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00:02:38,040 遺品の整理を始めたのだった 21 00:02:39,680 --> 00:02:40,040 あれ? 22 00:02:42,400 --> 00:02:43,520 これなんだっけ 23 00:03:00,440 --> 00:03:02,180 こんなの取っておいたんだ 24 00:03:04,220 --> 00:03:06,740 それは夫がまだ元気だった頃 25 00:03:07,340 --> 00:03:11,780 夫婦の夜の営みを盛り上げるために買ってきた水着だ 26 00:03:11,780 --> 00:03:16,080 しかし当時若かったユリは 27 00:03:16,200 --> 00:03:19,460 あまりにも大胆なデザインを恥ずかしがり 28 00:03:19,940 --> 00:03:24,020 結局一枚も着ないままでしまっていたのだ 29 00:03:31,040 --> 00:03:32,680 ごめんなさい、あなた 30 00:03:33,720 --> 00:03:37,040 だって私まだあの頃若かったから 31 00:03:41,760 --> 00:03:42,920 また恵みやすい 32 00:03:42,920 --> 00:03:43,400 悲しかったし 33 00:03:54,320 --> 00:03:56,040 でも今なら着れるよ 34 00:05:03,159 --> 00:05:04,016 チョコレート 35 00:05:23,963 --> 00:05:24,820 チョコレート 36 00:05:50,503 --> 00:05:51,360 チョコレート 37 00:06:21,063 --> 00:06:21,920 チョコレート 38 00:06:35,740 --> 00:06:37,360 ねえどう?あなた 39 00:06:42,420 --> 00:06:43,140 やだ 40 00:06:44,060 --> 00:06:46,180 お肉こんなにはみ出てる 41 00:06:51,320 --> 00:06:52,940 こんなことになるんだったら 42 00:06:52,940 --> 00:06:55,860 あんたが言うように若い頃に着とけばよかった 43 00:06:58,820 --> 00:06:59,180 あれ 44 00:07:00,200 --> 00:07:01,620 あの頃が懐かしいなぁ 45 00:07:26,700 --> 00:07:27,820 若いなあ 46 00:07:30,360 --> 00:07:33,020 私もあなたも 47 00:07:34,600 --> 00:07:37,640 ひとしさんも全然大きくなくて 48 00:07:39,580 --> 00:07:41,680 やっぱりあんたの子供ね 49 00:07:43,640 --> 00:07:45,060 今じゃ大人になって 50 00:07:45,940 --> 00:07:47,020 あの頃のあなか 51 00:07:47,020 --> 00:07:47,660 そっくるよ 52 00:07:50,620 --> 00:07:51,380 ゆりは 53 00:07:52,040 --> 00:07:54,200 鷹尾との思い出に浸っていた 54 00:07:56,200 --> 00:07:58,060 友人の紹介で出会った頃 55 00:07:59,900 --> 00:08:05,100 そして結婚後の家族として過ごした楽しい思い出 56 00:08:06,800 --> 00:08:09,280 鷹尾と共に暮らした数年の時間 57 00:08:10,400 --> 00:08:13,680 そのすべてが良い記憶であった 58 00:08:15,660 --> 00:08:18,140 忘れようとすることもできない 59 00:08:18,140 --> 00:08:20,940 忘れることが出来ないのは当然だった 60 00:08:25,100 --> 00:08:26,280 懐かしいな 61 00:08:32,700 --> 00:08:34,820 夫の残した遺産もあり 62 00:08:35,480 --> 00:08:38,660 今の生活に不満があるわけではない 63 00:08:39,740 --> 00:08:40,480 だけど 64 00:08:41,580 --> 00:08:44,500 心の寂しさを拭うことはできなかった 65 00:08:46,300 --> 00:08:47,780 鷹尾との思い出で 66 00:08:48,320 --> 00:08:52,160 温かい気持ちに包まれたゆりはいつも 67 00:08:52,200 --> 00:08:55,380 その間にか心地よい眠りについていた 68 00:08:57,160 --> 00:08:57,720 ママ 69 00:09:03,140 --> 00:09:04,940 どうしよう私寝ちゃったんだ 70 00:09:05,700 --> 00:09:07,020 マモもう時間だよ 71 00:09:09,020 --> 00:09:11,760 ひとしさんちょっと待ってね 72 00:09:12,560 --> 00:09:13,700 早くしてよ 73 00:09:13,700 --> 00:09:14,480 分かってる 74 00:09:15,760 --> 00:09:16,760 こんな格好 75 00:09:16,760 --> 00:09:20,020 うっかり水着姿で眺めてしまった 76 00:09:20,200 --> 00:09:22,740 ユリはそのまま洋服を着ていた 77 00:09:24,600 --> 00:09:28,980 こんな姿をひとしに見られたらどう思われるか分からない 78 00:09:30,320 --> 00:09:32,080 咄嗟の判断だった 79 00:09:33,580 --> 00:09:34,980 もうどうしよう 80 00:09:35,900 --> 00:09:37,300 中水着だよ 81 00:09:37,300 --> 00:09:38,240 ママ開けるよ 82 00:09:44,920 --> 00:09:48,120 ちょっと着替えてた 83 00:09:48,200 --> 00:09:49,540 あ、そっか。 84 00:09:49,620 --> 00:09:50,020 うん。 85 00:09:52,400 --> 00:09:54,520 あれ?ママそれ何? 86 00:09:56,020 --> 00:09:56,460 あっ! 87 00:09:57,420 --> 00:10:01,840 いや…ううん、なんでもないの。 88 00:10:05,140 --> 00:10:06,420 で、なにかな? 89 00:10:07,240 --> 00:10:13,520 え、あー、明日父さんの命じだろ?お皿物買いに来るんじゃなかったけ? 90 00:10:14,320 --> 00:10:16,160 ああ、そうか、そうだね。 91 00:10:16,200 --> 00:10:19,620 あったよね じゃあ早く行こうか 92 00:10:20,320 --> 00:10:20,480 ねっ 93 00:10:33,860 --> 00:10:36,840 ただ親子で買い物に行くだけのはずだ 94 00:10:36,840 --> 00:10:41,940 この後 まさか 95 00:10:44,200 --> 00:10:46,400 あんなことになろうとは 96 00:11:16,800 --> 00:11:17,760 ねえママ 97 00:11:17,760 --> 00:11:19,320 ん?何 98 00:11:20,600 --> 00:11:23,120 パパのこと思い出してたの 99 00:11:23,940 --> 00:11:24,740 なんで 100 00:11:25,460 --> 00:11:28,340 いやだって明日メイン地だし 101 00:11:31,160 --> 00:11:32,040 少しね 102 00:11:33,960 --> 00:11:35,880 だから仏壇片付けてたんだ 103 00:11:48,860 --> 00:11:50,480 ママ 104 00:11:50,480 --> 00:11:55,080 天気消えちゃったね 105 00:11:56,360 --> 00:11:57,300 大丈夫? 106 00:12:00,480 --> 00:12:02,120 すごい怖い 107 00:12:02,120 --> 00:12:04,300 ちょっとそばにおっていい? 108 00:12:10,100 --> 00:12:12,200 ひとしの胸は高鳴っていた 109 00:12:13,640 --> 00:12:20,100 母だとはいえ血がつながっていない大人の女性の肉体が密着しているのである 110 00:12:21,580 --> 00:12:25,760 ゆりの柔らかな乳房が二の腕を挟み込む 111 00:12:27,700 --> 00:12:35,460 暗闇の恐怖で吹き出した甘酸っぱい汗とほんのり漂う化粧の香りが絡み合い 112 00:12:36,200 --> 00:12:38,000 柑橘系の匂いとなって 113 00:12:38,760 --> 00:12:41,040 ひとし伸び香に入り込んできた 114 00:12:42,580 --> 00:12:43,380 あ、そうだ 115 00:12:52,780 --> 00:12:54,540 これで少し明るくなったでしょ 116 00:12:56,580 --> 00:12:57,800 もう少しま 117 00:12:58,540 --> 00:13:00,300 ちょっともう怖くなくなかった? 118 00:13:02,160 --> 00:13:02,960 ちょっとだけ 119 00:13:09,480 --> 00:13:12,200 今も汗すごいよ 120 00:13:15,600 --> 00:13:17,500 空調止まってるから 121 00:13:26,100 --> 00:13:27,800 薄明かりに照らされ 122 00:13:28,840 --> 00:13:30,000 汎で潤った 123 00:13:30,840 --> 00:13:32,100 艶やかな百合の 124 00:13:32,200 --> 00:13:33,480 姿が浮かび上がる 125 00:13:35,300 --> 00:13:37,080 首筋の輝きは 126 00:13:38,020 --> 00:13:41,280 年頃の女独特の香りを放ち 127 00:13:42,360 --> 00:13:44,140 生めかしく光る 128 00:13:45,920 --> 00:13:49,900 密閉された空間の虫熱さと恐怖からであろう 129 00:13:51,040 --> 00:13:52,420 薄手のブラウスは 130 00:13:52,880 --> 00:13:55,680 湧き汗でびっしょり濡れている 131 00:13:57,240 --> 00:13:59,160 見るからに柔らかく 132 00:14:00,200 --> 00:14:02,600 息づきの良い白いうともも 133 00:14:03,960 --> 00:14:06,700 むしゃぶりつきたくなるようなふくらはぎは 134 00:14:06,700 --> 00:14:08,540 小刻みに震え 135 00:14:09,160 --> 00:14:11,060 野肉の揺れに合わせて 136 00:14:11,600 --> 00:14:14,500 ひとしの心もゆで動いていた 137 00:14:19,300 --> 00:14:20,820 ねぇ、ひどさん 138 00:14:23,520 --> 00:14:24,760 何?ママ 139 00:14:25,920 --> 00:14:28,080 私たち大丈夫かしら 140 00:14:30,800 --> 00:14:33,120 僕がいるから大丈夫だよ 141 00:14:34,020 --> 00:14:37,240 怯えるユリの前で男らしく振る舞うひとしは 142 00:14:38,060 --> 00:14:41,220 ヨギにいいところを見せたかったのだ 143 00:14:43,200 --> 00:14:45,800 彼女の女性らしさを目の当たりにして 144 00:14:46,820 --> 00:14:49,580 女として見てしまったのです 145 00:14:51,200 --> 00:14:52,260 あ、ひどいさん 146 00:14:53,280 --> 00:14:55,060 携帯で助け呼べない? 147 00:14:59,840 --> 00:15:02,420 ああ、ダメだ。限界だ 148 00:15:06,000 --> 00:15:07,260 どうしよう 149 00:15:09,080 --> 00:15:12,940 暗く狭いエレベーターに閉じ込められ 150 00:15:13,920 --> 00:15:17,460 ユリの心の中は不安で一杯だった 151 00:15:19,140 --> 00:15:21,680 電気の復旧もされる気配がない 152 00:15:23,120 --> 00:15:24,160 空調も止まっていた 153 00:15:24,200 --> 00:15:27,560 止まり、中はサウナのようだった。 