感触が 指を包み込んでいっ
802
01:30:19,936 --> 01:30:20,650
はぁ ああ
803
01:30:21,470 --> 01:30:23,090
キャッチャー
804
01:30:34,110 --> 01:30:35,650
ここが空いてる
805
01:30:36,930 --> 01:30:41,810
こうやっていっちゃう
806
01:30:42,410 --> 01:30:45,610
そんなに強くこすってないと
807
01:31:07,550 --> 01:31:08,710
行っちゃったの?
808
01:31:11,910 --> 01:31:13,270
あれ、ひとりさん
809
01:31:14,530 --> 01:31:15,290
私も
810
01:31:16,350 --> 01:31:18,430
ひどいさんにしてやがたい
811
01:31:19,690 --> 01:31:20,650
こっち来て
812
01:32:02,150 --> 01:32:03,670
ふっ
813
01:33:02,490 --> 01:33:03,890
こうやって
814
01:33:05,890 --> 01:33:07,590
ほっ
815
01:33:46,570 --> 01:33:47,990
おぅ
816
01:33:48,110 --> 01:33:58,430
うぃ
817
01:33:58,430 --> 01:34:00,970
ふづ
818
01:34:18,250 --> 01:34:21,290
お腹いっぱいだったので、もう少し休憩してみました。
819
01:34:21,470 --> 01:34:23,830
あくまでも寝ていたのに…
820
01:34:23,830 --> 01:34:25,310
しかしなかなか眠れませんでした。
821
01:34:28,950 --> 01:34:35,970
今夜も一緒になりたいと思います。
822
01:34:36,370 --> 01:34:40,110
最後までご覧いただきありがとうございます!
823
01:34:47,410 --> 01:34:54,690
お腹いっぱいになったので、もう少し休憩しています。
824
01:34:55,990 --> 01:34:57,530
私は今から家に帰ってきましたが、
825
01:34:57,670 --> 01:35:00,190
この日も気持ちよく寝ていました。
826
01:35:01,430 --> 01:35:02,450
しかし…
827
01:35:10,810 --> 01:35:14,130
たわやかな二つの大きな乳房は
828
01:35:14,130 --> 01:35:17,170
大人になったことを誇示する
829
01:35:17,690 --> 01:35:19,310
固く黒光りした
830
01:35:19,310 --> 01:35:22,450
たくましい木器を挟み込んでいた
831
01:35:24,490 --> 01:35:27,550
柔らかく潰れたマシュマロの圧迫は
832
01:35:27,550 --> 01:35:29,230
格別だった
833
01:35:41,110 --> 01:35:46,150
うぉ
834
01:35:47,230 --> 01:35:48,910
ねえ、これ
835
01:35:48,910 --> 01:35:50,230
よいしょ
836
01:35:50,790 --> 01:36:01,170
はい、こそりでいいでしょう?
837
01:36:07,370 --> 01:36:10,070
おっと、頭を垂らして
838
01:36:14,850 --> 01:36:15,570
大丈夫?
839
01:36:32,150 --> 01:36:37,090
唾液のぬめりがより一層、ペニスに刺激を与えてくる。
840
01:36:39,070 --> 01:36:41,950
乳房で陰茎を挟んでいるだけなのに
841
01:36:42,630 --> 01:36:47,690
彼女の股間は決壊した堤防の濁流になっていた
842
01:37:06,670 --> 01:37:08,050
また舐めてもいい?
843
01:37:33,790 --> 01:37:36,210
もう一つワイプ
844
01:38:02,890 --> 01:38:04,590
手もいっぱいつかって
845
01:38:04,590 --> 01:38:05,530
んーー
846
01:38:40,150 --> 01:38:41,150
い
847
01:38:44,490 --> 01:38:45,890
く
848
01:38:45,890 --> 01:38:46,250
か
849
01:38:52,150 --> 01:38:53,370
チュルトゥルルッ
850
01:38:53,370 --> 01:38:54,090
プシュー
851
01:38:54,090 --> 01:38:57,610
パン
852
01:38:59,170 --> 01:39:00,710
アァ~
853
01:39:00,710 --> 01:39:02,150
フィリピン
854
01:39:05,650 --> 01:39:06,150
ポロロ
855
01:39:10,290 --> 01:39:12,350
オウホ
856
01:39:12,350 --> 01:39:13,570
クス
857
01:39:16,310 --> 01:39:18,350
コキツ
858
01:39:46,825 --> 01:39:48,110
おはようございます
859
01:40:16,150 --> 01:40:17,570
あ、まじで?
