All language subtitles for 一心太助 男の中の男一匹 Isshin Tasuke - The Man of Men aka A Man Among Men [1959]

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Original subtitles

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[音楽]

K

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[音楽]

[拍手]

[音楽]

8く

[音楽]

あ

[音楽]

おとものまで働かなく

だろ休に申し訳ねえや俺が一助けの師匠だ

よなるほどねさすが助けだあみんな助け

ありが来たの

[拍手]

さこれ俺たち大川一道のおだ受け取って

くんねこれはどうもみんなすまねえな

ありがとうおみんなありがとう助こら松の

親方いや助けた黒旅はおめでとう

よかったよかった大1番いや江戸1番のメ

男がえ小房をもらうお祝いにしてはこれは

者がわたえ大取締り一動のづだ受けてく

なさいったありがとうございます親方始め

歌のみんなからこんなに喜んでもらって

助けは法問でございますありがとうござい

ますめでたいめでたいおみんな手をかして

くんなではたけさんのおめでを祝していよ

[拍手]

[音楽]

[音楽]

機ない機内レのの呼びじゃな頼今例の式が

終わるまでどっか大人しく隠れ取ってく

おとっさん前ことばっかり言ってごまかさ

れへんもいやおさんその手ばっかりやねか

踊った踊った踊った渡すなそたちのような

大きな確信があるとトにしてみろわしは立

ところに首じゃ隠し隠していつまで仕にし

とくつもりやね踊ったわしも3時やでわし

29やでもうわかってるわかっとるわかっ

とるま落ち着いて聞いてくれわしももう6

のさが起こした天にも地にも血を分けたと

いうわお前たち2人だけじゃわしはな1日

としてお前たち2人のことを考える人手は

なかった

おさなせんといていないよけなったな甘い

なあみて何言うとんねんその手で今まで

大阪にべ返されたことかおしは絶対信用せ

へんぞここおとさんも穴言うてはんねん

からな夜まであっこで待てよもういっぺん

だけおとさん信じよなあっぱれさすが青

はこじゃ武士に二はない必ずこ行くぞ待っ

てよ夢この忙しいさ中にどこへきったか何

から何までわしがせにはならん

わほほできたできた山岳石の花嫁じゃ

人

様助けの喜ぶ顔が目に見えるよ

じゃえ皆さんただいま何がただいまだ言て

てこに間に合うか

よこんなのせないとまずいか何言ってんだ

一の姿とねできたら座て

座り座っ

てあまだこんなものしてるしょうがねえな

どうだ韓国一のハじゃまた本当の

こと確かあごめんよごめんよ花嫁の列がす

の敷出ました

でいよいよ来たか

[音楽]

すい来たよ来たよ来たよ来たよのと様が

先出で花嫁ガの今日本橋はせと渡ったとこ

なんだみんな長い先回してお届けしろ

[音楽]

[拍手]

助けて

くれ助け

におい太さんどうしたん

だいそのぱは確おるあ何事かじさんがもう

すぐこの霊が

始まり

おおいこいつはなお頭の中でも指折りの

上吉然様のドでこもろに無一問で爆打った

ふ野郎ださあ半から

来いせば分かるじゃねん

でお前何から帰ったんだよだ

よ金を消しただけで住むと思うと間違だぞ

気なれねもきってどうするねお腕の一歩

もしてくる神の中のが潰れろ何をると

気なれねえもつて悪かったなおいこの俺が

誰だと思ったんだ神田するが天下のご異番

大久門たりの一分親分同様曲がったことは

でからだ一瞬助けた俺

て何してんでこのがこねのがかってこねえ

のが俺が相てだ

[音楽]

KAN

SU

[音楽]

お

[音楽]

[音楽]

やしなんだみってって立ちの色相手じゃ

ねえよ何を言ってんだなえ今花嫁のご到着

だ喧嘩なんかしてる場合じゃねえでしょお

大久とさは初めてしてな旗本八万期堂々の

大神だ本当か

おい驚いてねえなって兄旗本八番はね嘘せ

な野郎旗本八巻なんか来てみるお前名前

潰れしまうじゃがああびっくりし

た助けあにすまねいい加減にしたらどう

ですえ兄さんに知れたら大変ですぜだって

金が欲しかったんだよだからよだからいつ

も俺に相談しなせつってるじゃないか大体

ね大体爆良くないあ呑気なこと言ってる

場合じゃないよそんな学で結婚しできる

へ違なんだってしかしないよ

こんどう

しようのっの

っただこのなんだ野郎の

[音楽]

