All language subtitles for Zenryoku.de.Aishite.Ii.Kana.EP01.1080p.U-NEXT.WEB-DL.AAC2.0.H.264-MagicStar

af Afrikaans
ak Akan
sq Albanian
am Amharic
ar Arabic
hy Armenian
az Azerbaijani
eu Basque
be Belarusian
bem Bemba
bn Bengali
bh Bihari
bs Bosnian
br Breton
bg Bulgarian
km Cambodian
ca Catalan
ceb Cebuano
chr Cherokee
ny Chichewa
zh-CN Chinese (Simplified)
zh-TW Chinese (Traditional) Download
co Corsican
hr Croatian
cs Czech
da Danish
nl Dutch
en English Download
eo Esperanto
et Estonian
ee Ewe
fo Faroese
tl Filipino
fi Finnish
fr French
fy Frisian
gaa Ga
gl Galician
ka Georgian
de German
el Greek
gn Guarani
gu Gujarati
ht Haitian Creole
ha Hausa
haw Hawaiian
iw Hebrew
hi Hindi
hmn Hmong
hu Hungarian
is Icelandic
ig Igbo
id Indonesian
ia Interlingua
ga Irish
it Italian
ja Japanese Download
jw Javanese
kn Kannada
kk Kazakh
rw Kinyarwanda
rn Kirundi
kg Kongo
ko Korean
kri Krio (Sierra Leone)
ku Kurdish
ckb Kurdish (Soranî)
ky Kyrgyz
lo Laothian
la Latin
lv Latvian
ln Lingala
lt Lithuanian
loz Lozi
lg Luganda
ach Luo
lb Luxembourgish
mk Macedonian
mg Malagasy
ms Malay
ml Malayalam
mt Maltese
mi Maori
mr Marathi
mfe Mauritian Creole
mo Moldavian
mn Mongolian
my Myanmar (Burmese)
sr-ME Montenegrin
ne Nepali
pcm Nigerian Pidgin
nso Northern Sotho
no Norwegian
nn Norwegian (Nynorsk)
oc Occitan
or Oriya
om Oromo
ps Pashto
fa Persian
pl Polish
pt-BR Portuguese (Brazil)
pt Portuguese (Portugal)
pa Punjabi
qu Quechua
ro Romanian
rm Romansh
nyn Runyakitara
ru Russian
sm Samoan
gd Scots Gaelic
sr Serbian
sh Serbo-Croatian
st Sesotho
tn Setswana
crs Seychellois Creole
sn Shona
sd Sindhi
si Sinhalese
sk Slovak
sl Slovenian
so Somali
es Spanish
es-419 Spanish (Latin American) Download
su Sundanese
sw Swahili
sv Swedish
tg Tajik
ta Tamil
tt Tatar
te Telugu
th Thai
ti Tigrinya
to Tonga
lua Tshiluba
tum Tumbuka
tr Turkish
tk Turkmen
tw Twi
ug Uighur
uk Ukrainian
ur Urdu
uz Uzbek
vi Vietnamese
cy Welsh
wo Wolof
xh Xhosa
yi Yiddish
yo Yoruba
zu Zulu

Original subtitles

《私は 今

清水の舞台の上に立っている》

(シャワーの音)

《まだ 正式に つきあっていない人と

こんなところに来てしまった》

お待たせ。

じゃあ 始めようか。 はい。

千世ちゃん 僕の膝の上に乗ってくれるかい?

向かい合うみたいに。

しばらく こうして抱き合っていようか?

《慣れてる…。

まぁ 瀬尾さんは 45歳の独身男性なんだから

当然といえば当然で…》

落ちついた?

はい。

《いったい なぜ こんなことに なったのかというと…》

《それは 7日前にる》

《外資の外食チェーンで 副社長をしている瀬尾さんとは

ひょんなことから 顔見知りになり

こうして ランチを一緒に食べる ひる友になったのですが…》

とっても おいしくって それを食べると

笑顔になれるんです。 そっか…。

あのさ…。 はい。

好きなんだ 千世ちゃんのこと。

大好きなんだ。

返事は 急がないよ。

だから…。 あっ 急がなきゃ!

えっ? あっ すみません 急ぎますんで。

今日は これにて。

1, 000円ですよね? はい お願いします。

ごちそうさまでした! (2人)ありがとうございました。

あっ! すみません。

《あれ 何? 好きって どういうこと?

あ~ 間に合わない!

とにかく 今は走るんだ 千世!》

ハァ ハァ ハァ… 戻りました!

ハァ ハァ… 間に合った。

おや 篁さん。

もっと ゆっくりしてきても よかったのに。

そうそう ランチタイムは 女の子にとって

大切な リフレッシュの時間でしょう?