154 00:15:28,660 --> 00:15:31,340 時間だけがイタズラに過ぎていった 155 00:15:32,980 --> 00:15:33,840 暑い… 156 00:15:38,920 --> 00:15:41,640 充電もいつまで持つか分からないし 157 00:15:42,540 --> 00:15:44,060 ライト切れちゃうかも 158 00:15:45,740 --> 00:15:47,420 そんなねえ怖い 159 00:15:49,220 --> 00:15:51,420 人一倍臆病なユリは 160 00:15:52,200 --> 00:15:57,180 反射的にひとしの腕に自分の 肘を掴んでいた 161 00:15:58,020 --> 00:16:01,480 一氏は興奮する気持ちを沈め 162 00:16:02,200 --> 00:16:03,580 ゆりと離れようとした 163 00:16:03,580 --> 00:16:07,300 ママ そんな近くにいると熱いよ 164 00:16:09,960 --> 00:16:11,700 でも暗いところ怖くて 165 00:16:15,320 --> 00:16:16,240 大丈夫だよ 166 00:16:16,740 --> 00:16:18,600 エレベーター管理会社の人が 167 00:16:20,200 --> 00:16:20,760 助けてくれるから 168 00:16:23,840 --> 00:16:24,240 でも 169 00:16:25,940 --> 00:16:27,300 暑さと興奮で 170 00:16:27,960 --> 00:16:30,140 カーッとなったひとしの頭は 171 00:16:30,720 --> 00:16:32,780 オーバーヒート寸前だった 172 00:16:34,780 --> 00:16:36,840 このままだと倒れてしまう 173 00:16:38,480 --> 00:16:39,760 咄嗟の判断だ 174 00:16:42,820 --> 00:16:45,380 ひたすさん? 175 00:16:45,960 --> 00:16:48,160 汗かき過ぎて脱水した 176 00:16:48,200 --> 00:16:48,960 なんで症状になっちゃうよ 177 00:16:48,960 --> 00:16:51,120 え、どうして 178 00:16:51,120 --> 00:16:56,540 だってこのままだとちょっと熱くてさ 179 00:16:57,420 --> 00:16:58,540 急に寝ちゃうんだから 180 00:17:11,360 --> 00:17:12,740 もう脱いだ方がいいんじゃないの 181 00:17:22,460 --> 00:17:24,040 恥ずかしがることなんてないよ 182 00:17:25,000 --> 00:17:26,620 それにそのままじゃ倒れちゃうよ 183 00:17:27,680 --> 00:17:29,900 僕たち親子なんだからさ 184 00:17:32,720 --> 00:17:33,520 そうだけど 185 00:17:37,260 --> 00:17:41,360 確かにユリも限界に達していた 186 00:17:43,500 --> 00:17:44,160 しかし 187 00:17:44,200 --> 00:17:51,200 しかし、彼女の服の下はムチムちの競泳水着を着ているのだ。 188 00:17:53,200 --> 00:18:00,280 血の繋がりがない親子だとはいえ、ひとしも今では立派な男だ 189 00:18:02,120 --> 00:18:04,980 若く勢力のあふれる男なのです 190 00:18:08,220 --> 00:18:12,080 もし何かの間違いが起きたら大変だわ 191 00:18:14,200 --> 00:18:15,900 若い男の前で 192 00:18:16,460 --> 00:18:18,940 共鋭水着姿になることなど 193 00:18:19,820 --> 00:18:21,400 ユリにはできなかった 194 00:18:30,720 --> 00:18:33,100 むっとこもった暑さに加え 195 00:18:33,860 --> 00:18:37,720 密閉された環境を生み出す空気の薄さで 196 00:18:38,680 --> 00:18:40,160 頭が真っ白になって 197 00:18:40,200 --> 00:18:43,640 なっていた ゆりの意識は 198 00:18:44,540 --> 00:18:46,240 もうろうとし始めていた 199 00:18:51,580 --> 00:18:54,540 まあ大丈夫んクリスんだよ 200 00:18:55,940 --> 00:19:01,780 行きちょっと息苦しいだけ やっぱり服にだほうがいい 201 00:19:02,600 --> 00:19:04,380 そのじゃあ最悪死んじゃう 202 00:19:08,200 --> 00:19:10,160 服だけはちょっと… 203 00:19:12,480 --> 00:19:15,160 ママ、落ち着いて聞いて 204 00:19:16,180 --> 00:19:17,460 マムが服脱ぐなら 205 00:19:18,860 --> 00:19:20,560 僕あっち向いてるから 206 00:19:21,280 --> 00:19:24,100 それに携帯のライトも消すしさ 207 00:19:24,640 --> 00:19:24,960 ね? 208 00:19:26,420 --> 00:19:27,280 危ないよ 209 00:19:29,400 --> 00:19:30,040 ホント? 210 00:19:32,820 --> 00:19:34,320 ぼく向こうをむいているから 211 00:19:43,120 --> 00:19:45,200 本当にそっち向いててくれる? 212 00:19:49,440 --> 00:19:50,260 絶対ね 213 00:19:51,700 --> 00:19:53,800 ちゃんと僕も浮いてるよ 214 00:21:19,300 --> 00:21:21,180 思い切って振り返りたい 215 00:21:22,880 --> 00:21:27,900 ひとしはゆりの水着姿を見たい衝動に駆られていたが 216 00:21:28,780 --> 00:21:32,020 なんとか最後の理性でこらえていた 217 00:21:34,320 --> 00:21:35,840 エレベーターの中は 218 00:21:36,840 --> 00:21:40,120 汗ばむユリが放出する女性ホルモンにあふれ 219 00:21:40,840 --> 00:21:42,860 人間のメスが醸し出す 220 00:21:42,860 --> 00:21:45,420 スケベな咆哮が充満していた 221 00:21:46,980 --> 00:21:47,820 ひとしは 222 00:21:48,480 --> 00:21:52,360 まさかママが水着姿だとは思うはずもなく 223 00:21:53,360 --> 00:21:55,920 高鳴る胸の鼓動を沈めるのに 224 00:21:56,200 --> 00:21:57,500 必死であった 225 00:22:00,940 --> 00:22:03,500 ママ、やっぱ服脱いだ方がいいでしょう 226 00:22:05,880 --> 00:22:06,680 そうだね 227 00:22:09,540 --> 00:22:11,140 でも絶対見ないでね 228 00:22:16,940 --> 00:22:17,960 あっ着いた! 229 00:22:19,300 --> 00:22:20,320 もう足無いマア 230 00:22:24,200 --> 00:22:27,060 じゃあ、見ないで! 何だろう? 231 00:22:27,300 --> 00:22:27,920 ちょっと待って。 232 00:22:29,120 --> 00:22:31,200 嫌なのを見なくても恥ずかしいからね。 233 00:22:33,520 --> 00:22:35,820 ほら、そっちに来ないと… 234 00:22:42,520 --> 00:22:47,600 お父さんが遺品整理してたら 235 00:22:49,100 --> 00:22:50,460 水着出てきて 236 00:22:54,160 --> 00:22:55,580 懐かしいなと思って 237 00:22:57,980 --> 00:23:00,260 だからもう止めないで本当に 238 00:23:06,360 --> 00:23:09,020 尻肉に食い込む競泳水着 239 00:23:10,860 --> 00:23:14,000 睡眠スクールに通ってるわけでもないのに 240 00:23:14,900 --> 00:23:17,620 なんでママが水服着てるの 241 00:23:18,780 --> 00:23:19,620 ひとしは 242 00:23:20,200 --> 00:23:24,700 目の当たりにした現実を理解することができなかった 243 00:23:27,100 --> 00:23:29,800 情欲の扉は開こうとしている 244 00:23:31,120 --> 00:23:33,380 透き通るようなママの肌 245 00:23:33,380 --> 00:23:39,500 ふくよかでぽちゃぼちゃと柔らかそうな肉体からあふれ出た汗は 246 00:23:40,160 --> 00:23:42,060 だくだクと湧き出ている 247 00:23:44,020 --> 00:23:47,700 水着からはみ出ただらしのない贅肉は 248 00:23:48,200 --> 00:23:51,540 若い男の興奮をぼっきさせる 249 00:23:52,780 --> 00:23:55,900 肉汁はエレベーター内に 250 00:23:55,900 --> 00:23:58,660 陰欲の香水をまき散らしていた 251 00:24:00,440 --> 00:24:02,320 こんないやらしい体なら 252 00:24:02,320 --> 00:24:05,100 見るなと言われても見てしまう 253 00:24:07,940 --> 00:24:08,720 ママ 254 00:24:08,720 --> 00:24:10,340 ちょっと見ないで 255 00:24:10,340 --> 00:24:12,180 いやいや見てないって 256 00:24:12,180 --> 00:24:13,640 もうまたよ 257 00:24:13,640 --> 00:24:15,240 腹が死んだから 258 00:24:15,240 --> 00:24:16,160 落ち着いて 259 00:24:16,200 --> 00:24:16,520 靴着いて 260 00:24:17,040 --> 00:24:18,020 もうやだ 261 00:24:18,020 --> 00:24:20,480 それ水着だよね 262 00:24:21,440 --> 00:24:22,920 下着じゃないよね 263 00:24:24,700 --> 00:24:26,440 水服だったら別に 264 00:24:27,100 --> 00:24:28,700 見られても平気だよ 265 00:24:31,560 --> 00:24:34,880 だってこんなやらしい格好なんだ 266 00:24:36,240 --> 00:24:36,700 大丈夫 267 00:24:40,280 --> 00:24:41,800 ほんと、みないで 268 00:24:44,200 --> 00:24:45,600 ママは嫌らしくないって 269 00:24:47,220 --> 00:24:48,060 大丈夫だから 270 00:24:49,160 --> 00:24:50,420 ダメだよ 271 00:24:54,280 --> 00:24:55,760 本当そっち向いてて 272 00:24:55,760 --> 00:24:59,880 いや、本当に 273 00:24:59,880 --> 00:25:00,780 言い出しきれないから 274 00:25:02,260 --> 00:25:02,700 大丈夫 275 00:25:02,700 --> 00:25:03,060 大丈夫 276 00:25:03,840 --> 00:25:04,280 本当? 277 00:25:11,160 --> 00:25:12,080 本当だよね 278 00:25:13,500 --> 00:25:16,360 それに僕たち親子だしね 279 00:25:20,220 --> 00:25:21,980 本当に嬉しくない 280 00:25:27,540 --> 00:25:31,120 落ち着きを取り戻したゆりの目に飛び込んできたのは 281 00:25:32,600 --> 00:25:38,080 みずみざしく若さにあふれたひとしの胸板だった 282 00:25:40,200 --> 00:25:43,500 久しぶりに見る、男の裸体だった。 