よよ屋並びに大のし出向い

た天下のご意見番大久保ざもただのに花嫁

お腹の親代わりとしてまいっ

た助け助け

[音楽]

へい大ぶ

こりゃ助け一世時代の婚礼にその姿は何事

じゃこの小門が仲ちとむのに何か不服でも

あるのかとんでもねえ親分明はね親分にも

長さんにも裸一貫飾り気のねえところに

掘らられたん

だ男1匹の腹姿はこいつが1番でござい

ますよろしとくないそうかそれもそうじゃ

えいあ

[音楽]

よこ魚屋になられてたまるかったんだちち

大分のじじさ現れなきお姉ちゃんバラバラ

にしてってんだ今度あってしちゃうぞ

ありがてえ

沖の毒様ついてる時にはなんだこううまく

いくんだろうえいぺでいいから負けてみ

たいねってんだ

えしろもっと大人しく

やれ今夜は南町神を美前の神様がお見えに

なってるんだ

ぞおこれはよいじゃこの元子を五郎型に

差し出せば必ず丹屋に魚がしの取り締まり

を目れるは必要然お前としては情的じゃア

是非買ってください宮町業を後ろたてに

持てば田場や我々は心強い

のいやもなんと申しましても大は江戸の

大所イ株すなわち柏の豊株を東方が一手に

扱いますればお二方様にもご不はさせませ

んこれはほんの当座

のそう固くならんとさ結局いっぱい行き

なされいつもの助けさんらしくない

ぞ

あの足

がそうかこれは気がつかなかったああ崩せ

楽にせ楽にせりて助かった待ってました

[拍手]

[音楽]

一心鏡のし

いい親分だ

な

私たちお殿様のおかげ

ね

お腹

あなたあなた

かなんだ他人が呼んでるみたいだ

[音楽]

なじゃやっぱり

助けさんあ

[音楽]

よう私もその方が

[音楽]

好き思い出す

なすのお屋敷でおが腰元俺が中限

だいろんなことがあった

な私がおの大切なお皿を終ったと

まであ手うちという

時なんて俺なカっとなっちゃって

な人の命とサとどっちが出だ赤なんかで

親分となっちゃった

よ肌ので入がなんか見せやったよ私

あんな嬉しいことなかった

わあの時

は一心鏡の

が私の頭に焼きついて離れない

のこれから2人とも一心鏡ので行こう

なたけ

さん

よしそれが侍の家に生まれたもすることか

お前のなすことすることみなこの兄の観の

邪ばかりではないかおいなぜ黙ってるんだ

何を服な

ぞ俺は俺で好きなことするんだよどいて

くれおれ

待て待てせ

待てなんだよ

2人しかいねこのやろってな大原

さん悪じゃねんだよね

いやお

[音楽]

恥ずかしいになっ

た俺の方が泣きてよっ

ただけだよ

大体爆なんかする太が悪いよあんな家庭

兄貴にどうしておみたなるんだろうな兄貴

なんか馬鹿ない毎日毎日みたいに屋敷を

りいて今更れて観なんかできるか

いだから兄は殺してるんだよ金んじゃね

かさでもでもがじゃねえかよはもっとた

ないんだ

よしょうがねえなだけどな爆だけはもう

やめてもらえて

なうね大原さんあんなこてしょうが

ねやこんばん俺んと止まん

な頭ひてな

えいさしな助け

じゃ新婚そそう人の面倒を見る実に見上げ

たる心だしまさに男の中の男1匹さ2の中

さんも助けにまさるとも劣らぬ除じゃ立派

立派じゃちょっと

かここんばんは佐々の長男伊吉だす同じく

男の小ですゆやって今夜から当分お世話に

なります何分よし何よろし

[音楽]

[音楽]

ひどいはひなってんだとんでもねえやろ

飛び込んできなかったなでもな教授に話し

て蹴ってくるからな我慢して待ったらよ

ねえ私も一緒に行っちゃいけないお女の

来るとこじゃねえよ行ってくるぜ気をつけ

てね

[音楽]

[音楽]

