All language subtitles for Amazons Dragon Woman vs. Kunoichi - Pinku Eiga ピンク映画

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Original subtitles

なに?

そんな!

お、いたぞ!

先までするぞ! 二手に分かれろ!

シリュウだ

誰にやっておれたんだ?

答えるわけないよな?

しかも答えるわけないよな?

でもな、人に物を聞くときには

自分から七分というのを教えてもらわないんだか?

うるさい!

死ね!

おりゃー!

相手が悪かったってか?

お前、やろう!

久しぶりだな、リンレイ

さすがシリュウ

久しぶりでこの集中はないんじゃないの、リンレイちゃんよ

さっきも急にあんな連中よこしたりてさ

お前の腕試しとウジ虫退治を兼ねたまでさ

でも腕試しにしちゃ、ちょっと物足りなかったかな

で?

なんなんな、今度の仕事は

わざわざこの俺を探すくらいだから、よっぽど…

黙ってついてくりゃ分かる

おい、おいちょっと

あれ?なんだこれ?

気のせいでしょ

ようこそ

彼女はランと言って、まだ若いけどこの屋敷の主人よ

つまり、今回の雇い主ってわけだ

どーもどーもどーもどーも

な、な、なんだ?

ちょ、ちょ、ちょ、ちょっと待て

はっはっは

me

ううううう

俺はな、女は殴らない主義なの。

これでも食らえ!

ったく、手厚い関係なことで。

何だ?相変わらず猫舌か?

何を?悪い?

いいよ。

悪くはないけど。

ガキだな。

何か言った?

いいよ。

で、どうすりゃいいんだ?

彼女たちは、蘭、蓮、翔と言って、この家の三姉妹。

彼女たちの父親は、原因不明の病にかかっていて、

それを治すためには、公安上司にいる医者に見てもらわなくてはいけない。

三日以内に。

三日?

そう、三日。

ということはだ。

幸運山を越えていくしかないってことだ。

てかお前、幸運山って、何で幸運山って言われてるか知ってるか?

あそこは、盗賊三族何でもありで、

山の上の雲でさえ紅の血の色に染まるって言われてるからなんだぞ?

だから、わざわざお前を呼んだ。

こんな時にガリって呼ぶなっての。

命がいくつあっても足りないの。

以上。

じゃあね。

報酬は三百両。

成功したらあと七百両だそうだ。

不足か?

いや、別に、金の問題じゃないぞ。

友人としてお前を見捨てるわけにはいかないからな。

そういうことだ。

しかしあれだな。

山越えにはもう一人必要だな。

おい!

お前か。武闘派の秘伝書を持っているというのは。

持っていたらどうだ。持ってなかったらどうなるんだ。

これだ!

へへ。

誰に吹き込まれたか知らないが、そんな秘伝書見たこともない。

ま、そんなものなくてもお前らくらいは楽勝だけどな。

いらっしゃい。

何を!

やっ!

くそっ!

おっとっと。

かかり!

す、す、すまない!すまない!

はぁっはぁっはぁっはぁっ…

アイ ケえハ アイ ケエケエケ…

アッバァッ…

はぁーっ!

ヒッ ハァッ ハァッ…

はっはっはっはっははっ…

久しぶりだなぁぁ ainかつひどいねぇ兄弟

今回の仕事はちょっとデカいもんだが…

ふふははっ…

あの女は?

こいつはな

俺の助手の

誰が

リンレ 今回はあたしが指揮をとるわ

ほうらいだ

あるいはとりあえず飯でも食わしてもらおうかな

あんな変な奴を横じゃねってまったね

出発は明日の朝

メンツはあたしたちと ラン レン ショウ

それに病人を運ぶ飯使いが二人

ちょっと多すぎねえか?

俺ら三人で六人も守りきれないぞ

六人?

あたしたちの任務は

籠の中の病人を無事公安上司に送り届けること

あとはどうなろうが知ったこっちゃないわ

しかし幸運山はいたるところに山賊がいるというし

三日以内というのはきついな

三日どころか永遠に下れなかったりして

シリア

今幸運山を支配しているのは

首里王と呼ばれる人物で

十年前に都から使わされた公安部隊も

皆殺しにされてしまったわ

つまりその首里王というのさえ打てば

あとは散り散りになるとも言えるんだな

じゃああれだ

首里王を倒して

籠の中の親父ごと公安上司まで連れていけば

報酬も手柄も全部いただきだな

その通り

リンネ どうした?

ううん 別に

まさか

何よ

ほっといてよ

おいおい 何だよ

ほら

何だ?

リンネから目を離すなよ

何でだ?

あいつにとってはこの仕事は

報酬なんかが見えたじゃない

どういうことだ?

お前幸運山の名前の由来になった

血の惨劇を知ってるか?

公安部隊数百名が

一日のうちに残殺されたってあれだろ?

そうそうそうそう

それがどうかした?