(田中)だめですよ 「女の子」なんて言い方。

今は セクハラで 訴えられちゃいますよ。

《おじさんと呼ばれる人たちは 苦手だ》 (笑い声)

《わかってる。 そんなこと 言っちゃいけないってこと》

あ~あ…。 《でも…》

う~ん…。 あぁ…。

(城野)はい 1人1個な。

えっ… すごっ!

これ どこの? 俺の。

えっ? 俺が作ったの。 ほい。

あっ…。

うん うまっ!

でしょ? フフッ… 皆さんも よかったら。

いいの? はい。 わぁ いいの?

悪いね。 どうぞ どうぞ。

カラフル! ハハハ…。

《すごいな~ 城野は。 お菓子も配れて 笑顔も配れて。

私には できないな~》

いきなり 店やろうか? やりましょう。

あっ 篁さん 現場 ちょっと来てくれる?

クレームが入っちゃって。 はい。

あっ 篁さん 報告書 お願いね。

俺ら ちょっと 一服… ハハッ。

鈴木さん…。 俺も ビックリしたよ。

はぁ~ 疲れた…。

好きなんだ 千世ちゃんのこと

《まさか 瀬尾さんが私を 「女」として認識してたなんて…》

《だって 恋愛に発展する可能性なんて

出会いからして1ミリも…》

バカによる器物破損は 何があっても許さない!

《ないない やっぱり 1ミリもない!》

《あっ そっか… 好きって そっちの意味じゃなかったんだ。

「人として好き」ってことか。

「好き」 イコール 「恋愛」 って古いよね》

んっ?

返事は 急がないよ

《返事ってことは やっぱり告白ってこと?

いや… でも 今の私に

恋愛なんてする心の余裕は…》

千世ちゃ~ん!

やっぱり 千世ちゃんだ!

帰りに会うなんて 初めてだね!

え… ちょっ…。

どうして あんな態度 取っちゃったんだろう。

はぁ~。

ああ 千世ちゃん こんばんは。

こんばんは。 あっ お風呂 お先 いただきました。

うん じゃあね。

よし!

《明日 ちゃんと 瀬尾さんに謝ろう》

いらっしゃいませ~。 (ドアの開く音)

あ~ やっと来た もう遅いよ~。 ごめんごめん 遅くなっちゃって。

最近 あの人 来ないな~。

イケオジだから ひそかに癒やされてたのに。

えっ 私もです。 だよね。

(かけ声)

足出せ 足! (かけ声)

いいぞ 篁。

ハァ ハァ… ありがとうございます!

千世さ~ん!

あっ 灯さん。 疲れた~。

今日 ずっと 外回ってて…。

営業部も大変そうだね。

千世さんも 遅くまで お疲れさまです。

ううん。 今日は 柔道場 寄ったから。

いろいろ すっきりしようと思って…。

なるほど。

返事に困って 無視しちゃったってことですか?

うん。

謝りたいなら 電話すれば いいんじゃないですか?

あっ それが… 連絡先とか 何も知らなくて…。

えっ? じゃあ どうやって会ってたんですか?

特に約束してたわけじゃ ないんだけど

なんとなく 同じ店で 会うようになって…。

瀬尾さんは すごく話しやすくて

大切な ひる友だったんだけど…。

はぁ~ このまま 会えなくなっちゃうのかな?

大丈夫ですよ。 千世さんとの ランチタイム

向こうも楽しかったはずだし。

また ひょっこり現れますって。 そうかな?

そうですって。

いらっしゃいませ~。 (ドアの開く音)

《毎日の仕事に 疲れ切っていた。

友達と連絡を取るのも おっくうになって

1人でいるのが気楽になってた。

でも そのなかで 瀬尾さんとのランチは

楽しみの一つだった。

いや 楽しみの一つなんて そんな軽いものじゃない。

瀬尾さんとのランチは

私にとって かけがえのない

大切な時間で…》

(ため息)

ハッ!

千世ちゃん!

《瀬尾さんだ!》

久しぶりだね。 元気だった?

お… お久しぶりです!

ハハハッ 元気そうだね。

今 出張から帰ってきたんだ。

あっ 出張… だったんですか。

うん。 あっ そうだ これ。

はい。 前に千世ちゃんが 食べてみたいって言ってたから。

あっ… 何だろう?

あっ 覚えててくれたんですか?

うん もちろん。

あのさ 千世ちゃん。

このあとって時間あるかな?

え…。

よかったら 食事でもどうかなって。

あぁ えっと…。

あっ ごめん。 気が進まないようなら…。

あっ いえ… あの…。

あ… 服 汚しちゃって…。

千世ちゃん ちょっと 買い物 つきあってくれる?

え?