恐れながら塔大より新2期に分け明金金

2000両を健常掴ませれば何とぞ大

取締りの人丹波屋十一手にせけくだされ

たくそろ右慎みておいあげ祭りそろ丹より

の願いし以上の得にござりますなるほど

ば例によって方のご存念を受けたりたい

うん中2戦とは

なかなか大きいではござらのか近子のマに

きなる願いで証人どもの班としてその願書

取り上げてはいかがかとずるそれが

よかろうさすればこれになって用賀金を

見上する商人が多かろうと存ずるご老に

申し上げます丹波や十なるもの魚がしは

もより魚や仲間においても信頼やすく誠に

商人の鏡とも言うべき人物何この願いでお

人けくださるよう

またこの異論が

ござる殿のされる男年々2000料の莫大

な健常金を丹波屋はどこから出するもので

ござろうかこれは殿の言葉とも思われの大

の儲けに決まっているではござらのか脳が

儲けるためには魚の値上げということに

なりますないかにも

その値上げが大事を招くおよそ大は江戸の

台所もし魚が値上がりとなれば釣り合い上

他の物化も値上がりになるわ出場しかも

1度うなぎ登りの勢いをなせば停止する

ところを知らずさすれば万民困窮の世と

なるは日を見るより明らかと存ずる

右の事態を安んずるゆ伊神この願いでは

断固として反対でござる教えながらご老中

それはあまりにも極論と存じまするどま

らっしゃいおこれはご老人殿のお見事お

見事殿の極限とは何事殿の説はいちいちも

ともにして極めて常識でござるその常識を

極限と言われるはで何かこの願書に徳づく

でもござってなこれはご老人尊徳づくとは

何事明金の拳銃は美徳だと思えばこそ参上

すまった次第美徳ああそれならば結構伊戸

のほけ

なされ

ただし大を丹波屋1人で取り仕切るという

ことは美徳とは全然無関係のことゆえその

件だけをお断りした

などれ上様におにかかるとしようか

[音楽]

皆様何もか求心にござり

ます慌てるなシ

[音楽]

じゃいかがいし天下の一大事かまさしく

天下の一大事徳川山大を滑られる誠意大将

軍先頃とんともの忘れく座心配のあり取る

ももとりあえずはじまし

た何のことじゃももこの彦門16歳の人

とび門山の戦以来新康2代ひど3大上に

使えてその間清掃64年未だかつて将軍の

申しつけなかったこと1度もござらなんだ

に本日

のりこ小門を追いてぶりとは何事はい

わかったもうそこに来ておるではないかじ

改めて本日の遠乗り友を申しつけるぞはは

じ続け

[音楽]

裸のコレとは助けらしいのいよいよ助けも

1人前になりまし

た寂しいないえこれで彦も肩のがおりまし

た肩のなど下ろす暇はないぞそには家と

いうワパ者がおるではない

[音楽]

助けちょうどいいところに参った今

ちょっと心配になったのでお前の長屋行く

ところじゃありがてえそれじゃあのろ

引き取ってくれるんでさすが大久保の御世

に年を取ってるさしがいいやそれで今日

から水いらずありがてえありがてえ

ありがてえありがてえ

それを言われるとわし辛いんじゃよ実はな

さっき2人の追加をお前の長屋を送ったん

じゃ

よ何をね野郎ぶっ飛ばされんなよこの野郎

てめえ何隠し持ってんでもう我慢ができて

ど待って待ってこれは系統が違うんだよ

お腹の友達のお系統

の両がはる江戸物にやってきったんじゃよ

[音楽]

えすげえ下

たべまくったげたなあれあれこれ

[音楽]