あいつの親父は

その公安部隊の隊長だったの

じゃああいつ

多分な

あいつにとってこの仕事は

仇討ちだな

長いね

いつまで待たせる気だ?

女は家出るまでに

やたら時間がかかるからな

ところで

その病人には会ったことあるのか?

うんや 一度も

第一 イラニンの三姉妹にだって

昨日初めて会ったくらいだ

出発よ

病気で

外気と接触することを

止められてるの

あ そうだ

構うな

どうしたの?

あいつは

犬と一緒で目が合ったら追っかけてくるよ

ダメだぞ 金石ちゃん

俺たちの目的はなんだ?

こんなとこで時間を費やしてられない

あの

どうされたんですか?

どうもご親切

危ない!

ジル ホーライ カゴを守って

おう

大丈夫?

シュリオはどこ?

どこなの?

リンレン 怪我はないか?

ああ

お前さ

ちょっと熱くなりすぎだぞ

大丈夫よ

シュリオの一族が使う武器だわ

もう私たち

気づかれてるってことね

じゃあなんで

俺たちを助けるようなこと?

さあ それは

もっと奥までいらっしゃいってことか

かもな

よし 行くぞ

はい

あれ屋敷があるはずだから

そこで休まれると良い

わかりました

ああ そうそう

それから二十里ほど先に

行けなきゃ宿屋がある

何か困ったことがあったら

そこに七本指の男を訪ねれば良かろう

ああ はい

ありがとうございます

ああ しかし珍しいな

こんなところで盲算なんて

地獄で仏とはこのことだ

何万だもん 何万だもん

何万だもん

ここか

今日はここで一泊だね

おい

さあ レン

勝手に中に入って支度してちょうだい

はい

ショーは残って私のお手伝いをして

はい

中に運んでちょうだい

おいおい 寝るときくらい

顔から出してやらないと

外気に触れられないって言ってるでしょ

ごめんなさい

父の病状が思わしくないものだから ずい

気にしないで

今日はもう休んだら

明日の朝一番に起こしに行くわ

ええ よろしく

おい ほら ちょっと

起きろ

痛い痛い痛い痛い

変態

どうした 姉姉

ん?

眠れないのか

ああ

なあ

籠の中の病人だけどどう思う?

どう思って?