すぐだから。

よく似合ってるよ。

あっ… いえ でも

こんな すてきな服 私には…。

いいんだよ。

千世ちゃんのワンピース姿が 見られて 僕は得した気分だし。

こちら どうぞ。

僕に任せてもらってもいい?

はい。

う~ん これは 激うまです!

よかった~。

《おいしすぎて…。

楽しすぎて…。

あっという間で…》

今日は 楽しかったです。

こちらこそ ありがとね 千世ちゃん。

《あっ 無視したことのおわび しそびれた。

いや それより告白の返事…》

《えっ でも私… どうする つもりだったんだっけ?》

実は ここのホテル モーニングが

いちばん おいしかったりするんだ。

モーニング?

この庭もね 朝は もっと きれいなんだよ。

あ… あの もしかして 今夜

お部屋 取ってるんですか?

うん。 ここで飲む 朝のコーヒーが

また格別でね~。 朝のコーヒー?

《モーニングに 朝のコーヒー。

これは 朝まで 一緒にいようという

誘い文句なのでは?》

《えっ でも そんな 私たち まだ つきあってないのに?》

あっ… あの 瀬尾さん。

ごめんね。 えっ?

僕が告白したことで

きっと たくさん 悩ませちゃったよね?

こんな おじさん 告白する権利なんて ないって

わかってたんだけど…。

どうしても 自分の気持ちを 隠しとおせる自信が なかった…。

大丈夫。 答えは わかってるから。

ただ 千世ちゃんさえよければ

時間は かかるかもしれないけど

また ランチのおじさんに 戻っていいかな?

今までどおりの ひる友に戻れるなら

うれしいんだ。

あの… その…。

お試し… の期間を もらってもいいですか?

お試し?

はい。 おつきあいの お試し期間。

あ… いや 何 言ってるんだろ。

すごく 都合がいいですよね。

けど 瀬尾さんのこと

そういう目で 見たことがなかったから

いろいろ 準備というものが…。

ありがとう うれしいよ。

瀬尾さん…。

あっ ごめん つい…。 あっ いえ…。

じゃあ 今後のことは またあとで。

そろそろ。 そろそろ?

うん そろそろ。

《そろそろって?》

おいで

あの…。

私 すごくすごく 久しぶりなので

うまく お応えできるか わかりませんが…。

よろしくお願いします!

《えっ? えっと…。

これって いったい どういうこと?》

そろそろ? うん そろそろ

《そろそろ 千世ちゃんを 家に送るって言う

つもりだったのに…。

だって お試しの おつきあいといえば…》

うわぁ~ すっごく かわいいですね!

う~ん おいしい

《こ~んな感じの おしゃピクとか 想像していたのに。

なのに まさか…》

瀬尾さん。

あの もう1時間になりますけど 大丈夫ですか?

え… あっ あの うん。

瀬尾さん 大丈夫で…。

ご健在なら 何よりです。

《そんな… 千世ちゃんに見られた!》

《雄… がいた》

《たまげた!

なんたる 美ボディー!

きゃしゃな イメージだったから 余計に解釈違いで

バグが起きてる!

でも… なんで私 お試しとか 言っちゃったんだろう?》

なんで…。

お待たせ。

《それにしても どうして こんな展開になったんだ?》

《すっかり 嫌われたと 思っていたのに…。

1人で ずっと眠れぬ夜を 過ごしていたのに…》

(鼓動)

《だめだ 俺の心臓 今は 暴れるときじゃない!

休めだ!》

(鼓動)

《ありがとう マイ ヘアコロン。

僕の 必殺癒やしアイテム》

あっ いい匂いですね。

千世ちゃんも つけてみる?

いいんですか?

もちろん。 こっち来て。

おそろいだね。

じゃあ 始めようか。

はい。

千世ちゃん。

僕の膝の上に乗ってくれるかい? 向かい合うみたいに。

しばらく こうして抱き合っていようか?

《慣れてる。

まぁ 瀬尾さんは 45歳の独身男性なんだから

当然といえば 当然で…》

《えっ… ウソ!

必殺癒やしアイテムの効果 もう切れた?》

落ちついた?

はい。

《自分こそ落ちつけ!

この心臓の鼓動 千世ちゃんに 伝わったらどうする!》

《瀬尾さん やっぱり 大人の男の人なんだな。

こんなに ドキドキしている 私と違って》

瀬尾さん… 余裕なんですね。

えっ?

《なんか ちょっと さみしい…》

余裕なんて みじんもないよ。

わかるかい? この胸の鼓動。

僕は 君のことが 恥ずかしいくらい好きだから。

瀬尾さん…。

《どうして こんなにも 君のことが好きなんだろう?》

《どうして私 お試しなんて 言っちゃったんだろう?》

Can't find what you're looking for?
Get subtitles in any language from opensubtitles.com, and translate them here.