ダかんだまるで天

だあれがだべうんだなんとかしてになりて

もんだな無理だべ何江戸出てきて1人負け

ちゃ何だよ東北のれになるじゃねえかよ

ちょっと姉ちゃんそんな者なりてかてと

よきれな着物来てみ

てでからあんなかこしての真ん中さいてみ

てようんだんだわけねえよ俺と一緒に来

たらすぐなれなうわいかすわねあんちゃん

本当かよあんさん任しとけさお

いでいい加減にしろ人別にはそのような

ものを乗ってらとのにもうもうも昔のは

分かる

かさんちょっと親切にしてやろよお何こあ

お分かりましたも分かりました分かりまし

たもう分かりましてござりますご半に手を

取れないやも今今にやっ

てこらえ一体どうしなったんだよ

はいご家督を弟様に譲るために家でをなさ

れたご主人様を探しておるのでございます

弟に家をねよく悪かっただま弟がいりゃ

いいじゃねかその弟様が亡くなられました

ご主人がおられなくては大事な家が潰れて

しまい

ますちょうど今年で30

年確かえどに30年ひやあそりだめだ俺

じゃいねえよごもともで

を止めました気をつけていきなさよはい

ありがとうございます

はい木の投げ野郎だ

な座のために散々のたせっかくの作も無し

たなどわしは諦めんぞありがとうござい

ますいやま大殿様方さえいてくだされば

大船乗ったも同然のタパ屋でござい

ますこれからどうすん

のよれ

は奥ばさんばあさんうるせえな元気のいい

声出しやがってどうしたんだよちょっと

ちょっと聞いてくれよ実はよゆとんでもね

道場品じゃってよ神の中所おかもなんだよ

またやらかしたのか大きな歩けもしねえん

だよなんと取りなしてくれな取りなせって

おめえそうただで取りなせるかよ分かっ

てるよ皆で言うねいいかも引っかかれてき

たんだちょっと見てみな

どうおいパパもう始めてるかちきあったバ

さ頼むぜ任しときなえまだ来てねえ

おかしいじゃねえかしょうがないわねどこ

まもついてるんだろう2人ともガキじゃ

あるねえしおみつこはともかくおけちゃん

私よりしっかりしてるのよ大体今頃来なく

てもいいのにこれ以上増えたらどうなるの

あこがおいえなくて偉こっちゃお偉こっ

ちゃっておい寝てる場合あれに起きんかい

なおい分かってるわな客が増えんやろから

もう2人やで合わして6人やん家ん中

いっぱいやなおっさんのことあみて大阪犬

兄貴なんちゅう気の弱いこと言うねな

そんな弱気やからいつまで立っても着信の

タイムから出られへんねよそうかてお前

このうちにも悪いやないか兄貴どど大阪を

出てくる時の勇気はどしたんや今度こそ

必ず佐内の息子の権利を獲得しようと誓っ

て国てたやないか身の立つようにして

もらうまた絶対この出たらかんおい来い

来い来い来い来い

死ぬ人の最に行くんだ手返しなえ

よよし女連れてこい

へいはまたしたなぞ通り芸者になれんぜ

行きなう本当けオケ

さお腹さにとこと言ってからにすっぺんだ

そうすっぺこの話すお腹さが聞いたら

なんぼか羨ましいだかお腹さん誰だよ

そいつはあれおめえお腹さんすらねだか

一寸たけさんの会ぼでねえかよおめえいつ

から江戸にいる

[音楽]

てモがじゃねえやあの女のお客さんが大変

なんだよなんだって

おいあここ

だ助け助け仏助けに来てくれ

たてごで仏だおお腹の友達はおたちか早く

助けてくんないよどんでもね人に会ってる

だよマだよやぞてめえてやろ

わあのなその娘さんたちはな俺の知り合い

なんだ連れて帰らしてくれよそんなミクに

乗れる

か

おい夕は気ならねえもんつきで手加減して

やったんだ話が分からなきゃ分かるように

してやろうじゃねえかなよ

[音楽]

い

早

[音楽]

助助けいねえや

[音楽]

助け

もけろ

当は素晴らしい男だべなんだお腹さんなん

だか幸せなこっか俺たちでさもプレするだ

よなおみつっこむんだもうこれからも当分

派お世話になりますけどどうぞよろしくお

願いもしますおらいそでもお願いし

ますどうなってんの

一体

兄貴良かったですね兄貴のおかげですあれ

このスだ俺たちを現車にしてやるつったわ

ふんだこいつがもこだ

えバレ

た助けにすいません

[音楽]

[笑い]

そうかすると新婚チソだというわけじゃな

いかなしも参りましたようんよしその太と

いう若者をわしのとろへ連れてこい少年を

叩きのしてやるそういたお断りだ何断る

ええあも親のおでもって1人前になったん

だもうなんでもかんでも親分のとこに

持ち込むわけにゃいけませんようんお前も

だいぶ1人前になったなそりゃしゃね男の

中の男1匹ですぜ若者すぐ調子に乗りよっ

てそんなことおっしゃらずに内藤しのぎお

願いいたしますうるさい行くと言っても

同じことだ帰れええせ島こいつを掘あおね

毎日毎日救い

やこいつはおったまげただこの着物お腹さ

が塗ったんけあこだらの大事な大事な助け

さんのだもあんで国さいる時らがみんな

乗ってやったじゃねえかなあおみつこうん

だんだうんももなたけさんのようなええ男

ならら鎧でも塗ってやるべわあ

お腹蹴ったよああんでたけさんお帰りなせ

遅かったじゃねえか大人様ごき良かったべ

かなんだああもう映っ

[笑い]