283 00:25:44,300 --> 00:25:48,540 落ち着きを取り戻したからこそわかるその形。 284 00:25:51,080 --> 00:25:54,060 それは亡き夫のものとそっくりだた。 285 00:25:56,960 --> 00:26:00,240 そして思わず見てしまった息子の股間は 286 00:26:01,120 --> 00:26:06,420 天に向かって直立し想像以上の成長を誇示していた。 287 00:26:08,200 --> 00:26:14,880 義理とはいえ知らない間に大人へ と変わりつつある息子を男として 288 00:26:14,880 --> 00:26:20,980 見てしまったのだ 親子の気持ちは高まっていた 289 00:26:21,880 --> 00:26:30,140 あっそうだ あっすいません 290 00:26:32,080 --> 00:26:33,280 すいません、聞こえますか? 291 00:26:39,220 --> 00:26:40,020 ダメか 292 00:26:42,440 --> 00:26:43,360 あ、ねえ 293 00:26:44,080 --> 00:26:44,880 あのさ 294 00:26:45,900 --> 00:26:47,640 映画で見たことあるんだけど 295 00:26:48,600 --> 00:26:50,300 エレベーターが止まった時に 296 00:26:51,120 --> 00:26:53,860 天井裏から抜け出すのってあるじゃん 297 00:26:55,740 --> 00:26:56,820 あれやってみようよ 298 00:26:57,240 --> 00:26:57,640 えっ 299 00:26:57,640 --> 00:26:59,220 ママ乗って 300 00:27:01,080 --> 00:27:04,040 この状況下では仕方がないこととはい 301 00:27:04,200 --> 00:27:08,460 いえ、彼女には一末の不安があった。 302 00:27:10,120 --> 00:27:15,700 若い肉体に興奮を覚え間違いを起こさないかという心配。 303 00:27:16,880 --> 00:27:25,580 それ以上にもとも高いところが苦手なため肩車でバランスを保つ自信がなかったのだ。 304 00:27:27,740 --> 00:27:32,160 その上少し体重も増えていたことも心拍子でした。 305 00:27:32,200 --> 00:27:33,000 の一つだった 306 00:27:34,900 --> 00:27:36,420 ひとしはもちろん 307 00:27:36,940 --> 00:27:37,780 興奮していた 308 00:27:38,720 --> 00:27:40,740 水着越しに膨れ上がった 309 00:27:40,740 --> 00:27:41,400 ドテマンが 310 00:27:41,900 --> 00:27:43,280 後頭部に当たり 311 00:27:44,280 --> 00:27:46,440 プニプリのマシュマロのような 312 00:27:46,440 --> 00:27:46,880 桃が 313 00:27:47,600 --> 00:27:49,640 頭を挟み込む興分は 314 00:27:50,080 --> 00:27:52,040 最高潮に達していった 315 00:27:53,000 --> 00:27:53,400 そして 316 00:27:54,340 --> 00:27:55,620 ゆりの不安は 317 00:27:55,620 --> 00:27:56,600 的中した 318 00:27:59,200 --> 00:28:00,000 え、す? 319 00:28:05,720 --> 00:28:08,120 なんとか天井を探ったものの 320 00:28:08,640 --> 00:28:10,540 恐怖心で安定しない 321 00:28:11,640 --> 00:28:12,400 その上 322 00:28:13,080 --> 00:28:17,080 女体のぬくもりに浮かれた人氏がバランスを崩し 323 00:28:18,940 --> 00:28:19,460 ちょっ 324 00:28:26,040 --> 00:28:27,100 ごめんなさい 325 00:28:30,060 --> 00:28:31,640 ひとしの目の前には 326 00:28:32,440 --> 00:28:34,420 痛さも忘れるほどの 327 00:28:34,920 --> 00:28:37,400 とんでもない光景が広がっていた 328 00:28:38,480 --> 00:28:41,180 転倒して床に放り出されたゆりは 329 00:28:41,780 --> 00:28:43,640 水着姿のことなどを 330 00:28:43,640 --> 00:28:44,060 忘れ 331 00:28:44,640 --> 00:28:45,860 痛みあまり 332 00:28:46,300 --> 00:28:47,760 だらしない格好を 333 00:28:47,760 --> 00:28:48,780 してしまったのだ 334 00:28:53,580 --> 00:28:54,320 一緒だよ 335 00:28:56,200 --> 00:28:57,180 あっ、あつっ 336 00:28:59,200 --> 00:28:59,440 いや 337 00:29:08,486 --> 00:29:09,200 ああ、いや 338 00:29:09,200 --> 00:29:11,160 ごめんなさい 339 00:29:12,320 --> 00:29:13,280 や 340 00:29:15,180 --> 00:29:19,000 あぁ、ごまんね 341 00:29:19,000 --> 00:29:23,180 違うんだよ 342 00:29:24,200 --> 00:29:28,500 あの、興奮したのがそういうわけじゃなくて 343 00:29:29,220 --> 00:29:37,020 あ…興分してたの? 344 00:29:40,060 --> 00:29:40,580 いや 345 00:29:42,160 --> 00:29:43,460 どうすんの 346 00:29:45,220 --> 00:29:45,820 やっ 347 00:29:45,820 --> 00:29:47,560 マナーだ 348 00:29:48,340 --> 00:29:49,320 っていうか 349 00:29:49,320 --> 00:29:50,160 その 350 00:29:52,200 --> 00:29:52,840 えっと… 351 00:29:55,940 --> 00:29:56,540 私? 352 00:30:01,420 --> 00:30:03,740 だって、あの 353 00:30:04,940 --> 00:30:06,280 ママが 354 00:30:09,000 --> 00:30:10,360 ま、マアのせいな 355 00:30:10,360 --> 00:30:11,120 せだから 356 00:30:13,440 --> 00:30:15,240 そんな格好して 357 00:30:16,220 --> 00:30:16,820 なんか 358 00:30:17,900 --> 00:30:18,920 綺麗だし 359 00:30:20,200 --> 00:30:24,960 いやらしいし、それでちょっと興奮しちゃったっていうか 360 00:30:27,460 --> 00:30:29,680 あー ごめんね変な格好して 361 00:30:32,580 --> 00:30:35,700 別に変 な格 行っては思わない 362 00:30:43,280 --> 00:30:45,460 女の子と思ってるというか 363 00:30:51,880 --> 00:30:52,880 私のこと? 364 00:30:57,740 --> 00:30:59,120 あたしの事 365 00:31:00,160 --> 00:31:01,180 そういう風に 366 00:31:02,180 --> 00:31:03,440 思っててくれたの 367 00:31:14,320 --> 00:31:15,320 どうしたの 368 00:31:16,200 --> 00:31:17,580 ママが好きだ 369 00:31:18,960 --> 00:31:20,900 ねえちょっと待って 370 00:31:20,900 --> 00:31:23,380 ダメだってば 371 00:31:25,300 --> 00:31:26,800 落ち着いて 372 00:31:26,800 --> 00:31:29,780 ダめだよ 373 00:31:29,780 --> 00:31:30,520 一回だけ 374 00:31:31,680 --> 00:31:33,340 ダミだったら 375 00:31:33,340 --> 00:31:34,140 なんで 376 00:31:34,140 --> 00:31:35,420 ダイサン 377 00:31:35,420 --> 00:31:37,920 やだ 378 00:31:39,440 --> 00:31:39,820 落として 379 00:31:44,200 --> 00:31:44,980 ちょっと待ってて 380 00:31:45,960 --> 00:31:46,780 やだ 381 00:31:47,600 --> 00:31:48,120 ねぇ 382 00:31:48,960 --> 00:31:50,100 嫌だってば 383 00:31:51,520 --> 00:31:54,200 どれこなしできないよそんなこと 384 00:31:54,200 --> 00:31:55,480 ねえ ちょっと 385 00:31:55,480 --> 00:31:56,860 いや だっ て ば 386 00:31:56,860 --> 00:31:57,940 ヤダ 387 00:32:03,120 --> 00:32:04,800 怖いから止めて 388 00:32:04,800 --> 00:32:06,100 一回だけ 389 00:32:06,100 --> 00:32:08,480 駄目だよ 390 00:32:08,480 --> 00:32:09,460 もう 391 00:32:12,200 --> 00:32:12,760 ダメだってば 392 00:32:13,940 --> 00:32:15,280 ちょっと落ち着いて 393 00:32:15,280 --> 00:32:16,480 ほら 394 00:32:16,480 --> 00:32:18,660 先だから 395 00:32:23,380 --> 00:32:24,660 駄目だよ 396 00:32:31,120 --> 00:32:33,260 ねえ ちょっと落として 397 00:32:36,740 --> 00:32:38,840 突然の告白は 398 00:32:40,200 --> 00:32:43,080 ユリの心を動かすには十分だった 399 00:32:45,280 --> 00:32:47,360 もし普段通りであれば 400 00:32:47,920 --> 00:32:50,960 理性がそれを止めていただろう 401 00:32:52,260 --> 00:32:56,320 ヨギは彼女の姿を見てイキリ立ち 402 00:32:57,280 --> 00:32:59,140 役者を喰わんとばかりに 403 00:32:59,880 --> 00:33:03,740 こちらに頭を向けた欲望の直律を 404 00:33:03,740 --> 00:33:06,340 目の当たり にしてしまったのだ 405 00:33:09,140 --> 00:33:10,880 我慢ができなかった 406 00:33:17,380 --> 00:33:20,380 若くみずみズしい柔らかな舌が 407 00:33:21,240 --> 00:33:24,560 口の中を優しく刺激する 408 00:33:27,120 --> 00:33:28,400 ああ、伝わる 409 00:33:29,380 --> 00:33:30,660 传ってくれ 410 00:33:31,800 --> 00:33:33,720 ひとしさんのはついたよ 411 00:33:34,520 --> 00:33:36,100 男臭い匂い 412 00:33:37,200 --> 00:33:41,040 とろけるような甘い唾液の味 413 00:33:42,840 --> 00:33:43,720 美味しい 414 00:33:46,320 --> 00:33:48,180 こんなの久しぶりすぎる 415 00:33:49,400 --> 00:33:53,560 それに本当にあの人にそっくり 416 00:33:54,520 --> 00:33:55,360 もっと 417 00:33:55,360 --> 00:33:58,060 もット味わっていたい 418 00:34:00,220 --> 00:34:01,660 そんな言葉が 419 00:34:02,360 --> 00:34:04,160 ゆりの脳裏に浮かび 420 00:34:06,240 --> 00:34:08,740 息子のフレッシュな舌遣いに 421 00:34:09,520 --> 00:34:13,100 彼女の体は熱く燃え出した 422 00:34:19,320 --> 00:34:20,600 熟してはいるが 423 00:34:21,480 --> 00:34:24,300 ぷくっと膨れ上がった大きな尻に 424 00:34:25,220 --> 00:34:27,520 しなやかな指が食い込む 425 00:34:29,180 --> 00:34:30,920 手のひらいっぱいになって 426 00:34:30,920 --> 00:34:32,160 胸一杯に収まった桃の皮 427 00:34:32,200 --> 00:34:36,520 本日はウニブリとつぶれんばかりに掴まれるたびに 428 00:34:37,720 --> 00:34:42,820 女の舌は若い男の喉の奥へと伸びていく 429 00:34:58,240 --> 00:34:59,680 うすっこい 430 00:35:01,980 --> 00:35:03,640 ています 431 00:35:12,380 --> 00:35:14,680 あっは 432 00:35:23,960 --> 00:35:24,460 なった 433 00:37:10,320 --> 00:37:12,180 外れちゃうの? 