860
01:40:28,150 --> 01:40:28,390
ちょっと待って
861
01:40:28,390 --> 01:40:31,010
口に出して
862
01:40:31,010 --> 01:40:33,470
いやいいの
863
01:40:42,790 --> 01:40:43,910
みく
864
01:40:44,150 --> 01:40:44,670
あ、行く
865
01:41:12,150 --> 01:41:13,030
ああ、すごい
866
01:41:19,750 --> 01:41:21,150
あ、出ちゃった
867
01:41:22,070 --> 01:41:27,710
青臭いザーメンの匂いが喉の奥からこみ上げてくる
868
01:41:29,230 --> 01:41:33,030
精液の味まで亡き夫に似ている
869
01:41:35,050 --> 01:41:40,010
ゆりは狂おしいほどに、ひとしの肉体を求め続けた。
870
01:42:22,350 --> 01:42:24,050
ねえどうしたの
871
01:42:25,410 --> 01:42:26,210
あいや
872
01:42:26,210 --> 01:42:29,030
さっきみたいに力強くしてくれないの
873
01:42:31,230 --> 01:42:32,910
なんか悪い気がしてきて
874
01:42:34,090 --> 01:42:34,690
何が
875
01:42:38,250 --> 01:42:39,150
パパに
876
01:42:43,670 --> 01:42:52,510
パッパは喜んでくれてるよ
877
01:42:54,430 --> 01:42:55,550
ホント?
878
01:42:56,150 --> 01:43:02,430
だってこんなに男として立派に成長したんだから
879
01:43:05,650 --> 01:43:07,850
今まで体操も守ってきたし
880
01:43:07,850 --> 01:43:12,170
あなただったら きっと大丈夫
881
01:43:13,250 --> 01:43:13,810
ね?
882
01:44:09,290 --> 01:44:11,790
ママ、綺麗だよ
883
01:44:12,730 --> 01:44:15,190
水着もすっごい綿だった
884
01:44:16,730 --> 01:44:17,250
本当?
885
01:44:18,850 --> 01:44:19,570
本当だ
886
01:44:20,830 --> 01:44:23,650
昼間の水気もすごく綢だし
887
01:44:25,650 --> 01:44:26,870
それで僕は
888
01:44:26,870 --> 01:44:29,310
ゴムを使って
889
01:44:29,650 --> 01:44:30,330
それじゃ…
890
01:44:33,350 --> 01:44:34,570
そうだったんだ
891
01:44:37,610 --> 01:44:45,110
ねぇ、お父さんちょっと待ってて
892
01:45:19,830 --> 01:45:21,950
どうかな
893
01:45:27,390 --> 01:45:29,210
すっごいなってるよ
894
01:45:32,070 --> 01:45:34,810
あなたありがとう
895
01:45:36,950 --> 01:45:39,850
こんな素敵な片身を残してくれて
896
01:45:42,850 --> 01:45:46,550
と心の中でユリは感謝した
897
01:45:47,950 --> 01:45:53,510
夫の殻に殘った一粒種が大きな樹木となったのだ
898
01:45:55,270 --> 01:45:56,050
応用し
899
01:45:56,790 --> 01:45:58,570
接吻しているだけで
900
01:45:59,390 --> 01:46:02,310
ゆりの柔らかいお腹に食い込み
901
01:46:03,330 --> 01:46:06,890
その男らしい成長を感じさせたのだ
902
01:46:08,510 --> 01:46:10,250
すっごい綺麗だよ
903
01:46:11,630 --> 01:46:12,370
嬉しい
904
01:46:35,050 --> 01:46:36,050
ハッハーフォン
905
01:46:56,390 --> 01:46:59,550
女の全身が青函体になっていた
906
01:46:59,550 --> 01:47:02,770
興奮で汗ばみ
907
01:47:02,770 --> 01:47:09,350
ぽつぼつと手が伸び始めた脇の下も例外ではなかった
908
01:47:11,750 --> 01:47:14,230
今日は脂肪を取り除いていないので
909
01:47:14,230 --> 01:47:17,210
私、汗までかいちゃってるから
910
01:47:18,230 --> 01:47:19,190
恥ずかしい
911
01:47:22,950 --> 01:47:24,790
でも気持ちいい
912
01:47:27,250 --> 01:47:32,670
三重女は熟した体をびくつかせていた
913
01:47:43,750 --> 01:47:44,970
僕のために
914
01:47:45,650 --> 01:47:46,950
こんなに水着をしてくれたの?