ちゃどうしただ

おからさお何をするんだ邪魔いたすならし

ておらしておいやめてくれよ死んでなだて

どけけそしたす知ったことでは

ないおさんこの家このに機さらせていいの

かそでくいいんじゃねえ原さんいいかに

ねえ

でおさ

一体どうしたんだ

よ俺のような不いない音が

ない小食のような女の姿につくづくつも

つき

た

せめてせめてこの家は役人の株を買ってで

も観したいと思っ

ただが食に困る前

そのような金があろうはずも

なく所詮わしのようなものはこの世に入れ

られるの

だ助けと頼む死なせてくださる冗談言っ

ちゃいけねえよそうややしなたまるか大体

ねおめえらの考え方はねくらすぎていけ

ねえよもっとパパパとね明るく考えんだよ

明るく俺なんかそうだ

ね俺なんかバカだからよってそんな考え方

ができるのかもしらないけどその方が楽だ

よな大原さん大原さん弟の元太さん見

なれんなよな

な

元太わしが死んだ後あの厄介ものことお

願いし

たしまだ言ってやる

お

さん玄太のこともねお前さのこともねこの

足任しとくねお願いだ任しとく

ね分かってくれない人た

かありがてえありがてえ嬉しいなあ

おどうしたんだ

こどこで怪ししまったんだよ痛くねえかな

大丈夫す

かあそうだケーキ酒でも飲みか酒でも俺

取ってくら

な死んで花が物かっ

た兄貴

なんだ

よおめえまでベスばいてることねえじゃ

ねえ

か

[音楽]

兄貴よし低だ他ならの助けさんのこっじゃ

間の金なら用立てましょうあておかげで

あの兄弟も助かりなさおがたおにきます

ありがとうございたところでたけさんお腹

さんとの中うまくいってますかいそれが

親方仲良くもくそもねえんですよ次から次

もうとんでもねから飛び込んできなっても

こなんか足の地はね宿屋ですよ宿屋おそれ

はかわいそうにまま

さんおおど

昨夜は大変想になりましてまあそんなこと

より夕べの返事をもう一度はっきり聞かし

てもらいていと思ってな

ええまだそんなこと言ってるんですかい

きっぱりどりしたはずだが何よ返事によっ

てはただではせません

ぞ

お穏やかじゃねえこと言ってくれてじゃ

ねえかお方どうしたんですこの田屋さから

大返しの公金を横長しろとおしゃる

とんでもねえろだなやかましいてめえ

なんかの出る幕じゃね松やこの丹屋の後に

はな旗本神主様が控えておいでなさるんだ

みこなってホ

な大久保の殿様だっているんだ

ぜおいた

やな江戸の台所なんだぜそれは預かるやが

おたちのに勝れて

やけのは実だめ

[音楽]

ER

[音楽]

[拍手]

[音楽]

よかって

[音楽]

変だ大変

だれで松の方が侍に囲まれて変なんだ来て

くれ

[音楽]

[拍手]

[音楽]

jegKANikke

[音楽]

[拍手]

れろれろ

[音楽]

よ親方すね親方の腕前見せたかった

よった惜しいしたよ兄今のやんでそれの大

なんだよが旗のの手をて親方脅迫に来

やがったんだそれじゃタバのやつがこの魚

乗っとろってわけかそうなんだよちあの悪

の後はこのままじゃすまねえぜきっと死刑

にあるでそうだそう

だそうだこいつは天下の大だら親と言って

くるぜ

ぶ天下の遺

だ助さたちのことは言わんでくれよ骨の

じゃねや

おおお天のだおふ喧嘩の始まりかおっわっ

たそんなちっぽけなんじゃねえんだ魚がし

が魚がしが大変なんですよ何魚がしがへ

これと天下の位たいさあごはごは若者何が

なんだかさっぱりわからん落ち着いて話せ

まあまあまあ落ち着いてくない親こういう

わけなんだええ不合な気圧ばかりじゃもう

我慢ならんこの親わしが失して松前屋には

ずっと両断にしてくれるわたばよ

へ何卒お願いいたしますさのってき尾を

待てよし引けありがてえそうこなくっちゃ

話にならねえやごだごまだ

[音楽]

あ大だ大だおい大だどうし神のやつは

乗り込んできやる

[音楽]

ぜおいみんな喜べ僕もの様が助を連れて

こいまだぞ閉めたそ

[拍手]