434 00:37:19,080 --> 00:37:20,080 お前、見せて。 435 00:37:21,020 --> 00:37:22,220 恥ずかしい 436 00:37:27,580 --> 00:37:32,520 やっぱ綺麗 437 00:37:35,080 --> 00:37:36,500 すごい立ってる 438 00:37:38,780 --> 00:37:39,920 恣らしい 439 00:37:48,200 --> 00:37:54,340 はぁっはーはっ はああ 440 00:38:02,300 --> 00:38:02,740 me 441 00:38:05,800 --> 00:38:06,300 ああ 442 00:38:19,000 --> 00:38:19,500 ああ 443 00:38:41,080 --> 00:38:44,160 あっ ポチッと膨れ上がっ 444 00:38:44,200 --> 00:38:49,080 ダニュー島の突起は 女のエクスタシーを表していた 445 00:38:50,580 --> 00:38:52,920 指先が軽く触れるだけで 446 00:38:53,840 --> 00:38:57,460 喘ぎ声が引欲のメロディー を奏でる 447 00:38:58,980 --> 00:39:01,680 アヘアへと転調を繰り返し 448 00:39:02,700 --> 00:39:05,100 陰微な組曲は続いていく 449 00:39:12,200 --> 00:39:13,820 恥ずかしいよ 450 00:39:40,200 --> 00:39:41,220 この子はどうなっているんですか? 451 00:39:42,180 --> 00:39:42,940 ダメだ 452 00:39:44,120 --> 00:39:44,480 こう? 453 00:40:00,080 --> 00:40:00,880 いや、駄目 454 00:40:00,880 --> 00:40:02,240 何してるの 455 00:40:24,540 --> 00:40:25,360 気持ちがいい 456 00:40:25,940 --> 00:40:26,780 気持ちよかった 457 00:41:04,200 --> 00:41:10,460 敏感さを増した乳首は舌から絡みつく スベスべの唾液で 458 00:41:11,260 --> 00:41:13,240 更に感じやすくなった 459 00:41:14,660 --> 00:41:17,420 吸い付かれ刺激され 460 00:41:18,260 --> 00:41:22,420 今まで味わったことがない凶楽へと誘われた 461 00:41:32,200 --> 00:41:32,880 うっ! 462 00:41:33,420 --> 00:41:34,000 おぅっ 463 00:41:40,880 --> 00:41:42,500 ダメだよ、電話がかからない 464 00:41:58,680 --> 00:41:59,920 駄目だよねここは 465 00:42:08,060 --> 00:42:11,900 こっちもすっごい熱くなってる 466 00:42:15,640 --> 00:42:17,200 これ筋肉を濡らして 467 00:42:17,200 --> 00:42:19,380 難しいから 468 00:42:32,260 --> 00:42:35,660 三重女独特の太ももに浮き上がった 469 00:42:35,660 --> 00:42:37,260 セルライトが揺れている 470 00:42:37,260 --> 00:42:40,560 生地の上からとはいえ 471 00:42:41,040 --> 00:42:42,340 ゆっくりと 472 00:42:42,960 --> 00:42:45,140 いやらしくまんすじをなぞられて 473 00:42:46,740 --> 00:42:48,140 ユリの視界は 474 00:42:48,940 --> 00:42:51,660 ぼんやりした霧に覆われたように 475 00:42:52,520 --> 00:42:54,440 真っ白な世界に 476 00:42:54,980 --> 00:42:56,160 包み込まれつつ 477 00:42:57,220 --> 00:43:01,420 はぁっはー 478 00:43:06,260 --> 00:43:08,340 そんなことってダメだった 479 00:43:30,200 --> 00:43:31,160 やるな 480 00:43:34,200 --> 00:43:35,900 なんかしっとりしてきてきた 481 00:43:35,900 --> 00:43:38,040 目がつけていく 482 00:43:50,140 --> 00:43:51,960 ここも見ていい? 483 00:43:54,140 --> 00:43:56,600 いいでしょ 484 00:44:01,720 --> 00:44:03,120 ねえ 485 00:44:03,120 --> 00:44:05,760 こわい 486 00:44:11,100 --> 00:44:15,460 すっごいきれい 487 00:44:21,440 --> 00:44:22,480 恥ずかしいから 488 00:44:22,480 --> 00:44:24,620 もっとよく見せて 489 00:44:34,300 --> 00:44:39,800 盛り上がった地球の割れ目からはみ出た肉びらに 490 00:44:40,720 --> 00:44:46,780 滑り込む指の刺激に興奮の白濁液が漏れてくる 491 00:44:48,200 --> 00:44:51,300 人より肉厚な大陰神の中では 492 00:44:52,000 --> 00:44:54,780 血口がぱっくり開き 493 00:44:55,580 --> 00:44:59,080 そのたくましい指の侵入を待っていた 494 00:45:02,530 --> 00:45:03,030 ああ 495 00:45:03,030 --> 00:45:07,890 はぁっ はぁ 496 00:45:08,770 --> 00:45:12,490 アースくらいです 497 00:45:21,245 --> 00:45:22,530 パンク5 グループ 498 00:45:22,530 --> 00:45:23,950 ダーツってどうしたのかな? 499 00:45:24,050 --> 00:45:25,290 あー気持ちいい 500 00:46:12,250 --> 00:46:14,530 はじめての経験だった 501 00:46:15,910 --> 00:46:18,270 吹き上がった寒気の水流は 502 00:46:18,970 --> 00:46:22,010 地球の奥底から洪水となって 503 00:46:22,010 --> 00:46:22,910 吐きこぼれた 504 00:46:24,150 --> 00:46:29,250 生温かい感触がひとしの手に伝わる 505 00:46:31,010 --> 00:46:34,630 気持ちよすぎて漏らししちゃった 506 00:46:36,070 --> 00:46:40,910 ひどいさんの前でこんなにびしょびろにしっちゃって 507 00:46:42,230 --> 00:46:43,410 恥ずかしいわ 508 00:46:45,910 --> 00:46:51,110 絶頂と恵さが頭の中で交差していた 509 00:47:21,936 --> 00:47:22,650 ああっはぁ 510 00:47:22,650 --> 00:47:25,670 あげああ 511 00:47:25,670 --> 00:47:27,210 me 512 00:47:41,390 --> 00:47:44,730 うんとこ 513 00:47:48,150 --> 00:47:49,550 あ、もう 514 00:48:05,379 --> 00:48:05,950 高尾さん 515 00:48:05,950 --> 00:48:06,830 気もちいね 516 00:48:15,396 --> 00:48:16,110 あーごめん 517 00:48:27,310 --> 00:48:30,810 たくましく成長したひとしの指使いは 518 00:48:31,730 --> 00:48:36,990 夫のそれと同じような快楽を味合わせてくれた 519 00:48:38,850 --> 00:48:40,170 ゆりは思わず 520 00:48:40,910 --> 00:48:43,290 夫の名前を叫んでいた 521 00:48:45,170 --> 00:48:46,390 気持ちよくして 522 00:48:57,150 --> 00:48:59,850 7年ぶりの肉竿の感触が 523 00:49:00,430 --> 00:49:02,190 手のひらに伝わる 524 00:49:04,190 --> 00:49:05,410 ドクドキと 525 00:49:06,270 --> 00:49:08,390 脈打つ若章の大きさを 526 00:49:08,390 --> 00:49:09,390 確かめるように 527 00:49:10,430 --> 00:49:11,930 ゆっくりと 528 00:49:12,150 --> 00:49:15,250 小さな立堂で、しこしこと至極。 529 00:49:17,110 --> 00:49:19,630 あの人のおちんちにそっくりだわ。 530 00:49:20,910 --> 00:49:22,870 こんなところまで似ちゃうのね。 531 00:49:24,190 --> 00:49:28,090 子顔を濡らしつつも感動を覚えていた。 532 00:49:31,210 --> 00:49:36,350 そして欲望のままに息子のペニスを食い込んでいた. 533 00:50:08,150 --> 00:50:11,030 あー、おいしい? 534 00:50:12,270 --> 00:50:13,970 うん、気持ちいい 535 00:50:24,370 --> 00:50:26,730 もう 気もよくなって くれてる 536 00:50:27,290 --> 00:50:28,950 そう、きもちい 537 00:50:47,710 --> 00:50:53,750 はい 使い訳が入っていた 538 00:50:54,690 --> 00:50:56,090 me 539 00:51:13,070 --> 00:51:13,510 くっ 540 00:51:33,130 --> 00:51:34,870 どこが気持ちいいの? 541 00:51:36,690 --> 00:51:38,350 この先ですよ 542 00:52:02,530 --> 00:52:05,150 あ~ん~ 543 00:52:09,190 --> 00:52:09,690 うん~ 544 00:52:25,150 --> 00:52:25,870 もわっ 545 00:53:10,570 --> 00:53:12,850 お腹が 546 00:53:35,590 --> 00:53:41,250 7年の禁欲は彼女の淫乱な本性をさらけ出し 547 00:53:42,110 --> 00:53:47,110 かつてないほどの吸引力で口まんこいっぱいに 548 00:53:47,550 --> 00:53:50,270 膨張したペニスをむしゃぶり上げる 549 00:53:52,150 --> 00:53:54,550 引欲のモンスターと化したユリは 550 00:53:55,230 --> 00:53:57,430 まるでAV女優のように 551 00:53:57,970 --> 00:54:00,730 すけべなフェラチオを繰り返した 552 00:54:03,310 --> 00:54:05,950 ちょっともう、お顔にできない 553 00:54:08,690 --> 00:54:09,870 入れてもいい? 