昼間盗賊に襲われたとき

飛び刀が飛んできただろ

あれ

籠の中から飛んできたような気がして

しょうがないんだよな

空気にも触れられない病人が投げたってのか

ありえない

ああ ありえないな

なんだこれ 起きてたんか

お前のいびきの横で寝れるほうがおかしい

そりゃ悪かったな

実はさっきヨウたちに裏まで行ったときに

三姉妹がここから出て行くのを見たんだ

気になって部屋の中を見てみたら

籠だけ残されていた

で 興味本位で籠の中を覗いたんだが

中は空っぽだった

そんな

ってことはなんだ

俺たちは空っぽの籠を青海団に護衛してたってわけか

なんだよそれ

しかし物は考えようだ

中に人が入ってようとなかろうと

あの籠を公安上司まで無事に送り届けりゃ文句ないわけだろ

まあ それそうだ

だとしたらいろいろ詮索しても意味がない

俺たちにできるのはせいぜい明日に備えて寝ることぐらいだろ

おい 輪礼

どこ行くんだ

おしっこ

覗くなよ

覗くかよ

死ぬよ

いいから寝ろよ

覗くよ

はっ

おれ いくぞ

完了

たいしたことないね

あんたの師匠は

父よ

私の弟子のほうが強いわ

命は助けてあげるわ

そのかわり

私の股の下をくぐりなさい

さあ早く

忘れ物よ

さあ逃げられたか

大丈夫か

確かあいつら煙玉を使っていたな

あの煙玉

日本の忍者

それもくのいちと呼ばれる者たちの仕業だな

修理用め 日本の忍者まで手下に入れているのか

護衛が一番後に駆けつけてるなんて話にならないわ

護衛って言っても

家具を護衛してるだけだからな

何の話

さあな

お父様

大丈夫ですか

大丈夫だ 大丈夫だ 大丈夫だ

おい

人類は

おい

命は助けてあげるわ

そのかわり

そのかわり

私の股の下をくぐりなさい

さあ早く

人類

ほら

明日先に

今日坊主が言っていた七本指の男の宿に向かってくれ

でもお前は

ああ

人類を追う

分かった

頼んだぞ

忘れ物だぞ

修琉

お前

蓬莱が持ってるっていう武闘派の秘伝書を知ってるのか

さあな

知ってるんだろ

知ってたらどうなんだ

教えろ

何だ

強くなりたいのか

もっと強くなりたい

そうか

じゃあ条件があるな

この茶碗を

俺から取ることができたらだ

風邪ひくぞ

修琉

修琉

頭から股下までを真っ直ぐに

胸をへこませ腰を緩め

肩を鎮めて肘を落とす

どういうこと

全身の力を均等に

膝を曲げて

足を素早く竜巻のよう

頭から股下までを真っ直ぐに

胸をへこませ腰を緩め

腰を緩め

修琉のやつ

足運びを

ここか

いらっしゃいませ

どうぞどうぞ

どうも

よしみんな

ちょっと休んでいこう

あそこにカゴを

お疲れ様でした

どうも

ご苦労様でした

惜しい

入ってないぞ

あ 半身か

なんて綺麗な半身だ

輪廻

腕

腕

さあ

俺たちも行くか

うん

痛い痛い痛い

どこだっけ

お茶を頂戴

こんなにあるのが

まったくよ

黙んねえ

どうぞ

ゆっくりどうぞ

どうも

輪廻

大丈夫かしら

修琉がいれば大丈夫だよ

しかし

なぜ輪廻に護衛を

半月ほど前に

私たちが幸運山を越えるという話を

聞きつけたらしく

尋ねてきたの

護衛をさせて欲しいって

お金も何もいらないと言うから

変わった子だなとは思ったのだけど

やっぱり

多少お金がかかっても構わないから

護衛を増やして欲しいって

私の方から彼女に申し出たくらいよ

すごい

すごい

みんなやって

できるかな

大丈夫できるよ

こうだこうこう

いくよ

見てて

見ててよ

すごい

もっと力強く

力いっぱい

やってごらんなさい

いくよ

みんなやって

はい

こうこうこう

できた

よしじゃあ

全員ができるまでやろっか

こうだよ

何か困ったことがあったら

そこに7本指の男を訪ねればよかった

やるやるよ

ねえ

ここに7本指の男の人っているのかしら

そういえばあの坊さんが言ってたな

残念ながら

見かけませんな

そう

じゃあしょうがないな

はい

いらっしゃいませ

いらっしゃいませどうぞ

ここに俺のお連れが来てるはずだが

えっと

お連れさんはもうとっくに出かけられましたが

嘘だ

ここで何かあったに違いない

そうかじゃあ

ここで待たせてもらっていいか

え

ええ

もちろんでございますとも

お茶を美味しいお茶をどうぞ

さあさあ温かいうちにお召し上がり

面白い

熱い

熱い

大丈夫よ

でもこっちに来る気を付けて

失礼

こんなものはちょちょいのちょい

ふん

意気がっても無駄だぞ

さっき飲んだお茶にはな

毒を入れておいたのだ

毒

幸運断の通り

狩猟の右腕

策略部の七本指とは

俺様のことよ

な、なぜだ

あいにくあったし猫舌でね

入れ替えたのさ

そんな

ああ

行ってくれ

こんなに簡単に罠にはばるとは思わなかったわ

馬鹿者どもめが

どうなってんだこれ

よお狩猟

どうやらここが狩猟のあじとみたいだぜ

すいません狩猟様

皆殺しだ

やれ

あははは

俺が本物の狩猟だ

狩猟

あ、こりゃ

長い年月だった

何が一体どうなってんだ

こいつは昔部下だった男だ

七年前

俺に毒を盛り

無本を起こして

権力を支柱にした

そして

俺は山を追われた

体が回復するのを待ち

栄気を養った

そして木は熟した

俺はひと芝居撃つことにしたのだ

病人のふりをして山越えを装い

そして

わざと盗賊に飛び刀を投げ

このニセシュリオーに知らしめる

俺が帰ってきたことをな

案の定奴は

狩猟に奮して接近しようとしたり

久野市を使って襲撃させようとした

小賢しい

うまくアジトに呼び寄せたつもりだったろうが

言うなれば

俺からわざと入ったのだ

お父様おめでとうございます

ジュリオー様ご帰還おめでとうございます

おめでとうございます

お前らもご苦労だった

もうよいぞ

何だそりゃ

補修は?補修くれよ補修

小賢しい

ジュリオー

お前が十年前に虐殺した

公安部隊の隊長を覚えてるか

私の

父だ

だからこの機会に

自ら山越えを志願したが

まさかその

父の仇を護衛してたとは

それがどうした

何

俺たちすっかり騙されたってこと

仕方ねえな

俺は頼まれたことは最後までするって

親父に教えられたからや

そうだな

明日までに公安上司に行かねば

馬鹿が

そりゃもういいのだ

いやよくねえな

お前を診療所じゃなくて

豚箱に入れてやるぜ

なに

リンレイ手を貸すぜ

ああ

シリアン

オーライ

やれ

てやれ

てやれ

てやれ

てやれ

てやれ

てやれ

てやれ

てやれ

小娘が

お前の死んだ親父と

同じ目に合わせてやれ

リンレイ大丈夫か

ちょちょいのせいじゃなかったか

お前の死んだ親父と

同じ目に合わせてやれ

お前の死んだ親父と

同じ目に合わせてやれ

お前の死んだ親父と

同じ目に合わせてやれ

お前の死んだ親父と

同じ目に合わせてやれ

大丈夫よ

マジ

死んだ

ああ惜しいな

バリーン

すぐ来た

アクション

さっきのが良かった

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