だ前殿の決を変えてどうなされたうんこれ

はご老人いつもながら隠しの御す執着しよ

接し先を急ぎますそればこれにてごめん

あたれ慌てふめいてどこへ行かれる接本日

動かにおいて魚へどに恥ずかしめをおけ

あるじたりそれがし黙っておれません酔っ

てこれる動かに向かい松を救命た謝あんと

言われるこの助けの話では今朝ほどの争い

は田場屋が相手と聞きしにその手先を務め

しは機殿の家臣でござったかいかにもしと

作用かこれは5年の言ったことそれがしの

気に間違いござらんらっしゃい

旗本の家臣が1商人の手先になるなど未だ

かて聞いたことも見たこともない

わそもそも旗本とは東神軍以来不の家臣

一長断る時は直にさんずべき馬の家柄その

頭との本文を納得こえるこの上丹屋の手先

を機殿の心と言い張るなら天下のざいもた

のりその分にはか

ぞざい

じ久々の

武勇が下がったで

あろちにてらを忘れず旗本の気風を吐き

たる横着者には良い薬でござり

ます慣れどじ元気に任せ無理をいたすで

ないぞ

んよはじに長い気がしてもらいたいの

じゃ先頃の遠乗りのとに措置を加えなかっ

たのも分かるであろうわこ

何をせられますDはまだまだ死にませんぞ

わと共にどこまでも歩き続けまするのじゃ

じ

じ欲ぞ申し

たそちと伊が世の元にいてくれる

限り天下はババ罪

じゃの

[音楽]

ごった

[音楽]

ない

ごめんどこへ行くのじゃもっと話していけ

ば良いではない

かただいまのありがたい言はいの神に一時

も早く聞かしてやりとござりますれば

ごめん

[音楽]

せっかちな

[音楽]

じじご

老人本日のご視いず生涯忘れぬ激にござり

ます

のわはいつの間にあのようにご成長なされ

たかそれに迷彩症の機殿がおそばにあれば

もはや天下反対でござる

ああこんな嬉しい夜は

ない

ごめん老人おかあいやわしはちょっとよる

ところがざって

の大は安泰大原さんの観は決定こんな

嬉しいことはねや明日から歴とした南町業

の同心大原一郎様だおめでとうございます

ございござじかないこれも皆助けともの

おかげだこのご死んでも忘れませんぞその

上玄太までそんな水くさいこといくなしだ

玄太さんはね足の弟だと思ったります

ありがとうございます大原さん大船に乗っ

た気持ちでいいてくださいよさんには

さんがならこのがついてますから

ね1番る

ねやみやったやっ

たあの失礼だけどどうかこのやったら

大したことへんで

女そうおへんか遠慮なんかしねえよなんか

産んだ産ん

だすごいいやこれ大丈夫ですかこれでこれ

で飲みはりますのやあ無理せとくなほんま

にあの体食さとくな痩せがはんようにね

大丈夫ですか体を壊すいかんこ

てほんまあのだけどけもか

うかっ

た久しぶりに酒をんでいい気持ちだべんだ

おっこ一こさ歌歌うべかだんだ

[音楽]

H

[音楽]

く大

かからら

の

山

よさに金がえ

またなりたがる

[音楽]

[拍手]

[音楽]

から

日の

[音楽]

り

浴風なる

前

また顔見

[音楽]

てJA

[音楽]

何こだよいやだよ

T

[音楽]

初めて初めて2人っきりになれたわ

ね一緒になってから相だ生きんじゃない

が私ね友達が2人も押しかけてきてたけ

さんにすまなくてってんだよ俺たちは夫婦

なんだぜすむもすまねもありゃしねえよな

おめえの友達だよくしてやんな

よたけさんっ

ていい人

ね俺なこれからだっておめえがいてくれ

たら何でもできるぜ本当だ

ぜそうだな松さんの借金のこと感てくれ

あらそのために原さんがお侍になれたん

じゃないでもねどうして奥の殿様のところ

行かなかったの我が

野郎神さんもらってそそうぶに心配かけら

れやしねえじゃね

か本当ね助さん私ねおの様に渡れの袖なし

こさえようと思ってそいつはいえや親喜ぶ

ぜ

寒くないこいつ来なすさん大丈夫ら大丈夫

だよ来

ないいあれだ

わこのまんま朝が来なければいいのに

ね2人っきり

でいつまでもいつまでもこうしていたい

ねえこのませ朝になったらどんなになるの

たけさんはどんなにしてるのさにだったら

なここはお前もう魚と人でもう

めっちゃくちゃになっちゃすげえぞままし

たらお殺されちないようわすごいのね

すげえのなんのだって見せてえなおいらな

こなやおよおよどうだおおはようおはよう

おはようくなやお確かに生きてるさだけに

負けてせなんだたけたけたけ下ためにしい

下めに毎度ありがとうございますお安くし

ておきます下めでドアじそんなんじゃ魚つ

は来いにだおうしったねあげてやるから

持ってくやね盗たあい

よじゃねえかよ

[笑い]