554 00:54:12,690 --> 00:54:15,230 あ、いやそれはダメだよ 555 00:54:15,230 --> 00:54:17,270 いれるのは駄目だって 556 00:54:17,810 --> 00:54:18,450 や、ダめ 557 00:54:30,790 --> 00:54:33,330 最後の理性が挿入を拒む 558 00:54:34,850 --> 00:54:35,490 しかし 559 00:54:36,610 --> 00:54:41,550 快楽の味を思い出したユリの陰部はぱっぷりと開き 560 00:54:42,470 --> 00:54:44,670 生き立つ隠形の挫入 561 00:54:44,670 --> 00:54:47,310 心待ちにしていたのだ 562 00:54:48,150 --> 00:54:49,630 一回だけ 563 00:54:50,150 --> 00:54:51,090 いいでしょ 564 00:54:51,090 --> 00:54:53,170 二回だよ 565 00:55:13,416 --> 00:55:14,130 もういいの 566 00:55:32,570 --> 00:55:33,730 久しく 567 00:55:33,730 --> 00:55:34,690 ご無沙汰だった 568 00:55:35,950 --> 00:55:37,190 肉の塊 569 00:55:37,190 --> 00:55:38,610 の熱い感触 570 00:55:38,610 --> 00:55:41,390 血つひらにまとわり付く 571 00:55:42,610 --> 00:55:44,110 解き放たせる 572 00:55:44,150 --> 00:55:48,370 慣れた降伏の悲鳴がエレベーター の中に響いていた 573 00:55:49,990 --> 00:55:56,690 すべそべとしたペニスを隠蔽な リズムで感極まった蜘蛛は 574 00:55:57,370 --> 00:56:01,690 中で何度もキュッと締め付け続ける 575 00:56:03,990 --> 00:56:10,370 今は亡き夫の面影が居ない挿入 されている股間でも伝わる 576 00:56:13,270 --> 00:56:13,830 やめて 577 00:57:16,190 --> 00:57:18,410 あっはっ はぁ 578 00:57:21,330 --> 00:57:22,990 ああ あ 579 00:57:39,170 --> 00:57:39,670 ああ 580 00:57:40,470 --> 00:57:41,310 だめそうだよ 581 00:57:41,310 --> 00:57:42,070 くっしゃられ 582 00:57:47,690 --> 00:57:48,190 はぁん 583 00:57:57,270 --> 00:57:59,510 それについて食べてい 584 00:58:01,550 --> 00:58:02,050 ええ 585 00:58:06,030 --> 00:58:07,730 頭がすいちゃう 586 00:58:12,370 --> 00:58:13,490 ただでに 587 00:58:44,650 --> 00:58:46,050 よっちー 588 00:58:55,150 --> 00:58:55,650 ウシャ 589 00:59:18,330 --> 00:59:19,730 えっ 590 00:59:37,436 --> 00:59:38,150 ああっはぁ 591 00:59:38,150 --> 00:59:40,150 ファンを 592 00:59:58,630 --> 00:59:59,350 はぁ ああ 593 01:00:30,170 --> 01:00:32,450 くっ 594 01:01:01,770 --> 01:01:04,210 だめ 595 01:01:34,630 --> 01:01:35,710 いつの間にか 596 01:01:36,750 --> 01:01:39,930 こんなにたくましく育った息子のピストン 597 01:01:39,930 --> 01:01:42,870 何度も絶頂を迎える 598 01:01:45,050 --> 01:01:47,550 もう親子と関係など忘れ 599 01:01:48,150 --> 01:01:51,230 生をむさぼる獣の香味のように 600 01:01:52,010 --> 01:01:53,530 本能のままに 601 01:01:54,330 --> 01:01:56,610 雄の象徴を味わっていた 602 01:02:20,370 --> 01:02:20,870 ああ 603 01:02:29,670 --> 01:02:30,170 ええ 604 01:02:30,170 --> 01:02:32,690 me 605 01:03:14,150 --> 01:03:14,910 くっ 606 01:03:22,510 --> 01:03:23,010 こっち 607 01:03:29,550 --> 01:03:31,010 ぐ 608 01:03:33,610 --> 01:03:35,110 ン 609 01:03:40,150 --> 01:03:41,250 はぁっ はぁ 610 01:03:43,070 --> 01:03:47,190 こんなに疲れたらまた行っちゃう 611 01:03:48,150 --> 01:03:48,610 うわあ 612 01:03:52,470 --> 01:03:53,810 腹が痛い 613 01:03:53,810 --> 01:03:54,230 ちゃう 614 01:03:56,830 --> 01:03:57,490 いく 615 01:04:18,010 --> 01:04:18,670 すいません 616 01:04:19,270 --> 01:04:21,270 エレベーター会場の方ですけども 617 01:04:21,710 --> 01:04:22,990 中に人いますか 618 01:04:26,210 --> 01:04:27,530 申し訳ございませんです 619 01:04:27,530 --> 01:04:29,470 今すぐ着きさせますので 620 01:04:29,850 --> 01:04:31,610 もう少しだけご進行ください 621 01:04:33,510 --> 01:04:34,230 わかりました 622 01:04:48,070 --> 01:04:49,450 お願いやめないで 623 01:04:51,050 --> 01:04:55,390 人が来る前に終わらせればいいから 624 01:04:57,450 --> 01:04:58,730 お願い早く落として 625 01:04:59,310 --> 01:05:01,970 このまま終えられることはできなかった 626 01:05:03,570 --> 01:05:03,930 さ 627 01:05:04,150 --> 01:05:09,130 久々に訪れた絶頂は、男の白い性を欲していた。 628 01:05:10,870 --> 01:05:21,850 ユリは昔のように経験したことがない最高の悪夢を求めていたのだ。 629 01:05:23,430 --> 01:05:30,390 この密室で生に狂うメス野獣になり果てていた 630 01:05:32,150 --> 01:05:32,710 あーーーっ 631 01:06:06,410 --> 01:06:06,910 くぅー 632 01:06:07,750 --> 01:06:10,810 早い 633 01:06:10,810 --> 01:06:13,510 やっちゃう 634 01:06:30,870 --> 01:06:31,610 あ、気持ちいい 635 01:06:32,150 --> 01:06:33,230 あーにもいて 636 01:06:39,290 --> 01:06:40,570 自転車ですよね 637 01:06:46,930 --> 01:06:48,190 ちょっとどうしたら良い? 638 01:06:49,590 --> 01:06:49,950 パッパ 639 01:06:49,950 --> 01:06:50,570 イタリー 640 01:07:07,316 --> 01:07:08,030 はぁっはっ 641 01:07:08,030 --> 01:07:10,830 あ、大丈夫だ 642 01:07:20,490 --> 01:07:21,130 やめくれ 643 01:07:21,130 --> 01:07:22,590 なにしよ 644 01:07:24,730 --> 01:07:27,570 ユリはつつない射精を拒まなかった 645 01:07:29,410 --> 01:07:32,090 幾度となく訪れた絶頂で 646 01:07:32,990 --> 01:07:35,330 頭の中は真っ白だった 647 01:07:37,370 --> 01:07:38,750 この二人きりで 648 01:07:39,530 --> 01:07:42,330 この狭い空間に閉じ込められた 649 01:07:43,850 --> 01:07:47,410 二里は親子の関係を忘れ 650 01:07:47,970 --> 01:07:50,390 男と女になってしまった 651 01:07:52,150 --> 01:07:54,210 冷静さを取り戻したの 652 01:07:55,310 --> 01:07:57,150 ビルの管理会社から 653 01:07:57,770 --> 01:08:00,030 謝罪を受けている時であった 654 01:08:02,470 --> 01:08:03,890 欲望のままに 655 01:08:04,830 --> 01:08:06,190 とんでもないこと 656 01:08:06,830 --> 01:08:08,010 してしまった 657 01:08:10,530 --> 01:08:12,190 後の祭りだった 658 01:08:31,290 --> 01:08:34,670 結局買い物には行かなかった 659 01:08:36,650 --> 01:08:38,570 家に帰ってからのユリは 660 01:08:39,090 --> 01:08:40,490 二人しか知らない 661 01:08:41,010 --> 01:08:43,250 エレベーターでの常時について 662 01:08:43,930 --> 01:08:45,630 一言も触れなかった 663 01:08:47,570 --> 01:08:47,990 私 664 01:08:48,150 --> 01:08:50,910 互い、気まずい気分になっていた。 665 01:08:54,606 --> 01:09:00,146 これからも一緒に暮らしていくのに、なんであんなことしちゃったんだろう。 666 01:09:02,286 --> 01:09:05,626 義理の母への思いは以前からあった。 667 01:09:07,166 --> 01:09:12,086 しかし、母ひとり子ひどりの親子なのだ。 668 01:09:13,546 --> 01:09:19,706 人氏はあの密室となったエレベーターでの行為を悔やんでいた。 669 01:09:31,258 --> 01:09:37,058 あなたごめんなさい正直に言うわ 670 01:09:38,438 --> 01:09:48,818 私ね今日あの子のひとしさんの体を見て触って 671 01:09:49,550 --> 01:09:52,810 抱かれてこう思ったの 672 01:09:54,830 --> 01:09:59,490 あなたの若い頃そっくりだって 673 01:10:01,850 --> 01:10:03,190 だから最初は 674 01:10:04,210 --> 01:10:05,030 あなかなか 675 01:10:05,030 --> 01:10:07,170 あたに抱われているつもりで 676 01:10:08,150 --> 01:10:10,510 あんたを思い出すつもの 677 01:10:10,510 --> 01:10:12,770 一度きり 678 01:10:13,970 --> 01:10:14,850 本当に 679 01:10:14,850 --> 01:10:17,010 一時期にしようと思った 680 01:10:20,070 --> 01:10:21,790 でもごめんなさい 681 01:10:22,950 --> 01:10:29,910 ひとしさんの熱くて固い肉の塊は 682 01:10:30,890 --> 01:10:38,830 あなたより大きくって太くでたくましくて 683 01:10:45,550 --> 01:10:49,750 自分の本心を亡き夫に打ち明けていたユリ。 