915
01:47:48,470 --> 01:47:49,110
そうだよ
916
01:47:49,650 --> 01:47:51,130
すっごい嬉しいよ
917
01:48:01,810 --> 01:48:03,350
こういう方があっていいんだ
918
01:48:35,730 --> 01:48:37,530
申し訳程度にしか
919
01:48:37,530 --> 01:48:39,130
地図を隠していない
920
01:48:39,970 --> 01:48:41,330
卑猥なマイクロ
921
01:48:41,650 --> 01:48:48,030
生き身から溢れ出した陰霧や贅肉が感じるたびに波打っている
922
01:48:49,750 --> 01:48:55,450
汗臭い脇の下を舐められる恥ずかしさも興奮の材料だった
923
01:48:57,390 --> 01:49:03,270
憎づきの良い豊かな伝武をみだらに上下させる
924
01:49:09,650 --> 01:49:11,850
アイスをすぐに食ってやる
925
01:49:11,850 --> 01:49:13,490
今度は熱くなって
926
01:49:42,570 --> 01:49:45,390
寝てよ
927
01:50:08,970 --> 01:50:09,470
ああ
928
01:50:20,890 --> 01:50:21,830
バッハ
929
01:50:21,830 --> 01:50:22,530
あっは
930
01:50:29,070 --> 01:50:30,330
本当に
931
01:50:46,210 --> 01:50:46,770
えっ
932
01:51:12,510 --> 01:51:15,810
少しいいよ
933
01:51:21,790 --> 01:51:23,190
見て
934
01:51:41,870 --> 01:51:46,470
クリトリスをものすごい吸い付きと速さに舐め上げられ
935
01:51:47,390 --> 01:51:49,970
絶頂への階段を登っていく
936
01:51:51,930 --> 01:51:57,410
山頌にたどり着く前に力尽きそうなくらい感じていた
937
01:51:59,150 --> 01:52:01,390
限界寸前だった
938
01:52:30,350 --> 01:52:31,650
何してんの
939
01:52:35,550 --> 01:52:37,610
あー痛い
940
01:52:41,110 --> 01:52:41,610
うわー
941
01:52:41,610 --> 01:52:42,390
どうしよう
942
01:52:48,670 --> 01:52:50,070
もう
943
01:53:00,210 --> 01:53:02,670
やっぱり
944
01:53:05,590 --> 01:53:06,610
かわいい
945
01:53:06,610 --> 01:53:07,010
た
946
01:53:24,630 --> 01:53:25,130
ああ
947
01:53:25,130 --> 01:53:27,090
はぁ はぁ
948
01:53:41,870 --> 01:53:48,610
あーだめ、そんなに激しくしないで
949
01:54:16,330 --> 01:54:17,610
限界を超えた
950
01:54:17,650 --> 01:54:23,370
また連続悪夢が、女の今までの欲求不満を解放させていた。
951
01:54:24,770 --> 01:54:32,350
彼女には死は刺激の限界をもとめて、ひとしの頭を挟み込んでいた
952
01:54:33,810 --> 01:54:38,830
おお…ペニスがほしくて仕方がなかった
953
01:54:54,870 --> 01:54:57,130
もう僕入れたくなってきちゃった
954
01:54:58,770 --> 01:55:01,150
ねえ一人じゃダメだぜんだよ
955
01:55:01,710 --> 01:55:02,470
待ってもん
956
01:55:02,470 --> 01:55:03,710
もう入れたいんだ
957
01:55:05,190 --> 01:55:06,390
入っちゃダマい
958
01:55:11,570 --> 01:55:12,650
入れていいよね
959
01:55:13,650 --> 01:55:18,150
あ、でも生だけどいいのかな
960
01:55:19,330 --> 01:55:20,330
いいよ
961
01:55:20,330 --> 01:55:23,390
ねえ愛しさあのちょうだい
962
01:55:24,170 --> 01:55:24,910
いいな
963
01:55:39,390 --> 01:55:40,510
できた
964
01:55:49,790 --> 01:55:54,850
男らしく激しくスピーディーなピストンだった
965
01:55:56,350 --> 01:55:59,950
何度も絶頂を求める欲張りのワギナは
966
01:56:00,730 --> 01:56:05,690
感じるたびに中でチンポンを何ども締め付け
967
01:56:06,570 --> 01:56:09,610
陰形が離れることを許さなかった
968
01:57:05,650 --> 01:57:08,150
落ち着いて
969
01:57:13,630 --> 01:57:14,130
降りて
970
01:57:14,130 --> 01:57:17,110
行く
971
01:58:07,530 --> 01:58:09,490
はーい
972
01:58:31,190 --> 01:58:31,690
ああ
973
01:58:35,770 --> 01:58:40,050
はっ はぁ
974
01:58:43,170 --> 01:58:44,890
えっ
975
01:58:46,150 --> 01:58:47,790
さあ
976
01:58:47,790 --> 01:58:51,590
ああ アーサーフェイスクリーン
977
01:59:12,385 --> 01:59:14,670
お父さんのことを知っていますか?