確かに大変だどうしなすった大久保の殿様

倒れなすったそう

だ何

いど

の老人

わこわこのことを頼みました

ぞゴルディあっぱれ

名勝軍になられる

よ伊戸

の

け

へいえい

おわしが死ぬと

お前に

対する世間の扱いが違うぞ

やぶ情けねえこと言うんじゃねえ

よ親が死にはしねえ

よ死にはしません

よ元気を出しとくなさいよ

ぶ

おこのわを

何よりも頼りにして

くれるお前のことを思う

と心配でなら

ん

ぶ一心鏡

のし誠を尽くせば怖いもだねって教えて

くれたじゃりませんか

うんよく言っ

た男の中の

男男に

なれよ

お野

様

仲良く

暮らせよありがとうございます

ありがとうござい

ますありがとうござい

[音楽]

ます

もはや

思い残すことは

ない安心し

て真君の本元へ

ンズお

お

お

[音楽]

おお

[音楽]

[音楽]

い

お

[音楽]

おこば

ひや

[音楽]

[音楽]

助け殿様のお堅じゃ

お前

とも長い間の馴染みじゃった

のそれがいよいよ

今日は別れ

かご人さん

俺

ね親分が死んで一番心配だったのはおめ

さんだったんだ

よお互いに元気なそう

や片して

ないわしばかり

かせがれの世までやかして

の晴れてせがれと一緒に暮らせるからと

言って

わしは殿に死なれ

て骨抜きも同様

じゃ親に光らえる

よおさんおさん何気の弱いこと言うてん

やえおさんらがついてるやないか大阪帰っ

て親子3人の新生活が始まんねなしっかり

せかやな

2人さん頼むぜ任しといて男の中の男1匹

一新たけさんに飯食わしてもらたの無駄に

はしまへんわよ

な嬉しいこと言ってくれるじゃねえ

か

ありがとう元気出してくれよな気をつけて

ね達しでなご兄さん

[音楽]

のご

だり覚えのないこと何かの間違いではなり

ましょう迷惑

それえうるさい

ろ証拠の平取ましてござり

ますよし

おいみんな来てくれみんな来てくれみな来

てくれみんな来て

くれどうしたんだ松の親方が今見いちゃっ

たよ何親方がの残だよ何そんな馬鹿なこと

あるもん

来い本か

よ親

嘘なんだろれた嘘なん

[拍手]

[音楽]

だろ親

[音楽]

[拍手]