684 01:10:52,290 --> 01:10:54,710 タカオさんの息子だもの、 685 01:10:56,030 --> 01:11:01,690 他の男に心奪われた訳ではないから許してくれるはずだわ。 686 01:11:04,070 --> 01:11:06,970 そう自文に言い聞かせた彼女の指輪、 687 01:11:08,410 --> 01:11:10,390 昼間の常時思い出し、 688 01:11:10,390 --> 01:11:12,270 自然と 689 01:11:13,550 --> 01:11:17,150 自らの肌に指を這わせていた 690 01:12:27,910 --> 01:12:29,690 あの力強い 691 01:12:29,690 --> 01:12:30,750 胸の揉み方 692 01:12:31,850 --> 01:12:32,470 そして 693 01:12:33,490 --> 01:12:35,190 喜びを忘れた 694 01:12:35,190 --> 01:12:35,950 輪郭に 695 01:12:35,950 --> 01:12:37,430 快楽 696 01:12:37,550 --> 01:12:44,650 を思い出させてくれた激しい 愛分一度想いだしてしまったあの 697 01:12:44,650 --> 01:12:53,230 味はもう忘れることができず今まで した事もないマスターベーション 698 01:12:54,110 --> 01:12:56,010 今してしまっているのだ 699 01:13:47,750 --> 01:13:52,750 パンツの中はすでにぐっちょり濡れていた 700 01:13:54,230 --> 01:13:58,330 鼻つぼから滴る陰微な樹液は 701 01:13:59,050 --> 01:14:00,990 ユリの指先を濫らし 702 01:14:01,550 --> 01:14:07,010 そのぬめりと摩擦は女の情欲を高めていく 703 01:14:10,510 --> 01:14:16,990 気がつけば指を挿入しながら腰をふっていた 704 01:14:20,150 --> 01:14:22,730 こんなに不知火なことなんかして 705 01:14:24,130 --> 01:14:28,030 私ってもしかしたら変態 706 01:14:29,550 --> 01:14:34,950 でも気持ちよくてやめられない 707 01:14:39,130 --> 01:14:44,490 女の腰は小刻みなグラインドを繰り返した 708 01:15:06,113 --> 01:15:06,970 お腹が空いた 709 01:15:41,790 --> 01:15:43,170 パンツを脱ぎ 710 01:15:43,750 --> 01:15:47,030 むき出しになったクリトリスへの刺激が 711 01:15:47,670 --> 01:15:49,830 妖艶な世界へと誘う 712 01:15:51,270 --> 01:15:52,250 悦楽は 713 01:15:53,550 --> 01:15:59,390 心の緊張を解き放ち、恥ずかしいほどにだらしなく開脚し 714 01:16:00,270 --> 01:16:03,150 指の律動を早めていった 715 01:16:10,050 --> 01:16:11,670 アイちゃん… 716 01:16:12,950 --> 01:16:13,770 あうっ 717 01:16:59,770 --> 01:17:03,510 絶頂に達したユリは無意識のうちに 718 01:17:04,270 --> 01:17:07,890 昼間、一時から激しく疲れたように 719 01:17:08,610 --> 01:17:10,330 バックスタイルになって 720 01:17:11,290 --> 01:17:12,990 輪郭をいじっていた 721 01:17:14,770 --> 01:17:16,130 本能のままの 722 01:17:17,550 --> 01:17:19,010 女の欲望だった 723 01:18:18,570 --> 01:18:22,110 絶頂に達した彼女の体は震えていた 724 01:18:23,770 --> 01:18:24,250 そして 725 01:18:25,770 --> 01:18:28,150 陰欲に支配された役割を 726 01:18:28,990 --> 01:18:29,470 彩りた彫像 727 01:18:29,470 --> 01:18:31,090 一つの決心をした 728 01:18:42,398 --> 01:18:47,378 お湯を沸騰させます。 729 01:18:47,458 --> 01:18:53,258 冷蔵庫で30分間熟成します。 730 01:18:53,258 --> 01:18:54,278 2日後 731 01:18:58,340 --> 01:19:00,440 あんなことしなければよかったや 732 01:19:02,120 --> 01:19:03,420 気まずいじゃねえか 733 01:19:04,320 --> 01:19:05,220 くそー 734 01:19:51,900 --> 01:19:52,640 ママ 735 01:19:56,040 --> 01:20:00,080 あの、ひとしさん背中流してもいいかな 736 01:20:05,120 --> 01:20:07,260 私また汗かいちゃって 737 01:20:09,740 --> 01:20:13,340 お風呂一緒に入っても良いよね 738 01:20:14,640 --> 01:20:16,460 あ、もちろんだよ 739 01:20:20,940 --> 01:20:24,760 二人の気持ちは一緒だった 740 01:20:43,500 --> 01:20:45,200 なんだか体つきも 741 01:20:46,560 --> 01:20:47,740 お父さんに 742 01:20:47,900 --> 01:20:48,400 寝てきたね 743 01:20:50,000 --> 01:20:50,960 そうかな 744 01:20:52,260 --> 01:20:54,680 背中の感じとかもそっくり 745 01:21:01,980 --> 01:21:03,360 なんか懐かしい 746 01:21:05,980 --> 01:21:06,460 そう? 747 01:21:18,500 --> 01:21:24,660 ひとしの背中にタオル越し の乳房がふっと当たる 748 01:21:26,860 --> 01:21:34,200 あの時関係を持ってしまっていても この至近距離に興奮を隠さずに 749 01:21:34,200 --> 01:21:34,780 いられない 750 01:21:40,240 --> 01:21:42,620 子供の頃と全然違うんね 751 01:21:43,900 --> 01:21:45,400 緊張したんだ 752 01:21:47,020 --> 01:21:48,360 まあ一応 753 01:21:55,980 --> 01:22:03,680 シャボンの香りとママの甘い香を浴室の蒸気が際立たせている 754 01:22:06,060 --> 01:22:11,860 手のぬくもりはひとしの皮膚を柔らかく包み 755 01:22:54,600 --> 01:23:01,300 しなやかな指の動きは若くて敏感 な乳首には刺激的だ 756 01:23:11,280 --> 01:23:16,180 滑らかな動きで内ももまで伸びた手の動機は 757 01:23:17,380 --> 01:23:20,060 ひとしの鼓動を高鳴らせる 758 01:23:38,680 --> 01:23:41,480 熱を帯びた女の手のひらは 759 01:23:42,120 --> 01:23:46,740 無意識のうちに陰形を優しく握っていた 760 01:23:48,740 --> 01:23:54,200 自分の殻を破った女は積極的になってい 761 01:24:35,140 --> 01:24:37,380 本当にいいの? 762 01:24:40,600 --> 01:24:41,740 さっきね 763 01:24:42,620 --> 01:24:49,300 パパのお仏壇に手を合わせて 764 01:24:50,400 --> 01:24:52,720 パッとお話したの 765 01:24:53,480 --> 01:24:54,120 えっ 766 01:24:55,120 --> 01:24:59,400 そうしたらすごく 767 01:25:00,780 --> 01:25:02,140 素直になれて 768 01:25:07,340 --> 01:25:08,420 ママ 769 01:25:09,540 --> 01:25:10,980 ひとりさん 770 01:25:13,860 --> 01:25:14,400 私 771 01:25:15,320 --> 01:25:17,460 おばさんだけどいいの? 772 01:25:19,380 --> 01:25:20,060 マア 773 01:25:20,060 --> 01:25:22,640 ひどいしさーん 774 01:25:48,700 --> 01:25:51,720 もう我慢する必要はない 775 01:25:53,200 --> 01:25:55,320 情欲に潤んだ舌は 776 01:25:55,900 --> 01:25:58,740 息子の口の中へ絡みつく 777 01:26:00,400 --> 01:26:02,920 味噌汁すぎる女の人生で 778 01:26:03,880 --> 01:26:06,720 最高に激しい接吻だった 779 01:26:08,380 --> 01:26:11,180 熱く燃えたぎり二人の接風は 780 01:26:12,280 --> 01:26:14,720 一滴の唾液もこぼさず 781 01:26:15,440 --> 01:26:17,740 お互いに飲み干していった 782 01:26:44,320 --> 01:26:51,860 お風呂の蒸気で薄ピンク色が 783 01:26:51,900 --> 01:26:54,720 顔に染まった豊かな乳房の頭頂部は 784 01:26:55,800 --> 01:27:00,380 暖かい唾液で湿った人しの口内に吸い込まれていく 785 01:27:02,400 --> 01:27:04,420 少し茶番だ入輪も 786 01:27:05,480 --> 01:27:08,440 細かな舌遣いの虜になっていた 787 01:27:10,680 --> 01:27:12,900 ユリは知らず知立つのうちに 788 01:27:13,860 --> 01:27:16,760 敏感体質の女になり果てていた 789 01:27:53,240 --> 01:27:54,440 もっといくんして 790 01:28:15,900 --> 01:28:17,760 うむ 791 01:28:18,900 --> 01:28:20,140 おーまいがっ 792 01:28:20,820 --> 01:28:23,700 こっち 793 01:29:12,580 --> 01:29:14,380 お腹が渇くなってしまう 794 01:29:19,420 --> 01:29:20,560 足こたえ 795 01:29:20,560 --> 01:29:22,700 落ちてる 796 01:29:39,900 --> 01:29:43,000 あっ ああ 797 01:29:44,760 --> 01:29:50,540 すると指が侵入してくるん ゆりのファン 798 01:29:51,200 --> 01:29:56,680 先ほど脳なにーで十分になれていた いや 799 01:29:56,680 --> 01:30:00,120 人種と体が触れ合っ 800 01:30:00,150 --> 01:30:07,630 たことで子宮の奥から さらにラブジュースがじゅるじょると溢れ出していたのだ 801 01:30:09,090 --> 01:30:14,690 ねっとりとした感触が 指を包み込んでいっ 802 01:30:19,936 --> 01:30:20,650 はぁ ああ 803 01:30:21,470 --> 01:30:23,090 キャッチャー 804 01:30:34,110 --> 01:30:35,650 ここが空いてる 805 01:30:36,930 --> 01:30:41,810 こうやっていっちゃう 806 01:30:42,410 --> 01:30:45,610 そんなに強くこすってないと 807 01:31:07,550 --> 01:31:08,710 行っちゃったの? 