978
01:59:29,050 --> 01:59:29,550
ああっ
979
01:59:29,550 --> 01:59:31,350
はぁ はぁ
980
01:59:41,590 --> 01:59:46,530
だって持った
981
01:59:46,530 --> 01:59:52,150
うちん アポンッ
982
01:59:56,030 --> 01:59:56,530
ああ
983
01:59:56,530 --> 01:59:58,050
はぁ はぁ
984
02:00:02,910 --> 02:00:03,410
ええ
985
02:00:17,290 --> 02:00:20,310
ねちゃう
986
02:00:25,656 --> 02:00:26,370
ああっはぁ
987
02:00:26,370 --> 02:00:28,030
でついてるをくっついたんだ
988
02:00:30,990 --> 02:00:31,490
ええ
989
02:00:39,810 --> 02:00:41,010
はーい
990
02:00:51,310 --> 02:00:53,750
本日3度目の射精だった
991
02:00:55,390 --> 02:00:58,590
若さを誇示する真っ白な座面は
992
02:00:59,130 --> 02:01:03,510
とくっとくと室内からあふれ出てくる
993
02:01:05,230 --> 02:01:06,590
もっと欲しい
994
02:01:08,110 --> 02:01:11,650
愛いさんの熱い魅力
995
02:01:12,770 --> 02:01:14,070
もってほしい
996
02:01:17,650 --> 02:01:19,670
槍盛りの隠獣は
997
02:01:20,330 --> 02:01:23,230
もっと進歩を求めていた
998
02:01:24,110 --> 02:01:26,450
私まだ寝てたらいいんだ
999
02:01:28,110 --> 02:01:29,870
もう眠いでしょ
1000
02:01:33,530 --> 02:01:36,930
本当に上手?
1001
02:01:37,110 --> 02:01:38,190
思ったって
1002
02:01:48,510 --> 02:01:49,970
私に留めさせて
1003
02:02:06,930 --> 02:02:09,490
欲しがる淫乱未亡人は
1004
02:02:10,070 --> 02:02:13,550
先ほどまで自分の質のない
1005
02:02:13,650 --> 02:02:16,190
中に入っていた陰経を加え込んだ
1006
02:02:17,650 --> 02:02:22,410
自分のまんじゅるが染みこんだ肉座をしゃぶっていることで
1007
02:02:22,990 --> 02:02:26,790
ユリの脳内はさらに高ぶる
1008
02:02:38,510 --> 02:02:39,910
気持ちいい?
1009
02:03:16,930 --> 02:03:17,430
ふーん
1010
02:03:20,330 --> 02:03:20,950
も
1011
02:03:37,650 --> 02:03:39,130
あ~、これマジで?