のもよく

受けがべこと豊の残党たる証拠迷惑だその

ほどもその利もをあまえず達においは一と

とみなし即刻取り押さえる

ぞよって平生通り各々の行に忙しみよ南町

上帯然きっと申し作るぞ

なさるこの鎧は小に伝わる大事だ田美山党

の証なだとは持ってる方が黙れ町人の分際

でブを保持いたすの明らかに武の出である

証拠であろう素直に全身を白

いたさならはお申し上げ

よ幕は欧州津軽郡広崎4万7000国

の神の半中

松前うの一種ゴゾと申すものしらじらしい

作ることも豊富の残党一味天の五郎と調べ

はついておるわそれどに

ぶち込め

立ていやひこのやつ良い時に死んでくれた

わえこれで田場や魚がしは措置の一手に

入ったのこれも皆お様のおかげでござい

ます休め津軽班の旧化しになどと申して

おるそうじゃが大丈夫かの心配するな松は

あくまで豊富の残と天のゴローザで

片付けるのじゃ

大原様お門前に面会の方が見えておられ

ます何

面会お助け殿大原さんお願いだ松の親方に

合わせとくな松屋に

えそれは困る私ご役人にそんなれたこと

いかに助け殿の頼みでもお断りするより

仕方ござらないそこなんとか大さんぜやっ

て聞きてことなたなな助けたの実はこうし

て魚がしのものと会うことさえ業様から

禁じられてるん

だそんなことあるかそれが人の助けありに

言うことかよ俺が兄だったらどに松てない

なんで兄だおらず人にやめねやめねえ助け

たろ私の口中お差しくださいこれが役人と

いうもんなん

です兄がろや

ねやめねえ

がそうだ

来助けそれは無理じゃのえと様までそんな

ことおっしゃるんですかかたる証拠がない

限り松を救うことができんのじゃそんな

馬鹿なことある松の親がね惹かれていき

なさる時のあの

目あの住んだ目が何よりの証拠だよ罪人が

あんな飯ししねえよその方の気持ちはよく

わかる

など飯とった待業にはかたる理由のある

こと待業は天下の剣所義の思い役所である

ぞと

様待業ってやつは神様かね

老だって何もできやしねえん

だもう頼みはしねえ

よ待て

助けこのいもないない調べは進めておるご

老人ゆかりのその方言え申し

聞かこの際一時の血に

流行り虚妄はめよう

さけさんどうだった神様お取り上げ

くださらなかったの黙ってね教えてくん原

さんだめですかいそで頼るとねえじゃねえ

かよやっっぱりの様に死なれちゃたけさん

も叶わねえなくだよ

なよりにてをすもの何人を問わず1日に

つき金3部取り締まりまで納入のこと新

大勝取り締まり丹屋

十全魚勝取締役松舞吟味中なれば言動に

注意いたし魚がし一等謹慎のこと町業あ

立町これだこれじゃ俺たち魚おままの

食い上げじゃねえかおまけに手足も出ねて

きてやら松前屋の親方さえいてくれたらな

どうしてまた残党の一味なんか減っちゃっ

たんだろうさすがの助け兄も今度ばかりは

どうすることもできなかったなああ神も仏

もあるものがでん

[音楽]

だ親のさえいてくれ

たらこんなバカなことにならなかっ

たなぜ死んだんだ

よなぜ死んだんだよ

おなぜ死んじゃったんだ

よ俺一体どうしたらいいん

だ

お何やって松の処刑を躊躇なされますこと

は

重大満一罪なを無実の罪で処刑い徳川松

までのご辱これはいなこと美前町用の面目

にかけてかたる証拠あればのことでござる

ひからば松前が天の五郎と判明せしは不穏

の行動でもござったの

か無法の兆しな着物を果たして処刑いたし

て良いものでござろうかいだなお手前にも

似合わのお言葉本の有ではござらん豊残党

の兵名なる以上処刑は当然ではござらのか

いかにも東大天が平とはいい未だ大名の

うちには心許せるものもある

おりの処刑は1日もく行われてしるべきる

度無いども処刑の決を

[音楽]

おみみ松の俺の処刑が決まった

ぞの

親方た

[音楽]

[拍手]

[音楽]

っ

[音楽]

[音楽]

[拍手]

[音楽]

おし奴らから目を離す

[音楽]

様

[音楽]

様

あなた言ってたあれが様でござります

探し求めていた様でござり

ますおさしてた家

人間ありませんよし来

た早く話してくれよ話しの試乗よはいあの

方こそ州津軽郡広崎4万7000億津軽

越中の神様ごかし松前う様のご一ご様で

ござりますえ間違いねえのかよはいはい

倉庫はここに早く大ねげておさん松さん

助かれてさ伊神さんとこ行くんだよ

やいたけその少人をこっち渡

ぜそうはとしねえよ何

おいてめえたち兄弟タバ屋と来るんなり

あって屋の親方に無の罪は塗りつけなかっ

たなだ今日の助けは命がけなんだこの人数

私はしねえなんで行く

[音楽]

やろおい

こやろ

[音楽]

のだ神様早くまいとごめごめ

[音楽]

くれ

[音楽]

くその手が大変だ

商人を守れと助けに伝えろ

へヒ

[音楽]

を連れてきまし

[音楽]

た様

元お助けに参りましたぞ

え残

[音楽]

さ助け

[音楽]

それ

[音楽]

急げやがたやが

たご様っ

[音楽]

[拍手]

[音楽]

親方

[音楽]

親方すまねすま

ねその初魔に

ならゴジなぜ何気の中止てござるひい

上様の名により老松の神松の術を話しに

参った何を証拠にそのよ

なそれ

助け人でございます

よし

神その方

弟並びに

とし伊の罪に落とし入れ大がを私戦とした

罪からからず伊豆の神取しべに参った

それ助けそれ松葉よえありがとうござい

ますおい

みんな

方方

[音楽]

助けこの度の働き密レを申すぞ

[音楽]

[音楽]

泣きじいも喜んでいることで

あろう助けそちと共にいつもじの話をして

過ごし

たい世の近になら

ないお言葉ではございます

がお断り

申しなぜじゃ

へ

あ親分の言言通り男の中の男1

匹生涯魚で暮らしてござい

ますよくぞ申し

たよもじの遺言通りあっぱれ名勝軍と

なろう

ぞ

いずお

[音楽]

助け世の心ざし

じゃへえありがてえこれで祝の持ちがつけ

たあ

[笑い]

[音楽]

おおお腹お腹

とてはい

よやんでめでたいなそうででつきだそれ

ついたりへたへたお水子女房の役目だしが

よく頼んだぜ男男ならしっかりついて

くれ一丁や一丁やや開ければ感でめでたい

はめでたいぞつきゃいつでも嬉しいでやん

でめでたいなそうで持ちなそでつたりあ

あ

[音楽]

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