808 01:31:11,910 --> 01:31:13,270 あれ、ひとりさん 809 01:31:14,530 --> 01:31:15,290 私も 810 01:31:16,350 --> 01:31:18,430 ひどいさんにしてやがたい 811 01:31:19,690 --> 01:31:20,650 こっち来て 812 01:32:02,150 --> 01:32:03,670 ふっ 813 01:33:02,490 --> 01:33:03,890 こうやって 814 01:33:05,890 --> 01:33:07,590 ほっ 815 01:33:46,570 --> 01:33:47,990 おぅ 816 01:33:48,110 --> 01:33:58,430 うぃ 817 01:33:58,430 --> 01:34:00,970 ふづ 818 01:34:18,250 --> 01:34:21,290 お腹いっぱいだったので、もう少し休憩してみました。 819 01:34:21,470 --> 01:34:23,830 あくまでも寝ていたのに… 820 01:34:23,830 --> 01:34:25,310 しかしなかなか眠れませんでした。 821 01:34:28,950 --> 01:34:35,970 今夜も一緒になりたいと思います。 822 01:34:36,370 --> 01:34:40,110 最後までご覧いただきありがとうございます! 823 01:34:47,410 --> 01:34:54,690 お腹いっぱいになったので、もう少し休憩しています。 824 01:34:55,990 --> 01:34:57,530 私は今から家に帰ってきましたが、 825 01:34:57,670 --> 01:35:00,190 この日も気持ちよく寝ていました。 826 01:35:01,430 --> 01:35:02,450 しかし… 827 01:35:10,810 --> 01:35:14,130 たわやかな二つの大きな乳房は 828 01:35:14,130 --> 01:35:17,170 大人になったことを誇示する 829 01:35:17,690 --> 01:35:19,310 固く黒光りした 830 01:35:19,310 --> 01:35:22,450 たくましい木器を挟み込んでいた 831 01:35:24,490 --> 01:35:27,550 柔らかく潰れたマシュマロの圧迫は 832 01:35:27,550 --> 01:35:29,230 格別だった 833 01:35:41,110 --> 01:35:46,150 うぉ 834 01:35:47,230 --> 01:35:48,910 ねえ、これ 835 01:35:48,910 --> 01:35:50,230 よいしょ 836 01:35:50,790 --> 01:36:01,170 はい、こそりでいいでしょう? 837 01:36:07,370 --> 01:36:10,070 おっと、頭を垂らして 838 01:36:14,850 --> 01:36:15,570 大丈夫? 839 01:36:32,150 --> 01:36:37,090 唾液のぬめりがより一層、ペニスに刺激を与えてくる。 840 01:36:39,070 --> 01:36:41,950 乳房で陰茎を挟んでいるだけなのに 841 01:36:42,630 --> 01:36:47,690 彼女の股間は決壊した堤防の濁流になっていた 842 01:37:06,670 --> 01:37:08,050 また舐めてもいい? 843 01:37:33,790 --> 01:37:36,210 もう一つワイプ 844 01:38:02,890 --> 01:38:04,590 手もいっぱいつかって 845 01:38:04,590 --> 01:38:05,530 んーー 846 01:38:40,150 --> 01:38:41,150 い 847 01:38:44,490 --> 01:38:45,890 く 848 01:38:45,890 --> 01:38:46,250 か 849 01:38:52,150 --> 01:38:53,370 チュルトゥルルッ 850 01:38:53,370 --> 01:38:54,090 プシュー 851 01:38:54,090 --> 01:38:57,610 パン 852 01:38:59,170 --> 01:39:00,710 アァ~ 853 01:39:00,710 --> 01:39:02,150 フィリピン 854 01:39:05,650 --> 01:39:06,150 ポロロ 855 01:39:10,290 --> 01:39:12,350 オウホ 856 01:39:12,350 --> 01:39:13,570 クス 857 01:39:16,310 --> 01:39:18,350 コキツ 858 01:39:46,825 --> 01:39:48,110 おはようございます 859 01:40:16,150 --> 01:40:17,570 あ、まじで? 860 01:40:28,150 --> 01:40:28,390 ちょっと待って 861 01:40:28,390 --> 01:40:31,010 口に出して 862 01:40:31,010 --> 01:40:33,470 いやいいの 863 01:40:42,790 --> 01:40:43,910 みく 864 01:40:44,150 --> 01:40:44,670 あ、行く 865 01:41:12,150 --> 01:41:13,030 ああ、すごい 866 01:41:19,750 --> 01:41:21,150 あ、出ちゃった 867 01:41:22,070 --> 01:41:27,710 青臭いザーメンの匂いが喉の奥からこみ上げてくる 868 01:41:29,230 --> 01:41:33,030 精液の味まで亡き夫に似ている 869 01:41:35,050 --> 01:41:40,010 ゆりは狂おしいほどに、ひとしの肉体を求め続けた。 870 01:42:22,350 --> 01:42:24,050 ねえどうしたの 871 01:42:25,410 --> 01:42:26,210 あいや 872 01:42:26,210 --> 01:42:29,030 さっきみたいに力強くしてくれないの 873 01:42:31,230 --> 01:42:32,910 なんか悪い気がしてきて 874 01:42:34,090 --> 01:42:34,690 何が 875 01:42:38,250 --> 01:42:39,150 パパに 876 01:42:43,670 --> 01:42:52,510 パッパは喜んでくれてるよ 877 01:42:54,430 --> 01:42:55,550 ホント? 878 01:42:56,150 --> 01:43:02,430 だってこんなに男として立派に成長したんだから 879 01:43:05,650 --> 01:43:07,850 今まで体操も守ってきたし 880 01:43:07,850 --> 01:43:12,170 あなただったら きっと大丈夫 881 01:43:13,250 --> 01:43:13,810 ね? 882 01:44:09,290 --> 01:44:11,790 ママ、綺麗だよ 883 01:44:12,730 --> 01:44:15,190 水着もすっごい綿だった 884 01:44:16,730 --> 01:44:17,250 本当? 885 01:44:18,850 --> 01:44:19,570 本当だ 886 01:44:20,830 --> 01:44:23,650 昼間の水気もすごく綢だし 887 01:44:25,650 --> 01:44:26,870 それで僕は 888 01:44:26,870 --> 01:44:29,310 ゴムを使って 889 01:44:29,650 --> 01:44:30,330 それじゃ… 890 01:44:33,350 --> 01:44:34,570 そうだったんだ 891 01:44:37,610 --> 01:44:45,110 ねぇ、お父さんちょっと待ってて 892 01:45:19,830 --> 01:45:21,950 どうかな 893 01:45:27,390 --> 01:45:29,210 すっごいなってるよ 894 01:45:32,070 --> 01:45:34,810 あなたありがとう 895 01:45:36,950 --> 01:45:39,850 こんな素敵な片身を残してくれて 896 01:45:42,850 --> 01:45:46,550 と心の中でユリは感謝した 897 01:45:47,950 --> 01:45:53,510 夫の殻に殘った一粒種が大きな樹木となったのだ 898 01:45:55,270 --> 01:45:56,050 応用し 899 01:45:56,790 --> 01:45:58,570 接吻しているだけで 900 01:45:59,390 --> 01:46:02,310 ゆりの柔らかいお腹に食い込み 901 01:46:03,330 --> 01:46:06,890 その男らしい成長を感じさせたのだ 902 01:46:08,510 --> 01:46:10,250 すっごい綺麗だよ 903 01:46:11,630 --> 01:46:12,370 嬉しい 904 01:46:35,050 --> 01:46:36,050 ハッハーフォン 905 01:46:56,390 --> 01:46:59,550 女の全身が青函体になっていた 906 01:46:59,550 --> 01:47:02,770 興奮で汗ばみ 907 01:47:02,770 --> 01:47:09,350 ぽつぼつと手が伸び始めた脇の下も例外ではなかった 908 01:47:11,750 --> 01:47:14,230 今日は脂肪を取り除いていないので 909 01:47:14,230 --> 01:47:17,210 私、汗までかいちゃってるから 910 01:47:18,230 --> 01:47:19,190 恥ずかしい 911 01:47:22,950 --> 01:47:24,790 でも気持ちいい 912 01:47:27,250 --> 01:47:32,670 三重女は熟した体をびくつかせていた 913 01:47:43,750 --> 01:47:44,970 僕のために 914 01:47:45,650 --> 01:47:46,950 こんなに水着をしてくれたの? 915 01:47:48,470 --> 01:47:49,110 そうだよ 916 01:47:49,650 --> 01:47:51,130 すっごい嬉しいよ 917 01:48:01,810 --> 01:48:03,350 こういう方があっていいんだ 918 01:48:35,730 --> 01:48:37,530 申し訳程度にしか 919 01:48:37,530 --> 01:48:39,130 地図を隠していない 920 01:48:39,970 --> 01:48:41,330 卑猥なマイクロ 921 01:48:41,650 --> 01:48:48,030 生き身から溢れ出した陰霧や贅肉が感じるたびに波打っている 922 01:48:49,750 --> 01:48:55,450 汗臭い脇の下を舐められる恥ずかしさも興奮の材料だった 923 01:48:57,390 --> 01:49:03,270 憎づきの良い豊かな伝武をみだらに上下させる 924 01:49:09,650 --> 01:49:11,850 アイスをすぐに食ってやる 925 01:49:11,850 --> 01:49:13,490 今度は熱くなって 926 01:49:42,570 --> 01:49:45,390 寝てよ 927 01:50:08,970 --> 01:50:09,470 ああ 928 01:50:20,890 --> 01:50:21,830 バッハ 929 01:50:21,830 --> 01:50:22,530 あっは 930 01:50:29,070 --> 01:50:30,330 本当に 931 01:50:46,210 --> 01:50:46,770 えっ 932 01:51:12,510 --> 01:51:15,810 少しいいよ 933 01:51:21,790 --> 01:51:23,190 見て 934 01:51:41,870 --> 01:51:46,470 クリトリスをものすごい吸い付きと速さに舐め上げられ 935 01:51:47,390 --> 01:51:49,970 絶頂への階段を登っていく 936 01:51:51,930 --> 01:51:57,410 山頌にたどり着く前に力尽きそうなくらい感じていた 937 01:51:59,150 --> 01:52:01,390 限界寸前だった 938 01:52:30,350 --> 01:52:31,650 何してんの 939 01:52:35,550 --> 01:52:37,610 あー痛い 940 01:52:41,110 --> 01:52:41,610 うわー 941 01:52:41,610 --> 01:52:42,390 どうしよう 942 01:52:48,670 --> 01:52:50,070 もう 943 01:53:00,210 --> 01:53:02,670 やっぱり 944 01:53:05,590 --> 01:53:06,610 かわいい 945 01:53:06,610 --> 01:53:07,010 た 946 01:53:24,630 --> 01:53:25,130 ああ 947 01:53:25,130 --> 01:53:27,090 はぁ はぁ 948 01:53:41,870 --> 01:53:48,610 あーだめ、そんなに激しくしないで 949 01:54:16,330 --> 01:54:17,610 限界を超えた 950 01:54:17,650 --> 01:54:23,370 また連続悪夢が、女の今までの欲求不満を解放させていた。 