1012
02:03:39,410 --> 02:03:41,810
チョキチヨ
1013
02:03:47,110 --> 02:03:49,230
もう一回
1014
02:04:19,830 --> 02:04:26,390
自らまたがりその形を実いっぱいに感じる
1015
02:04:27,890 --> 02:04:30,290
何度も射精したというのに
1016
02:04:30,930 --> 02:04:33,470
パンパンに膨れ上がった気筒
1017
02:04:34,210 --> 02:04:37,010
地球の奥をつっついてくる
1018
02:04:38,710 --> 02:04:40,690
自ら腰を振って
1019
02:04:41,470 --> 02:04:45,770
針首が引っかかる感触を味わい尽くし
1020
02:04:45,770 --> 02:04:47,810
むせび泣いていた
1021
02:05:09,070 --> 02:05:12,550
を持っていた
1022
02:05:12,550 --> 02:05:14,330
ん あ
1023
02:06:03,490 --> 02:06:05,350
あ、気持ちいい
1024
02:06:09,630 --> 02:06:12,890
ねえもっともってして
1025
02:06:12,890 --> 02:06:13,750
ほら
1026
02:06:16,650 --> 02:06:17,970
もった
1027
02:06:17,970 --> 02:06:19,550
ねーもっちょ
1028
02:06:19,550 --> 02:06:20,870
ちょうだい
1029
02:06:56,570 --> 02:06:57,070
ああ
1030
02:06:57,690 --> 02:06:59,150
うっ うわぁ
1031
02:06:59,150 --> 02:07:01,250
はぁ はぁ
1032
02:08:26,310 --> 02:08:26,390
の
1033
02:08:26,390 --> 02:08:27,590
も
1034
02:08:28,890 --> 02:08:28,910
わ
1035
02:09:14,830 --> 02:09:15,030
あっ…
1036
02:09:19,650 --> 02:09:20,010
ここは?
1037
02:09:31,919 --> 02:09:32,490
あ、ねえ
1038
02:09:33,870 --> 02:09:36,610
わぁ
1039
02:09:53,370 --> 02:09:53,770
えっ
1040
02:09:54,310 --> 02:09:54,930
へ
1041
02:10:01,630 --> 02:10:05,010
オン
1042
02:10:05,010 --> 02:10:07,030
フゥ
1043
02:10:27,650 --> 02:10:27,890
me
1044
02:10:29,490 --> 02:10:30,990
はぁーはっはー
1045
02:10:49,470 --> 02:10:49,970
ああ
1046
02:10:52,010 --> 02:10:52,510
ええ
1047
02:10:52,510 --> 02:10:52,650
me
1048
02:10:53,310 --> 02:10:55,210
ああっ 持っていた
1049
02:10:55,950 --> 02:10:57,010
その後ついてい
1050
02:11:02,290 --> 02:11:03,610
おかけもんじゃ
1051
02:11:03,610 --> 02:11:04,430
あそこ
1052
02:11:19,310 --> 02:11:21,330
そこ気持ちいい
1053
02:11:25,850 --> 02:11:27,510
褒めてついて
1054
02:11:38,570 --> 02:11:39,070
ああ
1055
02:11:44,590 --> 02:11:45,510
me
1056
02:11:52,639 --> 02:11:53,210
あっはー
1057
02:11:53,210 --> 02:11:59,770
ちゃんとなっていた 気がしてもっかりだった
1058
02:12:01,650 --> 02:12:04,530
あ、そこだな
1059
02:12:06,150 --> 02:12:07,650
熱い
1060
02:12:09,190 --> 02:12:09,830
熱くない
1061
02:12:09,830 --> 02:12:10,510
痛っ
1062
02:12:10,510 --> 02:12:11,230
熱っ
1063
02:12:11,230 --> 02:12:13,490
あいちゃーー!!!
1064
02:12:52,010 --> 02:12:53,410
ね
1065
02:12:57,890 --> 02:13:01,390
あー一人ずつやるの
1066
02:13:03,470 --> 02:13:04,290
嬉しい
1067
02:13:05,570 --> 02:13:07,530
1滴残らずちょうだい
1068
02:13:15,430 --> 02:13:16,390
ママ
1069
02:13:36,070 --> 02:13:37,350
あの日以来
1070
02:13:38,010 --> 02:13:40,950
ユリは女の輝きを取り戻した
1071
02:13:43,090 --> 02:13:44,450
近所の人にも
1072
02:13:46,010 --> 02:13:48,230
最近お綺麗になりましたね
1073
02:13:49,510 --> 02:13:51,350
と褒められるくらい
1074
02:13:52,090 --> 02:13:53,530
色っぽさを醸し
1075
02:13:53,650 --> 02:13:54,130
生き出していた
1076
02:13:56,130 --> 02:14:03,450
世間的には以前と変わらず仲の良い親子として通っている
1077
02:14:25,150 --> 02:14:28,430
ひとしとの愛欲の生活は続いている
1078
02:14:30,390 --> 02:14:37,210
今は亡き夫が残してくれた数多くの片身のおかげで
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