951 01:54:24,770 --> 01:54:32,350 彼女には死は刺激の限界をもとめて、ひとしの頭を挟み込んでいた 952 01:54:33,810 --> 01:54:38,830 おお…ペニスがほしくて仕方がなかった 953 01:54:54,870 --> 01:54:57,130 もう僕入れたくなってきちゃった 954 01:54:58,770 --> 01:55:01,150 ねえ一人じゃダメだぜんだよ 955 01:55:01,710 --> 01:55:02,470 待ってもん 956 01:55:02,470 --> 01:55:03,710 もう入れたいんだ 957 01:55:05,190 --> 01:55:06,390 入っちゃダマい 958 01:55:11,570 --> 01:55:12,650 入れていいよね 959 01:55:13,650 --> 01:55:18,150 あ、でも生だけどいいのかな 960 01:55:19,330 --> 01:55:20,330 いいよ 961 01:55:20,330 --> 01:55:23,390 ねえ愛しさあのちょうだい 962 01:55:24,170 --> 01:55:24,910 いいな 963 01:55:39,390 --> 01:55:40,510 できた 964 01:55:49,790 --> 01:55:54,850 男らしく激しくスピーディーなピストンだった 965 01:55:56,350 --> 01:55:59,950 何度も絶頂を求める欲張りのワギナは 966 01:56:00,730 --> 01:56:05,690 感じるたびに中でチンポンを何ども締め付け 967 01:56:06,570 --> 01:56:09,610 陰形が離れることを許さなかった 968 01:57:05,650 --> 01:57:08,150 落ち着いて 969 01:57:13,630 --> 01:57:14,130 降りて 970 01:57:14,130 --> 01:57:17,110 行く 971 01:58:07,530 --> 01:58:09,490 はーい 972 01:58:31,190 --> 01:58:31,690 ああ 973 01:58:35,770 --> 01:58:40,050 はっ はぁ 974 01:58:43,170 --> 01:58:44,890 えっ 975 01:58:46,150 --> 01:58:47,790 さあ 976 01:58:47,790 --> 01:58:51,590 ああ アーサーフェイスクリーン 977 01:59:12,385 --> 01:59:14,670 お父さんのことを知っていますか? 978 01:59:29,050 --> 01:59:29,550 ああっ 979 01:59:29,550 --> 01:59:31,350 はぁ はぁ 980 01:59:41,590 --> 01:59:46,530 だって持った 981 01:59:46,530 --> 01:59:52,150 うちん アポンッ 982 01:59:56,030 --> 01:59:56,530 ああ 983 01:59:56,530 --> 01:59:58,050 はぁ はぁ 984 02:00:02,910 --> 02:00:03,410 ええ 985 02:00:17,290 --> 02:00:20,310 ねちゃう 986 02:00:25,656 --> 02:00:26,370 ああっはぁ 987 02:00:26,370 --> 02:00:28,030 でついてるをくっついたんだ 988 02:00:30,990 --> 02:00:31,490 ええ 989 02:00:39,810 --> 02:00:41,010 はーい 990 02:00:51,310 --> 02:00:53,750 本日3度目の射精だった 991 02:00:55,390 --> 02:00:58,590 若さを誇示する真っ白な座面は 992 02:00:59,130 --> 02:01:03,510 とくっとくと室内からあふれ出てくる 993 02:01:05,230 --> 02:01:06,590 もっと欲しい 994 02:01:08,110 --> 02:01:11,650 愛いさんの熱い魅力 995 02:01:12,770 --> 02:01:14,070 もってほしい 996 02:01:17,650 --> 02:01:19,670 槍盛りの隠獣は 997 02:01:20,330 --> 02:01:23,230 もっと進歩を求めていた 998 02:01:24,110 --> 02:01:26,450 私まだ寝てたらいいんだ 999 02:01:28,110 --> 02:01:29,870 もう眠いでしょ 1000 02:01:33,530 --> 02:01:36,930 本当に上手? 1001 02:01:37,110 --> 02:01:38,190 思ったって 1002 02:01:48,510 --> 02:01:49,970 私に留めさせて 1003 02:02:06,930 --> 02:02:09,490 欲しがる淫乱未亡人は 1004 02:02:10,070 --> 02:02:13,550 先ほどまで自分の質のない 1005 02:02:13,650 --> 02:02:16,190 中に入っていた陰経を加え込んだ 1006 02:02:17,650 --> 02:02:22,410 自分のまんじゅるが染みこんだ肉座をしゃぶっていることで 1007 02:02:22,990 --> 02:02:26,790 ユリの脳内はさらに高ぶる 1008 02:02:38,510 --> 02:02:39,910 気持ちいい? 1009 02:03:16,930 --> 02:03:17,430 ふーん 1010 02:03:20,330 --> 02:03:20,950 も 1011 02:03:37,650 --> 02:03:39,130 あ~、これマジで? 1012 02:03:39,410 --> 02:03:41,810 チョキチヨ 1013 02:03:47,110 --> 02:03:49,230 もう一回 1014 02:04:19,830 --> 02:04:26,390 自らまたがりその形を実いっぱいに感じる 1015 02:04:27,890 --> 02:04:30,290 何度も射精したというのに 1016 02:04:30,930 --> 02:04:33,470 パンパンに膨れ上がった気筒 1017 02:04:34,210 --> 02:04:37,010 地球の奥をつっついてくる 1018 02:04:38,710 --> 02:04:40,690 自ら腰を振って 1019 02:04:41,470 --> 02:04:45,770 針首が引っかかる感触を味わい尽くし 1020 02:04:45,770 --> 02:04:47,810 むせび泣いていた 1021 02:05:09,070 --> 02:05:12,550 を持っていた 1022 02:05:12,550 --> 02:05:14,330 ん あ 1023 02:06:03,490 --> 02:06:05,350 あ、気持ちいい 1024 02:06:09,630 --> 02:06:12,890 ねえもっともってして 1025 02:06:12,890 --> 02:06:13,750 ほら 1026 02:06:16,650 --> 02:06:17,970 もった 1027 02:06:17,970 --> 02:06:19,550 ねーもっちょ 1028 02:06:19,550 --> 02:06:20,870 ちょうだい 1029 02:06:56,570 --> 02:06:57,070 ああ 1030 02:06:57,690 --> 02:06:59,150 うっ うわぁ 1031 02:06:59,150 --> 02:07:01,250 はぁ はぁ 1032 02:08:26,310 --> 02:08:26,390 の 1033 02:08:26,390 --> 02:08:27,590 も 1034 02:08:28,890 --> 02:08:28,910 わ 1035 02:09:14,830 --> 02:09:15,030 あっ… 1036 02:09:19,650 --> 02:09:20,010 ここは? 1037 02:09:31,919 --> 02:09:32,490 あ、ねえ 1038 02:09:33,870 --> 02:09:36,610 わぁ 1039 02:09:53,370 --> 02:09:53,770 えっ 1040 02:09:54,310 --> 02:09:54,930 へ 1041 02:10:01,630 --> 02:10:05,010 オン 1042 02:10:05,010 --> 02:10:07,030 フゥ 1043 02:10:27,650 --> 02:10:27,890 me 1044 02:10:29,490 --> 02:10:30,990 はぁーはっはー 1045 02:10:49,470 --> 02:10:49,970 ああ 1046 02:10:52,010 --> 02:10:52,510 ええ 1047 02:10:52,510 --> 02:10:52,650 me 1048 02:10:53,310 --> 02:10:55,210 ああっ 持っていた 1049 02:10:55,950 --> 02:10:57,010 その後ついてい 1050 02:11:02,290 --> 02:11:03,610 おかけもんじゃ 1051 02:11:03,610 --> 02:11:04,430 あそこ 1052 02:11:19,310 --> 02:11:21,330 そこ気持ちいい 1053 02:11:25,850 --> 02:11:27,510 褒めてついて 1054 02:11:38,570 --> 02:11:39,070 ああ 1055 02:11:44,590 --> 02:11:45,510 me 1056 02:11:52,639 --> 02:11:53,210 あっはー 1057 02:11:53,210 --> 02:11:59,770 ちゃんとなっていた 気がしてもっかりだった 1058 02:12:01,650 --> 02:12:04,530 あ、そこだな 1059 02:12:06,150 --> 02:12:07,650 熱い 1060 02:12:09,190 --> 02:12:09,830 熱くない 1061 02:12:09,830 --> 02:12:10,510 痛っ 1062 02:12:10,510 --> 02:12:11,230 熱っ 1063 02:12:11,230 --> 02:12:13,490 あいちゃーー!!! 1064 02:12:52,010 --> 02:12:53,410 ね 1065 02:12:57,890 --> 02:13:01,390 あー一人ずつやるの 1066 02:13:03,470 --> 02:13:04,290 嬉しい 1067 02:13:05,570 --> 02:13:07,530 1滴残らずちょうだい 1068 02:13:15,430 --> 02:13:16,390 ママ 1069 02:13:36,070 --> 02:13:37,350 あの日以来 1070 02:13:38,010 --> 02:13:40,950 ユリは女の輝きを取り戻した 1071 02:13:43,090 --> 02:13:44,450 近所の人にも 1072 02:13:46,010 --> 02:13:48,230 最近お綺麗になりましたね 1073 02:13:49,510 --> 02:13:51,350 と褒められるくらい 1074 02:13:52,090 --> 02:13:53,530 色っぽさを醸し 1075 02:13:53,650 --> 02:13:54,130 生き出していた 1076 02:13:56,130 --> 02:14:03,450 世間的には以前と変わらず仲の良い親子として通っている 1077 02:14:25,150 --> 02:14:28,430 ひとしとの愛欲の生活は続いている 1078 02:14:30,390 --> 02:14:37,210 今は亡き夫が残してくれた数多くの片身のおかげで 1079 02:14:37,710 --> 02:14:39,710 WhisperJAV 1.8.9.post2 | Balanced/Aggressive 9999 23:59:58,000 --> 23:59:59,000 Subs by WhisperJAV Colab 69870

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